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2019年05月

ここでは、2019年05月 に関する情報を紹介しています。
【保険営業】
TOT3回の成功者は
相続や事業継承ではなく
「Uber」を社長に語り法人保険を売る
 
 
イチロー、落合博満を育てた
“伝説の打撃コーチ”と呼ばれた
高畠導宏氏は
 
こう言いました。
                    
「コーチで一番大切なことは
教えないことだ!」
 
野球のコーチ=教える職業と
イメージしがちですが、
 
そうではないのです。
                    
選手は誰かに言われるのではなく
 
「そうだったのか!」
「なるほど!」
 
と自分で気づかないと
何も変わりません。
 
正解を言って教えるのではなく
選手を
 
 
「導く力」が
 
 
コーチには不可欠ということ
でしょう。
 
これは野球だけの話では
ありません。
 
あなたが子供の頃、
よく親から
 
「勉強しなさい」と
言われませんでしたか?
 
私はよく注意された記憶が
あります。
 
しかし親に言われて
素直にすぐに勉強する気に
なりましたか?
 
普通はなりません。
 
自分で勉強は大切、
やらなければならないと
 
気づくまでは
何も変わらないのです。
 
子供の勉強も押しつけ
ではなく
 
親や先生の
 
 
「導く力」が
 
 
必要なのではないでしょうか。
 
 
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
 
 
法人新規開拓で
思い描いた結果を出すことが
できない・・・
 
 
既契約やライバルより、
有利で得な提案をしても
契約になかなか至らない・・・
 
 
こう感じたことは
ありませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
 
法人新規開拓で
成功を続けています。
 
インタビューの時点で
MDRT連続21回。
(うちTOT3回、COT13回)
 
 
しかし
 
 
普通の保険営業パーソンが
できない特別な提案をして
 
契約を獲得しているわけ
ではありません。
 
提案はみんなと変わらない
わけです。
 
 
特別なのは
 
 
野球と勉強の例と同じで
 
 
「導く力」なのです。
 
 
保険を一生懸命売り込む
のではなく
 
経営者やドクターに
                    
「これ絶対必要だね」
「そう考えるとやっぱり保険だ!」
 
などと気づかせる・・・
 
 
「導く力」が秀逸なのです。
 
 
難しく聞こえるからも
しれませんが
 
音声セミナーの中では、
わかりやすい実例を
詳しく解説しています。
 
特に現場ですぐにでも使えて
効果が期待できると感じたのは
 
 
「Uber話法」
 
 
ご存知の方も多いと思いますが

Uberとは 
自動車配車ウェブサイトおよび
配車アプリのことです。
 
実はこのUberを
 
 
「ある方法」で語ると
 
 
社長に保険の必要性や有効性を
 
気づかせることができるように
なるのです。
 
社長に気づかせば
 
その後、法人保険契約が難しく
なくなることは説明するまでも
ありません。
 
音声ではUberの話から保険契約を
売り込みなしで
 
導く方法を誰でもわかりやすく
解説しています。
 
高度で難解な話法ではありません。
 
 
知ってさえいれば
 
 
誰でもいつからでも真似できると
私は確信しています。
 
それでも相続や事業継承を語り
設計書を片手にうまく売り込み
契約を手にしようとしますか?
 
それとも
 
Uberを語り
 
社長に気づかせ
 
売り込みなしで
 
法人契約を手にしたいですか?
 
 
詳しくはこちらをご覧ください。
【保険営業法人開拓】
決算対策ではなく
期首対策にチャンスあり
 

少し前ですが、夕方から朝まで
営業する調剤薬局がテレビで
取材されていました。
 
仕事帰りや急な病気のために
夜中に訪れる人が
 
たくさんいることに驚きました。
 
この薬局は商品やサービスで
差別化しているわけではありません。
 
普通の調剤薬局が閉まっている
「時間」に営業することで違いを
出しています。
 
 
 
10連休GW中に歯が痛くなった
知人がいます。
 
いつも通っている歯科医院は
休みで・・・
 
ネットで調べ10連休中でも
営業している歯科医院に行った
そうです。
 
ちなみにこの歯科医院は
年中無休。
 
休日や祝祭日、木曜日の午後は
休診の医院が多い中
 
この歯科医院は完全に
「時間」で差別化していると
言っていいでしょう。
 
 
「時間」で差別化する
 
 
実はこれは法人新規開拓でも
有効なのです。
 
多くの保険営業パーソンは
優良法人の決算時期に殺到する
傾向が強いでしょう。
 
しかしライバルが多く
当然差別化が簡単ではない
わけです。
 
今回紹介するCDで
インタビューした
大田氏が力を入れるのは
 
「決算」ではなく
 
 
「期首」です。
 
 
「時間」で差別化していると
表現していいでしょう。
 
また注目すべきは競争率。
 

「期首」をチャンスと捉え
訪問する保険営業パーソンは
 
「決算」時期に比べて
劇的に少ないと言えるでしょう。
 
 
「期首」は役員報酬額を
決定する大事な時期。
 
「やり方次第」で
これを保険契約に繋げることが
できるのです。

詳しい「期首」対策で
法人保険を売る「やり方」は
 
 
CDのインタビューで
大田氏に詳しく語っていただき
ました。
 
 
研修や勉強会などでは
決算時期・・・
 
期末の提案が中心です。
 
みんなが狙うこの時期に
勝負することも悪くないですが
 
競争率がまだまだ低い
がら空きの市場・・・

「期首」を狙って
 
法人契約を根こそぎ
獲得するノウハウを

あなたは学んだことがありますか?
  
詳しくはこちらをご覧ください。




【保険営業】
保険が売れないセミナーと
保険がバカ売れするセミナーの
たった1つの違いとは?
 
メタボと診断され、医師から痩せる
ようにいつもアドバイスされながら
 
何年間も痩せられなかった友人が
ダイエットに成功しました。
 
実は食事や大好きなお酒は
全く制限していません。
 
 
変えたことは「たった1つ」。
 
 
夕食を食べる時間です。
                  
寝る4時間前までに食事を
終わらせるようにしたといいます。
 
本当にこれだけだと話します。
 
「たった1つを変えるだけで
結果が劇的に変わる」ことが
あるものです。
 
 
 
家庭ごみを店のごみ箱に捨てて
しまう人が多く、悩んでいる
コンビニ経営者がいました。
 
貼り紙をしたり、悪質なケースは
店員に注意をするように徹底しましたが
 
効果はありませんでした。
 
しかし最近、あることで家庭ごみが
減っているといいます。
 
 
実はやったことは「たった1つ」。
 
 
店のごみ箱を外から店内に移動させた
だけです。
 
これも「たった1つを変えるだけで
結果が劇的に変わる」例と言って
いいでしょう。
 
 
これら2つの話は保険営業に通じます。
 
 
セミナーを開いていたが、
保険契約に繋がらなかった・・・
 
 
セミナー営業にこれから
チャレンジしたいがどうすれば
いいのかわからない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介するCDでインタビュー
した遠藤氏は
 
セミナー営業のプロフェッショナル
です。
                   
保険契約に直結するセミナー
ノウハウを確立しています。
                  
実は
 
失敗する、最終的に保険が売れない
セミナーには
 
 
ある共通点がある
 
 
と言います。
 
それは・・・
                  
セミナーが
 
「お客様を満足させる内容」
 
になっているということなのです。
 
 
                 
満足させていいじゃん!!
 
 
こう考えた方は多いと思います。
 
もちろん満足させることは
悪いことではありません。
 
しかし

お客様を満足させるだけでは
 
保険は売れないと
 
遠藤氏は断言しています。
 
 
ではどんなセミナーを開けば
保険が売れるのか?
 
 
ダイエットとコンビニの話と
同じで
 
「たった1つ」 
 
変えるだけでいいのです。
 
「たった1つ」変えるだけで
 
保険が売れないセミナーを                  
 
保険がバカ売れするセミナーに
変身させることが可能!
 
それは
 
                  
「お客様を満足させる内容」
ではなくて
 
 

「お客様を行動させる内容」
 
 
に変えるだけです。
 
本当にこれだけで結果が大きく
変わります。
 
難しいノウハウや知識は
要りません。
 
今あなたが持っているもので
十分です。
 
「お客様に行動させる内容」
とはどんなものなのか?
 
どんな話をすればいいのか?
 
 
答えはすべてCDの
インタビューの中にあります。
 
セミナー参加者が「うんうん」
「なるほど」と満足しながら
保険契約にならないセミナー
 
 
 
セミナー終了後、
 
個別に相談したいと
参加者の行列ができ
 
多くの保険契約が獲得できる
セミナー
 
 
あなたがどちらを選びますか?
 
 
詳しくはこちらをご覧ください。
【保険営業紹介入手】
この話法で既契約者から
何度でも繰り返し紹介を入手できる!
 
 
私は映画
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」
が好きで今までに何度も何度も観ました。
 
主人公の高校生マーティが
科学者である親友のドクが作った
タイムマシンに乗って
 
過去と未来を旅し
 
様々な事件や出来事に巻き込まれ
ながら成長していく内容です。
 
映画館やDVDそしてテレビ放送を
含めて特に映画のパート1は
数十回も見ているかもしれません。
 
最初に映画が公開されたのは
1985年ですから30年以上
経りますが
 
現実の社会では
タイムマシンは存在しません。
 
しかし
 
 
タイムマシンは今使える!!
 
 
と私は断言します。
 
いや、
 
今こそ保険営業で
使うべきと言いたいのです。
 
タイムマシンを保険営業で
活用すれば
 
 
紹介入手の可能性を
 
 
劇的にアップさせることが
できると確信しています。
 
 
残念ながら実際には
本物のタイムマシンは存在しません。
 
実は
 
タイムマシンに乗せるのは
人ではありません。
 
 
お客様の感情を乗せるのです。
 
 
既契約者の心理や気持ちを
過去にタイムスリップさせます。
 
保険を契約して最高に満足度が
高い状態に戻ってもらいます。
 
このノウハウで同じお客様から
毎年紹介をいただき続ける
ノウハウを確立したのが
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏です。
 
 

紹介は満足度の高い契約時に
獲得するべき!!
 
これが保険業界の常識です。
 
勉強会や研修で勉強できる
ノウハウは契約時にもらう
方法ばかりではないでしょうか。
 
もちろん間違いではありません。
 
しかし
 
全く別のやり方があります。
 
あなたはこれをご存知ですか?
 
 
契約者から契約時以外でも
紹介が何度でももらえる!
 
毎年、毎年
 
場合によっては契約から
10年経っても紹介がもらえる!
 
 
これが現実になったら
あなたの営業は大きく変わり
 
見込み客や訪問先の確保に
もう困らなくなると思いませんか?
 
 
契約時以外でも何度でも紹介が
もらえるノウハウが
 
あなたのスキルになったら
 
狩猟型と言われる生保営業を
農耕型に変えることができる
はずです。

 
竹下氏が音声セミナーで
解説しているノウハウが
すごいにのは
 
お客様に
 
「紹介」「お願いします」
などという言葉を
 
 
一切使わないことです。
 
 
具体的な話法や成功事例
などは
 
すべて音声で明らかになります。
 
 
お願いや依頼そして紹介という
言葉を使わずに
 
契約してから毎年でも紹介が
いただけたら・・・
 
あなたは紹介に困ることがある
でしょうか?
  
詳しくはこちらをご覧ください。
【保険営業】
消費税アップを語って
保険が売れる人と売れない人の
決定的な差とは?
 
 
学生時代、演劇にはまり大学を
2年留年した知人がいます。
 
役者で食べることを目指して
いたのですが挫折し
 
就職活動をすることになったの
です。
 
2年の留年。
 
普通はマイナスのイメージしか
ありませんが
 
彼は他の学生よりも熱中する力が
あることをアピールしたのです。
 
演劇にはまりみんなが4年で
卒業する大学を6年かかった
ではなく
 
1つのことに6年間も熱中できる
力があり、今後は仕事に熱中したい
と訴え
 
見事内定を勝ち取りました。

同じ事実であっても
「伝え方次第」で
 
相手の印象は大きく変わる
ものです。
 
 

社歴が浅く、従業員数も少なく
給与も高くないベンチャー
企業の社長は

優秀な学生を採用のため
集める際
 
「伝え方」を工夫したと聞いた
ことがあります。
 
 
社歴が浅いではなく
自分たちで歴史を作れる!
 
従業員が少ないではなく
1年目から仕事を任される!
 
給与が高くないではなく
業績次第でこれから上げられる!
 
「伝え方次第」で印象は
大きく変わるものです。
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
消費税アップが予定され
家計や保険の見直しの
ニーズが高まるはずなのに
 
なかなか結果に結びつける
ことができない・・・
 
こんな悔しい思いをして
いませんか?
 
結果がでない要因は・・・
 
 
「伝え方」
 
 
今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏はこう語ります。
 
実は「伝え方次第」で
 
消費税アップを
 
大きな大きな保険契約のチャンス
に変えることができるのです。

もちろん
 
「消費税がアップしますから
保険(家計)を見直しませんか?」
 
という類のストレートな話法
ではなかなかうまくいきません。
 
成功するポイントは
 
事実をうまく「変換」して
お客様に「実感」していただく
ことなのです。
 
社歴が浅いを自分たちで歴史が
作れると「変換」し
 
学生に会社の可能性を「実感」
してもらった例と同じなのです。
 
 
「変換」してお客様に
「実感」していただければ
 
 
あなたがわざわざ保険や家計の
見直しを提案しなくても
 
お客様から相談されるように
なるのです。

詳しいトークやノウハウは
すべてCDのインタビューで
語っていただきました。
 
語られているやり方を
そっくりそのまま真似することが
できれば結果はでると
 
考えています。
 
あなたが保険や家計の見直しを
提案しなくても
 
相談したいとお客様から言って
いただける姿を想像してください。
 
あなたの保険営業が変わり
最後に手にするコミッションも
大きく変わるとは思いませんか?
 
それでもまだ保険の見直しや
リストラを提案しますか?
 
 
詳しくはこちらをご覧ください。
【保険営業】
たった一言でドクターに保険が売れた
成功事例を知りたくないですか?

 

フライボール革命。
 
メジャーリーグやプロ野球の報道で
この言葉を最近よく耳にします。

ヒットの可能性をアップさせる
ために
 
ゴロではなくフライを
打ち上げることを推奨する考え方 
だと認識しています。 
 
「上からボールをたたけ!」
 
子供の頃、野球のコーチから
よくこう指導されていた記憶が
あります。
 
今は全く逆の考え方が広まりつつ
あるということでしょう。
 
 

運動中は水を飲むな!
 
私が中学、高校の頃は
これが常識でした。
 
しかし今は全くの非常識です。
 
運動中にどんどん水分を補給
しないと
 
パフォーマンスは落ちると
言われています。
 
常識と鵜呑みにするだけでは
なく
 
時には疑ってみることが
重要ということでしょう。
 
「非常識」ともいえる方法が
効果的なことも少なくありません。
 
 
これは法人保険営業にも
通じます。
 
 
ドクターや経営者の契約を
もっと増やしたいが
うまくいかない・・・

いい提案をしても「検討します」
と言われることが多く契約が
決まらない・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
 
法人新規開拓の達人で
 
ドクターや経営者を中心に
コンスタントに契約を獲り続け
 
お話を伺った時点で
MDRT21回(うちCOT13回
TOT3回)の

日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
 

非常識なやり方
 
 
 
小林氏のノウハウを聴いた
私の率直な意見です。
 
多くの保険営業パーソンが常識
だと考えていることをやらず
 
独自のやり方、非常識とも言える
ノウハウを確立しているのです。
 
 

ドクターや経営者を開拓する場合
 
普通の営業パーソンは

既契約や付き合いのあるライバルの
営業パーソン、そして資産状況などを
見ようとするのが常識です。
 
小林氏はこれは後回し、最後です。

小林氏が
 
見るのは
 

ドクター、経営者の〇〇、
その奥様(配偶者)の〇〇
 
常識的に考えれば、〇〇は保険とは
まるで関係ありません。
 
しかし小林氏のやり方は非常識で
 
〇〇が突破口になるというのです。
 
実際にドクターの〇〇を見て
 
たった一言で保険が売れた
成功事例があります。
 
〇〇とは何か?
 
なぜそれが最後に保険に繋がるのか?
 
たった一言でドクターに保険が
売れた成功事例とはどんなものなのか?
 
すべては音声セミナーで明らかに
なります。
 
 
 
お客様との飲み会を積極的に行う!
 
お客様と飲み会はしないという 
トップセールスが多い中
 
これも小林氏の非常識とも言える
方法です。

もちろん隠された戦術があり
最終的にそれが契約に活かされます。
 
実は飲み会は契約に繋がるだけ
ではなく
 
紹介依頼を全くしなくても
紹介に繋がることにも繋がるのです。
 
契約に繋がる飲み会とは?
 
またはなぜ飲み会をすると
紹介依頼をしなくても紹介に
繋がるのか?
 
すべての答えはインタビュー
の中にあります。
 
あなたは成功者の非常識を知らずに
常識だけを信じ続けますか? 
 
 
詳しくはこちらをご覧ください。
【保険営業】
法人初回訪問は「社長が留守の時に」
「この手紙」を持って行きなさい!

 
主婦の友人は、あるスーパーに
ほぼ毎日通うそうです。
 
しかし毎日買い物をするわけでは
ありません。
 
実は毎日水を汲みに行っている
のです。
 
最初に数百円でボトルを買えば
 
高機能の浄水器でろ過された水が
汲み放題になるサービスを
 
その店が提供しています。
 
スーパーの戦術は見事だと
感じました。
 
どんなに品質がよくて安いものを
売っていても
 
そもそもお客様が店に来て
くれなければ
 
何も始まりません。

売るためには顧客が来店する
という「チャンスを作る」
ことが不可欠です。
 
水のサービスによって
来店頻度が増えるという
 
「チャンスを作る」ことが
できたら
 
当然買い物の頻度もアップ
すると予想できます。
 
ビジネスでは
売ることも重要ですが
 
それ以上に
「チャンスを作る」ことも
大切ではないでしょうか。
 
 
 
野球で点数を取るために
最初からホームランを狙い
 
バットを振り回すことも
間違いではないでしょう。
 
しかし世界のホームラン
王貞治さんでも
 
ホームランの確率は12.4打席に
1本だそうです。
 
点数を確実に取るためには
「チャンスを作る」ことが
効果的ではないでしょうか。
 
3塁にランナーがいれば
 
すなわち「チャンスを作る」
ことができれば
 
ヒットが出なくても
エラーや犠牲フライで
得点が入ります。
 
 
 
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
 
 
 
法人新規開拓がうまくいかない・・・
 
法人にアプローチしても
すぐに断られてしまう・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
 
今回紹介するCDゼミナールで
インタビューした竹下氏は
 
法人新規開拓の達人で
長年好結果を残し続けています。

成功を継続させる大きな要因の
1つは
 
「チャンスを作る」技術が
ずば抜けていることです。
 
多くの保険営業パーソンは
  
「チャンスを作る」ことを
吹っ飛ばして
 
いわばホームランばかり
狙ってしまいます。
 
竹下氏はいきなりホームラン
すなわち保険を狙いません。
 
まず初回訪問でやることは
 
社長との距離を縮める
 
ことです。
 
心理的なハードルを下げる
と表現していいでしょう。
 
 
保険営業パーソンが訪問した際
の社長の心理状態を推測して
みてください。
 
ほとんどの場合、警戒する
のではないでしょうか。
 
それにもかかわらず、
多くの人は保険を売り込んで
しまうわけです。
 
これではうまくいかないことは
明らかです。
 
 
では心理的ハードルを下げる、
「チャンスを作る」には
どうすればいいのか?
 
 
実は簡単な方法を実践すれば
いいだけなのです。
 
多くの保険営業パーソンは
社長が居そうな時間を考え
初回訪問します。

一方、竹下氏は
 
 
あえて(わざと)
「社長が留守の時間」に
 
「ある手紙」を持って
 
初回訪問します。
 
もちろんこれは固いガードを
崩すため、
 
つまり社長との距離を縮め
「チャンスを作る」ため
なのです。
 
 
留守の訪問そしてある手紙。
 
 
このノウハウを実践するだけで
2回目以降の社長の対応は
まるで変わるといいます。
 
詳しいノウハウそしてどんな
手紙を持っていけばいいのか

すべてはCDのインタビューで
明らかになります。
 
 

社長の心理的なハードルが
下がれば・・・
 
つまり「チャンスが作る」
ことができれば
 
あなたは今まで通りの営業を
すればいいだけです。
 
初回訪問を変えるだけで
その後は大きく変化するのです。 
 
 
さらに初回訪問で社長と
会わなくていいのですから
 
訪問できる法人は劇的に増える
のではないでしょうか?
 
みんな社長と初回から会おうと
するから訪問先が限定されて
しまうのです。 
 
 
ほんの少し今までのやり方を
改善するだけでいいのです。
 
これを知らずに法人新規開拓を
続けますか?


詳しくはこちらをご覧ください。





【保険営業】
2億稼ぐ人の差別化方法
これを知らないとドクター開拓が
うまくいかない!
 
洋楽しか聴かない
かなりの音楽好きの友人と
お酒を飲む機会がありました。
 
彼は
 
歌唱力があるとは
言えない日本のアイドルを
歌手と認めない
 
と言います。

プロの歌手=歌がうまいと
 
考えることも間違いでは
ありません。

では
 
歌がうまくないとCDが
売れないか?
 
そうとは限りません。
 
中学生の頃
私が好きだったアイドルは
かなり音痴でした。
 
しかし歌のランキング番組では
1位を何度も獲りました。
 
多くのCDが売れたわけです。

どう歌うか?も重要ですが
 
ファンにとっては
 
誰が歌うか?が
 
より重要です。

いい曲を最高の歌唱力で歌い
歌自体で差別化する方法も
ありますが
 
アイドルは

誰が歌うか・・・・
すなわち
 
「物ではなく人で差別化」
 
していると言っていいのでは
ないでしょうか。
 
 
 
この話は
ドクターマーケットの
新規開拓に通じます。
 
 
 
ドクターを開拓したいが
競合が多くうまくいかない・・・
 
 
ドクターは既にたくさんの契約を
していて、それらをひっくり返す
ことは難しいと感じる・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか? 
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は
 
長年ドクターマーケットの
新規開拓で成功を続ける
 
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
といっても
 
保険でアプローチして
新規開拓することはありません。
 
 
保険という「物ではなく
人で差別化」して
 
 
継続的に驚く程のコミッションを
稼ぎ続けています。
 
 
「このプランで契約します!」
 
とお客様に言っていただく
営業スタイルではありません。
 
 
「あなたから入りたい!」
といただくようなやり方なのです。
 
 
保険という物で戦わないで
勝つ方法と表現できるかもしれません。
 
 
決して高度で難解なノウハウ
ではありません。
 
実は人で差別化するためには
 
 
 
「ある事を繰り返せばいいだけ」
 
 
 
なのです。
 
たった1つの事で誰でもいつから
でもスタートできると考えて
います。
 
 
何をどうやって繰り返せばいいのか
 
 
詳しくはインタビューで語って
いただきました。
 
 
物ではなく人で差別化できる
ようになれば
 
既契約や保険料や返戻率などの
わずかな差で
 
比較されることがなくなるはず
です。
 
そしてどんな契約に入っていようが
どんな保険営業パーソンが出入りして
いようが

あなたは開拓をできるようになる
と考えています。
 
既契約や競合他社とは戦いません
から
 
訪問できるドクターや病院は
劇的に増えるに違いありません。
 
極端な言い方ですが
 
昨日契約をしたばかりのドクターで
あっても
 
あなたにとっては優良な見込み客に
なり得るわけです。
 
 
 
まだ保険で差別化しようとしますか?
 
それとも
 
戦わずに勝つ方法を学びますか?
 
 
詳しくはこちらをご覧ください。

【保険営業】
財務戦略から法人保険を売る新手法。
成功したいならクレカとマイルの話
から始めなさい!


おしゃれな家具や雑貨などを売る
会社の経営者からこんな言葉を
聴きました。
 
「自分は家具屋でも雑貨屋でもない!」
 
売っているのは
 
ライフスタイルで
 
それに必要な1つが
家具であり雑貨であるという
考えなのです。
 
お店が提案するライフスタイルが
お客様に支持されれば
 
家具や雑貨は無理に売り込まなくても
売れてしまうと彼は言います。
 
ライフスタイル「全体」を提案して
 
家具・雑貨などの「部分」で収益を
上げる
 
という素晴らしい考え方だと
感じました。
 
 
以前見たテレビ通販番組では
デジカメとプリンターのセットで
販売されていました。

商品自体の品質や機能のよさ
お得さなどにとどまらず・・・

パーティーでみんなで集まった時
デジカメで撮影した後
 
その場でプリントアウトして
参加者にすぐに配る姿と

おじいいちゃん、おばあちゃんが
遊びに来た時
 
お孫さんの写真をすぐに
プレゼントして渡す姿が
 
映し出されました。

この通販会社は

単にデジカメとプリンターを
売っているのではなく
 
体験を売っていると
言えるのではないでしょうか。
 
この例も
 
体験という「全体」を提案し
 
デジカメとプリンターという
「部分」で収益を上げている
 
と考えられるでしょう。
 
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
 
法人新規開拓で思い描いた成果が
でない・・・
 
 
相続や事業継承でアプローチ
しても断られてしまう・・・
 
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は
 
長年法人新規開拓で成功を続ける
 
日本を代表するトップセールス
パーソンです。 
 
といっても
 
法人保険を流暢に売り込み
成果を出すわけではありません。 
 
ライフスタイルと体験の例と
 
同じで
 
 
「全体」を提案して
「部分」で収益をあげる手法。
 
 
もっと具体的に表現すれば
 
 
法人に財務戦略を提案し
法人保険を販売する方法。
 
しかし
 
「財務戦略のコンサルティングを
しませんか?」などという
 
 
ストレートな投げ掛けは
しません。
 
こんな提案をしても撃沈する
ことは説明するまでもありません。
 
大田氏がはじめに語るのは
 
 
何と!
 
クレジットカードそしてマイレージ。
 
もちろんこれらが目的ではありません。
 
 
目的は財務戦略の話に
持ち込むこと・・・ 
 
財務という「全体」を提案して
保険という「部分」で収益を
上げることです!
 
 
もう難しく社長の興味のない話を
しなくてもこれができるのです。
 
クレカとマイルを語るだけで!
 
詳しくは音声セミナーで解説
していただきました。

社長と財務に関して話ができる
状況が毎回毎回作ることができたら
 
保険の話ができない・・・
 
法人保険が売れない・・・
 
ということが果たして起こる
でしょうか。
 
詳しくはこちらをご覧ください。

【保険営業】
訪問件数0件のトップセールス。
セミナーで保険を語らず1万円札を
語ると1日20件の契約が獲れます

先日、テレビで主婦からパン屋を
始めた女性が取材されていました。
 
彼女が作るパンは大人気。
 
「他のパンでは味わえないくらい
モチモチな食感!」
 
とお客様は大絶賛します。
 
週1回地元ので開催される
マーケットで販売されますが
 
店の前には大行列ができます。
 
 
待ち時間なんと1時間30分!!
 
 
しかもパンは1番人気のパンは
1個800円。
 
それでも多くのお客様が彼女の焼く
パンを求め、集まります。
 
このあり得ない結果は
決して偶然ではありません。

「秘密」があるのです。
 
何度も食べたくなるモチモチの
食感の「秘密」は・・・
 
粉と独自の焼き方にあると
彼女は語っていました。

今までと同じ
 
みんなと同じでは
 
特別な結果は得られません。
 
あり得ない結果を出すため
には
 
 
「秘密」が
 
 
あるものです。
 
 
 
甲子園でベスト8に進出した
経験を持つ健大高崎高校。
 
ホームスチールや盗塁のなど
今までの高校野球の常識を
超えた走塁戦術が特徴です。
 
 
やはりこの結果を出すためには
「秘密」があります。
 
 
ほとんど高校は打撃または守備に
練習の多くの時間を割きます。
 
 
一方、健大高崎は打撃と守備と
ほぼ同じ時間を走塁練習に
かけるそうです。
 
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
 
目標数字を達成したいが
なかなかうまくいかない・・・
 
 
契約件数をもっと増やしたいが
思描いた成果を出せない・・・ 
 
 
こんな悩みを抱えていませんか? 
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした松井氏は
 
1日に20件契約を獲得する
こともある日本を代表する
トップセールスパーソンです。
 
といっても
 
分刻みで全国を移動して
 
契約を獲りまくる営業スタイル
ではありません。
 
松井氏はお客様のご自宅や会社を
訪問することはありません。
 
つまり 
 
 
 
訪問件数0件!!
 
 
 
契約するお客様はすべて
わざわざ事務所を訪れます。

自分から訪問しないで
事務所に居ながら

1日20件の契約。
 
もちろんパン屋や
高校野球の例と同じで
 
非常識とも言える
超効率営業には
 
 
「秘密」があります。
 
 
「秘密」は
松井氏が行うセミナー。
 
 
保険の正しい掛け方や
見直し方、無駄を無くす方法など
 
 
多くの保険営業パーソンが開く
セミナーはこれらの類のものが
多いと感じます。                
 
 
一方、松井氏のセミナーは
 
 
全く違うのです。
まず毎回松井氏が話すことの
1つは・・・
 
 
1万円札について。
 
 
自分の財布から1万円札を
取り出して広げ語るのです。
 
 
実はこの話こそが
訪問しないで1日20件の
保険契約を獲得できる
 
 
「秘密」なのです。
 
 
なぜ1万円札を語ると
保険契約に繋がるのか?
 
 
どうやって語れば
わざわざお客様は事務所を
訪問して契約したいと言う
ようになるのか?
 
 
すべては音声セミナーの
中に答えがあります。
 
 
想像してみてください。
 
 
あなたが動き回らなくても
話を聴きたい!相談したい!
契約したい!というお客様が
 
あなたの元をどんどん訪れる
ようになったら・・・
 
 
あなたの保険営業は大きく
変わるとは思いませんか? 
 
決して高度で難解なノウハウ
ではありません。
 
知っているか知らないかだけ
の差だと言っていいかもしれません。
 
詳しくはこちらをご覧ください。


【保険営業】
もう紹介依頼をするな!
この2つの提案をするだけで
税理士からの紹介が止まらなくなる


集客に悩む歯科医師がいます。

経営の安定のために「定期健診」を
してくれる顧客を増やしたいこと。

ハガキやメールなどで案内を
しているものの

思ったような成果がでないと
いいます。

あなたならどんなアドバイスを
しますか?

私なら問題解決を切り口にする
ことを助言します。

例えば顧客が営業パーソンなら
大きな問題は間違いなく
「売上」でしょう。

その「売上」をアップする
すなわち問題を解決する提案を
するのです。

第一印象をよくすることは
営業パーソンには不可欠です。

好印象を与える要素の1つが
「歯」です。

「歯」のメンテナンスが、

売上アップの手段ということが
伝われば

単に「定期健診」をアピールする
よりも反応率はアップするのでは
ないでしょうか。

他の顧客も同じように
問題を解決する手段の1つが
「歯」のメンテナンスにならないか
考えてみることはどうでしょう。



ゴルフクラブを売る場合

クラブの特徴やお得さを
アピールして売り込む方法は

間違いではありません。

もし私が店の経営者ならそうは
しません。

実際にボールを打ってもらい
欠点を治すアドバイスを

専門知識をもったスタッフに
させます。

そして

さらに欠点をカバーする
手段としてクラブを勧めるのです。

これも問題解決を切り口です。



これら2つの話は
税理士と提携して法人を紹介を
獲得することに通じます。



紹介を依頼したり
お願いしても

思ったように法人や富裕層を
紹介してもらえない

こう感じることはありませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は

コンスタントに税理士から紹介を
獲得し

見込み客・見込み法人に困ることが
ありません。

もちろん継続的に法人開拓に
成功し続けています。

しかし
税理士に紹介をお願いしたり、
依頼することは

一切しません。


大田氏がやっていることは
問題解決なのです。


ほとんどの税理士が
頭を抱え悩んでいる

問題を解決する「2つ提案」
をしています。

たったこれだけ。

やっていることはいつも同じで
「2つの提案」のみ。

これで

依頼、お願いをしないで

もちろん接待やゴルフなしで

法人の紹介が全くストレスなしで

どんどんくるようになります。


あなたはこの

税理士が抱える問題を解決する
「2つの提案」をご存知でしたか?


この2つの提案を知らないだけで

本来であれば手にできる
多くのコミッションを

あなたは見逃してしまう!と
言っても言い過ぎではありません。


それでもまだ税理士に紹介の
お願いや依頼を続けますか?

詳しくはこちらをご覧ください。


【保険営業見込み客獲得】
商工会議所を新規開拓して
125万社を見込み客に変える方法


海外の大型スーパーマーケットの
入り口で

ある学生ソフトボールチームが
寄付を募っていました。
                
遠征費や試合の出場費の一部を
寄付で賄いたいようです。
                
しかし募金箱を持ってお金を
入れてもらうスタイルでは
ありません。
                
おいしそうなクッキーを
売っているのです。
                
クッキーの売上の一部が
寄付になるという仕組みです。
                
多くの人がクッキーを購入して
いました。
                
お金をダイレクトにいれて
もらう事より
クッキーを買ってもらう・・
                
「ハードルを下げる」事で
目的を達成していると感じました。

                
先日テレビCMで目にしたのは
家具の購入検討型家具レンタル
サービスです。
                
家具を一定期間レンタルして
気に入れば購入するし、
返却もできるというものです。
                
高額な家具の購入を決めることは
一大決心ですが
                
このサービスで顧客の行動の
「ハードルを下げる」ことが
できたと言えるのではないで
しょうか。

                
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
       

         
団体や組合を新規開拓をして
一気に契約を増やしたいが
なかなかうまくいかない・・・
                
そのやり方がわからない・・・
                
こう感じたことはありませんか?
                
今回紹介するCDで
インタビューした中瀬氏は

商工会議所などの団体や組合を
新規開拓するノウハウを
確立しています。

お話を伺った時点でCOT9回の
トップセールスパーソンです。
                
コネや紹介がないと
商工会議所を開拓できない!

と考えている保険営業パーソンは
少なくありませんが
                
実はコネや紹介がなくても
大丈夫なのです。
                
中瀬氏は

なんと

飛び込みで商工会議所を
新規開拓しています。
                
アポもなしで、いきなり訪問!
                
これで結果を出しているのです。
                
成功の大きな要因の1つは
「ハードルを下げる」戦術
です。
                
飛び込みで保険の話を
いきなりしても撃沈することは
間違いありません。
                
「ハードルを下げ」
話を一気に進めることができる
                
ノウハウ、トークが

既に存在します。

保険を語りません。

保険に繋がりそうな相続や
税金などの話もしません。

「全く別の話」で
「ハードルを下げます」。

もちろんそれだけ終わるの
ではなく

最後にはしっかり法人契約に
繋がります。
                
今回のCDですべて
明らかにしていただきました。
                
商工会議所の会員数は
約125万社。
                
この莫大な数の法人を
あなたの見込み客にできる
チャンスが目の前にあるのです。

決して高度で難解なノウハウ
ではありません。

知れば、あなたもすぐ実践
できるものだと考えています。

しかも今回紹介するノウハウは                
繰り返し使うことが可能。

1つの商工会議所で実践したら
また別の商工会議所を訪問して
使える・・・・

それでも一歩を踏み出しませんか?                       


詳しくはこちらをご覧ください。
【保険営業】
みんなが訪問しない、相続対策保険が
売れる新しいマーケットはここにあった!
                   
                   
ワンルームマンションを投資用に
複数所有する知人がいます。
                   
ワンルームマンションの借り手と
いうとあなたはどんな人をイメージ
しますか?
                   
親元を離れて大学や専門学校に通う
一人暮らしの学生、独身のビジネス
パーソン
                   
私はこう考えていました。
                   
もちろん一昔前まではこれで
よかったといいます。

つまり借り手が簡単に見つかった
のです。
                   
しかし少子化の影響、ワンルーム
マンションの供給過多で

状況は大きく変わったとその知人は
話します。
                   
なかなか借り手を見つけられず、
空室となるケースが増えているの
です。
                   
そこでその知人は
「新しいマーケット」探し
チャンスを見出したのです。
                   
「新しいマーケット」とは・・・
                   
1つは、将来家を買うためなど
家賃を節約したいと考えている
子供いない夫婦だけの家庭。
                   
そしてもう1つは何らかの
理由で子供と片親だけに
なってしまった家庭。
                   
昔のワンルームマンションの
募集条件には単身者のみとか
同居不可とされていたことが
多いと記憶していますが
                   
その知人はこれを変え、
上記の条件でも歓迎である
ことを明記したといいます。
                   
すると相場よりも若干高い家賃で
あるにもかかわらず、借り手が
以前よりも簡単に見つかるように
なったのです。

                   
既存のマーケットで勝負して
厳しい競争に勝つという発想も
悪くはありませんが

「新しいのマーケット」を
見つけ出すまたは作り出すことも
有効な戦術ということでしょう。

                   
これは相続対策保険を売る場合にも
通じると私は考えています。

                   
多くの保険営業パーソンは
経営者、医師など富裕層を狙って
訪問をします。

間違いではありませんが
相続対策を提案しようとすると

「何度も聴いたよ」「既に対策している」
などと言われ成果に繋がらない
という悔しい思いをしていませんか?

飽和状態のマーケットでがんばる
ことも大切ですが
                   
ほんの少し視野を広げれば、
足元には考えられないくらい
広大な「新しいマーケット」が
広がっていることに
                   
あなたは今回紹介するCDで
インタビューした染宮氏の話を
聴いて気づくに違いありません。
                                      
実はまだまだ保険営業パーソンが
訪問していない、

それでいて資源性があり

相続対策保険を簡単に売ることが
できる「新しいマーケット」が
存在するのです。                   
                   
この「新しいマーケット」とは
どこなのか?
 
そしてこの「新しいマーケット」
にどんなアプローチをして

どんな提案をすれば相続対策保険が
売れるのか?                  

答えはすべてCDの中にあります。

CDの中にはこれ以外にも
法人開拓で「新しいマーケット」を
作り出すアイデアが満載です。

私が特にこれはいけると考えたのが
                   
「役員報酬を現在よりアップさせる提案」
「役員賞与をもらうことを提案する方法」
です。

多くの保険営業パーソンがする提案
とは真逆の提案ともいえるアイデア。

しかし真逆だからこそチャンスが
生まれる、

訪問できる「新しいマーケット」を
作り出すことができると考えています。

競争しないであなたが契約を獲り続ける
ことができたら

あなたの営業を大きく変えることが
できるとは思いませんか?

詳しくはこちらをご覧ください。


【保険営業】
契約単価を50倍にする方法!
こう医療保険を語ると
死亡・相続・介護など保険がすべて売れる

                  
サッカーでゴールの決定的なチャンスを
外すと普通のサッカー選手は悔やみ
落ち込みます。
                  
一方、本田圭佑選手は
味方がお膳立てした決定的チャンスを
外した際の「視点」が全く違います。
                  
「力んでゴールを外してしまったが
力むということはそれだけゴールが
欲しいということなので
                  
それを確認できてよかった!」
                  
こうして次に繋げるのです。
                  
また本田選手は以前してしまった
ケガをチャンスと捉えていました。
                  
アスリートにとってケガは
避けたいもので後悔しか
普通はありません。
                  
一方、彼はケガで休んでいる間に
体を鍛え直すことができるという
「視点」でケガを捉えています。
                  
「視点」次第で見方が変わり
結果も変わると言えるのでは
ないでしょうか。
                  
                  
これは保険営業にも通じます。
                  

医療保険やがん保険の契約は
ある程度獲れるが

それだけで終わってしまい
単価の高い死亡や相続などの
契約が獲れない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?
                 
テレビCMなどの影響もって
医療保険やがん保険に関心が
あるお客様は少なくありません。

あなたはこんなお客様に
どんなことを語っていますか?
                  
普通なら医療保険、がん保険を
語ります。
                  
取り扱う保険会社が複数ある
場合は商品をいくつか提案して
比較してもらうでしょう。
                  
間違いではありませんが
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏のやり方は

全く違います。
                  
医療・がん保険ではなく

「視点」を語るのです。
                  
つまりいきなり設計書を広げ
保険を語ることをしないのです。
                  
医療・がん保険の話ではなく

医療制度の話をします。
                  
医療制度の話をして
どんな「視点」で

医療・がん保険を選べばよいかを
伝えるのです。
                  
「視点」をお客様が理解すれば
お客様自身が医療・がん保険を

どう選べばいいか自分で判断
できるようになります。

そして「視点」を理解すると・・・

自分が今まで選んできたもの
すなわち既契約が
                  
正しい「視点」で選ばれて
きたものなのか気になり

医療・がん保険以外も
質問をしたくなるといいます。

お客様がどんどん質問し・・・
                  
質問は
死亡保障や老後、介護そして
相続などに及び・・・

全く売り込みなしで
自然な形で契約単価が
劇的にアップしてしまう!
                  
これが竹下氏の営業スタイル
です。

医療・がん保険に興味を持った
お客様に

「死亡保障も見直しませんか?」
などと
                  
がんばって保険を売り込むのでは
やり方とはまるで違います。
                  
「視点」を語り、
お客様から質問していただく
展開を作るのです。

具体的な話法・トーク
そして実際の成功事例などは

音声セミナーのインタビューで
詳しく竹下氏に語っていただきました。                  

そっくりそのまま真似でき
すぐに現場で使えるノウハウ!

だと私は確信しています。
                  
医療・がん保険だけで終わって
しまうか

死亡や介護、年金、相続まで
総取りできるか

実はやり方を知っているか
知らないかだけの差なのです。
                        
詳しくはこちらをご覧ください。