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2019年06月

ここでは、2019年06月 に関する情報を紹介しています。
■売り込みではなく視点
 
ユーキャンのCMソングにもなった
スキマスイッチの大橋卓弥さんが
ソロで唄う「はじまりの歌」
(作詞 大橋卓弥)の歌詞が好きです。
 
「うまくいかなくて苦しくて 
涙が溢れ出したら
 
ほら一つ前に進めたという証~」
 
という部分が非常にいいです。
 
新しいチャレンジや目標や夢を
達成するためのトライで全く
うまくいかない・・・
 
普通は悲しく落ち込む状況と
感じる人が多いでしょう。
 
絶望し涙が出ても不思議では
ありません。
 
 
しかし「視点」を変えると
 
 
この状況は試行錯誤の途中で
確実に前に進んでいて
 
目的や目標に近づいているとも
考えることができる・・・
 
こんなメッセージがこの歌に
込められていると感じます。
 
 
バッターがピッチャーの投げた
球を打ってバットをへし折られると
 
完全な投手の勝ちでバッターの
屈辱的な負けと捉える見方が多い
です。

しかしイチローは
 
この状況を「投球を体の近くまで
引き付けることなので次のヒットの
可能性が上がる」
と話していました。

バットが折られる状況を
屈辱的な負けと捉えるか
 
それともヒットの可能性と
感じるか
 
 
「視点」次第!
 
 
これは保険営業でも通じる話です。

以前インタビューした
トップセールスパーソンは
 
保険を売り込むことを全く
しません。


保険をお客様に売り込むの
ではなく
 
語るのは
 
「視点」。
 
どんな考えで保険を選べば
いいのかという「視点」
  
「視点」を理解すれば
お客様の自分で判断できるように
なります。
 
「なるほど、そうだったのか」
 
こんな言葉がお客様の口から
でるようになるのです。
 
当然、お客様は正しい選択をする
つまり契約に至ります。
 
それに加えて新しく教わった
「視点」を誰かに伝えたくなります。
 
つまり紹介に繋がるのです。
 
売り込みではなく視点。
 
 
【保険営業】
アプローチの多角化戦術!
法人に保険が売れている人は
これをやっている!
 
 
運送業界の人手不足は深刻で
その解決策の1つとして
期待されるのが
 
自動運搬ロボット。
 
その実現のための話し合いが
経産省を中心にスタートしたと
いうニュースをテレビで見ました。

ニュース映像では、経産省の前で
5種類の自動走行ロボットが
集められ
 
紹介とデモンストレーションが
行われたことが紹介されて
いました。
 
その中の1台には
深紅のひと際大きな
自動走行ロボットがあり
 
側面には「Rakuten」の文字。
 
そう、みんなもよく知っている
あの楽天のロボットだったのです。
 
 
「何でもやるな~」
 
これが私の率直な感想です。
 
 
ある成功者はやっている事業が
これ以上伸びないと判断したら
 
売却するか
「多角化」するか
 
方法は2つしかないと話していた
記憶があります。
 
楽天はまさに「多角化」で売上を
伸ばしてきたと言っていいでしょう。
 
インターネットのショッピング
モールの事業だけだったら
 
当然今の発展はなかったに違い
ありません。
 
説明するまでもありませんが
ソフトバンクもコマーシャルで
お馴染みのDMMも
 
「多角化」で成長を続けている
と言えます。
 
 
「多角化」
 
 
これは法人保険営業にも通じます。
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は
 
まさに「多角化」で成功を続けて
います。
 
もちろん単に保険とは別の事業を
営んでいるわけではありません。
 
アプローチを「多角化」している
と比喩できるのです。
 
保険またはそれに繋がりそうな
相続や事業継承などでアプローチして
 
「ようこそ、来てくれました!」
と喜ぶ経営者は非常に稀です。
 
多くの場合は全く逆の反応が
返ってくるはずです。
 
「その話は何度も聴いたよ!」
 
一方、大田氏は
 
アプローチを「多角化」して

法人契約を獲得し続けています。
 
マイレージ
 
足場
 
ワンルームマンション

大田氏の「多角化」アプローチの
一部です。
 
いずれも経営者が強い関心を
示すと言います。
 
大田氏のノウハウがすごい点は
この関心を
 
最後に保険契約に繋げる方法を
確立している点です。
 
単なる情報提供で終わらない
のです。
 
具体的な話法や契約への繋げ方
などは
 
音声セミナーで詳しく解説して
いただきました。
 
あなたのアプローチは確実に
変わり、そして成果も変わると
確信しています。
 
法人新規開拓で
「相続対策はお済ですか?」
ともう言わなくていいのです。
 
これからは

「無料でファーストクラスで
海外旅行に行ける方法を
ご存知ですか?」にしましょう。
 
■詳しくはこちらをご覧ください。








コネや紹介不要!飛び込みで
ドクターマーケットの新規開拓に
成功できる方法
 
 
「家族4人でハワイに旅行をしたいが
お金がないからできない!」
 
こんな声を友人から聞きました。
 
ちなみに、ある旅行検索サイトで
調べると・・・
 
8月に5泊7日で家族4人
ハワイに旅行する料金は
 
安くても約39万円。
  
お金がないとハワイに行けない!
と考えるのが普通ですが
 
私の知人は、お金がなくても毎年
家族でハワイ旅行をしています。
 
奥様の親が旅費や滞在中かかる
費用をすべて出してくれるのです。
 
もちろん日本での奥様の両親との
親密な付き合いやハワイに行って
からのアテンドは必須ですが
 
彼は0円で毎年ハワイ!なわけ
です。
 
お金を自分で払ってハワイという
考えもいいのですが
 
彼のように「全く別の方法」も
あるわけです。
 
 
クレジットカードの支払いや
ポイントサイトから
 
マイルを貯めて
 
マイルで航空券やホテル宿泊を
ゲットしてハワイに行った
別の家族を知っています。
 
彼らも実質無料でハワイ。
 
お金を自分で払う以外の
「全く別の方法」を知っているか
知らないかだけで大きな差になる
わけです。
 
 
 
この話は保険営業の
ドクターマーケットの新規開拓に
通じます。
 
 
 
ドクターは既にたくさんの保険に
加入しているケースがほとんどで
新規開拓は難しい・・・
 
 
ドクターの所には優秀な保険営業
パーソンが出入りしていて
彼らに勝って新規契約を獲るのは
できない・・・
 
こんな声をよく保険営業パーソン
から聞きます。
 
しかし
 
これはハワイ旅行の例と同じで
 
「全く別の方法」を
 
知らないだけなのです。
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は
 
長年ドクターマーケットの
新規開拓に成功を続ける
 
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
今でも
 
そして
 
これからも
 
ドクターマーケットの新規開拓は
十分可能だと断言します。
 
しかも
 
コネや紹介は不要で
 
飛込み訪問から開拓はできると
言うのです。
 
もちろん
 
保険の見直しや相続や事業継承
などという
 
多くの保険営業パーソンが使う
アプローチをしても
 
撃沈することは間違いありません。
 
「全く別の方法」
「全く別のアプローチのやり方」が
 
存在するのです。
 
この「全く別の方法」を知っているか
知らないか大きな大きな差ができる
と言っていいはずです。
 
詳しくは音声セミナーの中で
鈴木氏に解説していただきました。
 
「全く別の方法」を知って
あなたのスキルになれば
 
ドクターの既契約や既に出入り
している保険営業パーソンとは
関係なく
 
ドクターマーケットを新規開拓
できるようになると確信して
います。
 
しかも飛び込み訪問でいいわけ
ですから
 
あなたが訪問できる先は
劇的に増えると言っていいでしょう。
 
この方法を知らずに
みすみすチャンスを見逃しますか?


■詳しくはこちらをご覧ください。
■セーラー服と機関銃と売れる人のテクニック

 
「♪さよならは別れの言葉じゃなくて
再び逢うまでの遠い約束~」
 
私が小学生の時に流行った
薬師丸ひろ子さんが歌う
ヒット曲「セーラー服と機関銃」
(作詞 来生えつこ)の
 
印象深い唄い出しです。
 
この歌を作詞した来生たかおさんが
ほぼ同時期に全く同じ歌を

「夢の途中」という別タイトルで
リリースし同じくヒットしました。
 
メロディーも歌詞も全く同じですが
テレビのランキング番組では
 
「セーラー服と機関銃」の方が
常に上位だったと記憶しています。
 
理屈だけで考えれば
 
同じ歌ですから
 
同じような評価を受けるはずです。
 
しかし現実には売上には差が
でるわけです。
 
ヒット曲を出すためには
どんな歌を唄うかということも
重要ですが
 
誰が歌うか
どう唄うかとうことも
 
大切なわけです。
 
 
この話は保険営業にも通じます。

 
 
セミナーや勉強で学べることは
大抵
 
何を話すかばかりです。
 
これももちろん欠かすことは
できないことですが

トップセールスパーソンは
 
それ以上にどう話すかを
重視すると感じます。
 
歌に例えるなら・・・
 
誰も作っていないような
心地よいメロディーや
 
とんでもなく心に響く
斬新な歌詞を作る努力も
 
無駄ではありませんが
 
実はすでに世の中にある
歌をカバーして唄っても
ヒットさせることはできるのです。
 
保険営業もこれに似ています。
 
あなたが今毎日使っている
トーク、話法を

売れるものに変えることは
できると考えます。



3期連続TOTの成功者はこの話法で
設計書を出すはるか前に
「あなたと契約したい」と言わせる!
 
 
少年野球で投手をやっている子供と
テストでいい点数を取ったら
 
欲しいグローブを買うという約束を
した友人がいます。
 
息子さんは勉強をがんばり目標の
点数をクリア!
 
晴れてグローブをゲット!と
なったのですが・・・
 
欲しいグローブの値段を聞いて
友人は驚いたと言います。
 
約2万円!
 
そのグローブと同じメーカーの
ものをネットで探すと
 
4~5千円代のものも見つかる
そうです。
 
しかし息子さんが欲しいものは
その約4倍もするわけです。
 
実は約2万円のグローブは
 
大谷翔平モデル。 
 
息子さんはグローブの機能や
革の良さなどがいいから
 
このグローブが欲しいわけでは
ありません。
 
大谷翔平モデルだから欲しい
のです。
 
 
ビジネスをする側から考えると
 
このメーカーは商品自体で
差別化しているというより
 
「人で差別化」して見事に高い
グローブを売っていると
考えられます。
 
 
 
おいしく特別な料理がないと
飲食店は集客できないという
人がいますが
 
私の先輩夫婦が足繁く通う
お店は
 
料理も飲み物も普通で特別
ではありません。
 
特別なのはお店のママ。
 
非常に人気があるママがいる
スナックなのです。
 
このスナックは
まさに「人で差別化」している
と言っていいでしょう。
 
 
  
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
いいプランを提案しても
「検討します」と言われてしまう
ことが多い・・・
 
 
ネットや通販で保険料などで
負けてしまうことがある・・・
 
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は
 
お話を伺った時点で
3期連続TOTの
 
日本を代表する
トップセールスパーソンです。
 
検討します!
他社と比較します!
 
こんな類の言葉をお客様から
言われることがまずありません。
 
秘密は・・・
 
「人で差別化」しているから
です。
 
 
多くの保険営業パーソンは
 
提案するプランや商品力で
差別化し契約を獲ります。
 
間違いではありませんが
 
もっといいプランや商品が
後から提案されれば
 
契約は簡単にひっくり返されて
しまうわけです。
 
大関氏の場合は
 
全く違うのです。
 
 
「人で差別化」
 
 
これを徹底しています。
 
保険の話、プランの話
保障額の話などをするはるか前に
 
お客様に
 
「ぜひあなたと契約したい!」
と思わせてしまうのです。
 
こう思わせてから
保険の話したり、設計書を出したら
 
契約が決まらない
検討しますと言われることが
果たしてあるでしょうか?
 
難しく考える必要はありません。
 
「人で差別化」するための
 
 
「話法」が存在します。
  

詳しくは大関氏にCDの
インタビューで語っていただきました。
 
 
セミナーや勉強会で学べるのは
大抵「何を売るか」ばかりです。
 
これを学ぶことも間違いでは
ありませんが
 
3期連続TOTの成功者は
「誰が売るか」で差別化し
契約を獲りまくっています。
 
今目の前にそれをあなたのスキルに
するチャンスがあります。
 
それでも提案だけで差別化しようと
しますか?

 
■詳しくはこちらをご覧ください。



10プランの見積を顧客に同時に送れ!                
保険営業パーソンが勝ち残るための
ネット戦略とは?
 

高齢者をメインターゲットにして
売上を伸ばすドラッグストアの
経営者がテレビに出演していました。
 
 
商品を置く場所(棚)の高さによって
売上は変わると語っていました。
 
若者にはちょうどよい高さで
あっても 
 
高齢者には高すぎることもあり
手に取りやすい位置を考えると
いいます。
 
安くて品質のいいものさえ
並べれば売れた時代は終わったと
言えるでしょう。
 
棚の高さなど
 
「ほんの小さな差」が勝負を
分けるのです。
 
 
 
近所のコンビニが何週間か店を
閉めて改装しました。
 
新装オープン後、
どんなに変わったか期待して
店に行ってみると・・・
 
素人の私には
変わったのはレジの位置だけ!
だと感じました。
 
品揃えも、
もちろん値段も前のまま。
 
変わったのはほんの少しの
レイアウトの変更のみ。
 
しかし専門家に聞いてみると
 
コンビニにとって
このレイアウトが命だそうです。
 
レイアウトを変えることで
売上が急激に伸びることも
あるのです。
 
やはり「ほんの小さな差」が
勝負を分けます。
 
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
 
あなたは競争の厳しい保険業界で
どうやって勝ち残っていこうと
考えていますか?
 
一番安くて
一番有利な保険を提案して
 
競争に勝つという考えも
もちろん”あり”です。
 
しかしネットやAIの進化で
一番安く、一番有利は
 
今後ますます
いつでもだれでもどこでも
提案できるようになることは
 
明らかでしょう。
 
きっとあなたも気づいている
はずです。
 
では何で差をつけるのか?
 
ドラッグストアとコンビニの
例と同じで
 
「ほんの小さな差」を積み重ねる
しかないと私は考えています。
 
 
では具体的に何をどう変えれば
いいのか?
 
特に保険営業パーソンがすぐに
真似できるネット戦略ついて
 
詳しく語ってくれたのが
今回紹介するCDでインタビュー
した奥田氏。
 
 
 
10パターンの見積を添付する!
 
 
奥田氏がCDで語っているノウハウ
の1つです。
 
お客様から保険の問い合わせがあった
場合
 
10パターンを送るそうです。
 
お客様に合うと予想したプランを
2~3送るというのが
 
常識。
 
 
しかし2~3送るよりも
10送った方が後の成約率は
アップするのです。
 
 
またお客様から返信がもらえる
確率が高くなる
 
メールの改行の仕方があった
ことをご存知でしょうか?
 
メールの内容はみんな気を使い
ますが
 
改行までは・・・・という方が
多いはずですが
 
改行によって成果は大きく変わる
のです。
 
 
 
さらにお客様にメールする時間を 
お客様の属性によって変えれば
 
メールの返信率や
その後の契約率が
 
変わることを知っていましたか?
 
詳しくはインタビューで語って
いただきました。
 
 
成功者の「ほんの小さな差」を
知らないか、知っているかで
 
結果に大きな差がでると言って
いいはずです。


■詳しくはこちらをご覧ください。
■成功者は設計書を出す前に
必ず「これ」をやっている
 
「片づけ士」という職業があるのを
ご存知ですか?
 
企業などに行き
従業員が文字通り「片づけ」が
できるようにコンサルティング
するのです。
 
確かにオフィスがきれいになれば
効率が上がるのは理解できます。
 
しかしもしあなたの所にいきなり
「片づけ士」が現れたら
どんな感情を抱きますか?
 
 
「言われなくても片づけくらい
できるよ」
 
「片づけ士を頼むくらいなら
別の所に金を掛けろ!」
 
こんなことを考えるかもしれません。
 
先日テレビで紹介されていた
プロ片づけ士はこんな従業員の
感情をうまく理解していて
すばらしいと感じました。
 
企業に行っていきなり片づけを
始めたりうんちくを語ったりしません。
 
 
まずやることは従業員向け
アンケートです。
 
このアンケートを集計して
1日どのくらい書類やファイルを
探しているかをみんなに教えます。
 
ある企業の場合は
1人1日平均20分間。
 
20分間書類やファイルを
探していました。
 
時給を2000円として
この20分を換算すると
 
 
そのコストは1年で約270万円!!

 
つまりその会社は書類やファイルが
見つからないことで
 
270万円ものコストが無駄になって
いるのです。
 
この数字で片づけること

すなわち整理整頓がいかに無駄を
削るために大事であるかを従業員は
 
 
「実感」します!
 
 
そして片づけ士はこの後初めて
片づけの仕方を教えるのです。
 
もちろん従業員は片付けの大切さや
必要性を「実感」していますから
 
聴く耳を持って片づけはうまくいき
仕事の効率化に成功します。
 
 
この話は保険営業に通じます。
 
 
売れているトップセールスパーソンは
保険を売り込むことがうまいのではなく
 
お客様に「実感」させることがうまい
と考えています。
 
保険の大切さや必要性をお客様が
「実感」してから
 
設計書を出すのです。
 
多くの営業パーソンは設計書を出して
保険の必要性や大切さを「実感」させ
ようとする傾向が強いのではないでしょうか。
 
売れる人は「実感」ありき。

売るための話ではなく
「実感」させる話をしていますか? 








富裕層から高額保険を連発させる
成功者のアプローチは「米国不動産」
                
 
少し前になりますが、私の家の庭に
全く植えた覚えのない植物の花が
咲きました。
                
鳥がしたフンの中にその花の種が
含まれていて、発芽し花を咲かせた
と考えられます。
                
植物は自分の子孫を広範囲に
広げるために
                
種が入っている実を鳥に食べさせる
と聞いたことがあります。
                
たくさん食べてもらうために
実を甘く、おいしいものにします。
                
 
種を運んでもらうお願いではなく
                
甘くおいしい実を食べさせるという
ステップがあるからこそ
                
植物は広範囲に子孫を広げるという
目的を達成できるのです。
                
 
 
この話は富裕層に対しての
保険営業に通じます。
                
 
売りたいプランを最初から
お客様の目の前に出して
説得しても
                
成果は出にくくなったとは
感じませんか?
                
 
売れる人は
                
植物が実を甘くおいしいもの
にして鳥に食べさせるように
                
 
富裕層が強い興味を持つ
差別化された保険以外の
ステップを持っています。
                
今回紹介するCDで
インタビューした
大田氏は
 
富裕層から高額保険を連発
させています。

アプローチの武器は
当然保険や保障の見直しでは
ありません。
                
 
大田氏の武器は
 
 
米国不動産。
                
 
今なお、富裕層から強い関心を
持ち

なおかつ成果に直結する武器 
だと言います。
 
 
この話題を語ると
 
富裕層の資産全体の
コンサルティングに
 
非常に繋がりやすくなるのです。
                
 
資産全体のコンサルができれば
 
その1部である保険契約を
獲得することは難しくなくなります。
                
 
しかし
「保険をコンサルティングしませんか?」

「資産をコンサルティングします!」

などと

ストレートに富裕層に伝えても
同じ結果には絶対になりません。
                
 
米国不動産

というステップがあるから
望む結果が得られるのです。
                

米国不動産をどう語ればいいのか?
 
そして資産コンサルティングに
繋げる話法は?
                
 
答えは
すべてはCDで解説されています。
                 
■詳しくはこちらをご覧ください。

「この提案」を税理士にすると
依頼もお願いもなしで
社長が次々紹介がされます!
                               
 
友人の息子さんはまだ高校一年生ですが
大学受験に向けて、毎日一生懸命
勉強しています。
                
親が”勉強しろ!”と言ったから
こうなったのではありません。
                
彼にとっては大学に受かる事が
目的ではなく
                
大学・大学院で宇宙に関して
勉強して
 
宇宙関連の仕事をすることが
目的です。
                
 
その目的を達成するための
手段が勉強なのです。
                
 
目的と手段の決め方大切だと
わかります。
                
 
 
あるトレーナーから聴いた話ですが
                
ダイエット自体を目的として
スポーツクラブに通う人は
                
 
途中で挫折する人が
とても多いそうです。
                
 
ダイエットに成功する人は
                
ダイエットが手段で
別の目的がある人だと
彼は言います。
                
 
痩せて彼氏や彼女を作りたい・・・
                
デブと笑った友達を見返したい・・・
                
痩せて既製品のかわいい洋服を
着たい・・・など。
                
 
手段と目的が重要ということ
でしょう。
                
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
 
 
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は
 
長年コンスタントに
法人新規開拓に成功し続けています。
                
 
成功の大きな要因の1つは
 
 
税理士からの紹介です。
                
 
継続的に税理士から法人・経営者の
紹介を入手して成果に繋げています。
                
 
しかし
                
 
大田氏は
                
税理士に紹介をお願いしたり依頼する
ことは一切ありません。
                
 
紹介を目的ではなく
紹介を手段化しているのです。
                
 
勉強とダイエットの話と同じです。
                
 
税理士が強く強く望む目的を
達成するための
                
手段として法人・経営者の
紹介をする必要がある!
                
 
こんな流れを短時間で作り上げて
紹介を簡単に獲得しまくっています。
                
決して難しく高度なノウハウでは
ありません。
                
 
知っているか知らないかだけの
差なのです。
                
紹介してください!と
依頼しなくても

税理士がどんどん紹介を
出してくれる状況を
想像してください。
                
 
あなたの法人新規開拓、

そしてあなたが最終的に手にする
コミッションが大きく変わると
思いませんか?
                
 
ポイントは手段化です。
                
 
詳しいやり方はインタビューで
明らかになります。
                
 
知れば後は真似をするだけ。
                
まだ税理士に紹介の依頼を
続けますか?
                 
■詳しくはこちらをご覧ください。





■トップセールスは「ここ」が特別です
 
少し想像してください。

目の前に木で作った動物の人形が
あります。
 
特に手の込んだ作りではありません。
 
本物そのものというような精巧なもの
でもありません。
 
足や首が動くわけではありません。
 
ペッパーくんのようにこちらの問いかけに
答えません。
 
ごくごく普通の木製人形です。
 
どうしても欲しい!とすぐに思う人は
少ないと想像できます。
 
しかし先日テレビで取材されていた
普通の動物の人形は
とても人気があるそうです。
 
わざわざ遠くから買いに来る人も
います。
 
実は人形は普通でも
作り方が普通ではありません。
 
職人さんがお寿司屋さんのような
格好をしていて
 
お客様が好きなネタを言って
すぐに寿司を握るように・・・・・
 
お客様が望んだ動物を
下書きなどを一切せずに
 
電動のこぎりを使って
超短時間で木製の動物を
作ってしまいます。
 
30秒程度で木片が
 
あっと言う間に
自分が好みの動物に変わって
しまうのです。
 
完成した動物の人形を
ただ並べて
一生懸命売り込むだけでは
 
お客様は喜んでそれを買わない
はずです。
 
たとえそれがどんなに安くて
お得なものであっても。
 
しかし何の準備もなしで
目の前で一瞬で作り上げる
という
 
 
「特別なプロセス」によって
 
何でもない人形に
大きな価値が出て
 
お客様は欲しくなってしまう
わけです。
 
 
この話は保険営業に通じます。
 
 
トップセールスの先輩に
頼んで同行したという
保険営業パーソンがいます。

成功者の先輩の 
提案するプランやセールストークは
自分とほとんど変わりがなくて
驚いたそうです。
 
プランもトークも同じなのに
大きな差がでるということです。
 
大きな差は「プロセス」から
生まれます。
 
しかし多くの人は結果を真似ようと
するのではないでしょうか。
 
注目すべきは「プロセス」です。
 
昔話に出てくる意地悪じいさんは
 
宝をもらった正直じいさんのプロセス
を真似しないで
 
灰をまくとう結果だけを真似しようと
して失敗していまいます。
 
それと保険営業も似ていると感じます。



MDRT21回の成功者は
自動運転を社長に語り
法人保険を簡単に売ってしまう
 
 
安くて新鮮な野菜や果物を販売する
近所の直売所は
 
少し前から自家製の惣菜を
売り始めました。
 
野菜の揚げ物が中心。
 
揚げ物の種類を見る限りでは
野菜として仕入れたものを調理
しているケースが多いと思われます。
 
少量ずつ小分けにパックされている
ものがほとんどで
 
ターゲットは一人または二人暮らし
の高齢者世帯だと予想できます。
 
ご年配の方がカゴに商品を入れている
様子を何度も目にしましたから
結構売れているようです。

1袋100円の野菜を
 
ある日突然
 
「今日から200円に値上げです!」
 
とはできないはずです。
 
しかし、揚げ物にすることで
 
100円分の野菜が 
 
200円、場合よってはそれ以上
にもなると考えられます。
 
野菜を
 
野菜のまま売るのではなく 
 
揚げ物に調理することで
 
野菜の「価値がアップ」させた
と言えるのではないでしょうか。
 
「価値をアップ」させることで
この店は、今まで以上の売上を
手にしているに違いありません。
 
ビジネスにおいて
「価値をアップ」させることは
重要な戦術の1つです。
 
 
 
古くて全く走行できないボロボロの
アメ車を買ってきて
 
それをピカピカにリストアして
(もちろん走るようにして)
 
販売している会社があります。
 
二束三文で手に入れた車が
数百万円に化けることも少なく
ありません。
 
この会社もまさに車の
「価値をアップ」させて
 
大きな収益を得ていると言って
いいはずです。
 
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
 
法人新規開拓がで思い描いた結果を
出せない・・・
 
保険の話題を出した途端に
「結構!」「間に合っている」などと
社長に断られてしまうことがある・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
 
お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)

 
日本を代表するトップセールパーソン
で法人新規開拓のスペシャリスト。
 
税制や法律の変化に影響されずに
法人保険を売りまくっています。

 
といっても
 
 
誰もしないような裏技的提案や
特別なセールストークを駆使して
 
結果を出しているわけではありません。
 
最終的に契約するプランも普通。
トークも普通。
 
 
普通じゃないのは
 
 
「価値をアップ」させるノウハウ。
 
 
もちろん

保険の「価値を最大級にアップ」
させる方法が
 
秀逸なのです。

 
小林氏は保険を売ることよりも

価値をアップさせることが最優先。
 
 
保険に大きな大きな価値を
感じている社長に
 
保険の話をすれば
 
売れないなんてことはない!
わけです。
 
しかし
 
多くの保険営業パーソンは
 
保険の「価値をアップ」させる
段階を吹っ飛ばして
 
設計書を社長の目の前に出して
 
有利でお得なプランを売り込んで
しまう傾向が強いと言えるでしょう。 
 

「価値をアップ」させる方法を
知っているか知らないか
 
売れる人と売れない人の差は
これだけ

だと私は感じます。
 

高度で難解なノウハウは不要です。
 
音声セミナーの中で
 
すぐに使えて
 
誰でもすぐに真似できると確信
したのが 
 

「自動運転」話法。
 

ニュースや新聞で話題になることが
多い「自動運転」。
 
実は

「ある方法で」語ると
 
保険の「価値をアップ」させることが
可能になるのです。
 

社長が保険に大きな「価値」を
感じたら・・・
 
後やることは、今まで通りでいいの
です。
 
詳しいノウハウは
音声セミナーで明らかになります。
 
法人に売れないのは、正しいやり方を
知らなかっただけだということに
 
きっとあなたは気づくはずです。
 
 
■詳しくはこちらをご覧ください。


2億稼ぐ成功者はこの「繰り返し」で
高額保険契約を獲得している!
 
 
「徹子の部屋」
                   
時代の流れが速くなり、数か月で
終わる番組が少なくない中
                   
2019年時点で放送44年目。
                   
 
知らない人はいない番組と言っていい
はずです。
                   
番組の内容はゲストを招き、
黒柳徹子さんと対談する形式で、
 
特別な企画や演出はないと
認識しています。
                   
 
ほぼ同じことの
 
 
「繰り返し」で
 
 
44年なわけです。
                   
                   
 
 
イチローが所属していたチーム
のあるコーチが
                   
「イチローの練習を見れば
正確な時刻がわかる、時計はいらない」
                   
 
と話していたことを記憶しています。
                   
 
イチローは毎日決まった時間に
決まった練習を
 
「繰り返し」
 
 
実践します。
                   
 
これは練習に限らず、起きる時間や
食事の時間、食事のメニューまで
 
 
「繰り返し」
 
 
だそうです。
                   
イチローの成功の大きな要因の
1つだと考えていいのではない
でしょうか。
 
 
「繰り返し」                   
 
 
実は法人新規開拓のキーワードに
なります。
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は
 
長年、法人新規開拓で
驚くような結果を出し続ける 
 
日本を代表するスーパー
トップセールスパーソンです。
 
 
特別で変わったことをやって
好成績を出していると考える人が
多いはずです。
 
しかし
 
現実は全く違います。
 
 
ある「繰り返し」で
  
 
成功しているのです。
 
 
その「繰り返し」とは
非常にシンプルなものです。
 
 
問題解決。
 
 
経営者やドクター、法人が抱える
問題を解決するだけ。
 
1つの問題が解決したら
次の問題を解決するだけ。
 
問題は保険とは程遠いもので
あっても、
 
真摯に解決策を提示し続けるの
です。
 
やっていることは
本当にこれだけ。
 
「繰り返し」なのです。
 
 
これでは契約にならないのでは?
と感じる方も多いでしょう。
 
しかし心配はご無用。
 
問題解決を繰り返すと
 
最後は必ず
 
お金と健康の話に行きつくと
いいます。
 
こうなれば
 
保険の出番となり契約に至る
わけです。
 
 
 
実際の現場では 
 
どんな問題解決を繰り返し

それがどう保険契約に繋がるのか?
 
 
音声セミナーのインタビューで
成功事例を交えながら
 
詳しく鈴木氏に解説していただき
ました。
 
 
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
 
インタビューで語られていることを
そっくりそのまま真似できれば
 
あなたの保険営業は大きく変わると
考えています。
 
 
経営者やドクターが望まない
保険を語ろうとするから
 
NOと言われてしまうのです。
 
抱えている問題の解決策を提示され
NOと断る人は普通いません。
 
 
NOと言われない法人新規開拓
 
 
これがコンスタントにできたら
契約が獲れないということが
果たして起こるでしょうか? 
 
 
それでもまだ保険を売り込みますか?

それとも「繰り返し」で
大きな大きな成果を手にしますか?
 
 

■詳しくはこちらをご覧ください。
■答えではなくヒントで保険が売れる
 
リアル脱出ゲームにはまっている
友人がいます。
 
ウィキペディアによると・・・
 
リアル脱出ゲームとは一つの会場に
集まった参加者達が協力し
 
様々なヒントを元に謎を解いて
その場所から脱出する 
 
と記述されています。
 
私は経験したことがありませんが
 
彼は何時間も掛けて夜の遊園地や
野球場などで開催されるイベントに
頻繁に参加しています。
 
脱出したに成功したときのワクワク感
 
謎を解いたときの達成感
 
知らない参加者同士が協力して
うまくいった時の一体感は
 
他のゲームでは味わえないと
彼は力説していました。
 
この話を聴いて
 
私は保険営業もリアル脱出ゲーム化で
うまくいくと確信しました。

それを現場で実践し、成功を続けいて
いるのが
 
以前インタビューした
あるトップセールスパーソン。
 
彼は自分が正しい、最高だと感じる
プランや考えを
 
お客様に教えるという
営業スタイルはとっていません。
 
お客様にリアルに体験、実感して
もらうのです。
 
正解をかっこよく伝える
のではなく
 
ヒントを出すだけなのです。
 
お客様が自分で答えを見つけ
出せるようにしています。

自分で正解を見つけたお客様は
リアル脱出ゲームのように
 
達成感やワクワク感が味わえます。
 
自分で選んだのですから契約した
内容に満足するはずです。
 
また一緒に答えを見つけ出したとも
言える営業パーソンとの一体感を感じ
 
紹介に繋がりやすくなるとも言えます。

答えだけではなく
ヒントを考えていますか?
1秒、4文字の言葉で
社長の断りをチャンスに変える技術
 
 
 
倒産寸前から会社を見事復活させた
経験を持つ経営者と話す機会が
ありました。
 
売上は下がり、資金も底をつく寸前
そして多くの従業員は退職してしまう
 
こんな最悪とも言える状況を
乗り越えられたのは
 
「切り替え」ることができたことが
大きいと彼は語ります。
 
ピンチになると過去を悔んだり
未来を恐れたりしてしまうのが
 
普通です。

しかし彼は気持ちを 
 
「切り替え」
 
今できることに集中したのです。

「切り替え」で
彼は今成功者になりました。
 
 
 
錦織圭がなかなか勝てない
テニスプレーヤー・ジョコビッチ
の強さは
 
技術だけではないそうです。
 
1セット取られてしまっても
1つの試合で負けても
 
 
「切り替え」
 
 
が早い、そしてうまいと
聞いたことがあります。
 
成功者は「切り替え」が
上手なものです。
 
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
 
法人新規開拓でいい話、良質な
情報を伝えようとしても
 
社長からすぐに断られてしまい
なかなか前に進まない・・・
 
 
こんな悔しい思いをしていませんか?

 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした
鈴木氏は
 
 
法人新規開拓で長年巨額の
数字を残す
 
 
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
 
成功を続ける大きな要因の
1つは
 
 
「切り替え」です。
 
 
勘違いして欲しくないのは
日本でも有数のトップセールス
パーソンの鈴木氏であっても
 
 
アプローチするすべての社長から
すぐにOKをもらえるわけではない
点です。
 
 
つまり鈴木氏であっても
 
 
あなたと同じように断りを
社長から受けるわけです。
 
 
 
違いはその断りの後のノウハウ。

 
 
多くの保険営業パーソンは
「保険は結構」「今忙しい」
「結構です」
 
などと断られた場合
 
 
その法人は見込なしと考え
退散するのではないでしょうか。
 
 
鈴木氏の場合は
 
断られて絶望的とも思える場面を
瞬時に
 
 
「切り替え」てしまうのです。
 
 
要する時間は
 
 
約1秒。
 
 
たった4文字の言葉だけで。
 
 
1秒、たった4文字の言葉で
 
 
「切り替え」

 
話を前に進めてしまいます。
 
 
すなわち、保険契約のチャンスを
作ってしまいます。
 
詳しいやり方は音声セミナーで
解説していただきました。
 
 
あなたはトップセールスのこんな
技術を学んだことがありますか?
 
 
セミナーや研修会で学べるのは
断られないための
 
ノウハウが中心です。
 
 
大切なことですが

売れる成功者はこれらだけでは
なく
 
 
断られた後がすごいのです。

 
 
それでも社長の断りは
チャンスがないと考えますか?
  
 
 
■詳しくはこちらをご覧ください。



これで売れなきゃ諦めろ!
3期連続TOTが語るこれが売れない原因だ
 
 
 
少し考えてみてください。
 
試合でなかなかヒットを打つことが
できない少年がいます。
 
彼は
 
打てるようになるために

ソフトバンク柳田選手モデル
のバット
 
エンゼルス大谷翔平選手が
使っているレガースやプロテクター
 
ヤクルト・山田哲人選手と
同じモデルのスパイク
 
を一生懸命貯めた小遣いで
買いました。
 
こんな少年がいたら
どんなアドバイスをしますか?
 
 
「打てない原因は道具じゃないよ!」
 
多くの人でもこんな類の言葉を
掛けるのではないでしょうか。
 
 
打てない原因
 
すなわち失敗の「本当の原因」は
 
道具ではなく
 
打ち方だったり、トレーニングや
練習の仕方にあると予想できますから
 
それらの部分を改善するべきだと
私ならアドバイスします。
 
 
 
成績をアップさせるために
参考書や問題集ばかり買い漁る
友人がいました。
 
彼の部屋に行くと、
 
本棚には有名で売れている
参考書や問題集が
 
ズラリと並んでいました。
 
 
しかし彼の成績が上がることは
ありませんでした。
 
説明するまでもありませんが
 
どんなにいい参考書や問題集を
集めても
 
それだけでは成績向上に
繋がりません。

 
自分で勉強しない
勉強時間が足らないなど

成績が上がらない
 
すなわち失敗の「本当の理由」を
無くさなければ
 
 
うまくはいかないことは確実です。
 
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
 
お金や時間をかけて
セミナーや研修に参加して
一生懸命勉強しているが
 
なかなか成果に繋がらない・・・
 
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回紹介するCDゼミナールで
インタビューした大関氏は
 
 
3期連続TOTの日本でも有数の
トップセールスパーソンです。
 
大関氏は、
 
多くの保険営業パーソンは
道具や武器を増やすことだけに
一生懸命すぎると指摘します。
 
 
売れない、思ったような成果が
できないと
 
 
新しいノウハウ
 
目新しい知識
 
みんながやっていない提案など

 
武器や道具を増やす努力ばかり
するわけです。
 
野球少年がヒットを打つために
新しいバットやスパイクを
買うように・・・
 
 
売れない、契約が獲れない
 
すなわち失敗の「本当の理由」は
 
 
 
全く別な部分にある!!と
 
 
 
大関氏は断言しています。
 
それを詳しくCDのインタビューで
解説していただきました。
 
 
「失敗の本当の理由」

 
これがわかれば
 
後は簡単。
 
 
それを取り除けばいいだけです。
 
 
売れない、契約が獲れない
理由・原因がなくなれば
 
 
その後、あなたの成績・成果が
どうなるか
 
 
ここで説明する必要はありません。
 
 
それでもまだ武器や道具を
増やすことに一生懸命に
なりますか?
 
 
それとも「売れない本当の理由」
を無くし
 
 
あなたの営業を変えたいですか?

 
■詳しくはこちらをご覧ください。

もうセミナーで集客するな!
集客なしで保険が売れる
奇跡のセミナー営業ノウハウ
 
 
従業員の健康は会社の発展に
とっては欠かせない要素と言って
いいでしょう。
 
しかし
 
健康のために
スポーツクラブに行けとか
頻繁に運動しろなどと
 
指示をしてもなかなかうまく
いかないのが現状ではない
でしょうか。

ある会社は 
 
オフィスの椅子を
バランスボールに変えたり
 
座るのではなく立って仕事をする
ことを推奨したそうです。
 
がんばって運動して健康になる
のではなく
 
仕事をしながら健康になれる
 
 
「がんばらなくてもいい仕組み」
 
 
を考えたわけです。
 
 
 
 
子供に体力強化のために
がんばって長距離を走りなさい
と言うのも悪くはありません。
 
 
一方である少年野球チームでは
 
冬場にサッカーを遊びでする
といいます。
 
 
サッカーをすることで
自然に走り、体力がつくのです。
 
これも
 
「がんばらなくていい仕組み」
と言えるでしょう。
 
 
 
セミナー営業。
 
 
保険契約を継続的に獲得できる
方法であることは間違いありませんが、
 
 
チャレンジしたいが
集客ができるか心配だ・・・
 
 
セミナー営業にトライしたが
集客ができなかった・・・
 
こんな方が多いのではない
でしょうか?
 
 
今回紹介するCDでインタビュー
した遠藤氏は
 
 
セミナー営業のスペシャリスト。
 
セミナーを通じて保険契約を
数多く獲得した経験を持ち
 
現在はセミナーコンサルタントと
して全国で引っ張りだこです。
 
 
遠藤氏がインタビューで解説した
セミナー営業ノウハウの特徴は
 
 
「がんばらなくていい仕組み」
です。
 
セミナー営業の最大の難関とも
言える集客を

しなくていい仕組みを確立
しました。
 
セミナーを開催する時
 
DMやネット広告、チラシなど
お金と時間と労力をかけて
 
集客する必要がなくなるのです。
 
 
詳しいノウハウは
CDの中で解説いただきました。
 
 
集客不要でセミナー開けて
コンスタントに契約が獲得できたら
 
あなたの営業そして得られる成果は
大きく変わると思いませんか?
 

■詳しくはこちらをご覧ください。