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2019年07月

ここでは、2019年07月 に関する情報を紹介しています。
雑談なんてもうするな!
飛込みで節税や保険をいきなり語り
契約が獲れてしまう人の秘密とは?
 
 
酸っぱいはずのレモンを
バクバク食べるお笑い芸人!
 
少し前ですがテレビをつけると
こんな光景が目に飛び込んできました。
 
何かの罰ゲームではありません。
 
その芸人の特技というわけでも
ありません。
 
実は
 
最初に
ミラクルフルーツという
西アフリカ原産の果物を食べると
 
レモンであっても甘く感じるように
なるのです。
 
100%の人が酸っぱいと
感じるレモンも
 
ミラクルフルーツを食べるという
「準備」があれば
 
味が大きく変わります。
 
 
バッティングセンターで
140キロの球は素人では速すぎて
普通は当てる事さえできません。
 
しかし
 
もしも毎日毎日100球ずつ
数か月間、140キロを打つ
練習をしたら
 
例え野球経験がない人であっても
140キロの球に当てられるように
なるはずです。
 
速い球を毎日打つ「準備」によって
結果は変わるわけです。
 
 
これら2つの話は保険営業に通じます。
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした中瀬氏は
 
飛込みで初めて訪問した
 
富裕層に対しての
 
雑談は不要だと語っています。
 
初回面談で
 
いきなり節税や保険の話をしても
 
お客様はいやな顔をしないで
 
話が前に進んでしまうことが
多いのです。
 
 
いきなり節税や保険を語ったら
ほぼ100%断られる!
 
初対面のお客様には雑談は
絶対必要!
 
今時、飛込み訪問なんて
うまくいくはずがない!
 
ずっとこう信じていた
私の常識は
 
ガラガラと音を立てて
崩れ落ちました。
 
 
秘密は
 
「準備」なのです。
 
 
飛込み訪問を実施するまでに
何を「準備」するかで
 
雑談が不要になり

いきなり本題の保険の話になり
 
契約までの時間が大幅に短縮
されます。
 
ドラゴンフルーツとバッティングの
話と同じで
 
「準備」によって結果が大きく
変わるのです。
 
研修や勉強会で学べるのは
大抵お客様と会ってからのノウハウ
ばかりです。
 
これも必要なことなのですが
 
あなたは
 
トップセールスパーソンの
「準備」を学んだことがありますか?

飛込みでいきなり訪問して
保険やを話をしても
 
お客様がじっくり話を
聴いてくれて
 
富裕層からコンスタントに契約が
獲れたら

あなたの保険営業は大きく変わる
とは思いませんか?
                
 
もっと詳しくは知りたい方は
こちらをご覧ください。



 
変換で税理士からの紹介が連発する
                
「毎日スーパーに来てください!」
                
もしもこんなストレートな宣伝を
するだけのスーパーがあったら
あなたは毎日行こうと思いますか?
                
すぐにYESという方は多くない
はずです。                
 
集客に成功しているスーパーは
この宣伝を「変換」します。
                
例えば、ある店は入店するだけで
買い物をしなくても1ポイントを
差し上げます!としています。
                
ポイントを貯めれば、お金と同じ
ようにスーパーの商品を買う
ことができます。
                
結果的に毎日スーパーに通う人が
います。
                
別のスーパーでは、品質のよい
おいしい水を無料で提供しています。
                
水は毎日使いますから、水をもらいに
スーパーに毎日行く人がいることが
間違いないでしょう。
                
真正面からアピールすることも
間違いとは言いきれませんが
                
 
「変換」することで
                
 
より効率的に欲しい結果を手に
することができることがあるのです。
                
                
 
憧れで有名人の経営者に直接会って
お話しが聴きたいとアポイントを
取ろうとしても99%無理でしょう。
                
しかし有料でセミナーを企画して
そこでの講師の依頼をし
                
セミナーの打ち合わせだったら
あなたは堂々とその有名人と
話ができます。
                
これも単なる話を聴くことから
打ち合わせへの
 
「変換」です。
                
              
 
これら2つの話は税理士から
法人を紹介してもらうことに
通じます。
 
 
税理士に紹介を依頼しても
「いい人がいたら」で終わって
しまう・・・
 
税理士から紹介をいただけたと
してもたまたま・ラッキーの場合が
多く、紹介が続かない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか? 
              
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は
                
紹介獲得のスペシャリストです。
 
コンスタントに税理士から法人
の紹介を獲得して

驚くほどの成果を長年出し
続けています。
                
しかし
                
税理士に紹介を
                
お願いしたり、依頼することは
                
一切ありません。
 
「紹介してください」
「ご紹介いただけませんか?」
 
こう決して言わない紹介獲得の
達人なのです。                
 
成功の秘密は・・・
 
「変換」
 
 
大田氏は
                
紹介を「変換」して
                
税理士のYESをすぐにもらい
成果に繋げるノウハウを
確立しています。
                
 
具体的には
                
紹介を
                
「参加」に
 
「変換」をしています。
                
 
この「変換」だけで
                
税理士は自ら喜んで
法人または経営者を
リストアップするようになります。
                
あなたが顧問先の法人や経営者の
紹介をお願いしなくても
 
税理士が自ら喜んで積極的に
紹介をするようになるのです。
 
「変換」のノウハウを知るだけで。
 
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
 
やり方を知っているか知らないか
だけの差だと言っていいはずです。
 
紹介をお願いしたり依頼することを
一切しないで
 
税理士がどんどん、継続的に
あなたに法人・経営者を紹介する
ようになったら
                
 
あなたの営業は大きく変わるとは
思いませんか?
 
法人見込み客の枯渇や訪問先の
減少の・・・恐怖とオサラバできる
に違いありません。
                
 
それでも依頼やお願いをして
紹介を獲得しようと思いますか?
                 
 
詳しくはこちらを
ご覧ください。



この4種類のあいづちを知らないと
法人新規開拓が失敗する??
 
 
多くのプロのダンサーは
舞台に立って踊る自分の姿を
ビデオに撮影して
 
後で見て自分の技を
チェックして技術の向上に努めます。
 
これが常識であり
プロとして当たり前の行為だと
思いませんか?
 
一方、先日テレビに出演していた
アメリカで成功する日本人パフォーマー
(ダンサー)は
 
まるで「逆」のことをします。
 
踊っている姿を撮影するのではなく
 
自分を見ている観客をビデオで
撮るのです。
 
お客様の反応をチェックし勉強します。
 
 
どんなダンスでお客様は喜ぶのか?
どんな技の反応がいいのか?
 
 
自分がテクニックを向上させて
お客様をがんばって喜ばすという
発想ではなく
 
お客様が喜ぶダンスだけをする
というスタンス。
 
考え方がまるで「逆」。

「逆転の発想」です。
 
 
この話は法人保険営業にも通じます。
 
 
法人新規開拓で

初回面談がうまくいかない・・・

初回にどんな話をすればいいのか
悩んでしまう・・・

こう感じることはありませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
社長との初回面談の達人です。
 
超短時間で
社長の心をがっちりつかみ
信頼や信用をすぐに得て
 
効率的に法人契約を導いて
しまいます。
 
といっても
 
特別な情報や知識、提案を
伝えるわけではありません。
 
 
 
特別なのは
社長の話の「聴き方」なのです。
 
 
多くの保険営業パーソンは
「何を話すか」ばかりを
追い求めます。
 
 
一方
 
竹下氏の場合は

ダンサーの例と同じで
「逆」です。

まさに「逆転の発想」。
 
 
あなたが特別な話をしなくても
 
話の「聴き方」次第で

初回面談を成功に導き
法人契約を獲ることはできるのです。
 
 
インタビューで 
 
これは絶対にすぐに実践すべき
と確信したのが
 
「聴き方」のポイントとなる
 
 
「あいづち」の話です。

 
 
「あいづち」には
 
4つの種類があり
 
 
これを使いこなすことで
 
短時間で社長からの信用や信頼を
得られるようになることを
 
あなたはご存知でしたか?
 
 
成功者は話すこともうまいのですが
それ以上に「聴き方」も秀逸なのです。
 
話を「聴くだけで」社長の反応が変わり
・・・初回面談、法人開拓も変わったら
 
あなたの保険営業は大きく変わるとは
思いませんか?
                
もっと詳しくは知りたい方は
こちらをご覧ください。


フリーターに月10万の終身保険が
売れる秘密
 
 
飲食店の食べ歩きが趣味の
友人がいます。
 
お笑い芸人のアンジャッシュ
渡部健さんに負けないくらいの
さまざまな情報を持っています。
 
そんな彼には
 
何度も通う店の
欠かせない条件があるといいます。
 
どんなことか予想がつきますか?
 
料理の味
店の雰囲気
接客
 
どれでもありません。
 
実は「調理場の壁」です。
 
調理場を極力見るようにして
壁をチェックします。
 
壁が汚い(掃除されていない)
店は
 
料理の味がよくても、長続き
しないことが多いというのが
彼の持論なのです。
 
壁まで掃除が行き届いている店は
様々なことにまで気が回るので
長く付き合えると考えています。
 
普通の人とは「見る部分が違う」
わけです。
 
 
少し前にテレビに
あるカリスマファンドマネージャーが
出演していました。
 
投資対象の候補として
訪問した会社の入口に
 
晴れの日なのに傘立てがあり
傘がたくさん置いてある場合
 
成長が見込めない!
と判断することがあるそうです。
 
これもやはり「見る部分が違う」
と言っていいでしょう。



これら2つの話は保険営業に通じます。



単価が高い保険契約が欲しいければ
なかなか獲れない・・・

医療・がん保険など単価の低い
契約だけで終わってしまうことが
少なくない・・・

こんなことに悩んでいませんか?

 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした杉山氏は
 
高単価の保険契約の名人です。
 
普通の営業パーソンは

ドクターや経営者などの富裕層を
ターゲットにしてこれを狙います。

もちろん間違いではありませんが
 
杉山氏は
「見る部分が違う」のです。
 
お金をどれだけ持っているか

ではなく
 
 
「全く別の部分」に注目します。

 
ほとんどの保険営業パーソンは
「収入」や「資産」に目がいきますが
 
杉山氏が見るのは「全く別の部分」。
 
 
調理場の壁や傘立ての話に
似ています。
 
 
「全く別の部分」に注目すると

お金持ちでなくても高単価の契約が
無理なく獲れるようになるのです。
 
20代の若者、フリーター、
パートの主婦など

みんなが注目しないターゲットから

 
高額終身保険を簡単に売った成功例が
音声セミナーでは詳しく紹介されて
います。
 
もしフリーターに月10万円の
終身保険を簡単売ることができたら・・・
 
あなたの保険営業は大きく変わると
思いませんか?
 
競争の厳しい富裕層のマーケットで
勝つという発想ももちろん間違いでは
ありませんが
 
「全く別の部分」に注目すれば
あなたのすぐそばに、高額保険が売れる
マーケットがあることに気付くはずです。
 
詳しくはこちらをご覧ください。



「この提案」でコネや紹介なしで
商工会議所を新規開拓できた!
 
 
飲食店で飲み放題というと2時間制
というのが一般的ではないでしょうか。
 
知人が経営するお店では
2時間制ではなく3時間制。
 
ビールもワインもカクテルも
すべて飲み放題で
 
1人3500円だそうです。
 
驚くべきはこの値段は
飲み物代だけではなく 
 
8品もの料理代も含まれている
ことです。
 
3時間飲むだけ飲んで8品も
料理が出てこの値段なわけです。
 
実はこのコースはママ会専用
プラン。
 
もちろん大きな利益は見込め
ませんが
 
ママが満足すると、次回は家族を
店に連れてきてくれるケースが
少なくないそうです。
 
フロントエンドがママへの
サービス。
 
バックエンドがファミリーの
食事ということでしょう。
 
家族全員でお店に来てください
といきなりアピールするよりも
 
収益に繋がっているわけです。

 
  
                
「行きたいお店があれば
ご案内いたします」
                
あるブースに立っている日本人の
スタッフにハワイのショッピング
センターで
 
こう声を掛けられたことがあります。
                
実はこのブースはホテルの部屋を
数単位で所有するタイムシェアの
見学会を案内するものです。
                
歩いている人に
「ホテルのタイムシェアの
見学会はいかがですか?」と
                
いきなり声を掛けても
うまくいかないことは明らかです。
                
フロントエンドが道案内。

バックエンドがタイムシェア
の見学会。
                
これで結果を出していると
予測できます。
                
                

これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                

 
商工会議所や法人会などの団体を
新規開拓して結果を出したいと
思っているが

うまくいかない・・・
やり方がわからない・・・

こんな悔しい思いをして
いませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした中瀬氏は
 
商工会議所などの法人団体の
新規開拓に次々成功している
トップセールスパーソンです。
 
インタビューの時点で
COT9回。
 
しかし保険をうまく売り込んで
好成績を続けているわけでは
ありません。
                
フロントエンド、バックエンド
の使い方、使い分けが秀逸な
のです。
                
保険営業パーソンのバック
エンドは保険契約ですから
                
中瀬氏はフロントエンドが
うまいと表現していいはずです。
                
もちろん彼のフロントエンドは
保険または保険の関連するもの
ではありません。
                
コネや紹介がなくて
いきなり商工会議所などを
飛び込みで訪問しても

何なくYESを引き出せるような
 
「あるフロントエンド」
 
が存在します。
 
「あるフロントエンド」は
高度で難解なものではありません。
 
知って入れさえすれば
誰でも真似できるものだと
考えています。
                 
セミナーや研修で学べることは
バックエンドの精度を高める
ものが中心だと感じます。
                
間違いではありませんが
売れる人は
                
「あるフロントエンド」で
成功を続けています。
 
数多くの法人が所属する
団体が開拓できたら

あなたの営業は変わりませんか?
 
詳しくはこちら↓を
ご覧ください。


商工会議所を新規開拓して
125万の事業者を見込み客にする方法


TOTは売るための話ではなく
価値をアップさせる話をする

        
「通常691円が500円に割引」
                   
デパ地下にある人気店が実際にした
割引です。
                   
最初からこの数字を見るだけなら
私なら「ああそうなの。」としか
思わないでしょう。
                   
一方先日テレビで見かけた情報番組
では複数の芸能人がデパ地下を訪れ
                   
その中の一人のお笑い芸人が
販売員に割引ができないか交渉する
姿が映し出されました。
                   
販売員は店長でないと決められない
と言い、店長を呼びに行きます。
                   
店の奥から店長の姿が見えると
 
お笑い芸人から若くて可愛い
ハーフのモデルに交渉役を
チェンジして
 
一生懸命割引をお願いします。
                   
迷った末に店長が下した決断が
「691円が500円になる割引」
だったのです。
                   
 
単に数字だけの500円と
                   
わざわざみんなでデパ地下まで行き
店長と交渉してまで勝ち取った
500円。
                   
結局値段は同じですが、
見る人の500円の商品の
「価値」は
 
後者の方がずっと高く感じる
はずです。
                   
 
「プロセスによって
価値は大きく変化する」
 
 
と私は考えます。
                   
                  
 
この話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
法人契約をもっと増やしたいが
なかなか思ったようにいかない・・・
                   
法人に提案しても「検討します」と
言われてしまうことが少なくない・・・
                   
こう感じることはありませんか?
                   
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
 
コンスタントに法人契約を
獲り続けています。
                   
一時期獲れたのではなく、
もう長年成果を出し続けていて
 
(お話を伺った時点で)
21回のMDRT
(うちTOT3回、COT13回)
なのです。
 
もちろん社長から「検討します」
と言われることはほぼありません。
 
高確率で法人契約を獲得して
います。
                   
しかし
                   
きれいでかっこいい設計書を作り
始めから保険をうまく売り込む
ことがうまいのではありません。
                   
デパ地下の話と同じで
                   
「プロセスによって価値を大きく
変化させる」ことがうまいのです。
                   
小林氏は
               
社長と
 
 
「ある話」をすることで

 
保険の価値を劇的にアップ
させてしまうのです。
                   
この「ある話」は
 
相続でも事業継承でも税金でも
財務でも法律の事でもありません。
 
もちろん保険とは全く関係のない
話です。
 
 
実は「ある話」は
 
ほとんどすべての社長が

聴きたいし、語りたい話題
なのです。
                   
 
この「ある話」をすると
社長が保険の価値を強く実感します。

こうなれば後は簡単。
 
普通に設計書を出して後は
今まで通りでいいのです。

 
「ある話」とは何か?
 
それをどう語り、どうやって
法人契約を導くのか?
 
 
すべて音声セミナーで詳しく
語っていただきました。 
 
 
社長が「価値」を実感する前に
設計書を出して売り込んでしまう・・・
 
または
 
設計書を出して保険の価値を
アピールしようとする・・・
 
法人開拓に苦戦している人は
こんなケースが多いと感じます。
 
 
成功者はやり方が違います。
 
まず価値のアップ。 
 
それが十分伝わってから設計書
なのです。
 
保険の価値をアップさせる
「ある話」を知っているか
知らないかだけで
 
大きな大きな差がつくと
確信しています。

もっと詳しくは知りたい方は
こちら↓をご覧ください。

音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り
続けています!


たった5秒で相続対策を全くしていない
富裕層の見込み客を毎日見つけられる
方法があります!
 
 
履き古された子供靴。
 
これを有料で買い取るリサイクル店が
ある番組で紹介されていました。
 
こんなものを買い取ってどうするのか?
私はこう考えましたが・・・
 
実は発展途上の国持って行けば
日本の中古品は、ある意味ブランドで
売れる可能性は高いそうです。
 
捨てるしかないと思える物であっても
「ターゲット」を変えることで
全く別の価値が生まれるのです。
 
 
そろばん教室。
 
昔は通う子供多くいましたが
今は集客は楽ではないはずです。
 
しかし「ターゲット」を変えることで
大きな売上アップを目論む教室が
あります。
 
「ターゲット」は子供ではなく
おじいいちゃん、おばああちゃん世代。
 
手先を使うそろばんはボケ防止
の強力な手段となることをアピール
しています。
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
富裕層に相続対策保険を
もっと売りたいがうまくいかない・・・
 
富裕層の見込み客を入手できない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
  
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした中瀬氏は

飛込み訪問による新規開拓で

多くの富裕層を契約者に変えて
います。
 
といっても
 
闇雲に訪問件数を増やすやり方
ではありません。
 
 
中瀬氏が秀逸なのは
「ターゲット」の選定。

 
この技術のおかげで
 
毎日
 
簡単に

全く相続対策していない
富裕層にアプローチできるのです。
 
普通、保険契約の可能性が高い
富裕層の見込み客を見つけることは
時間や労力場合によっては費用が
かかるものです。
 
紹介
DM
セミナー営業など
 
いろいろやり方がありますが
高度なノウハウが不可欠であり
成功率も高くないと言えるでしょう。

一方
 
中瀬氏のターゲッティングは
「あるもの」を活用すれば
 
たった5秒。
 
5秒で毎日富裕層の見込み客を
見つけることができるのです。
 
詳しいやり方は音声セミナーの
インタビューで詳しく語られて
います。
 
 
中瀬氏は多数いるライバルに
勝って契約を獲得していると
言うより
 
競争がないターゲットを
効率よく見つけ
 
戦わずして勝ち続けていると
言っていいでしょう。
 
比較されないノウハウで
富裕層から相続対策保険を
獲得し続けています。
 
 
多くの保険営業パーソンは
「保険をどう売るか?」ばかりを
追い求めます。
 
間違いではありませんが
それと同じくらい
 
「誰に売るか?」も大切です。
 
古い子供靴とそろばんの話と
似ていて
 
「ターゲット」次第で
保険は売れるのです。
 
 
相続対策を全くしてない
富裕層の見込み客を

毎日毎日たった5秒で
見つけ続けることができたら
 
あなたの営業は大きく変わる
とは思いませんか?
  
もっと詳しくは知りたい方は
こちら↓をご覧ください。

音声セミナー
この飛込み訪問で 今、
資産家・ドクターに生命保険が売れています!

 
葬儀代と一生分の医療保障が
0円となるプラン
 
 
節分の時、恵方を向いて巻き寿司
(恵方巻)を食べる!
 
近年、私も毎年やっています。
 
この習慣は元々関西の慣習だった
のですが・・・

それを
 
セブンイレブンが全国区に広めた
と友人が教えてくれました。
 
間違いなく、セブンの恵方巻の
売上は劇的にアップしたと予測
できます。
 
「おいしいから巻き寿司は
いかがですか?」とアピールする
だけだったら
 
同じことにはならなかったはず
です。
 
巻き寿司を売り込むのではなく
恵方巻の習慣を広めるという
 
「アイデア」が素晴らしいと
感じました。
 
「アイデア」次第で売上は
変わると実感できます。
 

 
豊臣秀吉が行った刀狩。
 
「刀を出せ!」と命令するだけ
ではなく
 
大仏を作るからその材料となる
刀が必要だと言って刀を集めた
と学校で習った記憶があります。
 
単なる命令や強制でなく
大仏を理由にする
 
「アイデア」は見事と言える
のではないでしょうか。
 

「アイデア」次第で結果は
変わるわけです。
 
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
 
法人新規開拓がなかなか
進まない・・・
 
法人にアプローチしても
すぐに社長から断られてしまう・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした亀甲氏は
法人開拓のスペシャリスト。

お話を伺った時点ですが
TOT4回、COT3回
MDRT9回です。
 
 
成功の大きな要因の1つは
「アイデア」。
 
提案の「アイデア」が秀逸で
一瞬で社長の興味や関心を
引き付けてしまいます。
 
特に素晴らしいと私が
感じた「アイデア」は2つ
あります。
 
1つは
 
「葬儀代と一生分の医療保障を
0円で社長が手に入れられる提案」
 
 
この提案に無関心でいられる
社長は存在しないのではない
でしょうか。
 
 
もう1つは
「変額保険の運用失敗を提案して
社長を喜ばす提案」

お金を増やす提案をするのが
FPや保険営業パーソンの常識。
 
その常識を覆す提案です。
おそらく運用の失敗を提案された
ことがない社長がほとんどですから
つよい関心を持つことは間違い
ありません。
 
最終的にこれらの提案が契約になるか
どうかは実は重要ではないと考えて
います。
 
大切なのは社長の興味や関心を
早い段階で引き付けられるかどうか
ではないでしょうか。
 
社長と毎日1時間話せるのに
保険が売れないという営業パーソンに
私は会ったことがありません。
 
法人開拓がうまくいかない時は
アプローチの段階で・・・
本題を語る前に・・・
断られてしまうというケースが
多くないですか?
 
今回音声セミナーで語られている
「アイデア」があなたのスキルになれば
これを防ぐことができると
考えております。
 
それでもまだみんなと似ている提案を
繰り返しますか?
 
それとも「アイデア」で勝負しますか?

詳しくはこちら↓を
ご覧ください。

音声セミナー
葬儀代と一生分の医療保障が0円となるプランとは?

費用0円、ネットもチラシもなしで
セミナーに集客し保険を売る方法
 
 
先日、食べたあるコーヒーショップの
ランチはとても美味しいものでした。
 
実は店主はコーヒーの専門家で
おいしいコーヒーをサービスする
ことは得意なのですが
 
料理はほぼ素人だといいます。
 
そこで店主はがんばって料理を
修行するのではなく
 
「組む」ことを考えたそうです。
 
夜の営業だけやっている味のいい
飲食店やこれから独立を考えている
腕のいい料理人などと「組んで」
 
ランチを提供しているとのこと
です。
 
何でも自分で!という発想も
間違いではありませんが
 
「組む」ことで可能性は劇的に
アップすることは少なくないと
感じました。
  
 
 
飲食店の出前を代行する会社が
以前テレビで紹介されていました。
 
彼らの重要なパートナーは
新聞販売店。
 
新聞配達のバイクが稼働するのは
朝と夕方だけです。
 
空いている時間に出前をして
もらう仕組みなのです。
 
新聞販売店は新しい収益を得て
飲食店は人件費を掛けずに
出前で売上がアップし
 
さらに代行する会社はデリバリー
のための設備費や人件費が
抑えられます。
 
まさにウインウインウイン。
 
これも「組む」ことで成功
している例と言っていいでしょう。
 
 
これら2つの話は保険営業
とくにセミナーを活用して
保険契約を獲得することに
通じます。
 
 
セミナー営業にチャレンジ
したが、参加者の集客に苦戦した・・・
 
これからセミナー営業に
トライしてみたいが
集客がとても心配だ・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介するCDでインタビュー
した遠藤氏は
 
セミナー営業のスペシャリスト。
 
セミナーを通じてたくさんの
保険契約を獲得した実績があります。
 
現在はセミナーのコンサルタント
として全国から引っ張りだこです。
 
 
遠藤氏のセミナー営業ノウハウの
大きな特徴の1つは
 
 
集客で全く苦労しない点。
 
 
遠藤氏のノウハウ通りに事を進めれば
集客で失敗することはないと
考えております。
 
しかも集客に費用は掛かりません。
0円です。
 
ネットもチラシもDMも使わなくて
いいのです。
 
さらに・・コネなしでもOK
 
極端な話、契約者も0人、
知り合いも全くいない場合でも
このやり方は有効なのです。
 
成功のポイントは
 
 
「組む」ことなのです。
 
 
誰と組めばいいのか?
 
どうやって組めばいいのか?
 
「組む」ことで
なぜ集客しなくても
セミナーが満員になるのか?
 
答えはすべてインタビューで
遠藤氏にお答えいただきました。
 
不要や手間がかからず
セミナーでいつも集客することが
できたら・・・
 
あなたが成果が大きく変わるとは
思いませんか?
 
もちろん見込み客の枯渇に怯える
こともなくなるはずです。
 
見込み客が少なくなってきたら
またセミナーを開けばいいの
ですから・・・
 
このノウハウを知らずに
まだたった一人きりで集客や
見込み客の入手を続けますか?

もっと詳しくは知りたい方は
こちらをご覧ください。


トークを変えずに
「これ」を変えただけで
紹介は激増した!

 
中学、高校、大学そして社会人で
選手経験のある元アスリートの方
と話す機会がありました。
 
実績を持っている元アスリート
ですが
 
驚くことに中学時代は正選手
(レギュラー)ではなかったと
いいます。
 
中学で補欠でありながら
頑張り、後に実力を開花させる
ことができた理由は
 
顧問の先生のアドバイスで
「考え方」を変えたことが
大きいと語っていました。
 
 
成功ではなく成長
 
 
彼はこう「考え」努力を
続けました。
 
成功はどうしても他人に
左右されます。
 
ライバルに天才的にうまい人が
いれば
 
成功をすることは難しく
なります。
 
一方、成長であれば
戦う相手は自分になります。
 
成長を目標にして鍛錬を重ね
結果として成功に繋がったと
言えるでしょう。
 
「考え方」次第で結果は変わる
のです。
 
 
 
大事な試合になると緊張でミスを
してしまうゴルファーが
 
「考え方」を変えることで
現状を打破したという話を聴いた
ことがあります。
 
以前はどうすれば緊張しないか
ばかり考え
 
結局試合になると緊張してしまう
ということの繰り返しだった
そうです。
 
それを試合では緊張はするもの
という「考え方」に変えたのです。
 
たったこれだけの「考え方」の
違いで結果は変わったと言います。
 
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
 
紹介をもっともっと増やしたいが
なかなかうまくいかない・・・
 
紹介獲得トークを工夫してみるが
結果に結びつかない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は
 
継続的に紹介を獲得して

3期連続TOTの日本でも有数の
トップセールスパーソンです。
 
多くの保険営業パーソンは
セミナーや研修会に真面目に
参加して
 
紹介入手のためのトーク・話法を
学びます。
 
もちろん間違いではありませんが
 
大関氏は
 
紹介獲得を成功に導くポイントは
 
 
「考え方」を変えることだと
 
 
言います。
 
「考え方」を変えるだけで
紹介は激増するのです!!
 
 
どんな「考え方」をすればいいのか?
 
 
その答えがCDのインタビューの
中にあります。
 
 
ノウハウやスキルを自分のものに
するためには
 
練習したり繰り返したり
経験を積んだり
 
ある程度の時間が必要です。
 
一方、「考え方」であれば
 
 
一瞬で
 
 
変えられると考えています。

 
少し大袈裟な言い方かも
しれませんが
 
あなたは目の前に
 
一瞬で
 
紹介獲得の成果を変えられる
チャンスがあるのです。
 
このチャンスを見逃さないで
ください。
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。
死亡保障も語らない
ライフプランも立てない
医療保険も勧めない
だけど1日20件売れる人の秘密
 

少し前に、テレビ番組で
ある衣料品店が紹介されていました。
 
アパレルというとユニクロやザラ
など大手に勝つことは難しいと
考える人が多いかもしれません。
 
一方、その店は小規模でありながら
売上好調。
 
多くのファンが店に押し寄せます。
 
店で売られているものは
 
ナント
 
Tシャツのみ。
 
しかも白しか売られていません。
 
 
つまり白T専門店なのです。
 
 
まさに「選択と集中」で売上を
伸ばしているのです。
 
 
 
音楽好きの友人が時々行く店は
ナント
 
カセットテープ専門店。
 
ダウンロードが当たり前の時代に
カセットテープとは驚きですが
 
マニアには人気で遠方からも
お客様が来るそうです。
 
「選択と集中」の成功例と言って
いいでしょう。
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
知識や情報を増やし
メリットのある提案を
お客様にしているにもかかわらず
思ったような成果がでない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした松井氏は
 
長年、業界で結果を出し続ける
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
1日20件以上の契約をしたり・・・
 
たった2人の営業パーソンだけで
数千人いる代理店でコンテストで
勝ったり・・・
 
普通では考えられないような成果を
出し続けています。
 
成功の大きな要因の1つが
 
 
「選択と集中」なのです。
 
 
ライフプランを立てない・・・
 
医療保険やがん保険を決して
売り込まない・・・
 
死亡保障も語らない・・・
 
お客様の自宅や会社を
決して訪問しない・・・
 
無料で顧客フォローしない・・・
 
セミナーを開いても集客しない・・・
 
などなど
 
多くの保険営業パーソンが
当たり前にやっていることを
切り捨てて
 
 
「ある事に集中」して
 
 
保険契約を獲得し続けています。
 
 
 
「ある事」とは何か?
 
集中することでなぜ保険契約が
多く獲れるのか?
 
 
具体的なノウハウは
音声セミナーで松井氏に
詳しく語っていただきました。
 
普通の保険営業パーソンは
何かをプラスすることに
一生懸命です。
 
もちろん間違いではありませんが
 
松井氏がやっていることは
まるで逆でマイナスすることです。
 
トップセールスパーソンが
何をやっているかを学ぶことも
重要ですが
 
何をやらないかも学ぶことも
それ以上に大切だと思いませんか?
 
もっと詳しくは知りたい方は
こちらをご覧ください。


この技術を知れば
飛び込みでも法人開拓ができる!
 
 
イチローのものまねが上手で有名な
タレントのニッチローさんが
                
実際に投げられた球を打つという
企画の動画を見たことがあります。
                
フォームや仕草はイチローそのもの。
瓜二つです。
 
しかし、緩く投げられた球に
空振りの連続だったのが
とても印象的でした。
                
本当にイチローに近づくためには
フォームや仕草だけを真似しても
ダメなことは明らかです。
 
バッティングフォームや仕草の
「もっと前」

すなわち練習やトレーニング、
考え方なども真似することが
必要ではないでしょうか。               
 
 
この話は法人保険営業にも通じます。
 
 
セミナーや研修会に参加して
一生懸命勉強して努力しても
それが結果に結びつかない・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
セールストークや提案ノウハウ
最新の知識や情報を学ぶことは
 
もちろん無駄ではありません。
 
しかし
 
法人新規開拓で成功を続ける
ためには
 
「もっと前」がそれ以上に重要
です。
 
 
「保険を売る技術」ではなく
 
「もっと前」の
 
「社長を目の前に座らせる技術」
が大切なのです。 
 
このノウハウを詳しく解説して
くれたのが
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏です。
 
鈴木氏は驚異的な数字を長年出す
続ける日本を代表するトップ
セールスパーソン。
 
高度で難解な技術ではなく
 
 
ある事を繰り返すだけで
 
 
社長を座らせることができると
鈴木氏は語ります。
 
 
何をどう繰り返せばいいのか?
 
具体的にはどんなトークを使えば
社長を目の前に座らせることが 
できるのか?
 
音声セミナーで語っていただき
ました。
 
社長が座ってからのトークや
提案などは
 
あなたはもう十分学んでいると
言えませんか?
 
足らないのは
 
「社長を座らせる技術」では
ないでしょうか。
 
あなたはこれを知らないだけ
なのです。
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。

売れない人は保険、
売れる人は札束を提案する

 
海外に行った時、現地の人向けの
レストランCMで
                  
驚きのフレーズを耳にしました。
                  
「子供の食事代はすべて無料!」
                  
子供の年齢やオーダーできるものなど
ある程度の条件があるかもしれませんが
                  
日本ではまず目にない
思い切った提案だと感じました。
                  
レストランにとって
当然子供の食事分は完全に赤字の
はずです。
                  
しかし子供が来れば
当然大人も一緒に来店します。
                  
大人がある程度注文すれば
十分採算が合うということでは
ないでしょうか。
                  
「家族みんなで来てください。」
と店の売上に直接繋がる
宣伝をするだけがすべてではありません。
                  
子供の食事無料のような
「売上には直結しない提案」も
有効なわけです。
                  
                  
DIYを始めたいと考える友人は
子供と一緒にある講座を受ける
そうです。
                  
時間は2時間程度で
                  
参加費はなんと無料!!
                  
材料費が数百円かかるだけです。
                  
実はこの講座を主催しているのは
あるホームセンターです。
                  
店内のスペースが使われます。
                  
教える先生の人件費などを
考えると講座自体は赤字でしょう。
                  
しかし講座でDIYに興味を
持った参加者は
                  
間違いなくこのホームセンターで
道具や材料を買うと予測できます。
                  
このケースも無料の講座という
「売上に直結しない提案」が
後の店の利益に繋がる例と
言っていいでしょう。
                  
                  
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                  
                  
有利な保険提案を社長にしても
「検討します」と言われてしまう
ことが多い・・・
                  
もっと法人契約を増やしたいが
思い描いた結果がなかなかでない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?              
 
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は
                  
法人新規開拓で長年結果を出し
続ける現役のトップセールスパーソン。
                  
大田氏の強力な武器の1つは
                  
「売上に直結しない提案」です。
                  
 
インタビューで詳しく伝授されるのは

直接保険を提案するのではなく
                  
 
社長が汗をかかずに
現金と利益を生み出す方法を
提案するノウハウ。

 
現金と利益。

 
これが保険契約の原資になる
わけです。
                                    
いわば社長の前に
                  
「札束が積まれる方法」
                  
を提案するのです。
 
がんばって売上をアップさせて
利益を得るやり方とは全く違います。
 
もっと楽に効率的
そして短時間に現金と利益を
生み出す方法です。
                  
こんな提案に興味を持たない
社長が果たして存在するでしょうか?
 
保険の話だから社長は興味がない
のです。
 
汗をかかずに現金と利益を
生み出せる方法の提案に
 
「興味がありません!」と
断る社長を見つけることの方が
難しいと言えるのではなでしょうか。
 
詳しい提案ややり方は
すべてCDのインタビューで
解説されています。                
 
もちろん保険営業パーソンか
らみれば
 
まさに「売上に直結しない提案」
ですが
                  
大田氏は
                  
そこから生み出した現金と利益を
保険契約に移行させる方法も
確立しています。
                  
単価の高い契約を提案して
何とか費用を捻出してくれる
ようにお願いすることも
間違いではありません。
                  
しかし
                  
契約の原資を作る提案をして
それを保険契約に導くやり方も
あるのです。
                  
これを知らずに新規開拓を
続けますか?
 
もっと詳しくは
こちらをご覧ください。

契約時を逃したら紹介はもらえない
なんて嘘だ!
同じ契約者から毎年紹介をいただく
話法をご存知ですか?

                
先日、仕事の合間に書店で本を
見ていると
                
興味深いタイトルの本がありました。
                
「傷はぜったい消毒するな
生態系としての皮膚の科学」
夏井睦 (著)
                
小学校の校庭で
転んで膝を擦りむくと・・・
                
すぐに保健室に行って、まずは消毒!
                
これが常識でした。
                
しかしこの常識を疑う必要が
あるようです。
                
               
 
夏の炎天下での部活。
                
喉がカラカラでも
昔は水を飲むことが禁止されて
いました。
                
一方、現在は喉が渇く前に
どんどん水分を取ることが
当たり前です。
                
みんなが常識だと思っている
ことでも
 
時には疑ってみることも
必要ということでしょう。
                
                
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                
                
紹介はお客様の満足度が
高まっている契約時を逃すと
なかなか獲得することが
できなくなる・・・
                
私はずっとこう信じていました。
                
今回紹介する音声で
インタビューした竹下氏の
話を聴くまでは。
                
実は契約時でなくても
お客様からいつでも紹介を
いただける
                
「話法」が存在するのです。
                
5年前、たとえ10年前に
契約したお客様であっても
                
この「話法」を駆使すれば
紹介を獲得することは可能に
なります。
                
しかも竹下氏の「話法」
のすごい点は
                
紹介という言葉を一切
使わない部分です。
                
もちろんお願い、依頼は
全くしません。
                
 
ポイントは
 
お客様に契約時の満足を
再度感じていただくことです。
                
トップセールスパーソンが
同じ契約者から何度も紹介を
獲得できる「話法」が
                
あなたのスキルになったら
いかがでしょうか。
                
訪問先や見込み客の枯渇する
かもしれないという不安から
開放されることは間違いありません。
                
定期訪問や保全での面談
そして年末のカレンダー配りなど
 
契約者と接触できる機会さえあれば
 
それが
 
紹介を入手するチャンスになるの
です。
 
あなたはまだ「契約時」だけですか?
               
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。


病院の受付を100%突破できた一言
毎回ドクターと面談できたら
あなたの保険営業は変わりませんか?
 
 
ほぼ毎日、スポーツクラブに通う
50代の女性の知人がいます。
 
とても若々しく、あと数年で
還暦を迎えるとは思えません。
 
若い頃からスポーツをやっていた
のかと質問すると
 
全く違っいて彼女はずっと
文化部に所属していて
運動した経験はないといいます。
 
ではなぜ運動をするようになったのか?
 
実は股関節を痛めた時期に
専門家から
 
運動をしないと年を取ってから、
歩けなくなる可能性があると
忠告されたことが
 
大きなきっかけとなったそうです。
 
 
運動した方がメリットがあるよ
ではなく
 
運動しないと大きなデメリットを
被る可能性がある
 
と言われたのです。
 
「得」より「損」を切り口にした
方が人は行動を起こしやすくなると
改めて実感しました。
 
 

予定よりも前倒しで住宅を購入した
友人がいます。
 
購入を早めた大きな理由は「損」
なのです。
 
消費税がアップする日以降に
住宅が引き渡されることになると
 
彼の場合、費用が約80万円高く
なるのです。
 
購入する時期がほんの少し違う
だけで80万円も「損」してしまう
と考えた友人は
 
急いで行動を取ったわけです。
 
 
これら2つの話は
ドクターマーケットの新規開拓に
通じます。
 
 
なかなかドクターに会うことが
できない・・・
 
病院を訪問するが
受付で断られてしまう・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回の音声セミナーでインタビュー
した中瀬氏は
 
飛び込みで
 
病院をいきなり訪問して
 
ドクターマーケットの開拓に
成功し続けています。
 
お話を伺った時点でCOT9回。

日本を代表するトップセールス
パーソンと言っていいでしょう。
 
 
成功を続ける大きな要因の1つは
 
「受付に最初にかける一言」
なのです。
 
多くの保険営業パーソンは
受付に投げ掛ける言葉の
切り口は「得」。
 
自分と会えばこんなメリットがある
メリットのある提案を持ってきた

こんな類の言葉が多いはずです。
 
一方
 
中瀬氏が投げ掛ける一言の
切り口は
 
「損」なのです。
 
相手(病院側)が中瀬氏に会って
しっかり話を聴かないと「損」を
してしまう・・・
 
こんな感情を
 
たった1秒で
 
湧きあがらせる「一言」が
存在します。
 
詳しくは音声セミナーで解説
していただきました。
 
 
成功率ほぼ100%。
 
中瀬氏が病院を飛び込みで訪問
して
 
ドクターと会える確率です。
 
コネや紹介は一切なしでこの数字は
すごいとは感じませんか。
 
 
ドクターと毎回毎回面談できるのに
保険が1件も売れないという
保険営業パーソンに私は会ったことが
ありません。
 
ドクターマーケットで苦戦する
営業パーソンは、
 
売れないのではなく会えないと
言っていいかもしれません。
 

しかしこの状況を大きく変える
ことができるのです。
 
「受付に最初にかける一言」を
知ることで。
 
あなたの目の前に毎回ドクターを
話を聴く態勢で座らせることが
できたら・・・
 
あなたの保険営業は大きく変わる
とは思いませんか?
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。

初回訪問は社長が留守の時に
訪問しなさい!

 
朝起きることができなくて
遅刻ばかりの子供がいました。

目覚まし時計を変えたり
部屋を起床時間に合わせて
明るくするようにしましたが

効果はなく決まった時間に起きる
ことができませんでした。

しかし、あることを変えることで
遅刻がなくなったそうです。

起きる事に関して変えるのではなく
変えたのはもっと「前」です。

寝る時間を早くしたのです。

成功のポイントは起きるはるか
「前」にあったわけです。


高校野球でチームを強くして
甲子園出場を狙うとき

多くの監督はまず練習や
トレーニングを変えようと
するはずです。

一方、今では強豪校になった
監督が、甲子園を狙う際

まず変えたことは全く違います。

ゴミ拾いや整理整頓。

グランドに出るはるか「前」を
変えると、チームが変わり
甲子園の出場に繋がったといいます。

このケースもポイントは「前」。 


これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
法人新規開拓をもっと進めたいが
うまくいかない・・・
 
法人にアプローチしても
社長からすぐに断られてしまう・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回の音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
法人新規開拓の達人で
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
しかし
 
特別な提案や特別なセールストーク
で法人契約を獲得しているわけでは
ありません。
 
提案やトーク・・・つまり「後」の
ノウハウは
 
みんなと大差はないわけです。
 
大きな違いは
 
 
「前」のノウハウなのです。
 
 
驚くことに
 
竹下氏は特に関係の薄い社長を
初めて訪問する場合
 
あえて
 
社長が留守の時に訪問する
といいます。
 
社長がいることがわかれば
別の日に出直すそうです。
 
こうすることで
 
2回目以降の訪問が劇的に変わり
成約率はアップすることを
 
あなたはご存知でしたか?
 
もちろんただ留守の時に訪問して
名刺だけ置いてきても
何も変わりません。
  

2回目以降の訪問を大きく変える
 
 
やり方が存在します! 
 
 
武器は手書きの手紙。
 
それを封筒ではなく
クリアファイル入れる
 
そして
受付や対応したスタッフを
味方にするある行動をする
 
 
このたった3つを実行する
だけで
 
2回目以降の面談が大きく
変わるのです。
 
詳しくは音声セミナーで
詳しく解説いただきました。
 
 
多くの保険営業パーソンが
考えるのは
 
社長に会ってからどうするか
ばかりです。
 
もちろん正しいことなのですが
 
成功を続けるトップセールス
パーソンは
 
社長に会うはるか「前」が
違うのです。
 
 
初回訪問で社長に会わなくて
よければ
 
あなたが訪問できる先は
劇的に増えるとは思いませんか?

社長にすぐ会える法人を探す
ことは簡単ではありませんが
 
あなたの周りには社長が留守な
法人は溢れているはずです。 
 
それでもまだ初回訪問で
社長に会おうとしますか? 
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。