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2019年07月

ここでは、2019年07月 に関する情報を紹介しています。
死亡保障も語らない
ライフプランも立てない
医療保険も勧めない
だけど1日20件売れる人の秘密
 

少し前に、テレビ番組で
ある衣料品店が紹介されていました。
 
アパレルというとユニクロやザラ
など大手に勝つことは難しいと
考える人が多いかもしれません。
 
一方、その店は小規模でありながら
売上好調。
 
多くのファンが店に押し寄せます。
 
店で売られているものは
 
ナント
 
Tシャツのみ。
 
しかも白しか売られていません。
 
 
つまり白T専門店なのです。
 
 
まさに「選択と集中」で売上を
伸ばしているのです。
 
 
 
音楽好きの友人が時々行く店は
ナント
 
カセットテープ専門店。
 
ダウンロードが当たり前の時代に
カセットテープとは驚きですが
 
マニアには人気で遠方からも
お客様が来るそうです。
 
「選択と集中」の成功例と言って
いいでしょう。
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
知識や情報を増やし
メリットのある提案を
お客様にしているにもかかわらず
思ったような成果がでない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした松井氏は
 
長年、業界で結果を出し続ける
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
1日20件以上の契約をしたり・・・
 
たった2人の営業パーソンだけで
数千人いる代理店でコンテストで
勝ったり・・・
 
普通では考えられないような成果を
出し続けています。
 
成功の大きな要因の1つが
 
 
「選択と集中」なのです。
 
 
ライフプランを立てない・・・
 
医療保険やがん保険を決して
売り込まない・・・
 
死亡保障も語らない・・・
 
お客様の自宅や会社を
決して訪問しない・・・
 
無料で顧客フォローしない・・・
 
セミナーを開いても集客しない・・・
 
などなど
 
多くの保険営業パーソンが
当たり前にやっていることを
切り捨てて
 
 
「ある事に集中」して
 
 
保険契約を獲得し続けています。
 
 
 
「ある事」とは何か?
 
集中することでなぜ保険契約が
多く獲れるのか?
 
 
具体的なノウハウは
音声セミナーで松井氏に
詳しく語っていただきました。
 
普通の保険営業パーソンは
何かをプラスすることに
一生懸命です。
 
もちろん間違いではありませんが
 
松井氏がやっていることは
まるで逆でマイナスすることです。
 
トップセールスパーソンが
何をやっているかを学ぶことも
重要ですが
 
何をやらないかも学ぶことも
それ以上に大切だと思いませんか?
 
もっと詳しくは知りたい方は
こちらをご覧ください。


この技術を知れば
飛び込みでも法人開拓ができる!
 
 
イチローのものまねが上手で有名な
タレントのニッチローさんが
                
実際に投げられた球を打つという
企画の動画を見たことがあります。
                
フォームや仕草はイチローそのもの。
瓜二つです。
 
しかし、緩く投げられた球に
空振りの連続だったのが
とても印象的でした。
                
本当にイチローに近づくためには
フォームや仕草だけを真似しても
ダメなことは明らかです。
 
バッティングフォームや仕草の
「もっと前」

すなわち練習やトレーニング、
考え方なども真似することが
必要ではないでしょうか。               
 
 
この話は法人保険営業にも通じます。
 
 
セミナーや研修会に参加して
一生懸命勉強して努力しても
それが結果に結びつかない・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
セールストークや提案ノウハウ
最新の知識や情報を学ぶことは
 
もちろん無駄ではありません。
 
しかし
 
法人新規開拓で成功を続ける
ためには
 
「もっと前」がそれ以上に重要
です。
 
 
「保険を売る技術」ではなく
 
「もっと前」の
 
「社長を目の前に座らせる技術」
が大切なのです。 
 
このノウハウを詳しく解説して
くれたのが
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏です。
 
鈴木氏は驚異的な数字を長年出す
続ける日本を代表するトップ
セールスパーソン。
 
高度で難解な技術ではなく
 
 
ある事を繰り返すだけで
 
 
社長を座らせることができると
鈴木氏は語ります。
 
 
何をどう繰り返せばいいのか?
 
具体的にはどんなトークを使えば
社長を目の前に座らせることが 
できるのか?
 
音声セミナーで語っていただき
ました。
 
社長が座ってからのトークや
提案などは
 
あなたはもう十分学んでいると
言えませんか?
 
足らないのは
 
「社長を座らせる技術」では
ないでしょうか。
 
あなたはこれを知らないだけ
なのです。
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。

売れない人は保険、
売れる人は札束を提案する

 
海外に行った時、現地の人向けの
レストランCMで
                  
驚きのフレーズを耳にしました。
                  
「子供の食事代はすべて無料!」
                  
子供の年齢やオーダーできるものなど
ある程度の条件があるかもしれませんが
                  
日本ではまず目にない
思い切った提案だと感じました。
                  
レストランにとって
当然子供の食事分は完全に赤字の
はずです。
                  
しかし子供が来れば
当然大人も一緒に来店します。
                  
大人がある程度注文すれば
十分採算が合うということでは
ないでしょうか。
                  
「家族みんなで来てください。」
と店の売上に直接繋がる
宣伝をするだけがすべてではありません。
                  
子供の食事無料のような
「売上には直結しない提案」も
有効なわけです。
                  
                  
DIYを始めたいと考える友人は
子供と一緒にある講座を受ける
そうです。
                  
時間は2時間程度で
                  
参加費はなんと無料!!
                  
材料費が数百円かかるだけです。
                  
実はこの講座を主催しているのは
あるホームセンターです。
                  
店内のスペースが使われます。
                  
教える先生の人件費などを
考えると講座自体は赤字でしょう。
                  
しかし講座でDIYに興味を
持った参加者は
                  
間違いなくこのホームセンターで
道具や材料を買うと予測できます。
                  
このケースも無料の講座という
「売上に直結しない提案」が
後の店の利益に繋がる例と
言っていいでしょう。
                  
                  
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                  
                  
有利な保険提案を社長にしても
「検討します」と言われてしまう
ことが多い・・・
                  
もっと法人契約を増やしたいが
思い描いた結果がなかなかでない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?              
 
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は
                  
法人新規開拓で長年結果を出し
続ける現役のトップセールスパーソン。
                  
大田氏の強力な武器の1つは
                  
「売上に直結しない提案」です。
                  
 
インタビューで詳しく伝授されるのは

直接保険を提案するのではなく
                  
 
社長が汗をかかずに
現金と利益を生み出す方法を
提案するノウハウ。

 
現金と利益。

 
これが保険契約の原資になる
わけです。
                                    
いわば社長の前に
                  
「札束が積まれる方法」
                  
を提案するのです。
 
がんばって売上をアップさせて
利益を得るやり方とは全く違います。
 
もっと楽に効率的
そして短時間に現金と利益を
生み出す方法です。
                  
こんな提案に興味を持たない
社長が果たして存在するでしょうか?
 
保険の話だから社長は興味がない
のです。
 
汗をかかずに現金と利益を
生み出せる方法の提案に
 
「興味がありません!」と
断る社長を見つけることの方が
難しいと言えるのではなでしょうか。
 
詳しい提案ややり方は
すべてCDのインタビューで
解説されています。                
 
もちろん保険営業パーソンか
らみれば
 
まさに「売上に直結しない提案」
ですが
                  
大田氏は
                  
そこから生み出した現金と利益を
保険契約に移行させる方法も
確立しています。
                  
単価の高い契約を提案して
何とか費用を捻出してくれる
ようにお願いすることも
間違いではありません。
                  
しかし
                  
契約の原資を作る提案をして
それを保険契約に導くやり方も
あるのです。
                  
これを知らずに新規開拓を
続けますか?
 
もっと詳しくは
こちらをご覧ください。

契約時を逃したら紹介はもらえない
なんて嘘だ!
同じ契約者から毎年紹介をいただく
話法をご存知ですか?

                
先日、仕事の合間に書店で本を
見ていると
                
興味深いタイトルの本がありました。
                
「傷はぜったい消毒するな
生態系としての皮膚の科学」
夏井睦 (著)
                
小学校の校庭で
転んで膝を擦りむくと・・・
                
すぐに保健室に行って、まずは消毒!
                
これが常識でした。
                
しかしこの常識を疑う必要が
あるようです。
                
               
 
夏の炎天下での部活。
                
喉がカラカラでも
昔は水を飲むことが禁止されて
いました。
                
一方、現在は喉が渇く前に
どんどん水分を取ることが
当たり前です。
                
みんなが常識だと思っている
ことでも
 
時には疑ってみることも
必要ということでしょう。
                
                
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                
                
紹介はお客様の満足度が
高まっている契約時を逃すと
なかなか獲得することが
できなくなる・・・
                
私はずっとこう信じていました。
                
今回紹介する音声で
インタビューした竹下氏の
話を聴くまでは。
                
実は契約時でなくても
お客様からいつでも紹介を
いただける
                
「話法」が存在するのです。
                
5年前、たとえ10年前に
契約したお客様であっても
                
この「話法」を駆使すれば
紹介を獲得することは可能に
なります。
                
しかも竹下氏の「話法」
のすごい点は
                
紹介という言葉を一切
使わない部分です。
                
もちろんお願い、依頼は
全くしません。
                
 
ポイントは
 
お客様に契約時の満足を
再度感じていただくことです。
                
トップセールスパーソンが
同じ契約者から何度も紹介を
獲得できる「話法」が
                
あなたのスキルになったら
いかがでしょうか。
                
訪問先や見込み客の枯渇する
かもしれないという不安から
開放されることは間違いありません。
                
定期訪問や保全での面談
そして年末のカレンダー配りなど
 
契約者と接触できる機会さえあれば
 
それが
 
紹介を入手するチャンスになるの
です。
 
あなたはまだ「契約時」だけですか?
               
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。


病院の受付を100%突破できた一言
毎回ドクターと面談できたら
あなたの保険営業は変わりませんか?
 
 
ほぼ毎日、スポーツクラブに通う
50代の女性の知人がいます。
 
とても若々しく、あと数年で
還暦を迎えるとは思えません。
 
若い頃からスポーツをやっていた
のかと質問すると
 
全く違っいて彼女はずっと
文化部に所属していて
運動した経験はないといいます。
 
ではなぜ運動をするようになったのか?
 
実は股関節を痛めた時期に
専門家から
 
運動をしないと年を取ってから、
歩けなくなる可能性があると
忠告されたことが
 
大きなきっかけとなったそうです。
 
 
運動した方がメリットがあるよ
ではなく
 
運動しないと大きなデメリットを
被る可能性がある
 
と言われたのです。
 
「得」より「損」を切り口にした
方が人は行動を起こしやすくなると
改めて実感しました。
 
 

予定よりも前倒しで住宅を購入した
友人がいます。
 
購入を早めた大きな理由は「損」
なのです。
 
消費税がアップする日以降に
住宅が引き渡されることになると
 
彼の場合、費用が約80万円高く
なるのです。
 
購入する時期がほんの少し違う
だけで80万円も「損」してしまう
と考えた友人は
 
急いで行動を取ったわけです。
 
 
これら2つの話は
ドクターマーケットの新規開拓に
通じます。
 
 
なかなかドクターに会うことが
できない・・・
 
病院を訪問するが
受付で断られてしまう・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回の音声セミナーでインタビュー
した中瀬氏は
 
飛び込みで
 
病院をいきなり訪問して
 
ドクターマーケットの開拓に
成功し続けています。
 
お話を伺った時点でCOT9回。

日本を代表するトップセールス
パーソンと言っていいでしょう。
 
 
成功を続ける大きな要因の1つは
 
「受付に最初にかける一言」
なのです。
 
多くの保険営業パーソンは
受付に投げ掛ける言葉の
切り口は「得」。
 
自分と会えばこんなメリットがある
メリットのある提案を持ってきた

こんな類の言葉が多いはずです。
 
一方
 
中瀬氏が投げ掛ける一言の
切り口は
 
「損」なのです。
 
相手(病院側)が中瀬氏に会って
しっかり話を聴かないと「損」を
してしまう・・・
 
こんな感情を
 
たった1秒で
 
湧きあがらせる「一言」が
存在します。
 
詳しくは音声セミナーで解説
していただきました。
 
 
成功率ほぼ100%。
 
中瀬氏が病院を飛び込みで訪問
して
 
ドクターと会える確率です。
 
コネや紹介は一切なしでこの数字は
すごいとは感じませんか。
 
 
ドクターと毎回毎回面談できるのに
保険が1件も売れないという
保険営業パーソンに私は会ったことが
ありません。
 
ドクターマーケットで苦戦する
営業パーソンは、
 
売れないのではなく会えないと
言っていいかもしれません。
 

しかしこの状況を大きく変える
ことができるのです。
 
「受付に最初にかける一言」を
知ることで。
 
あなたの目の前に毎回ドクターを
話を聴く態勢で座らせることが
できたら・・・
 
あなたの保険営業は大きく変わる
とは思いませんか?
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。

初回訪問は社長が留守の時に
訪問しなさい!

 
朝起きることができなくて
遅刻ばかりの子供がいました。

目覚まし時計を変えたり
部屋を起床時間に合わせて
明るくするようにしましたが

効果はなく決まった時間に起きる
ことができませんでした。

しかし、あることを変えることで
遅刻がなくなったそうです。

起きる事に関して変えるのではなく
変えたのはもっと「前」です。

寝る時間を早くしたのです。

成功のポイントは起きるはるか
「前」にあったわけです。


高校野球でチームを強くして
甲子園出場を狙うとき

多くの監督はまず練習や
トレーニングを変えようと
するはずです。

一方、今では強豪校になった
監督が、甲子園を狙う際

まず変えたことは全く違います。

ゴミ拾いや整理整頓。

グランドに出るはるか「前」を
変えると、チームが変わり
甲子園の出場に繋がったといいます。

このケースもポイントは「前」。 


これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
法人新規開拓をもっと進めたいが
うまくいかない・・・
 
法人にアプローチしても
社長からすぐに断られてしまう・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回の音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
法人新規開拓の達人で
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
しかし
 
特別な提案や特別なセールストーク
で法人契約を獲得しているわけでは
ありません。
 
提案やトーク・・・つまり「後」の
ノウハウは
 
みんなと大差はないわけです。
 
大きな違いは
 
 
「前」のノウハウなのです。
 
 
驚くことに
 
竹下氏は特に関係の薄い社長を
初めて訪問する場合
 
あえて
 
社長が留守の時に訪問する
といいます。
 
社長がいることがわかれば
別の日に出直すそうです。
 
こうすることで
 
2回目以降の訪問が劇的に変わり
成約率はアップすることを
 
あなたはご存知でしたか?
 
もちろんただ留守の時に訪問して
名刺だけ置いてきても
何も変わりません。
  

2回目以降の訪問を大きく変える
 
 
やり方が存在します! 
 
 
武器は手書きの手紙。
 
それを封筒ではなく
クリアファイル入れる
 
そして
受付や対応したスタッフを
味方にするある行動をする
 
 
このたった3つを実行する
だけで
 
2回目以降の面談が大きく
変わるのです。
 
詳しくは音声セミナーで
詳しく解説いただきました。
 
 
多くの保険営業パーソンが
考えるのは
 
社長に会ってからどうするか
ばかりです。
 
もちろん正しいことなのですが
 
成功を続けるトップセールス
パーソンは
 
社長に会うはるか「前」が
違うのです。
 
 
初回訪問で社長に会わなくて
よければ
 
あなたが訪問できる先は
劇的に増えるとは思いませんか?

社長にすぐ会える法人を探す
ことは簡単ではありませんが
 
あなたの周りには社長が留守な
法人は溢れているはずです。 
 
それでもまだ初回訪問で
社長に会おうとしますか? 
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。


1か月で97人紹介を入手した
成功者は依頼ではなく許可
 
 
学生時代、女性から非常にもてる
男友達がいました。
 
彼は女性をデートに誘う時
 
「デートに行きませんか?」
 
というストレートな表現を
使いません。

「モチモチで今までにない食感の
パスタを出すイタリアンレストラン
を見つけたけど、一緒に行かない?」
 
こんな感じなのです。
 
デートに行くか行かないの選択肢
ではなく
 
おいしいパスタが食べたいか
食べたくないかの選択肢を提示して
 
デートに行くことを成功していた
と言っていいでしょう。
 
投げ掛ける「選択肢を変える」
ことで結果は変わると考えます。
 
 

「ご都合はいつがよろしいでしょうか?」
より

「○曜日と▽曜日ならどちらが
よろしいですか?」
 
と聞くことがアポイントを取る時の
基本です。
 
ほんの少しお客様が取る
「選択肢を変える」ことで
話が進みます。
 
誰もが知っていて実践している
ことではないでしょうか。
 
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
紹介を増やしたいがなかなか思った
ような結果を出せない・・・
 
紹介を依頼しても「いい人がいたら」
で終わってしまうことが多い・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした杉山氏は
 
紹介の達人、スペシャリスト。
 
1か月で97人もの紹介を入手した
こともあるのです。
 
といっても
 
お客様に紹介を依頼したりお願い
することはありません。
 
紹介をするかしないかの
「選択肢」を提示しないわけです。
 
「選択肢を変える」ことで
 
驚くほどの結果を出し続けている
のです。
 
 
杉山氏が提示する選択肢は
 
 
(知友人に)
メールを送っていいかどうか。
 
 
紹介を依頼するのではなく
メールの送信の許可をもらうの
です。
 
予め用意された文面のメールを
送り・・・
 
それが新規のお客様と
アポイントに繋がる
 
 
これが杉山氏の紹介入手の
必勝パターン。
 
 
紹介するというのはお客様にとって
心理的ハードルは高いものです。
 
しかしメールを送る許可だったら
このハードルは見事に下がるのです。
 
もちろん
 
「アポイントに繋がりやすい
メールの文面」
 
そして
「成功率を劇的にアップさせる
メールを送った後に取るべき行動」
 
が存在します。
 
詳しくは音声セミナーで解説して
いただきました。
 
 
想像してみてください。
 
お願いや依頼をしなくても
どんどん新規の顧客とアポイントが
取ることができたら・・・
 
あなたが出す結果そしてあなたの
保険営業は大きく変わるとは
思いませんか?
 
あなたが紹介で苦戦しているとしたら
それはやり方を知らないだけなのです。
 
それでも紹介の依頼を続けますか?
  
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。
税金0円で毎年400万円会社から
受け取れる話で法人開拓できた! 
 
 
社会人向け大学院のパンフレット
を以前目にした機会がありました。
 
勉強できる内容や学費や日程
などが掲載されていたと記憶して
います。
 
この手の教育機関の多くは
「勉強しませんか?」という
切り口と言っていいでしょう。
 
もちろん悪くはありませんが
私なら全く別の切り口にします。
 
「給与をアップさせませんか?」
 
給与をアップさせるための
手段の1つが大学院であることを
アピールするのです。
 
大学院で学べることや経験
そして学校で出会える人脈は
仕事に活かせ
 
それが最終的に昇進や給与の
アップに繋がることを訴えるの
です。
 
勉強を切り口にするよりも
お金や給与アップを切り口に
した方が反応がいいと
予想できます。
 
切り口次第で結果が変わると
私は考えます。
 
 
 
「いい保険の選び方」という
セミナーを今やっても
 
集客に苦戦することは間違い
ありません。

一方で
「2000万円足らないと
言われる老後資金をどうすれば
いいか解決策が学べるセミナー」
という類の切り口にすれば
 
はるかに多くの関心を集める
ことができるのではないでしょうか。
 
切り口次第なわけです。
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
相続や事業継承でアプローチ
しても「何度も聴いたよ」と
言われてしまうことがある・・・
 
社長にアプローチしても
詳しい話をする前に断られて
しまう・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
今回の紹介するCDで
インタビューした大田氏は
 
長年、法人開拓で実績を上げ
続けるスーパートップセールス
パーソンです。
 
成功の大きな要因の1つは
切り口。
 
これがみんなと大きく違うの
です。
 
CDのインタビューで
これはすぐに現場で使えて
効果抜群だと確信したのが
 
 
税金0円で毎年400万円
会社から受け取れる話。
 
 
実際に大田氏が自ら実践する
ノウハウです。
 
保険や相続などの話は
耳にタコができる程聞いている
社長・経営者が多いはずですが
 
この話であれば
 
状況はまるで変わります。
 
「もっと詳しく聴かせて欲しい」
という言葉を引き出すことも
容易になるはずです。
 
大田氏が今現場で使う
この話が素晴らしい点は
 
単なる情報提供で終わらない点。
 
最後には法人契約そして社長個人の
契約に繋がる展開を確立して
います。
 
詳しくはインタビューで一から
お話いただきました。
 
 
相手が聴きたい話を
自分が伝えたい話に繋げる技術。
 
今回CDで語られているノウハウを
私はこう表現します。
 
普通の営業パーソンは
自分が伝えたい話を切り口に
してしまいます。
 
だからうまくいかないのです。
 
といっても高度で難解なノウハウ
ではありません。
 
知っているか知らないかだけで
大きな差が出るスキルだと言って
いいでしょう。
 
社長が聴きたい話をしながら
 
最後の最後に法人も個人も
すべての保険を総取りできたら
 
あなたの法人開拓は大きく変わる
とは思いませんか?
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。
「この質問」をすれば
あなたの法人開拓は大きく変わる!
                
 
「小学生にスマホは不要!」と
いつも言っていた友人が
                
小学生の娘さんにスマホを買う
ことなったそうです。
                
「ラインとかネットをしたいから
買って!」と言われれば、
 
当然NOだったのですが・・・
                
娘さんからはこう質問されたそう
です。
                
「将来のために英会話をやりたい!
いいでしょ?」
                
友人の答えはもちろんYESです。
                
彼女がやるのはオンラインの英会話。
                
これでスマホを買うことになった
のです。
                
スマホを買うか買わないかを問う
のではなく
                
英会話をやっていいかどうか
問うことで
 
娘さんはまんまとスマホを
ゲットしたわけです。
                
質問次第で結果が変わるということ
でしょう。
                
 
 
衣料品店のできないスタッフは
来店したお客様に
                
何を探しているのか?
場合よって商品を買うか買わないか?
                
問い掛けてしまいます。
                
一方できる店員は
 
お客様の今身に着けているものに
ついて質問すると聞いたことが
あります。
                
「そのイヤリングかわいいですね!
どこで買ったのですか?」
                
こんな感じです。
                
すると会話が弾み、結果として
販売に繋がることが多いと
いいます。
                
この例も質問次第で結果が
変わるということです。
                
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
 
法人新規開拓が思ったように進まない・・・
                
社長からすぐに断られてしまう・・・
                
こんな悩みを抱えていませんか?
                
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は
                
長年、驚くような成果を
法人新規開拓で出し続けています。
                
 
成功の大きな要因の1つは
アプローチでの
 
 
質問です。
                
 
社長にする質問が秀逸なのです。
                
実は多くの社長がYESという
「ある質問」が存在します。
                
もちろん保険に関連することでは
ありません。
 
相続や事業継承、退職金や
税金についてでもありません。
                
 
多くの保険営業パーソンは
 
保険についてまたはそれに関連する
話を聴きたいかどうかを
問いかけてしまいます。
                
冷静に考えればわかりますが
 
保険に関連する質問でYESを
引き出すのはものすごく難しい
のです。
                
それにもかかわらず、
この難しいことを成功させようと
努力してしまいます。
                
もっと簡単、もっと楽に
社長のYESを
引き出すことはできるのです。
                
 
「ある質問」さえ知っていれば。
                
 
アプローチで社長のYESが
引き出すことができれば、
話は前に進みます。
                
 
質問次第で結果を変えることが
できるのです。
                
この質問を知っているか
知らないかで大きな差がつくと
言っていいでしょう。
 
あなたはこれを知らないだけ
なのです。
               
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。
保険を売ることを目標にするな
法人開拓の成功者の目標は
「これ」だった!!

 
あるインターネットの
コンサルタントは
 
ホームページから売上を上げる
ためのポイントは
 
「滞在時間」だと断言していました。
 
売るテクニックや2ステップ
マーケティングなどのノウハウも
不要ではありませんが
 
結局アクセスした人の閲覧時間に
売上も比例するというのです。
 
少し極端な例かもしれませんが
毎日どうしても2時間閲覧したい
ホームページページやブログが
存在したら、
 
確実にそのページで何らかの
買いものやアクションを起こして
しまうはずです。
 

 
ほぼ同じことをショッピングモール
の担当者から聞いたことがあります。
 
モールの売上を左右するのが
顧客の「滞在時間」と言うのです。
 
実際に小さな子供と親が
毎日無料で遊びに来れる
場所や遊具に力を注ぐとのこと。
 
それ自体は売上は生みませんが
遊ぶことで当然「滞在時間」は
伸びるわけです。
 
「滞在時間」が伸びれば
のども乾くしお腹もすくわけです。
 
結果的に売上に繋がります。
 
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
がんばって社長にアプローチしても
 
すぐに断られてしまう・・・
 
「何度も聴いたよ」と言われて
しまう・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は
 
法人新規開拓のスペシャリスト。
 
長年結果を残している日本を代表する
トップセールスパーソンです。
 
 
大田氏の成功の大きな要因の1つは
 
ホームページとショッピングモール
の例と同じで
 
「滞在時間」なのです。
 
 
大田氏は保険を売り込むことが
うまいというよりも
 
初回訪問での対話を続けるプロと
言っていいはずです。
 
「滞在時間」が長いのです。
 
 
あなたが過去に失敗した法人開拓を
思い出してください。
 
社長とじっくり1時間も話せたのに
ダメだったということは少なくない
ですか?
 
ダメなときは、すぐに断られて
しまうケースが多いはずです。
 
つまりうまくいかない時は
「滞在時間」が短いと考えられませんか。
 
もちろん
 
いきなり相続や事業継承、法律や税金
など・・・
 
保険の売り込みの匂いがプンプンする
話題を出しても
 
「滞在時間」が伸びないことは明らか
です。
 
 
「滞在時間」を伸ばすやり方がある
のです。
 
 
マイレージ
無料海外旅行
クレジットカード
建設現場の足場
ワンルームマンションなど
 
今回の音声セミナーで大田氏が
語ってくれた「滞在時間」を伸ばす
テクニックの一部です。
 
詳しくは音声セミナーで解説して
いただいております。
 
大田氏のノウハウが素晴らしい点は
単なる「滞在時間」を伸ばすだけでは
なく
 
最後にしっかり法人契約そして
社長の個人契約に繋がる話題である
部分です。
 
保険とは程多いと思える話題で
あっても最後はしっかり成果に
結びつくわけです。
 
それでもあなたは売ることを
目標にしますか?
 
それとも「滞在時間」を伸ばす
ことを目標にしますか? 
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。
「この情報」を名刺に印刷するだけで
差別化できます!
保険を語る前に「あなたから買いたい」
と顧客に思わせる方法  
 
 
スターバックスのコーヒーが大好きな
友人がいます。

コーヒーの味が他の店よりも
ダントツでいいと語り

仕事が休みの日も含めて
ほぼ毎日、365日お店に通います。

彼は売っているコーヒーが好きで
コーヒー店に毎日行きます。

一方、素人の自宅を訪れ
インタビューする、あるテレビ番組に
出演していた男性は

コーヒーが全く好きでもないのに
毎日、ある喫茶店に通い続けた
と話していました。

その店で出すコーヒーの味は
普通です。

値段が特別安いわけでも
ありません。

しかし彼は連日足を運んだのです。


秘密は・・・

ウエイトレス。

お店で働く女性を好きになって
会うために毎日お店に通ったのです。

その女性が今の奥さんです。

スタバに通う彼はコーヒーという
「商品」で店を選び通いますが

テレビに出演していた男性は

「商品」ではなく

「人」で店を選んだわけです。


この話は保険営業に通じます。


保険料や返戻率など条件で
ライバルに負けてしまうことがある・・・

提案でなかなか差別化できない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介する音声セミナーで
インタビューした杉山氏は
 
保険営業を「人」ビジネスにする
達人です。
 
保険料や返戻率、特約など
条件すなわち「商品」で
 
常に勝ち続けることが
非常に難しいことを理解しています。
 
提案や商品の力だけで
差別化しようとしないのです。

 
保険は誰から買うかが重要!
 
これを理路整然と語り
お客様に納得してもらいます。
 
ですから保険料や返戻率などの
条件で負けても勝負に勝てます。
 
つまり契約に至ります。
 
音声セミナーで語られている

「ある事が印刷された名刺を
渡すだけで差別化する方法」

とう部分必聴です。

人で差別化というと
難しいノウハウだと感じる人が
多いはずです。
 
人格や実績、経験がないとできない
と考えてしまう人が多いでしょう。
 
しかし 
 
やり方さえ知ってしまえば
簡単なのです。
 
「ある情報を名刺に印刷する」
 
たったこれだけのことで
差別化できてしまうのです。
 
表彰歴や資格など輝かしい実績を
アピールするのではありません。
 
経験や実績がなくても誰でも
いつからでも印刷することが
できるものです。

設計書を出す前に
お客様から「あなたと契約したい」
と言わせてしまうノウハウと
言っていいでしょう。
 
勉強会や研修などで習えることは
提案や商品で勝つ戦術ばかりです。
 
もちろんこれも必要なことですが
 
「人」で差別化する営業ノウハウを
学んだことがありますか?  
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。

土日完全休み、平日5時までで
9回COTの秘密
これで新規開拓をサボっても
COTになれる!


先日、自宅のプリンターを使用して
いると
 
もうすぐインクが切れるという
サインが表示されました。
                
「またインク切れか!!」
 
これが率直な私の感想です。
                
仕方なく、ネットで注文。
 
ブラックとカラーを合わせて
5000円以上。
                
少なくても年に何回かは
私はこうしてインクを購入します。
                
プリンター本体自体は数千円程度で
非常に安かったと記憶しています。
                
プリンタメーカーも本体自体で
大きな利益は出ないはずです。
                
しかしインクを「繰り返し」
購入してもらい利益に繋げる
ビジネスモデルなのです。
                
プリンターは典型的な
ストックビジネス
と言っていいでしょう。
                
                
 
通販の王者と言っていいamazon。
                
商品を売ってお客様との関係が一旦
終わるいわゆるフロービジネス型で
売上を伸ばしてきましたが
                
近年力を入れているのが
ストックビジネスと考えられます。
                
アマゾンプライム。
                
顧客から解約の申し出がない限り
年会費の支払いは毎年続きます。
                
すなわちアマゾンは一旦プライム
の会員になってもらえば、
 
「繰り返し」売上を手に
することができるわけです。
                
                
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                
                
新規顧客を見つけ続ける
ことが大変・・・
                
紹介などで新規の見込み客を探し
続けることは簡単ではない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした中瀬氏は
                
生命保険営業を
ストックビジネス化した
 
革命者です。
                
 
常に新規と駆け回る狩猟型と
言われる生命保険営業のスタイルを
                
プリンタやアマゾンプライム
のように
                
1度の売上を「繰り返し」の
売上に変える農耕型に変えた
第一人者と言っていいでしょう。
                
新規顧客を追い求め
夜も休みもなく働き続ける!
                
こんな努力も素晴らしいのですが
                
中瀬氏の場合、平日は5時までの
営業そして土日は完全休みで
COT9回なのです。
                
秘密は
                
1度契約者となった資産家から
「繰り返し」追加契約を獲得する
ノウハウを確立したことです。
                
なんと新規契約の8割が資産家
からの追加契約という月も多い
のです。
                
といっても
 
特別で真似できないノウハウは
必要ありません。
                
「新規契約のやり方」
 
ほんの少し変えるだけで
いいのです。
                
今あなたが普通にやっている
ことをほんの少し変えるだけです。
                
想像してみてください。
                
あなたの目標の数字が契約者からの
追加契約だけで埋まってしまう姿を!!
                
 
ラッキーや契約者からの電話を
待っているだけでは、
 
追加契約は「繰り返し」獲る
ことはできません。
                
追加契約が連発する
やり方が存在するのです。
               
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



これで一生法人見込み客が枯渇しない
断りや罵倒を一瞬でチャンスに変える
一言とは? 
 
 
古くなったTシャツ
首の部分が伸びてしまったTシャツ。
 
捨てるしかないと考えていましたが
先日見かけたテレビ番組では
 
着られない大人のTシャツを
子供の洋服に作り直すやり方が
解説されていました。
 
古いTシャツを切って
数か所縫うだけで
 
かわいい小さな女の子用の
ワンピースになる方法は
 
見事!すごい!と感じました。
 
 
「再利用」や「リメイク」
 
 
ある意味時代のキーワードと
言ってもいいのではないでしょうか。

 
お米のとぎ汁を捨てないで
洗顔や庭の水やりに使っている
知人がいます。

これも「再利用」の一例です。



これら2つの話は法人保険営業に
実は通じます。


名刺を出した途端に
社長に嫌な顔をされて
「結構!」「必要なし!」などと
言われてしまう・・・

提案や詳しい話をする前に
社長からすぐに断られてしまう・・・
 
こんな経験をしたことが
ありませんか?
 
こうならないように
紹介をもらったり
見込み度の高い社長を
訪問するように努力する!

これが今までの常識でしょう。

一方

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏の
 
発想、やり方は
 
まるで違います。
 
いきなりの断りや嫌味
そして罵倒を

「再利用」して

契約を短時間で効率的に
導いてしまうノウハウなのです。

 
「保険は損するから嫌いだ!帰れ!」

「保険なんて入ってもいいことが
なかったいらないよ!」
 
こんな言葉を浴びせられたら
普通の保険営業パーソンは
 
見込みなし

と判断して
その場を後にするに違いありません。
 
一方
 
竹下氏は
 
こんな言葉を受けると
 
心の中で
「ガッツポーズ」するそうです。
 
なぜなら
 
こんな言葉を
 
「再利用」して
 
契約に簡単に近づけることが
できるからです。
 
あなたは
 
断り、拒絶、罵倒などを
利用して契約を獲得する方法が
あることをご存知でしたか?

 
この方法さえ知れば
 
あなたの営業活動は大きく変わる
と確信しています。

今までは

断られない法人を

見つけようとします。

間違いではありませんが
この発想だと訪問先は狭まるでしょう。

一方

音声のインタビューで詳しく
解説している断りや罵声を利用して

契約を獲るノウハウを知ってさえ
いれば
 
あなたの訪問先は劇的に広がる
はずです。

無限になると言っても過言では
ありません。
 
保険が嫌い
 
保険の話を聴きたくない
 
保険にマイナスイメージを持つ
 
こんな社長は

あなたの周りには溢れているから
です。

 
こんな社長が
あなたの優良な見込み客になる
のです。 
 
 
何とか断られない社長を見つけよう

ではなくて
 
断られる、保険が大嫌いな社長でも
OK、チャンス

に変わるのです。
 
 
これが現実になれば
あなたの保険営業は大きく変わるとは
思いませんか?
 
まだ断られない社長を見つけようと
しますか?
 
  
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。


この音声セミナーの冒頭30分が
YouTubeに無料で公開されています。
こちら↓





税務署をこう活用すると
飛び込みでいきなり節税を語って
富裕層に相続対策保険が売れます! 
 
 
先日、ある料理番組で
おいしいシチューの作り方が
紹介されていました。
                  
まず鍋で具材となる野菜を
煮込みます。
                  
柔らかくなってきたら
野菜だけを取り出して
                  
なんと!
一旦冷たい氷水の中に入れます。
                  
もちろん最終的には元の鍋に
戻すのですが
                  
この「一手間」で
                  
野菜に味が入りやすくなり
シチューがおいしくなると
料理の専門家が解説していました。
                  
「一手間」があるかないかで
味・・・つまり結果が変わるのです。
 
 
 
120キロの速球。
 
中学生の投手でも投げられるくらい
のスピードです。
 
では打者を抑えることができない
のか?
 
そんなことはありません。
 
最初に80キロのスローボールを
投げて、
 
次に120キロの球を投げれば
その差は40キロ。
 
打者は速いと感じ、打ち取れる
チャンスはあるはずです。
 
遅い球を投げるという「一手間」が
あれば、

120キロの何でもないスピード
の球も武器になり得るわけです。
 

これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
富裕層を開拓して相続対策保険を
もっと売りたいがうまくいかない・・
 
そもそも富裕層の見込み客を
見つけることが難しいと感じる・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした中瀬氏は
 
長年、富裕層開拓に成功を続け
コンスタントに相続対策保険を
獲得し
 
お話を伺った時点でCOT9回
のトップセールスパーソンです。
 
中瀬氏の富裕層の新規開拓の
手法は
 
飛び込み。
 
しかも驚くことに
アプローチは節税。
 
雑談はほぼしないで、いきなり
相続税を語り
 
成果に結びつけているのです。
 
 
成功の大きな要因の1つは
 
勝利と野球の話と同じで
「一手間」なのです。
 
中瀬氏の「一手間」とは・・・
 
 
 
税務署の活用。
 
 
税務署を活用して
富裕層を飛び込みで

しかもいきなり節税を語り
契約を獲っているのです。
 
やり方さえ知れば

無料で 
 
誰でもいつからでも
 
今日からでもできる方法です。
 
詳しいやり方は音声セミナーで
すべて語っていただきました。
 

飛び込みが武器ですから
中瀬氏は
 
見込み客に困ることは皆無です。
  
訪問できる富裕層は溢れていると
断言しています。
 
しかもいきなり初回訪問で
税金のことを語り相続対策が
売ってしまいます。
 
 
これがあなたのスキルになったら
 
あなたの保険営業

そして最後に手にする成果は

激変するとは思いませんか?
 
やった方がいいとは私は言いません。

そうではなく
 
このやり方は、やらないと損する
と言いたいのです。
 
今時飛び込みなんて・・・
飛び込みで富裕層お開拓できる
わけではない・・・
 
こんな声を聞こえてきそうですが
それはやり方を知らないだけなの
です。
 
やり方さえ知れば
富裕層の見込み客に困ることは
なくなり
 
前置きなしに節税を語り
成果に繋げられると考えています。
 

もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



法人に保険が売れない人と売れる人の
決定的な違いは初回訪問の目的にあった
 
 
「しっかり走れ!」
「ベースはこう踏め!」
 
少年野球を指導する友人はベース
ランニングをこんな感じで教えて
いました。
 
しかし子供はすぐに飽きてしまい
なかなか上達しなかったそうです。
 
そこでやり方を変えました。
 
チームを2つに分けて
ホームベースと二塁ベースから
同時にスタートさせ、
 
どちらが速くゴールできるか
競わせるリレーにしたのです。
 
すると子供は言わなくても全力で
走り、どうすれば早く走れるか?に
ついても耳を傾けるようになり
 
ベースランニングの技術が
アップしたといいます。
 
最初のやり方はベースランニング
自体が「目的」。
 
後のやり方は相手チームに
勝つことが「目的」。
 
「目的」を変えることで
得られる結果が変わるという
ことでしょう。
 

 
ある大手デパートが店内の改装を
行いました。
                
改装の大きな「目的」は
売上をアップさせることでは
ありません。
 
 
顧客の滞在時間を増やすことです。
                
 
実は商品を無理に売り込んだり
アピールしなくても
 
お客様の滞在時間が増えれば
 
それに比例して買い物の金額も
自然に増加するそうです。
 
これも「目的」を変えれば
成果が変わる例と言えるでしょう。
 
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
法人契約をもっともっと増やしたいが
うまくいかない・・・
 
法人にアプローチしても
すぐに断られてしまう・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は
 
法人新規開拓の達人で
 
保険営業業界ではレジェンド
ともいえる
 
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
 
鈴木氏が得意とする法人新規開拓の
やり方は
 
飛び込み訪問。
 
これは今でも有効な方法だと断言
しています。
 
 
今時飛び込みなんて・・・
いきなり行って話を聴いて
くれるわけがない・・・・
 
こう考えた方も多いはずですが
 
それはやり方を知らないだけ
なのです。
 
 
鈴木氏の飛び込み訪問が
他のやり方と全く違う点は
 
初回訪問の「目的」です。
 
ほとんどの保険営業パーソンは
保険を売ることを「目的」にして
訪問するはずです。
 
一方、鈴木氏は違います。
 
売ることが「目的」ではなく
 
対話することを「目的」にして
いるのです。
 
社長との対話ができ、対話が続けば
当然チャンスが生まれ
 
次回以降の訪問に繋がります。
 
このチャンスを作る前に
保険を売り込んでしまうから
断られてしまうのです。
 
 
では飛び込みで訪問して
社長と対話を成立させるには
どうすればいいのか?
 
ちゃんと武器があります。
 
鈴木氏はある「質問」を必ず
するそうです。
 
もちろん保険や税金、相続や
事業継承についてではありません。
 
まったく別のことを「質問」する
のです。
 
 
社長の「〇〇〇〇」について
質問します。
 
 
〇〇〇〇はひらがな4文字。
 
 
これを「質問」することで
多くの場合、社長との対話が続くと
いいます。
 
 
〇〇〇〇とは何か?
 
その質問からどんな対話が続くのか?
 
対話から契約に繋げる方法は? 
 
 
すべは音声セミナーの
インタビューで鈴木氏が
語っています。
 
何度も何度もしっかり社長と話せる
のに保険が売れないという
 
営業パーソンに私は会ったことが
ありません。
 
法人開拓に苦戦している人の
多くは
 
本題を話す前に初回で
すぐに断られてしまう状態では
ないでしょうか。
 
音声セミナーで伝授されるノウハウが
あなたのスキルになれば
 
初回訪問ですぐに断られてしまう
という悔しい思いをしなくて済むと
確信しています。
 
それでもまだ初回訪問で保険を
売り込みますか?
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。


給与0円で雇える営業パーソン?
これで紹介が途切れることはありません
 
 
海外でドルフィンスイムを体験
してきた友人とお酒を飲む機会が
ありました。
 
ドルフィンスイムとは
 
沖合まで船で出かけ
野生のイルカと泳ぐアクティビティ
です。
 
スマホの写真と動画を見せながら
 
いかに楽しいか
いかに気持ちのいい体験なのかを
 
私に熱く語りました。
 
話を聴いていると、私も1度は経験
してみたいと感じました。
 
こんな光景は決して特別ではないと
思います。
 
友人や知人が体験、経験したことを
嫌味のない感じで「自慢」され
自分もやりたくなってしまう・・・・
 
 
これを保険営業の紹介に応用して
継続的に成果を出し続けているのが

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏です。

竹下氏は
継続的に紹介を獲得し続けていますが

紹介の依頼やお願いを
全くしません。
 
お客様との会話の中で
「紹介」という言葉自体ほとんど
使いません。
 
ではなぜ紹介が途切れることが
ないのか?
 
秘密は
 
ドルフィンスイムの例と同じで
「自慢」なのです。
 
お客様に「自慢」をさせるように導き
紹介を誘発させています。

説明するまでもありませんが

いい保険、安くて有利な保険を
提案して契約になっても
 
お客様が証券や設計書を持ち歩き
友人や知人にそれを「自慢」する
ことはありません。

全く別のやり方で
お客様に「自慢」させる方法が
あるのです。

詳しくは一から音声セミナーで
解説していただきました。
 
 
給与0円営業パーソンを雇う! 
 
 
竹下氏の「自慢」ノウハウで
紹介がでるようになれば
 
あなたは給与0円でたくさんの
営業パーソンを雇ったことと
同じになると考えます。
 
あなたが指示やお願いをしなくても
既契約者のお客様が
 
せっせと「自慢」をして
紹介に繋げてくれるのですから。
 
依頼やお願いをしなくても

新規の見込み客がどんどん紹介
されるような仕組みを作ることが
できたら
 
あなたの保険営業は大きく大きく
変わりませんか?
 
そして最後に手にする成果も
大きく変化するはずです。
 
あなたは「自慢」から
紹介を出すやり方を知らないだけ
なのです。
 
それでもまだ紹介をお願い
しますか?
  
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。