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2019年08月

ここでは、2019年08月 に関する情報を紹介しています。
富裕層開拓の強力な武器となる
誰でも0円もらえるチラシとは?
 
 
先日、あるお城を見に行きました。
 
本丸近くは道が狭く急こう配で
お城に到着する頃には汗だく!!
 
いわゆる山城です。
 
戦国大名が領土内に元々あった山を
天然の要塞として利用したと
言えるでしょう。
 
単なる山が「使い方を変える」
ことで
 
敵が攻めにくい、鉄壁の守りの
城になったわけです。
 
 
これといった観光名所がない田舎。
                
人を呼ぶことは難しいと
考えるのが普通でしょう。
                
一方、以前テレビ番組で紹介されて
いた自治体は”単なる田舎”を
宝の山に変えています。
                
映画やドラマなどのロケ地として
アピールして成功しているのです。
                
電線や建物が全くない田舎は
時代劇や昔の場面を撮影するのに
ピッタリだといいます。
                                
お金を掛けて新しい施設を作ら
なくても

今あるものの「使い方を変える」
だけでうまくいくこともあるのです。
 
 
これら2つの話は
保険営業に通じます。
 

富裕層や資産家の顧客を増やしたいが
うまくいかない・・・
 
相続対策保険の契約を
もっと獲りたいが思うような成果を
出せない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした中瀬氏は
 
富裕層・資産家開拓のエキスパート
です。
 
相続対策保険を始め、たくさんの契約
をコンスタントに獲り続けています。
             
成功の大きな要因は
 
「使い方を変える」
 
ことなのです。
 
中瀬氏の武器の1つは
 
0円のチラシ。
 
実は誰でもいつでも
無料でもらえるチラシです。

これを
 
「使え方を変える」
 
ことで富裕層・資産家開拓の
切り札にしてしまっているのです。
 
このツールは「ある使い方」を
すると
 
なんと飛び込みで富裕層・資産家を
いきなり訪問しても
 
3割~4割の面談率!
 
さらにチラシは富裕層が強烈に
関心を示す内容なので
 
雑談や前置きなしに
すぐに保険や相続の話ができると
いいます。
 
しつこいようですが
このチラシは0円なのです。
 
思い描いた成果を手にできない
のは・・・

 
できないというよりも
「使い方」を知らないだけ
なのかもしれません。
 
トップセールスパーソンが
長年使って結果を残している
チラシ

そしてその「使い方」を
知りたくはないですか?
  

もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




1秒応酬話法
社長の断りはもう怖くない
 
「失敗とは次により賢く再挑戦する
するためのよい機会である」
 
ヘンリーフォードの名言です。
 
失敗を再挑戦のよい機会ととらえて
いる部分が素晴らしいと感じます。
 
うまくいかない事、思い通りに
進まないことは、人生ではよくある
ことです。
 
成功者はそれらに対しての
 
「対処」が
 
優れていると私は考えます。

 
「成果が出ない時こそ、不安がらずに
恐れずに、迷わずに、一歩一歩進める
かどうかが、成長の分岐点であると
考えています」
 
将棋棋士の羽生善治さんの言葉です。
 
「一歩一歩進める」うまくいかない
時の 
 
「対処」が 
 
大切であるということでしょう。


 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


 
いい情報や優れた提案をする前に
社長から断られてしまうことが
少なくない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?

 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は

長年、法人新規開拓で成功を
続ける日本でも有数の
 
トップセールスパーソンです。

鈴木氏が長期に渡って結果を出し
続けることができる
 
大きな要因の1つは
 
社長に断られた時の「対処」
なのです。

約1秒、一瞬で
 
社長の断りを吹き飛ばして
会話を続け
 
話を進める方法が存在します。
 
レジェンドとも言われる
成功者であっても
 
法人新規開拓で
断られるわけです。
 
多くの保険営業パーソンは 
この断りを避けて
 
断られない法人を探し求め
訪問先や見込み客が減っていく
のではないでしょうか。 
 
一方鈴木氏は

断りを「対処」して
チャンスに繋げ続けています。
 
断られたら終わりではなく
断られてもチャンスありに
変えられたら
 
あなたの保険営業は大きく変わる
とは思いませんか?
 
そもそも
断られてもチャンスに繋げられる
のですから

訪問先や見込み客は劇的に増える
とは考えられませんか?
 
売れない人は「対処」を
知らないだけだと感じます。
 
社長の断りで見込なしと
判断するか

社長の断りに「対処」して
話を進めることができるか
 
大きな差がつくことは
説明するまでもありません。

売れる人の約1秒の「対処」を
知りたくないですか? 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




この保険金支払い話法で
差別化は簡単になる
 
 
「ほぼ毎日、お店に通っています」
 
ある情報番組で取材された
お客様がこう答えていたと
記憶しています。
 
このお客様が毎日通うお店は
 
コンビニでもスーパーでも
喫茶店でもありません。
 
 
実はナント!ふとん店。
 
 
この布団店にはインタビューされた
人以外にもたくさんのお客様が毎日
通うそうです。
 
 
お客様が毎日通うふとん店!!
 
 
もちろんふとんが安くて特別だから
通うわけではありません。
 
お客様が通う秘密は
 
 
わんこ。
 
 
かわいくて非常に人懐っこい
看板犬に多くの常連客が会いに
来るのです。

このふとん店は来店したお客様に
無理な商品の売り込むをしている
様子は全くありませんでしたが
 
ふとんは順調に売れていると
予測できます。
 
このふとん店は
 
何を売るかで差別化する
のではなく
 
誰が売るかで差別化していると
考えられます。
 
多くの布団店は売っている
商品で違いを出そうとする
「物ビジネス」です。
 
一方この店は
売っている人で差別化する
「人ビジネス」と言える
でしょう。
 
 
この話は保険営業に通じます。
 
 
折角お得で有利な保険を提案しても
お客様に他社と比較されてしまい
 
なかなか契約に至らない・・・
 
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回紹介するCDでインタビュー
大関氏は
 
3期連続TOTの日本でも有数の
トップセールスパーソンです。
 
驚くべきはその成約率の高さです。
 
しかし安くて有利な保険を
提案して差別化し高成約率を
残しているわけではありません。
 
ふとん店の例と同じで
 
大関氏は
 
保険営業を
 
「物ビジネス」から「人ビジネス」に
変えて好結果を出し続けているのです。
 
 
「このプランだから契約します」
 
 
ではなく
 
 
「大関さんだから契約します」
 
 
とお客様に言わせてしまうノウハウを
確立しているわけです。
 
難しく聞こえるかもしれませんが
 
実はやり方を知りさえいれば
 
実践は可能だと考えています。
 
 
インタビューの中で詳しく解説
されている
 
 
「保険金支払い話法」は秀逸です。
 
 
商品で差別化するのではなく
人で差別化できる究極の話法
だと確信しています。

この「保険金支払い話法」を
あなたのスキルになれば

あなたの営業の進め方は大きく
変わるのではないでしょうか。

 
 
今までは保険を提案して
お客様からYESをもらう・・・

これからはYESをもらってから
保険を語る!


商品や選び方はどんどん進化します。

 
今後、今以上に簡単に比較する
ことができる便利な世界がやってくる
ことは確実です。
 
その大きな波にのまれるか
それともその波とは別の部分で
差別化するか

決めるのはあなたです! 
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。







トランプ大統領をこう語るだけで
社長の資産の見直しに繋がります
                 
 
松山千春の「恋」
                
名曲と言っていいでしょう。
                
彼が熱唱している姿を何度も
見たことがあります。
                
一方で先日ラジオから流れてきたのは
同じ曲の「恋」ですが
                
全くテイストが違う
坂本冬美バージョンでした。
                
ラジオDJの女性は原曲も
いいいですが
                
自分は坂本バージョンの方が
好きと絶賛していました。
                
歌詞やメロディーが全く同じ
曲であっても
                
歌い方次第で聴く人の感じ方は
変わるのではないでしょうか。

                
 
これは法人保険営業にも通じます。

                

法人新規開拓で思い描いた結果が
でない・・・
 
社長にアプローチしても
「その話は何度も聴いたよ」と
断られてしまう・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は
                
法人契約をコンスタントに獲得し
続けている
 
日本で有数のトップセールス
パーソンです。
                
 
結局、大田氏が社長に伝えることは
                
社長の資産や会社の財務の
 
「見直し」です。
                
 
昔から多くの保険営業パーソンが
 
 
何度もしてきた提案と変わりません。
                
 
しかし大田氏の場合、
これで驚くべき好結果を
出し続けています。
                
みんなと違うのは
 
 
 
いわば「歌い方」です。
               
 
 
「見直し」という結論の
「伝え方」が
 
みんなと違うのです。
                
「見直しましょう」
「コンサルしませんか?」と
ストレートに伝えることは
ありません。
                
雑談を使った「伝え方」
をします。
                
私がすぐに使えて、成果が出ると
確信したのは
                
 
 
トランプ大統領に関しての雑談
話法です。
                
 
ニュースで頻繁に報道される
トランプ大統領。
                
 
実はこの雑談が今チャンス
なのです。
                
「伝え方」次第で
 
社長の資産、会社の財務の
「見直し」に繋げることが
 
難しくなくなるのです。
 
「見直し」が簡単にできれば
保険契約が近づくことは
ここで説明するまでもありません。
 
トランプ大統領をどう語り
それをどうやって「見直し」に
繋げればいいのか?
 
詳しくはCDで大田氏に解説
いただきました。

                 
 
多くの保険営業パーソンは
セミナーや勉強会に参加して
                
みんなとは違う提案や情報や
知識を得ようとします。
                
 
間違いではありませんが
これは、オリジナルの新曲
ばかりを追い求めることに
似ていると感じます。
                
実は何十年も前からある曲で
あってもヒットさせたり
お客様を感動させることは
できるのです。
                
歌い方次第で。
                
保険営業の歌い方・・・
                
すなわち保険営業も
「伝え方」なのです。
                
トランプ大統領の雑談を
社長とするだけで
 
資産や財務の「見直し」を
することができるように
なったら・・・
 
あなたの法人開拓は
大きく変わり
 
あなたが最後に手にする成果も
大きな変化を遂げるとは
思いませんか?
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。






もう既契約を戦うな!!
あの成功者は戦わずして勝って
ドクターから保険契約を連発させている

 
プロ野球で2000本以上の
ヒットを打った現ヤクルトコーチの
 
宮本慎也さんが
 
ヤクルトに入団して際
同じショートのポディションには
 
チームの中心打者でホームランを
がんがん打つ池山隆寛さんが
レギュラーで活躍していました。
 
まともに戦っては勝てないと感じ
 
池山さんとは全く違う
バントやランナーを進める打撃など
小技で勝負するしかないと考えた
そうです。
 
この考えが後の活躍や記録に
繋がるわけです。
 
同じフィールドでガチンコ勝負する
だけがすべてではありません。
 
戦うフィールドを変える戦術で
突破口を見出せることは
少なくないわけです。
 
 
少し前、すぐ売り切れてしまう
評判のパン屋がテレビで紹介
されていました。
 
この店は
 
売っているパンに大きな特徴が
あります。
 
実は
 
1種類のパンしか売っていません。
 
食パンのみのパン屋なのです。
 
アンパンもメロンパンも
コロッケパンも・・・
 
品揃えが豊富な普通のパン屋と
同じフィールドで競争するのではなく
 
食パンだけという
 
戦うフィールドを変えたことが
成功の要因の1つだと考えられます。
 
 
 
これら2つの話はドクターマーケット
の新規開拓に通じます。
 
 
 
ドクターマーケットの新規開拓に
チャレンジしたが
うまくいかなかった・・・
 
ドクターは既にある程度の契約に
加入しているケースがほとんどで
付け入るスキがないと感じる・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声あセミナーで
インタビューした鈴木氏は

ドクターマーケットの新規開拓に
成功し続けている
 
日本を代表するトップセールス
パーソンです。

といっても
保険のガチンコ勝負をしません。
 
既契約よりいい提案をして
選んでもらうという方法を
取りません。
 
 
「別のフィールド」で戦い
 
 
圧倒的に勝ち
 
 
それから保険のフィールドに
戻す戦略なのです。
 
 
保険で戦いませんから
ドクターの既契約や
 
今ドクターが付き合っている
保険営業パーソンは
 
 
関係なくなります。
 
こうなると訪問できるドクターの
訪問先は劇的に増えることに
なります。

 
いきなり保険でガチンコ勝負する
から可能性が狭まり
訪問先が限定されるのです。
 
 
「別のフィールド」で戦い
 
圧倒しながら
 
最後に保険契約にたどり着く
ノウハウが存在するのです。
 
詳しくは音声セミナーで
鈴木氏に解説いただきました。 
 
 
決して高度で難解なノウハウ
ではありません。
 
知っているか知らないかだけの
差だと考えます。
 
それでもまだ保険で勝負を
続けますか? 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




リビングニーズをこう語ると
今でも新規開拓の武器になることを
ご存知でしたか?
                
走行距離20万キロ以上で
約20年乗った自家用車。
                
多くの人はこの車に価値があるとは
考えないでしょう。
                
私なら費用を自分で負担して
廃車することしか思い浮かびません。
                
一方、以前テレビ番組で
特集されていた業者は
                
この車を
                
なんと75,000円で
                
お客様から買い取っていました。
                
廃車寸前ともいえる車に
この値段が付けられ
                
お客様がとても喜んでいる姿が
映し出されていました。
                
乗る車としては価値はありませんが
 
この業者は車をばらし、部品を
世界中に売る方法を確立しています。
                
これで75000円で買い取っても
十分元が取れるのです。
                
古い車も
                
「活用の仕方次第で
                
大きな価値」を生みます。
                
 
 
この話は保険営業に通じます。
                
 
 
新規開拓で
お客様が身を乗り出し
関心を持ってくれるような
話題が見つからない・・・
                
どんな切り口でアプローチ
すればいいか迷ってしまう・・・
                
こんな経験はありませんか?
                
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした杉山氏は
                
 
保険営業パーソンなら
                
 
みんな知っている
情報、知識、常識
                
 
これを新規開拓の切り札に
してしまいます。
                
 
保険営業パーソンなら誰でも
知っている当たり前の情報・知識を
 
「活用の仕方次第で大きな価値」を
 
生み出してしまうわけです。
                
 
 
例えば保険金の支払いについて。
                
 
万が一のことが起こったら
保険金をすみやかにお支払いします!
                
 
私ならこんな表現しかできず
とても新規開拓の武器には
ならないでしょう。
                
 
一方杉山氏は伝え方が違います。
                
 
ある伝え方で「大きな価値」を
演出します。
                
この演出で
お客様の「あなたとぜひ契約したい」
という感情を引き出してしまいます。
 
何をどう語ればいいのか?
詳しくはインタビューで解説されて
います。
                
 
またインタビューで詳しく伝授
される
 
リビングニーズの活用の仕方も
必聴です。
                
 
珍しくも
新しくもないリビングニーズ。
 
杉山氏はこのリビングニーズを
ある方法で語り
短時間のうちにお客様をファンに
して契約を決めてしまいます。
 
まさに「活用の仕方次第で
大きな価値」を生み出します。
 
詳しい語り方、伝え方はすべて
音声セミナーで披露していただき
ました。
 
成功するための種は既にあなたの
手の中にあります。
 
それをどう活用するかが
分かれ道。
 
知っているか知らないかで大きな
大きな差が生まれるわけです。

詳しくはこちらをご覧ください。


この2つの提案を税理士にすると
依頼やお願いなしで経営者が
どんどん紹介されます!
                
 
集客に悩む歯科医師がいました。
                
経営の安定のために「定期健診」
をしてくれる顧客を増やしたいこと。
                
ハガキやメールなどで案内をして
いるものの思ったような成果がで
ないといいます。
                
あなたならどんなアドバイスをしますか?
                
 
私は問題解決を切り口にすることを
助言しました。
                
例えば顧客が営業パーソンなら
大きな問題は間違いなく「売上」
でしょう。
                
その「売上」をアップする
すなわち問題を解決する提案をする
のです。
                
第一印象をよくすることは営業には
不可欠です。
                
好印象を与える要素の1つが
「歯」です。
                
「歯」のメンテナンスが
売上アップの手段ということが
伝われば
                
単に「定期健診」をアピール
するよりも
 
反応率はアップするのではない
でしょうか。
                
他の顧客も同じように
問題を解決する手段の1つが
「歯」のメンテナンスに
ならないか考えることを
アドバイスしました。
                
 
 
ゴルフクラブを売る場合
                
クラブの特徴やお得さを
アピールして
売り込む方法は
                
間違いではありません。
                
もし私が店の経営者なら
そうはしません。
                
実際にボールを打ってもらい
欠点を治すアドバイスを
                
専門知識をもったスタッフに
させます。
                
そして、さらに欠点をカバー
する手段として
 
クラブを勧めるのです。                
 
これも問題解決を切り口です。
                
 
 
 
これら2つの話は法人保険営業で
税理士から見込み客の紹介を
入手することに通じます。
                
 
 
法人の見込み客の紹介を依頼したり
お願いしても
                
思ったように法人や富裕層を
紹介してもらえない・・・
                
 
こう感じることはありませんか?
                
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は
                
コンスタントに税理士から
紹介を入手して
 
驚くほどの結果をを
出し続けています。
                
とっても
                
一切紹介をお願いしたり、
依頼しません。
                
 
大田氏がやっていることは
問題解決だけなのです。
                
 
ほとんどの税理士が頭を抱え
悩んでいる問題を解決する
                
 
「2つ提案」をしています。
                
 
この「2つを提案」するだけで
                
依頼、お願いをしないで
もちろん接待やゴルフなしで
                
法人見込み客の紹介が全く
ストレスなしで入手できるように
なります。
                
 
 
紹介が目的ではなく
                
税理士が抱える問題を解決する
ことが目的です。
                
 
その手段が
                
法人見込み客の紹介なのです。
                
こんな流れを作れるのが
「2つの提案」です。
                
この「2つの提案」を
知らないだけで
                
本来であれば手にできる多くの
コミッションを 
 
あなたは見逃してしまう!
 
と言っても言い過ぎではありません。
                
それでもまだ税理士に紹介の
お願いや依頼を続けますか? 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



依頼もお願いもしないで
法人の紹介を殺到させている人が
やっている「たった1つ」の戦術とは?
                 
 
先日、テレビ番組で人気の喫茶店が
紹介されていました。
                  
お客様から大きな支持を得ている
のはナポリタンです。
                  
どの喫茶店でも出している普通の
メニューですが、
 
今まで何度も何度も改良を加えて
現在の味ができたといいいます。
                  
驚いたのは、
パスタをゆでる時間のこだわり。
                  
家庭でパスタをゆでる場合、
パスタの袋には約5分とか
7分程度というような表示が
あると記憶しています。
                  
一方、この店は秒単位です。
                  
ゆでる時間が秒単位で決まっている
のです。
                  
この「小さな違い」が
 
最終的に大きな味の差に繋がると
いうことでしょう。
                  
                  
マラソンのタイムを1秒でも縮めたい
アスリートの指導者います。
                  
普通であれば走る速度をアップさせる
ための練習させるでしょう。。
                  
一方、彼は骨盤の使い方を改善して
走る時の歩幅を数センチ伸ばすための
トレーニングを選手にさせています。
                  
一歩はわずか数センチの違いですが

それが42.195キロ続くマラソン
なら大きな差となります。
                  
同じスピードで走っても歩幅が
数センチ違うだけで、
 
最終的なタイムが縮むわけです。
                  
数センチという「小さな違い」が
大きな結果の違いを生み出します。
                  
                  
 
これら2つ話は法人保険営業に
通じます。
                  
                  
 
法人や経営者の紹介を獲得したいが
思い描いた成果がだせない・・・・
                  
将来、法人の見込み客が確保できるか
不安だ・・・
                  
こう感じることはありませんか?
                  
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                  
面談するまでに法人のお客様に
6か月待っていただくこともある
そうです。
                  
 
法人の紹介、法人見込み客に
困ることがありません。
                  
しかも依頼やお願いを全くしないと
いいます。
                  
 
こちらから頼まなくても
どんどん紹介が来て見込み客が増えて
6か月待ちとなってしまうのです。
                  
 
秘密は
                  
スタンスの「小さな違い」
だけなのです。
                  
 
大きく営業を変える必要は
ありません。
                  
 
パスタや陸上の話と似ていて
いわば数秒、数センチだけ
変えればいいだけなのです。
                  
 
 
「横ではなく縦」
                  
 
 
法人紹介や法人見込み客に
困らない
 
そして大型契約を契約を
継続的に獲得する秘訣を
小林氏はこう表現します。
                  
 

「横ではなく縦」とは
どんな意味なのか?
                  
 
すべてインタビューで
明らかになります。
                  
紹介を依頼しなくても
どんどん法人や経営者が紹介され
 
見込み客や訪問先に全く困らなく
なるあなたの姿を想像してみてください。
 
あなたの営業が変わり
あなたが変わり
そして最後に手にする成果が
変わるとは思いませんか?
 
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
 
知ってるか知らないかだけの差
だと言っていいかもしれません。
 
また紹介を依頼し続けますか?

詳しくはこちらをご覧ください。


 
「勉強しなさい!」
                   
こう何度注意しても全く子供が勉強を
しないと嘆く友人がいます。
                   
一方、別の友人の子供はあることを
してから
 
今まで自ら勉強をしなかった
子供が変わりつつあるといいます。
                   
それは将来の夢を子供と話して
夢を達成するためにどうすれば
いいかを
 
一緒に考えてみたそうです。
                   
自分の夢のためには、専門的な事が
勉強できる大学に行くことや理系
科目を頑張ることが
 
必須であることを子供が理解したと
いいます。
                   
勉強する事自体が目的なのか
                   
それとも「目的」を達成するための
「手段」が勉強なのか
                   
この違いで結果は大きく変わると
いうことではないでしょうか。
                   
                   
 
バナナを大ヒットさせよ!
                   
 
こんな指令がきたら、
あなたならどう売りますか?
                   
スーパーなどでいつでもどこでも
安く買えるバナナを今の時代
大ヒットさせるのは難しいと
感じるかもしれませんが
                   
どの店からもバナナが売り切れた
時期がありました。
                   
秘密は
 
テレビで紹介された
 
バナナダイエットです。
                   
痩せたい人がスーパーや
八百屋に殺到したわけです。
                   
この場合もバナナ自体を
売り込んで売ったわけでは
ありません。
                   
痩せるという「目的」の
「手段」がバナナだったと
言えるでしょう。
                   
                   
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                   
                   
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
 
法人新規開拓で驚くほどの
成果を出し続けています。
                   
この20年間
法人保険が売れに売れている
のです。
                   
その結果が
インタビューした時点で
MDRT21回うち
COT13回TOT3回です。
                   
しかし法人保険を売ることを
「目的」にした
営業スタイルではありません。
                   
法人保険が売れていますが、
売り込みはしないのです。
                   
小林氏は勉強とバナナの話
と同じで
                   
保険を「手段」にしてしまう
プロなのです。
                   
目的の達成するため
問題を解決するため
悩みを解消するため
                   
この「手段」が保険という
流れを見事に作ってしまうのです。
                   
といっても難しく高度な
ノウハウではありません。
                   
小林氏はこの流れを簡単に
作る話法をいくつも
インタビューで伝授してくれます。
                   
すぐに使えて、誰でもできると
感じたのは
 
 
「amazon」話法。
                   
 
 
身近な話題なので社長とも
会話が弾むはずです。
                   
amazonを「ある方法」で
語ると・・・
 
保険を「手段」にすることが
簡単にできるようになります。
                   
保険が手段になれば
あなたは無理に保険を
売り込む必要がなくなります。
                   
社長が目的のための
「手段」を迷いなく選ぶ・・・
 
この行為が契約となるはずです。
                   
無理な売り込み
強引なクロージング
 
これらを全くしないで
法人契約がコンスタントに
獲れるようになったら               
 
あなたの保険営業は
大きく変わるとは思いませんか?
 
保険ではなく
amazonを語りましょう!!
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。






逆転のトークテクニック!
この「一言」で社長の断り、拒絶、
罵声は契約のチャンスに変えられる

 
テスト0点!!
                
漫画「ドラえもん」に登場する
のび太が
                
0点のテストを見て自分の能力の
なさを嘆く場面がありました。
                
確かに0点は最低点です。
                
しかし「考え方を変えれば」
                
最も点数をアップしやすい状態とも
見ることができます。
                
99点の人は上がっても1点です。
                
しかし0点ののび太は100点
伸ばすチャンスが目の前にあります。
                
                
 
上司にいつも怒られている
サラリーマンがいます。
                
いつもガミガミ注意されて嫌だと
思ううんざりする・・・
 
これが普通の発想です。
                
しかし「考え方を変えれば」
                
上司が期待していると取ることも
できます。
                
単に怒っているのではなく
自分に期待していると思えば
状況は変わってくるのでは
ないでしょうか。
                
                
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
                
 
初めて法人を訪問すると
ウェルカムと快く迎えてくれる
社長の方が少ないでしょう。
                
関係が薄い社長であれば
                
いきなりネガティブな意見や断り
場合によっては罵声を浴びせてくる
ケースもあるはずです。
                
「保険は嫌いだ!!」
「保険にもう入る気はない!」
など・・・
 

詳しい話も聴かないで
こんな対応する法人や社長は
見込みなし!!
                
こう決めつけ、二度と訪問する
ことがないということは
ありませんか?
                
一方
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
                
社長の断り、拒絶、罵声、文句が
 
 
大好物なのです。
 

 
「考え方を変えて」
 
こんな大ピンチとも言える状況を
大きな大きな法人契約のチャンスに
変えてしまうわけです。
                
 
成功のポイントは
 
 
社長の断りや拒絶、罵声、文句
の後の
                
 
「ある一言」です。
                
 
この「一言」で状況を大逆転する
ことが可能になります。
                
 
社長の断りや罵声の後に
 
この「一言」を
言えるか、言えないか・・・
                
 
たったこれだけ違いで
 
その後に
契約になるか、ならないかが
決まってしまうと言っていいでしょう。
                
話を快く聞いてくれる社長だけを
探そうとするから
                
訪問先が限られるのです。
                
すぐ断る、文句を言う、
罵声浴びせる・・・・
                
こんな社長でも契約者に変える
ことが可能になったら
 
あなたの保険営業は大きく変わる
とは思いませんか?
                
訪問できる先は劇的に増える
はずです。
                                
この「一言」を知らずに
法人新規開拓を続けますか?
                 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。





この話法で保険金の支払いを語ると
簡単に差別化できます!
 
「重要なことは何を持って生まれたか
ではなく、与えられたものをどう使うか
である。」
 
心理学者のアルフレッド・アドラーの
名言で
 
私はこの言葉が大好きです。
 
サッカーワールドカップで大活躍した
日本代表を率いた西野朗監督も
 
何かをプラスしてチームを強くした
のではないと私は感じます。
 
日本チームが既に持ってるものを
うまく活用して勝負し
 
好結果を導いたといえるのではない
でしょうか。
 
 
以前、野球の指導者と話す機会が
ありました。
 
投手が球速をアップさせるために
筋力トレーニングをするということは
常識です。
 
一方、その指導者はその前に
今持っている力をいかに球に伝えるか
ということを優先するべきだと話して
いました。
 
正しい体の使い方を知れば
 
今持っている力で球速がアップする
ケースは少なくないそうです。
 
今持っているものの活用が大切という
ことではないでしょうか。
 
 
これらの話は保険営業に通じます。
 
 
セミナーや勉強会に参加して
一生懸命勉強しても
思い描いた成果につながらない・・・

こう感じたことはありませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした杉山氏は
 
新しい知識や情報をプラスして
差別化する営業スタイルでは
ありません。
 
既に持っているもの
保険営業パーソンなら誰でも
知っていることで差別化してしまう
達人です。
 
 
「名刺交換」
 
 
保険営業パーソンなら当たり前の
行為です。
 
しかし杉山氏は
 
「ある方法」で

お客様を一瞬でファンにして
しまいます。
 
「保険金の支払い」
 
これを説明することは
保険営業パーソンにとって
特別なことではないはずです。
 
しかし杉山氏は「ある方法」で
これを語り
 
お客様に
 
「あなたとぜひ契約したい!」と
一瞬で思わせてしまいます。
 
プロしか知りえない知識や
まだ誰も知らない情報で差別化する
ことも間違いではありませんが
 
差別化の武器は既にあなたの手の中に
あると言っていいでしょう。

今売れている人の差別化の方法を
知らずに

セミナーや勉強会に参加し続けますか?
 
詳しくはこちらをご覧ください。


 
普通の保険提案と
契約後に追加契約が激増する提案
の決定的な違いとは?

 
繁盛しているパン屋さんが
ありました。
                
店内にはイートインスペースが
あって
 
パンを購入した人には無料で
コーヒーを提供していたのです。
                
お客様には好評でしたが
このサービスには経費がかかり
収益を圧迫しています。
                
あなたが店主ならこの状況を
打破するためにどんな手を
打ちますか?
                
思い切ってコーヒーを有料にする・・・
                
経費と割り切って同じサービスを
無料で続ける・・・
                
この店主が取った策は
どちらでもありません。
                
コーヒーを提供する紙カップの
大きさを小さくして、
 
顧客満足度をキープしながら
経費を削減することに成功しました。
                
1杯あたりは「ほんの小さな違い」
ですが
 
それが1週間、1か月、1年と
積み重なると
 
「大きな結果の違い」を
生むものです。
                
                
 
 
調味料の「味の素」の売上が
不振に陥った時
                
調味料がでる穴の大きさを
大きくして1回に出る量を
増やして
 
売上を回復させたという話は
有名です。
                
1回に穴から出る量は
「ほんの小さな違い」ですが、

 
それが「大きな結果の違い」
になったわけです。
                
                
 
これらの話は保険営業に通じます。
                
                
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした中瀬氏は
                
狩猟型と表現されることが多い
生保営業を
                
農耕型、養殖型に変えた
革命者です。
                
1人の顧客と契約したら
また別の顧客を探し続けるという
 
生保営業の常識を180度変えて
しまったのです。
                
1度契約した顧客から生涯にわたり
何度も何度も契約をいただくスタイル
を確立しています。
                
 
驚くことに目標数字の8割を
この追加契約で達成してしまう
月が少なくないといいます。
                 
成功の要因の1つは
                 
生保提案の「ほんの小さな違い」
です。
                 
普通の保険営業パーソンは
既契約者からの追加契約は
ある意味ラッキーなもので
プラスアルファではないでしょうか。
                 
一方中瀬氏の場合は
提案の時点から追加契約を
見込んでいるのです。
                 
後々
 
追加契約が獲れる
 
新規契約の提案術が
 
あるのです。
 
あなたはこれをご存知でしたか?
                 
 
普通の保険提案と
契約後に追加契約が激増する提案。 
 
 
「ほんの小さな違い」ですが
 
これがのちの
「大きな大きな結果の違い」に
繋がります。
                 
 
1か月の目標数字の8割が
 
追加契約で埋まっていく姿を
想像してください。
                 
 
目標は簡単に達成できるとは
思いませんか?
                 
新規開拓で上げる数字は
わずか2割でいいのですから、
 
余裕を持って営業に臨める
とは考えられませんか?
                 
                 
このノウハウ知らないだけで
目標の8割の数字を失っていると
表現していいかもしれません。
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。






2億稼ぐ人は「自己紹介」が違う
                
 
実力はありながらケガが多く
                
大きな大会で結果が出せない
アスリートがいました。
                
より効率のよいフォームの探求
そしてフィジカルトレーニングの見直し
                
様々なことを変えましたが
なかなか結果に結び付きませんでした。
                
最後に行き着いたのは・・・
食事の改善です。
                
ファストフードやお酒など
自由に取っていた食生活を見直し
                
口にしたものをすべてスマホで
撮影して、栄養士にアドバイスを
受けるようにしたのです。
                
これによってケガは劇的に少なくなり
大会で結果もできるようになったと
いいます。
                
練習やトレーニング・・・
競技に直結することよりも
                
食事という
競技より「はるか前の事」を見直し
成果に繋げたと言っていいでしょう。
                
                
 
この話は法人新規開拓に通じます。
                
                
 
思い描いた結果が法人新規開拓で
出ない時や面談相手である社長から
断られた時
                
普通の保険営業パーソンは
提案や営業トークを見直そうとします。
                
もちろんこれも間違いではありませんが
                
売れる人は
                
それらよりも
                
「はるか前の事」が違うのです。
                
練習やトレーニングより「はるか前の事」
である食事を見直して結果を出した
アスリートに似ています。
                
                
「自己紹介」
                
                
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏が
秀逸な部分の1つです。
                
 
このやり方を知らないだけで
法人初回面談の成功率は
下がるのです。
                
といっても
長く時間のかかる「自己紹介」を
する必要は全くありません。
                 
 
「たった2つの事」
を伝えるだけでいいのです。
                
トップセールスパーソンが
何をどう売っているのか?
                
これを追い求めることも
悪くありませんが
                
売れる人は「自己紹介」が
違います。
                
これを知っているか
知らないかだけで
                
最終的に手にするコミッションは
大きく変わると確信しています。
 
詳しくはこちらをご覧ください。


1秒・4文字のこの話法で
社長の断りがもう怖くなくなります!
 
倒産寸前から会社を見事復活させた
経験を持つ経営者と話す機会が
ありました。
 
売上は下がり、資金も底をつく寸前
そして多くの従業員は退職してしまう
 
こんな最悪とも言える状況を
乗り越えられたのは
 
「切り替え」ることができたことが
大きいと彼は語ります。
 
ピンチになると過去を悔んだり
未来を恐れたりしてしまうのが
普通です。
 
しかし彼は気持ちを「切り替え」
今できることに集中したのです。
 
「切り替え」で彼は今成功者に
なりました。
 
 
 
錦織圭がなかなか勝てない
テニスプレーヤー・ジョコビッチ
の強さは
 
技術だけではないそうです。
 
1セット取られてしまっても
1つの試合で負けても
 
「切り替え」が早い、そして
うまいと聞いたことがあります。
 
成功者は「切り替え」が上手な
ものです。
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
法人新規開拓でいい話、良質な
情報を伝えようとしても
 
社長からすぐに断られてしまい
なかなか前に進まない・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は
 
法人新規開拓で長年巨額の数字を
残す
 
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
成功を続ける大きな要因の1つは
 
 
「切り替え」です。
 
 
勘違いして欲しくないのは
日本でも有数のトップセールス
パーソンの鈴木氏であっても
 
アプローチするすべての社長から
すぐにOKをもらえるわけではない
点です。
 
つまり鈴木氏であっても
 
あなたと同じように断りを
社長から受けるわけです。
 
 
違いはその断りの後のノウハウ。
 
 
多くの保険営業パーソンは
「保険は結構」「今忙しい」
「結構です」
 
などと断られた場合
 
その法人は見込なしと考え 
退散するのではないでしょうか。
 
鈴木氏の場合は
 
断られて絶望的とも思える場面を
瞬時に「切り替え」てしまうのです。
 
要する時間は
 
 
約1秒。
 
 
たった4文字の話法。
 
 
1秒、たった4文字の話法で
「切り替え」
 
話を前に進めてしまいます。
 
すなわち、保険契約のチャンスを
作ってしまいます。
 
あなたはトップセールスのこんな
技術を学んだことがありますか?
 
 
セミナーや研修会で学べるのは
断られないノウハウが中心です。
 
大切なことですが
 
売れる成功者はこれらだけでは
なく
 
断られた後がすごいのです。
 
それでも社長の断りは
チャンスがないと考えますか? 
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。







「これ」を逆にするだけで
高額終身保険を簡単に売れます!
 
 
「お守りを手に入れるために
11時に出発です。」
 
知人が以前こう話していました。
 
11時といっても昼ではありません。
夜の11時です。
 
お守りが販売されるのは朝8時から。
 
夜のうちに神社に行って並ばないと
購入することができない程
人気のお守りだそうです。
 
(現在はあまりの人気で神社
付近の交通渋滞が問題となり
販売は中止されているとのこと)
 
説明するまでもありませんが
彼はお守りを売り込まれた
わけではありません。
 
そのご利益の高さやメリットや
安さをアピールされてもいません。

しかし、彼は販売開始の9時間前に
家を出て何時間も行列に並び、
お守りを手に入れようとします。
 
彼にとってお守りは
「絶対必要!」な存在だと
考えられます。
 
 
以前テレビで朝4時から行列が
できる店が取材されていました。
 
開店は10時。
 
この店で売られている
1日限定50本の”幻のようかん”
のために
 
多くの人が並ぶのです。
 
この店は東京ですが、行列に並ぶ
人の中には、九州や北海道から
来た人もいました。
 
ようかん1本のために
飛行機代や電車代を掛けて
 
しかも朝4時から並ぶ・・・・
 
並んでいる人にとって
ようかんはできれば食べたいとか
チャンスがあれば欲しいではなく
 
「絶対必要」なものだと予測
できます。
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
医療保険やがん保険は売れるが
死亡保障や相続対策など
単価の高い保険で思ったような
結果がだせない・・・
 
いい提案をしても
既契約やネット販売と比較されて
結局安いプランしか販売できない・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大関氏は
 
単価アップの達人で
 
3期連続TOTのトップセールス
パーソンです。
 
しかし
 
高額プランの設計書を作り
流暢にそれを売り込む方法では
ありません。
 
大関氏のやり方はまるで違います。
 
成功そして契約単価をアップ
させるポイントは
 
「絶対必要」。
 
多くの保険営業パーソンは
これを自分の口から言ってしまう
傾向が強いのではないでしょうか。
 
いいプラン、最高と思える提案
を目の前に
 
「お客様には絶対必要です」
 
という類の言葉をかけてしまう
わけです。
 
もちろん間違いではありませんが
大関氏の場合はみんなと全く「逆」。
 
「絶対必要」とお客様に言って
いただくのです。
 
この言葉を引き出すことが
できれば
 
「絶対必要」と考え
何時間も行列に並ぶ神社やお店と
同じようなことが
 
保険営業でも起こると考えて
います。
 
「あれも必要、これも必要」と
お客様自ら、保険を選ぶように
なるのです。
 
結果として

契約単価がアップするという
仕組みです。
 
詳しくは音声セミナーで大関氏に
解説していただきました。
 
単なる理論の説明ではなく
実際のプランを例に挙げながら
 
トークや提案ノウハウも披露して
いただいております。
 
音声セミナーの内容をそっくり
そのまま真似するだけでも
十分現場で通用すると感じました。
 
 
単価が高いプランを最初から
売り込む営業と
 
「絶対必要」と思わせて
お客様に選ばせて、単価が上がる
営業スタイルは
 
まるで違います。
 
みんなとまるで「逆」の
「絶対必要」と言わせるスタイルを
確立できれば
 
無理なクロージングや売り込みは
不要になると確信しています。
 
想像してください。
 
あなたが売り込んだり、
強いクロージングをしなくても
 
お客様が「絶対必要」と考え
自ら選択をする姿を!
 
契約単価、そしてあなたの成果
さらにあなたの営業まで
変わるとは思いませんか?
 
「絶対必要」と言わせるやり方は
高度で難解なものではありません。
  
知っているか知らないかだけの差
だと言っていいかもしれません。
 
それでも売り込みを続けますか?

それとも「絶対必要」と言わせる
ノウハウを学び
 
あなたの営業を変えたいですか?
 
詳しくはこちらをご覧ください。


この節税トークで
今でも飛込みで富裕層に
相続保険が売れています!
 
 
よく使う有料道路を走っていると
ある自動車がスピード違反で
白バイに止められていました。
 
制限速度60キロのその有料道路は
高速道路を出てすぐの所に
入り口があり
 
スピード違反の検挙が多いことで
有名です。
 
高速走行をした後、
速さに慣れてしまい
 
普段であれば速く感じる
スピードであっても
それを感じにくくなると
いうことはよくあることです。
 
「前」に経験したスピード
によって
 
「後」のスピードの感じ方は
まるで変わるわけです。
 
 
 
チェンジアップで打者がバタバタ
三振をする場面を見ました。
 
チェンジアップは大きく変化する
球ではなく、遅いストレートだと
認識しています。
 
もし1球目から遅いストレート
であるチェンジアップが来れば
 
打者は空振りをしないはずです。
 
「前」に早いストレートを投げ
られて
 
「後」に同じ腕の振りで遅い
ストレートであるチェンジ
アップを投げられるから
 
打者は思わず振ってしまうのです。
 
これも「前」によって
「後」の結果は変わる例と
言っていいでしょう。
 
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
 
富裕層を新規開拓し
高額な契約を獲りたいと思うが
 
なかなか結果を出せない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビュー中瀬氏は
 
飛込み訪問による
富裕層の新規開拓で
結果を出し続け
 
お話を伺った時点でCOT9回の
トップセールスパーソンです。
 
といっても
 
特別なトークや特殊な提案が
切り口ではありません。
 
富裕層へのアプローチは
驚くほどシンプルです。
 
 
 
「節税の話を聴いたことがありますか?」
 
 
 
これが中瀬氏が今でも現場で使い
今でも結果を出し続ける
富裕層との初回面談トークです。
 
こんなストレートなトークで
うまくいくはずがない・・・
 
こう考えた方もきっと多いはず。
 
実は私もそう感じました。
 
しかし
 
本当にこれで中瀬氏は成功を
続けているのです。
 
成功の秘密は・・・
 
 
「前」です。
 
 
この言葉を掛ける「前」に何を
するかで「後」の結果が変わる
のです。
 
高速道路とチャンジアップの
話と同じです。
 
中瀬氏の「前」でスペシャルな
点は2つあります。
 
 
1つはターゲッティング。
 
どこを訪問するかということ
です。
 
わずか5秒で富裕層の
優良な見込み客を発見し続ける
 
ある簡単な方法を確立して
います。
 
相続対策などをほとんどして
いない・・・
 
ライバルとなる保険営業パーソンが
まだ訪問していない・・・
 
こんな見込度の高い富裕層を
探すことが可能になる方法
なのです。
 
 
もう1つは
訪問前にする「ある事」。
 
 
訪問する「前」に3回する
ことがあります。
 
税務署を活用し
無料でできて、
 
誰でもすぐに実行できること
です。
 
難しいことではありません。
 
 
この特別な2つの「前」に
よって
 
「節税の話を聴いたことがありますか?」
 
というストレートな投げかけを
聴いた富裕層の反応が変わる
のです。
 
 
セミナーや研修会で学べるのは
いわば「後」のノウハウばかりだと
感じます。
 
間違いではありませんが
今勉強すべきは「前」だとは
考えます。
 
「節税の話を聴いたことがありますか?」

こんなストレートな言葉で
次々富裕層を新規開拓できたら
 
あなたの営業そして成果を大きく
変えることができるとは思いませんか?
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




個人課税増税を追い風に法人契約を
連発させた話法とは?
 
ある経営者はケガで1か月の
長期入院を余儀なくされた時期が
あったといいます。
 
1か月も会社に行けない・・・・
 
普通はピンチ以外の何ものでも
ありません。
 
しかしこの経営者はじっくり本を読み、
経営を考え直すチャンスと考え、
入院中に数百冊の本を読破したのです。
 
一時的に会社の売上は減りましたが
その後、会社は大きく発展しました。
 
一見、有り難くない変化であっても
その裏には必ずチャンスが存在する
ものです。
 
 
学生に野球を指導するとても優秀な
監督は
 
中学校までは野球部のスター選手
でしたが
 
名門高校に進学した後は、常に
控え選手だったといいます。
 
しかし試合に出られないという
変化を
 
コーチングや野球理論を学ぶ
チャンスに変えます。 
 
大学進学後は選手ではなく
学生コーチとなり
 
スキルに磨いて
その後、優秀な野球の指導者と
なります。
 
まさにどんな変化の裏には
チャンスありではないでしょうか。
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
法人新規開拓で思描いた成果を
出せない・・・
 
もっと法人契約を増やしたいが
どうしたらよいか迷ってしまう・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで
大田氏は
 
長年、法人新規開拓で実績を
出し続ける日本を代表する
トップセールスパーソンです。
 
変化をチャンスに変える!
 
大田氏のやり方はまさにこれです。
 
個人課税増税!
 
近年の変化と言っていいでしょう。
 
大田氏はこの変化をものの見事に
保険契約に繋げるノウハウを確立
しています。
 
多くの経営者が高いと感じている
経営者個人の税金。
 
この悩みを解消しながら
個人契約そして最後には法人契約まで
繋げる流れは見事です。
 
詳しくは音声セミナーで一から
わかりやすく解説していただました。
 
多くの保険営業パーソンは
最初から法人契約を求め行動します。
 
もちろん間違いではありませんが
あえて個人にスポットを当てて
成果を出す方法が存在するのです。
 
個人課税増税という
 
保険営業パーソンにとって
またとない変化が今起きています。
 
この変化の裏にあるチャンスを
見逃しますか? 


詳しくはこちらをご覧ください。



これを知らないと
セミナーで保険が売れません!
 
 
近年ホームランを量産する、
あるプロ野球選手は
 
入団から数年間、ヒットも
ホームランも思うように
出なかったといいます。
 
その頃はバッターボックスで
結果を出そうとばかり考えて
いたそうです。
 
飛躍のきっかけとなったのは
「考え方を変えた」こと。
 
結果を考えるのではなく
 
自分の持ち味である
フルスイングすることを
考えるようにしたのです。
 
「考え方を変える」ことで
結果が変わることはよくある
ことです。
 
 
 
あるお店の経営者は
売上をアップさせるために
 
どうしたら売れるか?ばかりを
考えていましたが結果がでません
でした。
 
現状を変えるきっかけとなったのが
「考え方を変える」ことです。
 
どうしたら売れるか?を考える
のではなく
 
どうしたらお客様に店内を
長く歩いてもらえるか?
 
どうしたらお客様に少しでも
長く店内に滞在してもらえるか?
 
こう考えるようになって
売上は伸びたそうです。
 
 
 
これら2つの話は保険営業
特にセミナー営業に通じます。
 
 
 
セミナー営業は難しい・・・
セミナーで保険は売れない・・・
 
こう感じている方は少なくない
でしょう。
 
今回紹介するCDでインタビュー
した遠藤氏の話を聴いて
 
これはやり方を知らないだけだと
気づきました。
 
 
セミナーではお客様に満足する
情報や知識を伝えれば
 
個別相談に進んでくれる!
 
 
これが一般的な考え方では
ないでしょうか。
 
この「考え方を変える」だけで
セミナーで保険が売れるように
なるのです。
 
セミナーでは
 
 
お客様が満足する内容では
なくて
 
 
お客様が行動したくなる内容を
伝える!
 
 
こう「考え方を変える」だけで
いいのです。
 
満足する内容と
行動したくなる内容は
 
 
全く違います。
 
 
お客様が行動したくなれば
当然個別面談に進みます。
 
実際に遠藤氏が今まで開いた
セミナーでは参加者の8割が
個別面談に進んだそうです。
 
では
 
お客様が行動したくなる内容
とはどんなものなのか?
 
詳しくはインタビューで
解説されています。
 
ほんの少し「考え方を変える」
だけでセミナーは
 
保険契約の武器となるのです。
 
 
それでもセミナーはチャンスが
ないと思いますか? 
 
 
詳しくはこちらをご覧ください。



3期連続TOTの1秒成功術
セミナーに参加して一生懸命勉強しても
成果に繋がらないと感じていませんか?
 
 
ゴルフのスコアアップに成功した
知人がいます。
 
しかし練習量や練習の仕方を変えて
いません。
 
スイングや道具も変えていません。
 
変えたのは
「考え方」だと断言しています。
 
ティーショットはドライバーで打って
まっすぐ、できるだけ遠くへ飛ばす
ことが理想・・・
 
しかしなかなか思うようにいかない
のでがんばって練習する!
 
以前はこう考えていたそうですが
この「考え方」を変えました。
 
テレビ番組でサッカー元日本代表の
中田英寿さんがドライバーを全く
使わず
 
好スコアを出す姿を見たのが
きっかけです。
 
ドライバーでまっすぐ遠くに
飛ばす理想を求めるのではなく
 
とにかくスコアを縮めることを
考えるようになったといいます。
 
そして中田さんと同じで
ドライバーを使わないで
すべてアイアンで打つようにすると
 
好スコアが連発するように
なったそうです。
 
やり方を変えることも重要ですが
「考え方」を変えることも大切
ということを
 
この事から実感しました。
 
 
これは保険営業にも通じます。
 
 
現状を変えたい!
 
こう強い思いを胸に
セミナーや研修に参加して
 
一生懸命勉強するという
保険営業パーソンは多いはずです。
 
ノウハウ、やり方を習い
今までと変えることは
もちろん素晴らしいことですが
 
まずやるべきは
 
「考え方」を変えることだと
  
今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は語ります。
 
大関氏は3期連続TOTの日本を
代表するトップセールスパーソン
です。
 
自身の成功の大きな要因は
「考え方」だと分析しています。
 
 
では成功者、TOTの「考え方」
とはどんなものなのか?
 
 
それをインタビューで詳しく
お話していただきました。
 
ノウハウややり方を変える
ことは簡単ではありません。
 
何度も勉強して何度もトライして
身につくまでに繰り返しチャレンジ
する必要があるでしょう。
 
ある程度の時間が必要だと
考えます。
 
 
一方「考え方」であれば
一瞬で変えられます。
 
 
成功をつかむチャンスを
一瞬で手にできると表現できる
かもしれません。
 
ノウハウややり方はもう十分
勉強してきていませんか?
 
今、足らないのは成功者の
「考え方」を知ることだとは
思いませんか? 
 
詳しくはこちらをご覧ください。


20,418円!前日の日経平均を
こう語るだけで
社長に相続保険が売れます
 
 
サッカー日本代表・長友選手の
あるトレーニングの様子を
テレビで見ました。
 
仰向けに寝て、腰をゆらゆら
させているだけ!
 
と、素人の私は感じました。
 
実はこれは力を抜くトレーニング
なのです。
 
力をつける、鍛えるトレーニングを
一生懸命することがアスリートに
とっては常識なはずですが
 
全く「逆」なのです。
 
力を抜く(脱力する)ことで
相手の力を利用して前に出ることが
できるそうです。
 
常識とは「逆」を考えてみる事も
重要だと改めて実感しました。
 
 
以前話した成功している
飲食店経営者は
 
できるだけお店に女性が来ない
ように努力しているそうです。
 
普通の経営者と「逆」です。

多くの飲食店は知恵を絞り
女性を集客しようとするのでは
ないでしょうか。
 
一方、その店はランチ時の
回転数で勝負しているため
 
一般的に男性より食べるのが
遅い女性がたくさん来てしまうと
回転率が落ちてしまうので
 
店内で食事をしてもらうの
ではなくテクアウトするように
誘導するとのこと。
 
この例も「逆」の成功例と
言っていいでしょう。
 
 
これら2つの話は
保険の法人新規開拓に通じます。
 
 
もっともっと法人新規開拓で
結果を出したが目標を達成
できない・・・
 
どんな話題で社長に
アプローチすればいいか
迷ってしまう・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
長年、法人新規開拓の達人です。
 
成功を長く続ける大きな要因の
1つは
 
「逆」なのです。
 
多くの保険営業パーソンは
 
 
社長に「質問する」ことに
力を入れます。
 
間違いではありませんが
 
 
竹下氏の場合は全く「逆」。
 
 
社長から「質問される」ことに
力を入れて
 
結果を出し続けています。

 
「何それ?」
「それ詳しく教えて!」

法人新規開拓の初回面談で
社長からこんな言葉、質問が
でるように導くのです。
 
あなたが売り込んだり
質問しなくても
 
社長がいろいろ質問する場面を
思い浮かべてみてください。
 
嫌でも話を進めることができ
契約のチャンスが劇的に広がる
とは思いませんか?
 
高度で難解なノウハウでは
ありません。
 
竹下氏がインタビューで解説
しているやり方は
 
 
「日経平均」を語ると
 
 
社長からどんどん質問され
 
最後には相続対策の話に至る
ノウハウです。
 
このノウハウを知るだけで
あなたが無理に相続とか事業継承に
ついて語る必要がなくなると
考えています。
 
社長自ら
 
どんどん質問するようになるの
ですから。
 
セミナーや研修で学べるのは
「質問する」ノウハウばかりです。
 
間違いではありませんが
 
法人開拓の成功者は
 
全く「逆」の
 
「質問される」ノウハウで
思い描いた成果を手にしています。
 
難しく考える必要はありません。
 
「日経平均」を「ある方法」で
語ればいいだけですから。  
 
 
詳しくはこちらをご覧ください。


2億稼ぐ成功者はこの「繰り返し」で
法人に保険を売り続けている
 
 
成功を続ける先輩経営者と話す
機会がありました。
 
同世代の方々と比べると明らかに
若く、全く太っていません。
 
20代の頃と洋服のサイズが
変わっていないと言います。
 
週に何回もジムでトレーニング
をしているのかと聞くと
 
ジムに通ったことは1度も
ないという答え。
 
健康で太らない秘密は
 
朝晩欠かさず行うスクワットだと
語ります。
 
特別なことは全くしないで
この「繰り返し」だけ。
 
健康や体型を維持するというと
難しく、スペシャルななことを
しないといけないと考えて
しまいますが
 
先輩成功者は
「単純で簡単な繰り返し」で
これらを手に入れていると
言っていいでしょう。

 
 
長嶋茂雄さんが松井秀喜さんを
マンツーマンで指導し
 
一流の打者に育てた話は有名です。
 
科学的なトレーニングや
データ分析が野球界では常識に
なりつつありますが
 
二人がやった練習は
 
ひたすら素振りすることだと
いいます。
 
この例も
「単純で簡単な繰り返し」で
得たい結果を手にした成功例
だと考えます。
 
 
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
 
 
法人新規開拓で思い描いた結果を
出せない・・・
 
社長にアプローチしても
「その話は何度も聴いたよ」と
断られることが多い・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は
 
法人開拓で長期間成功を続ける
日本を代表する
 
トップセールスパーソンです。
 
お話を伺う前は
スペシャルな武器で法人に
アプローチして
 
みんな驚く程の成果を出し続ける
いると予想しましたが
 
その予測は見事に外れます。
 
鈴木氏は
ある「単純で簡単な繰り返し」を
 
法人開拓でやっているだけなのです。
 
 
知れば誰でもいつからでもできる
ことです。
 
 
もちろん
この「単純で簡単な繰り返し」は
 
今でもそしてこれからも
 
法人新規開拓で有効。 
 
さらに
 
紹介なしでいきなり飛び込みで
法人を訪問しても
 
強力な武器になります。
 
 
保険とは全く関係ありません。
 
保険に如何にも繋がりそうな
相続や事業継承でもありません。
 
しかし
 
この「単純で簡単な繰り返し」を
地道に実行すると
 
最後には保険契約に繋がる可能性が
劇的にアップするのです。
 
 
セミナーや勉強会に参加して
最新で特別な情報や知識で
差別化することももちろん
間違いではありません。
 
しかし
成功者は意外な程
「単純で簡単な繰り返し」で
 
契約を獲りまくっています。
 
このノウハウをあなたのスキル
チャンスが目の前にあるのです。
   
詳しくはこちらをご覧ください。



Googleをこう使うだけで
もう一生見込み客には困りません!
 
 
友人の息子さんは幼稚園児で
今、仮面ライダーに夢中です。
 
先日、会うと剣のようで銃のような?
仮面ライダーの武器(おもちゃ)を
自慢げに見せてくれました。
 
正義のヒーローは特別で強力な武器
を持っていることが多いと感じます。
 
一方で、なんの特徴もないものを
「使い方次第」で武器に変えてしまう
ヒーローもいます。
 
映画「刑事物語」の主人公の刑事は
一般家庭なら必ずある日用品を
武器に変えて
 
悪い奴らを懲らしめます。
 
その武器とは・・・
 
ハンガー。
 
ハンガーをヌンチャクのように
使い相手を叩きのめすのです。
 
「使い方次第」でハンガーが強力な
武器に変わるわけです。
 
 
 
戦国時代、敵国を制圧する武器は
刀や弓だけではありません。
 
相手の領地にある田んぼの稲を
勝手に刈ってしまう苅田戦法と
いう作戦があると聞いたことが
あります。
 
兵糧が減少させたり、相手領民の
領主に対しての不満を煽ることが
目的だそうです。
 
「使い方次第」で稲も武器に
なるわけです。
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
見込み客が思ったように増えない・・
 
今後も見込み客を獲得し続ける
ことができるか心配・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビュー杉山氏は
 
見込み客獲得の達人。
 
しかし特別な武器で見込み客を
入手してるわけではありません。
 
杉山氏の武器は
 
誰でも
 
いつでも
 
無料で
 
そして何度でも使える
 
 
 
検索エンジン。
 
 
 
実は「使い方次第」で
見込み客獲得の強力な武器に
なるのです。
 
見込み客が少なくなってきたら
「あるワード」で検索するだけ。
 
これで大量の見込み客をゲット
できるようになるのです。
 
これらの見込み客を契約者に
変えて、また見込み客が少なく
なってきたら・・・
 
 
検索エンジンを使う!!
 
実はこの繰り返しだけで
一生見込み客には困らないと
杉山氏は断言しています。
 
見込み客に困ったり
見込み客の減少の不安に
怯えるのは
 
検索エンジンの「使い方」を
知らないだけだと言っても
過言ではないかもしれません。
 
毎日、毎日、会うことができる
見込み客が大量にあなたの前に
現れたら
 
保険契約に苦戦することが
果たしてあるでしょうか?
 
 
詳しくはこちらをご覧ください。






この話法で1人の契約者から
繰り返し何度も紹介を獲得できた

 
芸能人がアフリカの僻地を訪れる
場面がテレに映し出されていました。
 
街の中に日本人がいる気配は
全くありません。
 
しかし歩いていると
 
突然
 
「左に曲がります、左に曲がります」
という日本語が聞こえてきました。
 
声の主は日本製のトラック。
 
日本では使われることがない
古く走行距離が多い自動車が
アフリカの発展途上国に輸出され
 
「リユース」されているのです。
 
 
履き古された子供靴。
                 
これを有料で買い取るリサイクル
店がある番組で紹介されていました。
                
こんなものを買い取って
どうするのか?
 
私はこう考えましたが・・・
                
実は発展途上の国持って行けば
日本の中古品は、ある意味
ブランドで売れる可能性は
高いそうです。
 
これも「リユース」です。
                
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
紹介をもっともっと増やしたいが
思ったような結果がでない・・・

 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
紹介獲得のスペシャリストで
 
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
紹介を思ったように獲得できる
大きな要因の1つが
 
 
「リユース」なのです。
 
 
保険契約時、お客様の満足度は
最高になるので
 
この時を逃したら
紹介をもらうことは厳しくなる・・・
 
私はずっとこう考えていました。
 
しかし竹下氏の話を聴いて
この常識は吹っ飛びました。
 
竹下氏は
 
同じ契約者から何度も何度も
紹介を入手しているのです。
 
 
成功のポイントは「リユース」。
 
 
契約時の満足を「リユース」
して紹介を入手しています。
 
満足の「リユース」、
そしてそれを紹介に繋げる!
 
 
これを実践できる「話法」が
存在します。
 
音声セミナーのインタビューで
詳しく解説していただきました。
 
契約時だけではなく
 
何度でも契約者から紹介を入手
できる状況を想像してみてください。
 
見込み客や訪問先
 
そして契約に困ることが果たして
あるでしょうか?
 
高度で難解なノウハウ・話法では
ありません。
 
知っているか知らないかだけの差
だと表現していいかもしれません。
 
あなたの紹介獲得は
まだ契約時だけですか?
 
詳しくはこちらをご覧ください。






月10万円の終身保険を
簡単に売る方法
 
 
一般的に欧米人は日本人より
体が大きくパワーがあると言われます。
 
スポーツの分野で体と力が勝る
欧米の選手に
 
日本人が勝とうと考えた場合
トレーニングでパワーアップする
ことがを普通考えるでしょう。
 
一方、前半ジャンプで
後半クロスカントリー
 
ノルディック複合選手の
渡部暁斗選手が
 
「注目した部分」は違います。
 
彼が追い求めたのは単なる
力勝負ではなく「エコな走り」です。
 
外国人選手以上の筋力をつけて
勝つという発想ではなく
 
より小さな力でも早く滑れる
フォームを探求したのです。
 
結果はオリンピックで
2大会連続の銀メダル獲得!!
 
真っ向勝負、力勝負だけが
すべてではないわけです。
 
成功者は「注目する部分」が
違います。

              
 
同じような話ですが・・・
野球で盗塁の成功率を上げようと
考える場合
 
普通の人は足を速くすること
スタートをよくすることを考える
はずです。
 
一方、選手時代何度も盗塁王を
獲得したある解説者は
 
それらよりも投手の癖や配球を
研究した方が成功率は上がる
と話していました。
 
やはり「注目する部分」が違います。
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
単価の高い高額契約を
もっともっと増やしたいがうまく
いかない・・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした杉山氏は
 
誰でもいつからでも
 
どんな市場からでも
 
高額契約を連発させるノウハウを
確立しています。
 
契約単価をアップさせるために
多くの保険営業パーソンは
 
ドクターや経営者など
「収入」の高い人の市場に
競って訪問します。
 
もちろん間違いではありませんが
杉山氏は「注目する部分」が
 
 
みんなと全く違います。
 
 
お客様の「収入」ではなく
お客様の「●●」に注目します。
 
実はお客様の●●をつかむことが
できれば
 
比較的簡単に単価をアップさせる
ことができると杉山氏は言います。
 
●●をつかみ・・・
 
 
パートの主婦から月8万円の契約
 
20代の独身者から月10万円
の契約など
 
 
お金持ちとは言えない
ごくごく普通のどこにでもいる人
から高単価契約を連発させています。
 
競争が厳しい、
収入の高い人たちの市場に
飛び込まなくても
 
高単価契約を獲得するできるの
です。

お客様の「●●」をつかめば・・・
                 
 
●●とは何か?
 
●●をつかみ、それをどう高額契約に
結びつけるのか?
 
 
答えはすべて音声セミナーの中に
あります。
 
詳しくはこちらをご覧ください。

もう紹介を依頼するな!
このメルマガを送るだけで
紹介が連発したらあなたの営業は
大きく変わりませんか?

               
700人分のアンケートの
集計と分析。
                
ある会社では担当者が丸2日かけて
これを行ってきたそうです。
                
しかし現在はこれがたったの
10分で終わるようになったのです。
                
AIを導入して。
                
何でもかんでも人がすべてやる
という時代は終わりを告げたと
言っていいかもしれません。
                
うまく「道具」を使いこなせるか
どうかが成功の鍵となるのではない
でしょうか。
                
                
スマホやデジカメで撮影した写真の
データがたくさんたまってしまって
いるという方は少なくないと思います。
                
いざ何かに使おうとしても選ぶことが
大変という経験はありませんか?
                
この面倒な写真選びをAIが
行ってくれて、アルバムまで作成して
くれるサービスがあるそうです。
                
1枚1枚確認しながら写真を選ぶ
ことも悪くはありませんが
                
便利な「道具」を使えば
それを一瞬で終えてしまうことが
できるわけです。
                
                
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                
                
 
紹介を増やしたい!
だけど思い描いた結果を出せない・・・

紹介を依頼しても
「いい人がいたら」と言われ
それで終わってしまう・・・
                
 
こんな悩みを抱えていませんか?
                 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
                
紹介獲得の達人で

日本を代表するトップセールス
パーソンです。
                
といっても
紹介をうまく依頼して
成果を挙げているわけではありません。
 
紹介を依頼もお願いもしません。
 
紹介という言葉さえ使いません。
 
紹介獲得の1つの「道具」は
 
メールマガジン。
 
全く紹介依頼しないで
 
メールマガジンを出すだけで 
 
紹介獲得してしまうノウハウを
確立しています。
                   
ほぼ無料で誰でも、いつからでも
使うことができる
 
「メルマガ」という「道具」
も使い方次第で
                
紹介入手の武器にすることができる
のです。
 
しつこいようですがメルマガは
紹介をお願いする内容では
ありません。
 
紹介という文字を書く必要もない
のです。                
 
実は・・・
 
お客様が思わず紹介したくなる


文章の書き方が存在します。
                
詳しくは音声のインタビューで
解説していただきました。
                
また竹下氏は長年の試行錯誤から
紹介が出やすいメルマガの

送付日時も掴んでいます。
 
もちろんこれも音声セミナーで
詳しく語られています。
 
メルマガをただ送るだけで
紹介が獲得できる!
                
これが日常になったら、
いかがでしょうか?
                
見込み客の枯渇や
紹介がなかなかもらないという
 
悩みや不安が吹っ飛ぶとは
思いませんか?
                
決して高度で難解な
ノウハウではありません。
                
知っているか、知らない
かだけの差と言っていいかも
しれません。 
 
詳しくはこちらをご覧ください。


これで売れなきゃ諦めろ!
TOTが語るこれが売れない原因だ
 
少し考えてみてください。
 
試合でなかなかヒットを打つことが
できない少年がいます。
 
彼は打てるようになるために
 
ソフトバンク柳田選手モデル
のバット
 
エンゼルス大谷翔平選手が
使っているレガースやプロテクター
 
ヤクルト・山田哲人選手と
同じモデルのスパイク
 
を一生懸命貯めた小遣いで
買いました。
 
こんな少年がいたら
どんなアドバイスをしますか?
 
「打てない原因は道具じゃないよ!」
 
野球の素人でもこんな類の言葉を
掛けるのではないでしょうか。
 
打てない原因
すなわち失敗の「本当の原因」は
 
道具ではなく
 
打ち方だったり、トレーニングや
練習の仕方にあると予想できますから
 
それらの部分を改善するべきだと
私ならアドバイスします。
 
 
成績をアップさせるために
参考書や問題集ばかり買い漁る
友人がいました。
 
彼の部屋に行くと、
本棚には有名で売れている
参考書や問題集が
 
ズラリと並んでいました。
 
しかし彼の成績が上がることは
ありませんでした。
 
説明するまでもありませんが
どんなにいい参考書や問題集を
集めても
 
それだけでは成績向上に
繋がりません。
 
自分で勉強しない
勉強時間が足らないなど
 
成績が上がらない
すなわち失敗の「本当の理由」を
無くさなければ
 
うまくはいかないことは確実です。
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
お金や時間をかけて
セミナーや研修に参加して
一生懸命勉強しているが
 
なかなか成果に繋がらない・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
今回紹介するCDゼミナールで
インタビューした大関氏は
 
3期連続TOTの日本でも有数の
トップセールスパーソンです。
 
大関氏は、
 
多くの保険営業パーソンは
道具や武器を増やすことだけに
一生懸命すぎる 
 
と指摘します。
 
売れない、思ったような成果が
できないと
 
新しいノウハウ
目新しい知識
みんながやっていない提案など
 
武器や道具を増やす努力ばかり
するわけです。
 
野球少年がヒットを打つために
新しいバットやスパイクを
買うように・・・
 
売れない、契約が獲れない

すなわち失敗の「本当の理由」は
 
全く別な部分にあると
 
大関氏は断言しています。
 
それを詳しくCDのインタビューで
解説していただきました。
 
「失敗の本当の理由」
 
これがわかれば
 
後は簡単。
 
それを取り除けばいいだけです。
 
売れない、契約が獲れない
理由・原因がなくなれば
 
その後、あなたの成績・成果が
どうなるか
 
今更説明する必要はありません。
 
それでもまだ武器や道具を
増やすことに一生懸命に
なりますか?
 
それとも「売れない本当の理由」
を無くし
 
あなたの営業を変えたいですか? 
 
詳しくはこちらをご覧ください。

2億稼ぐ成功者は看護師の茶髪を
語りドクターに保険を売っている!
 
 
ポディションがフォワードの
サッカー選手が
 
チームを移籍する際、
こんなコメントをしていました。
 
「出場機会を求めて移籍を
決めました。」
 
フォワードは試合で点を決める
ことが大きな仕事の1つですが、
 
同じポディションに
強力なライバルが複数いて
その選手は出場機会に恵まれ
なかったのです。
 
当然のことですが、試合に
出なければ
 
絶対に得点を決められません。
 
どんなにテクニックを
磨いてがんばっていても
 
ゲームでボールを触る
「チャンス」さえなければ
結果は永遠に出ません。
 
試合で点数をどう決めるかも
重要ですが
 
それと同じくらい
「チャンスを作る」ことも
大切だと言えるのはないで
しょうか。
 
 
将来、歌手になりたい!という
高校生が目の前にいます。
 
毎日、歌の練習を一生懸命
がんばっています。
 
素晴らしいことですが
どんなに歌が上手になっても
それだけではプロの歌手には
なれません。
 
デビューする
すなわち「チャンスを作る」
努力も同時にしなければ
ならないはずです。
 
オーディションを受けたり
YouTubeで歌っている動画を
公開したり・・・
 
スキルを磨くことも大切ですが
「チャンスを作る」ことも
同じくらい重要だと考えます。
 
 
これら2つの話は
ドクターマーケットの新規開拓
に通じます。
 
 
ドクターマーケットを開拓
したいが
 
うまくいかない・・・
 
アプローチしても断られて
しまう・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビュー鈴木氏は
 
ドクターマーケットの新規開拓で
長年成功を続ける
 
日本有数のトップセールスパーソン
です。
 
といっても
 
特別なプランや特殊なセールス
トークを駆使するわけでは
ありません。
 
みんなと大差はありません。
 
大きな違いは
 
「チャンスを作る」技術なのです。
 
「ドクターを目の前に座らせ
話を聴き気にさせる」ノウハウが
 
秀逸でみんなとは大きく違うのです。 
 
多くの保険営業パーソンは
「チャンスを作る」前に
 
保険を売り込んでしまいます。

一方、鈴木氏が力を入れる
ことは「チャンスを作る」こと。

 
「ドクターに保険売る技術」と
 
「ドクターを座らせ聴く気に
させる技術」は
 
全く別です。
 
しかしセミナーや研修会で学べる
ことは
 
「ドクターに保険を売る技術」
オンリーだと言っていいはずです。
 
だからみんなドクターマーケットの
新規開拓で苦戦するのです。
 
「ドクターを座らせ聴き気にさせる」
 
すなわち
「チャンスを作る」というと
難しく聞こえるかもしれませんが

実は知っていれば、だれでも
いつからでも実践は可能だと
考えています。
 
鈴木氏は難しい法律や税制など
ではなく
 
身近な話題から
 
「チャンスを作る」方法を
確立しています。
 
・看護師の茶髪

・病院の看板

・待合室にある時計

・人手不足
 
インタビューで語られている
「チャンスを作る」ことができた
成功事例のほんの1部です。
 
難しい話題ではないですよね?
 
しかしこれでドクターに保険を
売る「チャンスを作る」ことが
できるようになると確信して
います。
 
それでもまだドクターに保険を
売る技術ばかり語りますか?
 
詳しくはこちらをご覧ください。


契約者貸付は今でも差別化の武器になる
 
 
YouTubeを見ていると
「Hello,again~昔からある場所~」
の動画が目に入りました。
 
20年以上前に大ヒットした
MY LITTLE LOVERの曲です。
 
当時はみんなでカラオケに行くと
多くの女の子が歌っていたと
記憶しています。
 
しかし今回目にした動画で
歌っているのは
 
JUJU 。
 
歌詞もメロディーも同じですが
曲の印象は全く違い
とてもいい感じです。
 
歌い方やアレンジ次第で
聴いている人の印象はまるで
変わるものだと実感しました。
 
 
全く同じセリフであっても
多くの人を感動させる
演技派の役者もいれば
 
いわゆる大根役者もいます。
 
セリフもいい方次第で
見ている人の印象は全く
変わってしまうわけです。
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
法人新規開拓をもっともっと
進めたいがうまくいかない・・・
 
法人にアプローチしても
社長にすぐ断られてしまう・・・
 
こんな悩みを抱えている方は
少なくないはずです。
 
思い描いた成果を手にできない
保険営業パーソンは
 
セミナーや研修会に参加して
 
今までにないノウハウや
最新のセールストークや提案を
 
手に入れようとします。
 
もちろん間違いではありませんが

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏のやり方は
 
全く違います。
 
竹下氏の法人新規開拓の
強力な武器の1つは
 
「契約者貸付」。
 
今時、こんな当たり前の事を
社長に伝えてもうまくいくはずがない!
 
こう考えたのは「やり方」を知らない
だけなのです。
 
「契約者貸付」は
 
「やり方」「伝え方」次第で
 
法人新規開拓の武器になるのです。
 
何をどう
 
どんな順番で社長に伝えれば
 
武器になるのか?

音声セミナーで一から詳しく
解説されています。
 
 
新しい曲を作りヒットを狙うことも
間違いではありませんが
 
過去のヒット曲をカバーしても
ヒットは可能です。
 
法人保険営業も同じです。
 
「契約者貸付」を語っただけで
 
社長が身を乗り出し、もっと詳しい
話を聴かせて欲しいと
 
あなたにお願いする・・・
 
こんな場面をコンスタントに作る
ことができたら

法人契約に苦戦することが
果たしてあるでしょうか?
 
詳しくはこちらをご覧ください。



この100円グッズで
ほぼ100%法人・ドクターの
アプローチに成功しています!
 
 
新築住宅を建てるために土地を
探していた友人がいます。
 
少し前に自分の希望する条件に合う
土地が見つかったと喜んでいたの
ですが
 
最近、購入を見送ったとのこと。
 
実は購入を検討していた土地を
古地図で調べてみると
 
埋立地であることがわかったと
いいます。
 
どんなにいい材質や工法で家を
建てても
 
そもそも地盤が弱くてはダメと
いうのが彼の考え。
 
「土台」が重要ということでしょう。
 
 
大学時代、私は中学校2年生の
家庭教師をした経験があります。
 
中学の数学をいくら教えても
彼は全く理解できませんでした。
 
原因は中学の数学ではなくて
小学校の算数にあったのです。
 
問題をやらせてみると
小学校4年生の算数をよく理解して
いないことがわかりました。
 
もちろんそこから勉強をやり直し
ました。
 
勉強も「土台」が大事なわけです。
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
法人アプローチするが
うまくいかない・・・
 
最新の情報や知識をアプローチで
社長に伝えて反応がよくない・・・
 
こんな法人新規開拓の悩みを
抱えていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
 
法人新規開拓の達人です。

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)の
トップセールスパーソンです。
 
小林氏を成功に導いた1つは

 
「土台」。

 
保険営業に置ける「土台」を作る
ことが最高にうまいのです。
 
ここで言う「土台」とは・・・

社長の聴く気、関心です。

 
多くの保険営業パーソンは
社長が聴く気になっていないのに
 
相続や事業継承、財務や税金
など
 
本題でアプローチしてしまう
傾向が強いでしょう。
 
これは地盤が緩い砂の上に
一生懸命建物を建てようと
している行為に似ていると
感じます。
 
大切なのは「土台」
つまり社長の聴く気だとは
思いませんか?
 
社長が聴くになってから
初めて本題に入ればいいのです。
 
実は
 
社長を聴く気にさせるのは
難しくありません。
 
簡単です。
 
小林氏はもう20年以上

全く同じやり方で

社長の聴く気を引き出し
続けています。

使うのは

「ある100円グッズ」

これを社長の前に出して
ほんの少し会話をするだけ。

たったこれだけのことで
社長の聴く気

すなわち保険を売るための
「土台」を作ってしまうのです。
 
驚くことに小林氏の
「100円グッズ」を使った
アプローチの成功率は
 
ほぼ100%だと言います。
 
また「ある100円グッズ」は
社長だけではなく
 
ドクターに対しても有効だ
そうです。

つまり社長もドクターも
全く同じアプローチで
 
小林氏は「土台」を作っている
わけです。

知れば誰でもすぐに真似できる
やり方だと考えています。
 
あなたの目の前に
あなたの話を聴きたいという
社長やドクターを座らせる
場面を
 
たった100円のグッズで
ほぼ100%作れたら
 
あなたの保険営業は大きく変わる
とは思いませんか?

詳しくはこちらをご覧ください。