FC2ブログ

2019年09月

ここでは、2019年09月 に関する情報を紹介しています。
Facebookに音声アップしました。

こちら↓をクリックしてください。


「この言葉」を検索するだけで
もう見込み客の入手に困りません!



銀行・証券会社に預けているお金を
生命保険にシフトさせる方法 
 
 
打ち合わせをする際、
毎回、極薄の最新式ノートPCを
すぐに広げる女性経営者がいました。
 
しかし先日の打ち合わせでは
いつものPCが出てきません。
 
手にしているのはスマホだけ。
 
理由を質問してみると・・・
 
PCでやっていたことが
ほぼスマホでできてしまうので
 
PCの利用頻度が以前に比べると
激減しているとのこと。
 
同じような意見を別の経営者からも
よく聞くようになりました。
 
スマホはガラケーの売上を奪った
だけではなく
 
PCの売上も奪ったと改めて
実感しました。
 
PCだけではなく
ゲーム機やデジカメ、ビデオカメラ
カーナビなど・・・
 
スマホは多くの他分野の売上も
奪ったと考えられます。
 
 
これからのビジネスは
1つのマーケットだけで
戦うだけではなく
 
発想を柔軟にして
 
全く違うマーケットにも
チャンスを見出すことが
重要なのではないでしょうか。
 
 
この話は保険営業に通じます。
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は
 
富裕層からコンスタントに
高額契約を獲り続ける
トップセールスパーソンです。
 
戦っているのは
保険という限られたマーケット
だけではないのです。
 
単に既契約をひっくり返し
契約を獲得するという発想では
なく
 
戦略はいわばスマホ型。
 
保険以外のマーケットから
売上を奪っていると表現して
いいでしょう。
 
インタビューで詳しく解説されて
いる
 
銀行や証券会社に預けている
お金をシフトさせるノウハウは
 
今すぐ実行すべきだと確信
しました。
 
しかもお金をシフトさせる
大田氏の武器は・・・
 
 
雑談。
 
 
少し極端な言い方かもしれませんが
 
「ある雑談をすると」
 
今までお客様が銀行や証券会社に
預けていたお金・資産を
 
生命保険にシフトさせることが
可能になるのです!
 
 
金融資産のほとんどすべては
生命保険という
 
富裕層はほとんどいないと
感じます。
 
一方、銀行や証券会社なら話は
別になるはずです。
 
つまり
 
やり方次第で
 
生命保険の原資となるお金は
まだまだたくさんある!となる
のです。
 
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
 
あなたが今おそらく毎回お客様と
しているはずの
 
雑談を
 
ほんの少し変えればいいだけ
なのです。
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




Facebookに音声アップしました!

こちらをクリックしてください。
「もう保険を語るな!資産を語れ!」
(2分18秒)






2億稼ぐ成功者の「売り方」ではなく
「ここ」を真似しなさい
 
 
先日、高校野球を見ていると
西武ライオンズの若きスラッガー
森友哉選手にそっくりなフォームの
バッターを見かけました。
 
足を広げ、非常に低い姿勢で構える
独特なフォームです。
 
別の試合でも森選手とほぼ同じ構え
の選手を見かけました。
 
ヒットを打ちまくり大活躍の
憧れのバッターの真似をして
 
一歩でも近づきたいという気持ちは
よく理解できます。
 
しかし
 
フォームだけを真似しても
森選手と同じような結果は残せない
ことは明らかです。
 
フォームも大切ですが
「もっと前」・・・
 
すなわち練習やトレーニングの仕方
も真似しなければ近づけないことは
明らかです。
 
 
 
この話は法人保険営業に通じます。
 
 
 
多くの保険営業パーソンは
セミナーや研修会に参加して
 
売れているトップセールスパーソン
の「社長に売る技術」を学ぼうと
します。
 
もちろん間違いではありませんが
 
これはいわば打撃フォームを真似
することに近いと私は考えます。
 
同じような結果を出したければ
野球と同じように
 
「もっと前」も真似しなければ
ならないのではないでしょうか。

 
法人新規開拓の成功者は
 
「社長に売る技術」以上に
 
 

「社長を座らせる技術」に
非常に長けている!!
 
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏の
ノウハウを聴いた
 
私の率直な感想です。
  
そもそも社長が目の前に座って
話を聴いてくれなければ
 
どんなに素晴らしい売る技術を
持っていても
 
それを使うことは一生できません。
 
にもかかわらず
 
みんな「売る技術」ばかりを
追い求めていると言っていいかも
しれません。
 
 
あなたに今必要なのは
「もっと前」の技術
 
つまり「社長をあなたの前に
聴く態勢で座らせる技術」だと
思いませんか?
 
音声セミナーのインタビューでは
飛び込みでいきなり法人を訪問
しても使える
 
「社長を座らせる技術」を
鈴木氏が詳しく解説しています。
 
 
座らせる武器になるのが
 
社長に投げ掛ける「ある質問」。 
 
もちろん既契約や相続や事業継承に
関して質問するのではありません。
 
社長の〇〇〇〇について
質問するのです。
 
この質問で対話が成立しやすくなり
「社長を座らせる」
 
大きなきっかけになるのです。
 
話を聴いてください!
お時間がありますか?などという
投げ掛けではうまくいきません。
 
社長の〇〇〇〇(ひらがね4文字)
を質問すると
 
「社長を座らせる」チャンスが
生まれるのです。 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




Facebookに音声アップしました。


まだ無料でやり続けますか?
契約者フォローを有料化して
しかも追加契約も劇的に増やす方法
(3分6秒)

こちらをクリック





名刺にこの情報を印刷すれば
保険が売れる
 
 
女性がトイレから出てきて
お腹に手を当て満面の笑顔!!
 
あるサプリメントの通販CMの
一場面です。
 
売られているサプリメントは
便秘の解消やお通じをよくする
効果があることが
 
一目瞭然です。
 
しかしそれらを全く言葉にして
いません。
 
おそらく法律の関係で言うことが
できないのでしょう。
 
しかし言えないことを女性の行動、
表情、仕草などで伝える
 
「表現」は見事です。
 
 
この話は保険営業に通じます。
 
 
少し考えてみてください。
 
まだ契約をお預かりしていない
お客様が目の前にいます。
 
自分を信頼してもらうために
どんなことをしますか?
 
お客様を全力でお守りすることを
伝える!!
 
自分の実績などをアピールする!
 
これらも間違いではありません。
 
一方で今回紹介する音声セミナーで
インタビューした杉山氏の
 
「表現」は秀逸です。
 
杉山氏はお客様にアピールする
だけではなく
 
 
名刺に「ある情報」を入れるの
です。
 
 
「ある情報」を見たお客様は
間違いなく杉山氏を信頼するに
違いないと確信しました。
 
「ある情報」は実績でも
表彰歴でも持っている資格でも
ありません。
 
音声セミナーで明らかになります。
 
 
また音声セミナーのインタビュー
では

保険金の支払いに関する話法が
紹介されています。
 
この話を聴いたお客様は
信頼を抱くだけではなく
 
ファンになってしまうはずだと
私は考えました。
 
「表現」次第で
 
保険金の支払いも信頼を得る武器に
なることをあなたは知ることに
なるでしょう。
 
 
目の前のお客様が
あなたを100%信頼している
 
こんな場面をコンスタントに
作り出すことができたら
 
契約が獲ることが簡単になる
とは思いませんか?
 
高度で難解なノウハウは不要です。

知っているか知らないかだけの差
だと言っていいかもしれません。
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




税金0円で毎年400万円!
この話で法人に保険が売れます
 
 
高校野球の試合で、
 
四球でランナーに出た先頭打者の
選手がすぐに二塁に盗塁し
 
次の打者が犠牲バントで三塁に送り
 
さらに次の打者の内野ゴロの間に
簡単に1点を取ってしまう場面を
目にしました。
 
このチームは1本のヒットも打たず
わずか数球の間に簡単に得点を
獲得したわけです。
 
野球で得点を効率的に取るためには
ランナーを出す、ためる
 
すなわち「チャンスを作る」ことが
近道ではないでしょうか。
 
ランナーが3塁にいれば
 
今回のような内野ゴロでも
外野フライでも得点が入ります。
 
打席に入っていきなりホームランを
狙ってブンブン振り回すことも
間違いではありませんが
 
ホームランの確率は極めて低い
のです。
 
王貞治さんでもホームランの
確率は12.4打席に1本だそうです。
 
ホームランより「チャンスを作る」
ことが
 
得点や勝利への近道と言えるのでは
ないでしょうか。
 
 
 

お客様を集客したいスーパー
マーケットが
 
毎日お店に来てください!
 
ライバルのお店ではなくうちの
店で買い物をしてください!
 
とただアピールしても大きな成果は
期待できないはずです。
 
ある店は
 
最初に専用容器を購入すれば
おいしい水を汲み放題にする
サービスを提供しています。
 
どの家庭でも水は毎日使います
から、来店頻度が高くなり
 
結果としてお店で買い物する
機会が増え、
 
売上がアップするという
仕組みです。
 
売るための努力も大切ですが
この店は
 
「チャンスを作る」努力をして
結果を出していると考えられます。
 
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
 
法人に思ったように売れない・・・
 
社長にアプローチしてもすぐに
断られてしまう・・・
 
こんな声を保険営業パーソンから
よく聴きます。
 
一方で今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は
 
無理に売り込むことなしに
 
コンスタントにそして効率的に
法人契約を手にし続けています。
 
成功の秘訣の1つは
 
「チャンスを作る」ノウハウです。
 
大田氏は
 
このスキルが秀逸。
 
 
多くの保険営業パーソンは
「チャンスを作る」前に
 
保険の話をしたり、それに繋がり
そうな相続や事業継承などの話を
してしまう傾向が強いと感じます。
 
大田氏はいわばホームランを
いきなり狙いません。
 
まず、社長が前のめりになり
聴きたい話題を投げ掛けるのです。
 
 
音声セミナーで詳しく解説されて
いる
 
「税金0円で会社から400万円
受取れる話」は
 
今すぐ現場で付けて効果抜群だと
確信しました。
 
もちろん単なる情報提供だけで
終わりません。
 
この話から法人契約に繋げる
方法が確立されています。
 

また同じく音声セミナーで
伝授される
 
「米国不動産話法」も
 
強力な武器になると実感して
います。
 
 
セミナーや研修で学べるのは
 
「売るための話」が中心では
ないでしょうか。
 
もちろん大切なことですが
 
今あなたの足らないのは

「売るための話」ではなく
 
「チャンスを作る話」では
ないでしょうか。
 
今回の紹介する音声セミナーを
聴けば
 
「その話は何度も聴いたよ!」と
嫌な顔されながら断られることが
なくなると考えています。
 
社長から
「もっと詳しい話を聴かせて欲しい」
と言われながら
 
話を進めると、自然な形で契約に
繋がってしまう・・・
 
こんな場面が日常になったら
あなたの保険営業は大きく
変わりませんか?
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




メルマガ紹介獲得術!!
お願いも依頼もしないで紹介を
入手できる方法をご存知でしたか?


700人分のアンケートの
集計と分析。
                
ある会社では担当者が丸2日かけて
これを行ってきたそうです。
                
しかし現在はこれがたったの
10分で終わるようになったのです。
                
AIを導入して。
                
何でもかんでも人がすべてやる
という時代は終わりを告げたと
言っていいかもしれません。
                
うまく「道具」を使いこなせるか
どうかが成功の鍵となるのではない
でしょうか。
                
                
 
スマホやデジカメで撮影した写真の
データがたくさんたまってしまって
いるという方は少なくないと思います。
                
いざ何かに使おうとしても選ぶことが
大変という経験はありませんか?
                
この面倒な写真選びをAIが
行ってくれて、アルバムまで作成して
くれるサービスがあるそうです。
                
1枚1枚確認しながら写真を選ぶ
ことも悪くはありませんが
                
便利な「道具」を使えば
それを一瞬で終えてしまうことが
できるわけです。
                
                
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                
                
 
紹介を増やしたい!
だけど思い描いた結果を出せない・・・

紹介を依頼しても
「いい人がいたら」と言われ
それで終わってしまう・・・
                
 
こんな悩みを抱えていませんか?
                
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
                
紹介獲得の達人で

日本を代表するトップセールス
パーソンです。
                
 
大きな特徴は
                
 
紹介獲得が
                
面談時や契約時だけに
                
限定されない所です。
                
 
実は
                
竹下氏はメルマガで紹介を
獲得してしまうノウハウを
確立しています。
                
 
AIという便利で最新の
「道具」を活用して効率を
よくするだけが
すべてではありません。
                
 
無料で誰でも、いつからでも
使うことができる

「メルマガ」という「道具」
も使い方次第で
                
武器にすることができる
のです。
                
 
といっても

メルマガには紹介を依頼したり、
お願いする文章を書く必要は
全くありません。
                
 
 
「お客様が思わず紹介したくなる
文章の書き方」 
 
 
が存在します。
                

また竹下氏は長年の試行錯誤から
紹介が出やすいメルマガの

送付日時も掴んでいます。
                
詳しくは音声のインタビューで
解説していただきました。
                
 
メルマガを送るだけで
紹介が獲得できる!
                
 
これが日常になったら、
いかがでしょうか?
                
 
見込み客の枯渇や
紹介がなかなかもらないという

悩みや不安が吹っ飛ぶとは
思いませんか?
                
 
決して高度で難解な
ノウハウではありません。
                
知っているか、知らない
かだけの差と言っていいかも
しれません。

もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




総務省・統計調査を語ると
法人保険が簡単に売れる!!
 
 
とても流行っているタイ料理店を
経営する方と以前話す機会が
ありました。
 
彼が本当に売りたいのは
タイ料理ではないと語っていました。
 
彼が一番売りたいのはお酒です。
 
お酒を飲んでもらうには
辛い料理がいいということで
タイ料理を選び店を始めたそうです。
 
お酒を売りたいからがんばって
お酒を売り込むという・・・
 
売りたいものを
 
がんばって売るという発想
だけでは結果がでにくくなった
 
と言えるかもしれません。 
 
 
 
ある住宅展示場は
子供の集客に力を入れています。
 
子供が好きなイベントを次々催して
います。
 
住宅を買うのは
当然子供ではありません。
 
しかし子供が来れば
当然、親もついてきます。
 
これでこの展示場は優良な見込み客
の集客に成功しています。
 
ターゲットが親だから
がんばって親を集めるという
発想では思うような成果が
出にくいということでしょう。
 
 
これら2つの話は法人保険営業
に通じます。
 
 
法人契約をもっと増やしたいが
うまくいかない・・・
 
法人にアプローチしても
すぐに断られてしまう・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
 
お話を伺った時点で
MDRT21回(うちTOT3回
COT13回)の
 
法人新規開拓のプロフェッショナルで
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
法人契約をコンスタントに獲得して
いますが
 
ストレートに保険を売り込むことは
まずありません。
 
タイ料理店や住宅展示場の例と
同じで
 
がんばって売り込んで結果を
出しているわけではないのです。
 
小林氏は
 
保険とはかけ離れた
 
全く別の話題を出しながら
 
最後の最後に契約に繋げるノウハウ
を確立しています。
 
保険とはかけ離れた話題なので
社長は断りません。
 
断りようがないと言っていいかも
しれません。
 
音声セミナーで詳しく解説されて
いて
 
これは現場ですぐ使える!と
確信したのが
 
 
 
「総務省の統計調査」話法です。
 
 
 
はっきり言って
保険とは全く関係ありません。
 
しかし
 
「ある方法」でこれを語ると
最後に法人に保険が売れて
しまうのです。
 
美味しくて辛いタイ料理を
満足しながら味わっていると
 
ついついビールが飲みたくなる
ことに似ていると言っていい
かもしれません。
 
法人保険を売りたいから
保険を語る・・・
 
これが有効ではなくなってきている
ときっとあなたは気づいているはず
です。
 
社長から警戒もされず
断りも受けずに
 
「総務省の統計調査」を語りながら
 
売り込むことなく法人保険が売れたら
 
あなたの保険営業は大きく変わるとは
思いませんか?
 
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
 
知っているか知らないかだけの差
なのです。

 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




失効が法人開拓の武器になることを
ご存知でしたか?
 
 
麻紐180mで100円(税別)。
 
ある100円ショップで売って
いる商品です。
 
雑誌や新聞を縛る以外で紐を
使うことがない私は、紐がなく
なった時以外は
 
もちろん紐を買うことは
ありませんし
欲しいとも思いません。
 
一方、この類の紐を使って
アクセサリーを作って
ネット販売している女性と
話す機会がありました。
 
1か月に10万円以上の売上に
なることもあるそうです。
 
1つの商品に使う紐の長さは
わずか。
 
100円で売っている180mの
紐が1つあったら、恐ろしい数の
商品を作れるわけです。
 
紐自体の価値はほとんど
ありませんが「使い方次第」で
 
それを大きく変えることが
できるわけです。

 
 
先日、お店ではまぐりを焼いて
食べました。
 
食べた後は、当然殻が残ります。
 
この殻を買いたい人はいません。
 
単なるゴミです。
 
しかし同じ殻であっても
人気アイドルが食べた貝の
殻だったら
 
(もし殻を食べたときの様子の
写真と売ったら)
 
お金を出して買う人が
いるに違いありません。
 
「やり方次第」で単なるゴミも
価値がアップしてしまうわけです。 
 
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
法人新規開拓で
提案したプランが既契約やライバル
と比較されてしまい、なかなか契約に
ならない・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした亀甲氏は
 
法人新規開拓の匠です。
 
秀逸な提案で既契約やライバルと
簡単に差別化してしまいます。
 
といっても
 
誰も売れない特別な保険を提案
するわけではありません。
 
亀甲氏が素晴らしいのは
「使い方」。
 
みんなが当たり前のように
知っている事であっても
 
「使い方次第」で
 
法人開拓の強力な武器になる
のです。
 
音声セミナーの中で詳しく
解説されている
 
「失効を活用した提案ノウハウ」

はとても有効だと感じました。
 
このノウハウで
開拓できる法人はかなり多いと
考えます。
 
社長から
「その話は何度も聴いたよ」と
言われてしまうこともないのでは
ないでしょうか。
 
知っているか知らないだけで
大きな差がつくものです。
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。





Facebookにこの投稿をすると
法人・経営者がどんどん紹介されます
 
 
予備校に通っていた頃
人気講師は英単語に関して
こう言ったのを記憶しています。
 
「この一冊を
繰り返しやるだけでいい!!」 
 
私はこの言葉を信じて1冊の
英単語集を繰り返し勉強しました。
 
この先生は複雑で難解な受験勉強を
「単純化」してくれたと言える
のではないでしょうか。 
 
 
食事も気を付けて・・
運動もして・・・
お酒も控えて・・・
 
いろいろな事を気にしながら
ダイエットにチャレンジする
のではなく
 
「食べたものを記録するだけ
でいい!!」
 
一時期大流行りした
レコーディングダイエットです。
 
これも複雑で大変なダイエットを
「単純化」した例と言っていい
でしょう。
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
経営者の紹介を増やしたいが
うまくいかない・・・
 
社長に知人経営者の紹介を
依頼しても
いい返事がもらえない・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
中瀬氏は
 
法人・経営者の紹介を獲得する
達人で
 
お話を伺った時点でCOT9回
のトップセールスパーソンです。
 
法人・経営者の紹介を
コンスタントに入手できる秘密は
 
「単純化」なのです。
 
中瀬氏は
 
うまいトークで紹介を依頼したり
お願いして成果を手にしている
わけではありません。
 
 
実はやっていることは
 
「Facebookにある投稿をするだけ」
 
 
文章力は不要。
 
誰でもいつからもできます。
 
もちろんお金もかかりません。
 
Facebookに無料でアカウントを
作成し投稿するだけでOKなのです。
 
何をどう投稿すればいいのか?
 
その投稿からどんな結果が得られ
いるのか?
 
詳しくは音声セミナーで
中瀬氏に解説いただきました。
 
「ご紹介いただきませんか?」
こんな言葉を掛けなくても
 
法人・経営者がどんどん紹介
されるようになったら
 
あなたは法人契約の獲得や
見込み客も確保に苦しむことが
果たしてあるでしょうか?
 
知ってるか知らないかで
大きな大きな差がつくノウハウ
だと確信しています。
 
それでもまだ依頼やお願いを
続けますか?

 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



ライバルに勝つのではなく
ライバルがいないこの市場を選べば
富裕層に簡単に相続対策保険が売れる
 
 
格安のカット専門店が増えた影響で
昔ながらの理容室が苦戦している
という話を聴いたことがあります。
 
一方少し前、あるテレビ番組で
紹介されていた理容室は
 
どこの街にはある5席ほどの
ごくごく普通の店。
 
値段が特別安いわけでは
ありませんが、いつも満員。
 
何と県外から時間を掛けて
はるばる来店するお客様も
いるそうです。
 
秘密は
 
アフリカ。
 
縮毛で硬い髪質のアフリカ人の
カットができる数少ない店なの
です。
 
日本人とは全く違う髪質の
カットができる店はかなり希少
とのこと。
 
この店は他のライバル店や
格安店と戦って勝ち
 
お客様を集めているわけではない
と理解できます。
 
戦っていないのです。
 
ライバルがいない市場に選び
成功していると言っていいでしょう。
 
 

猫ひろし。
 
お笑い芸人でありながら
マラソンでオリンピックに出場
しました。
 
彼もライバルに勝って出場した
というより
 
日本と比べてライバルが格段に
少ないカンボジアという国を
選び
 
目標を達成したと考えていいの
ではないでしょうか。
 
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
 
富裕層をもっと新規開拓したいが
うまくいかない・・・
 
相続対策保険の契約を増やしたいが
結果がでない・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした中瀬氏は
 
富裕層からコンスタントに
相続対策保険を獲得し続ける
 
日本を代表するトップセールス
パーソンで
 
お話を伺った時点でCOT9回
です。
 
しかし
 
ライバルに勝って契約を獲得し
続けてるわけではありません。
 
中瀬氏は戦っていないのです。
 
戦うのではなく
 
「競争がない市場を選ぶ」
ノウハウがピカイチです。
 
つまり
資産がありながら・・・
 
まったく相続対策をしていない
富裕層マーケットを
 
毎日、選び続けているのです。
 
 
難しそう・・・
特殊なテクニックが必要なのでは?
 
こう考える方も少なくないと思い
ますが
 
実は
 
やり方さえ知ってしまえば
誰でもどこでもいつからでも
 
ライバルがいない市場を
見つけることはできるのです。
 
 
要する時間は
 
5秒程度!!
 

詳しいノウハウは
 
音声セミナーで詳しく中瀬氏に
解説していただきました。
 
毎日
 
相続対策をしていない富裕層に
アプローチできたら
 
あなたの保険営業そして
最後に手にする成果は大きく
変わるとは思いませんか?
 
あなたはやり方を知らないだけ
なのです。
 
ライバルに勝つ!
既契約に勝つ!
 
こんな発想も素晴らしいのですが
 
もし戦わずにあなたが勝てたら
いかがでしょうか。 
 
もっと詳しく知りたい方は
コメント欄をご覧ください。





2億稼ぐ人は設計書を作る前に
「これ」を作ることに全力を注ぐ
 
 
「素振りを1回でも多くやった奴が
勝つ世界」

 
3度の三冠王を獲得した経験がある
落合博満氏の言葉です。
 
科学的な練習方法や最先端の理論が
どんどん出てくる野球界ですが
 
結局、素振りという「基礎」を
しっかり固めた人が勝つという
ことだと感じます。
 
「基礎」は大事なのです。
 
 
 
「地震に強い家を建てたいなら
まず土地を調べなさい!」
 
知人の工務店の経営者が
これから家を建てる人にこう
アドバイスしていました。
 
どんなに頑丈な家を建てても
それを建てる地盤が
 
よくなかったら意味がないと
彼は力説します。

この場合も「基礎」が大切な
わけです。 
 
 
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
 
 
法人契約をもっと増やしたいが
思い描いた成果を出せない・・・
 
今後、どうやって法人新規開拓
をすべきか迷ってしまう・・・

 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は
 
法人新規開拓分野のレジェント
と呼んでいいはずです。
 
長期間に渡り、驚異的な成果を
出し続けている日本を代表する
 
トップセールスパーソンです。
 
 
法人契約を獲得し続ける
大きな要因の1つは
 
 
「基礎」。
 
 
「基礎」を固めることに最大級
の力を入れているのです。
 
法人新規開拓においての
「基礎」とは何か???
 
 
社長との信頼関係です。
 
 
多くの保険営業パーソンは
この「基礎」を固める前に
 
保険の話をしたり
設計書を出したり
相続や事業継承対策を語ったり
 
してしまう傾向が強いのでは
ないでしょうか。
 
一方、鈴木氏は
 
法人新規開拓で
いきなり保険や相続や事業継承を
語ることはありません。
 
最優先するのは
社長といかに信頼関係を作るか?
なのです。
 
 
信頼関係を作る!
 
 
高度で特別なことをやらないと
できないと考える人が多いと
思います。
 
しかし
 
鈴木氏は
 
「あるたった1つの事」を
 
「繰り返す」だけで
 
例え飛び込みで訪問した社長で
あっても
 
信頼関係を築いてしまいます。
 
 
「あるたった1つの事」とは
何か?
 
「繰り返す」とはどういうこと
なのか?
 
信頼関係を築いてから
どうやって保険契約に繋げるのか?
 
 
答えは音声セミナーの
インタビューの中にあります。
 
あなたの事を最高に信頼している
社長と毎日面談することが
 
もしできたら
 
保険が売れないということが
果たして起こるでしょうか?
 
多くの人は
「基礎」の部分を吹っ飛ばし
売る事ばかりに注力している・・・
 
だからうまくいかないと感じます。
 
 
それでも保険を売り込みますか?
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



金銭消費貸借契約の提案で
法人保険を総取りするノウハウ 
 
 
少し考えてみてください。
 
目の前にいる男の子に
あなたが製造し販売している
スニーカーを販売するとします。
 
どうやって売りますか?
 
スニーカーの品質の良さや
履きやすさ、価格のお得さを
アピール!
 
売りたいものを「直接」売る
ことももちろん有効でしょう。
 
一方で売りたいものを売らない
「間接」的なやり方もあると
考えます。
 
例えば
 
男の子に走る楽しさを教える
のはどうでしょうか。
 
走ることが大好きになり
たくさん走れば
 
当然スニーカーはどんどん
消費されます。
 
結果的にスニーカーの販売に
繋がると予想できます。
 
「直接」売り込むだけが
すべてではなく
 
「間接」的やり方も”あり”
だと思いませんか? 
 
 
 
 
北風と太陽が人間の服を
脱がせる競争をする童話が
あります。
 
北風は風の力で「直接」
服を飛ばそうとしますが
 
うまくはいきません。
 
一方、太陽がただ燦燦と照り
つけると・・・
 
人間は暑くなり自分から
服を脱ぎ
 
太陽の勝ちとなる物語です。
 
「直接」服を脱がせるための
行動ではなく
 
太陽で照らすという
「間接」的なやり方が有効
だったわけです。
 
 
 
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
 
 
 
法人に保険を提案しても
なかなか契約にならない・・・
 
そもそも社長に保険の話題を
出した途端に断られてしまう・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした亀甲氏は
法人新規開拓で長年実績を
出しています。
 
 
とっても
 
売りたい保険を「直接」アピール
して契約を獲得する戦術をとりません。
 
童話の太陽と同じで
 
「間接」的戦術を駆使して
みんなが羨むような実績を挙げ
続けています。
 
今回の音声セミナーで
詳しく解説されている
 
「金銭消費貸借契約の提案」は
 
見事な「間接」的ノウハウです。
 
会社の先代社長と後継者が
金銭消費賃借契約を結ぶことを
提案するものです。
 
この提案自体は保険とは全く
関係ありません。
 
しかし
 
話を進めていくと、自社株・
相続・退職金対策など
 
法人にまつわるほぼすべての
保険を獲得できるチャンスに
繋がるのです。
 
 
保険を売り込んだり
保険に繋がりそうな話を
しようとするから
 
社長はNOと言うのです。
 
社長にとって大きなメリットが
ある金銭消費貸借契約なら
全く違う展開が期待できると
思いませんか?
 
売りたいものをがんばって
売り込んで結果が出た時代は
終わったとさえ感じます。
 
トップセールスパーソンの
「間接」的な戦術を学んで
 
売り込まなくても
 
最後に売れてしまうノウハウを
 
あなたのスキルにしたく
ありませんか? 
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



なぜあの成功者は外出しないで
事務所にいながら大量の紹介を
入手できるのか?
 
 
学生時代にずっと塾の講師の
アルバイトをしていた友人がいます。
 
塾で一番子供から人気があり
時給もどんどんアップして
いったといいます。
 
人気を得るコツは「シフト」
だと彼は言います。
 
「問題をやります!」と

子供にいうと、勉強の色合いが
強くなり、やる気がなくなる
そうです。
 
これを「シフト」するのです。
 
問題ではなくクイズ。
 
「クイズをやります!」だと
みんな興味を持ってくれるそう
です。
 
クイズ形式にして得点を
競わせたり、時には文房具
などの賞品を出すと
 
みんな真剣に参加するのです。
 
これが勉強になります。
 
 
 
同じような話ですが
 
少年野球を教える知人は
野球でとても大切と言われる
ベースランニングの練習を
しないそうです。
 
走る練習!と声を掛けても
子供は興味を示しません。
 
練習ではなくゲーム・競争に
「シフト」しているのです。
 
2チームに分けて、
ホームベースと二塁ベース
からそれぞれスタートして
 
どちらが早くゴールするか
競争させるのです。
 
みんな楽しみながら走ると
いいます。
 
また相手チーム勝ちたいので
どうすれば速く走れるか
真剣にコーチの話を聴く
そうです。
 
結果的にベースランニングが
上達します。 
 
 
「シフト」
 
 
実はこれは保険営業でも
武器になるのです。
 
 
紹介を増やしたいけど
結果がでない・・・
 
紹介を依頼しても
うまくいかない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介するCDゼミナールで
インタビューした竹下氏は
 
紹介獲得の達人です。
 
紹介というとお客様と面談して
紹介を依頼したりお願いする
というのが普通です。
 
一方、竹下氏は
 
事務所にいながら
 
外出しないでも
 
大量の紹介を獲得するノウハウを
確立しています。
 
武器は
 
「シフト」なのです。
 
といっても
 
やり方は簡単。
高度で難解な方法ではありません。 
 
 
 
紹介ではなく相談に
「シフト」するだけでいいのです。
 
 
紹介ではなく相談。
 
これを実践して
 
お願いや依頼を全くしないで
紹介を大量にゲットしています。
 
 
事務所にいると
 
メールやFAXで見込み客が
どんどん紹介される・・・
 
これがあなたの日常になったら
あなたの保険営業そして
 
最終的に手にする成果は大きく
変わるとは思いませんか?
 
詳しいやり方はCDゼミナールで
解説されています。
 
まだ依頼やお願いを続けますか?
 
それとも「シフト」して
出かけずに大量の紹介を入手
したいですか?


もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



保険の提案ではなく、
社長が汗をかかずに
現金と利益を生み出す提案をしよう 
 
 
友人の家でお酒を飲んでいると
卵、レバー、鶏肉の燻製が
おつまみで出てきました。
 
しっとりして
スモークの香りが程よく
とても美味しい!!
 
実はこの燻製、友人の手作り。
今燻製作りにはまっているとのこと。
 
きっかけはホームセンターが主催
している燻製作りのワークショップ。
 
手ぶらでわずか千円程度で参加でき
燻製作りから試食まで体験できる
のです。
 
友人はこのワークショップで
燻製作りの楽しさ、燻製の
おいしさに目覚め
 
燻製器など必要な道具はすべて
そのホームセンターでそろえ
ました。
 
もしも友人が最初から燻製器を
買うことを提案されていたら
 
同じ結果にはならなかったはず
です。
 
買う事の提案ではなく
 
おいしい燻製を作って食べる
提案(ワークショップ)
だったからこそ
 
現在に至ると予測できます。
 
何を提案するかで結果は
大きく変わると感じます。
 


高齢者の集客に力を入れている
あるスポーツクラブは
 
チラシでクラブに入会することを
提案していましたが
 
反応がイマイチだったといいます。
 
そこで提案を変えました。
 
チラシで
 
健康な体で楽しい老後を過ごす
ことを提案したのです。
 
入会しますか?という提案ではなく
 
健康で楽しい老後を過ごませんか?
という提案。
 
反応率がアップし入会者が増えた
たそうです。
 
提案次第で結果は変わるものです。 
 
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます 
 
 
 
法人新規開拓が思うように
進まない・・・
 
いい提案をしても
「検討します」の社長の一言で
終わってしまうことがよくある・・・
 
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は
 
長年、法人新規開拓で成功を
続ける日本でも有数の
トップセールスパーソンです。
 
大田氏のノウハウの
素晴らしい点は
 
 
提案です。
 
 
いきなり保険の提案や
いかにもそれに繋がりそうな提案
を社長に最初からすることは
 
ありません。
 
ほとんどの社長がYESという
保険とは程遠いと感じられる
 
秀逸な提案をするのです。
 
このノウハウがすごい点は
 
保険とは程多いと思われる
提案であっても
 
最後の最後にはしっかり
保険契約に繋がる点。
 
 
特に音声セミナーで
詳しく解説されている

 
「社長が汗をかかずに
現金と利益を生み出す提案」は
 
 
今すぐに現場で効果抜群で
最短距離で契約にたどり着くと
確信しました。
 
保険や相続、事業継承など
ライバルと同じような提案を
するから
 
社長はNOなのではないで
しょうか。
  
いわば・・・

いきなり燻製器を出して
燻製を作ったことのない人に
熱心に燻製器の良さや安さ
お得さを売り込んでしまう
 
保険営業でもこれに近いことを
やってしまっているケースが
少なくないと感じます。
 
それでも保険を提案し続けますか?
 
それとも
社長が汗をかかずに
現金と利益を生み出す提案を
して成果をあげますか?
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




相続対策保険を売りたいなら
税金や法律、分割ではなく
「日経平均」を語れ!!

 
77歳にして大手通販会社を通じて
ガラケーからスマホに
最近変えた方と話す機会がありました。
 
子供や孫から早くスマホに変える
ことをずっと勧められていましたが
 
なかなか決心できなかったと
いいます。
 
今回決められた大きな要因は
 
通販会社のスタッフが自宅を
訪問して
 
セッティングやレクチャーを
してくれるサービスだそうです。
   
この通販会社は
高齢者のスマホ変更に対する

「心理的なハードル」を
 
見事に低くするサービスを
提供して多くの契約を獲得して
いると予測できます。
 
 
 
「60日間返金保証!
ご満足いただけなければ
使用後でも返金いたします」
 
高機能布団を売っている
通販番組で
 
このフレーズが耳に入って
きました。
 
買うかどうか迷っている人の
 
「心理的なハードル」を
 
見事に下げるオファーだと
言えるのではないでしょうか。
 
 
 
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
 
 
 
相続・事業継承対策の
保険契約が増やしたいが
 
うまくいかない・・・
話題を出すと「何度も聴いたよ」
と断られてしまう・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
コンスタントに相続・事業継承
対策の保険契約を獲得しています。
 
 
といっても
 
相続・事業継承対策保険を
うまく売り込んで成果をあげている
わけではありません。
 
売り込むことがうまいのではなく
 
竹下氏は
 
 
社長の「心理的なハードル」を
下げることが秀逸なのです。
 
 
ハードルを下げる前に
 
多くの保険営業パーソンは
「相続・事業継承対策はお済ですか?」
的な投げかけ・質問をしてしまいます。

だからうまくいかない、断られて
しまうのです。
 
竹下氏はこれを見事に下げて
話を前に進めてしまうノウハウを
確立しています。
 
しかし高度で難解で専門的な
ノウハウは不要です。
 
音声セミナーで
詳しく解説されている手法は
 
 
 
昨今の日経平均を語る方法。
 
 
 
社長やビジネスパーソンなら
ほぼ間違いなく毎日何となく気にする
数値と言っていいはずです。
 
実は
 
 
これを「ある方法」で語るだけで
 
 
社長の心理的なハードルを下げ
 
相続・事業継承対策の話を進める
ことができるのです。
 
 
このノウハウの素晴らしい点は
 
あなたが無理に相続や事業継承の
話を進めようとしなくても
 
社長がどんどんあなたに質問する
ようになる点です。
 
社長が聴きたい、
社長が知りたいから
 
あなたが話をする
 
こんな展開をスムーズに作りだす
ことができるようになると確信
しています。
 
 
税金?法律?分割?
もう難しい話は不要です。
 
日経平均を語れば、社長の知りたい
と刺激することができ
 
話がどんどん前に進むのですから。
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。







このメモを取るだけで
既契約をひっくり返し
法人契約を連発できます!
 
 
女性客の売上をアップさせた
うどん店がありました。
 
普通の店なら
 
うどんをおいしくする
女性向けのメユーを増やす
サービスをきめ細かいものにする
・・など
 
商品やサービスに注目して
売上アップを試みるのでは
ないでしょうか。
 
一方、この店が行ったことは
 
うどんの大盛をあえて中盛と
呼ぶことだったのです。
 
「大盛うどんをください!」
と注文するのは、恥ずかしい
という
 
女性の「心理や感情」を
考慮したのです。
 
これで中盛を選ぶ女性が増え
売上がアップしたそうです。
 
商品やサービスなど理屈だけ
ではなく
 
「心理や感情」に注目する
ことは大切なのではないで
しょうか。




ある番組で特集されていた
某回転寿司チェーンは
 
女性を意識しBOX席を増やして
売上を増やしたそうです。

なぜそうなったのか理由が
わかりますか?

BOX席の場合
 
お寿司を食べた時の皿の数を
他の席から見られないので
 
女性は 
(恥ずかしい気持ちにならずに)
安心して多くの寿司を食べること
ができるのです。

新鮮でおいしく安い寿司を
提供することはもちろん正しい
のですが

「心理や感情」を考慮することは
重要です。
 
 

これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
 
法人新規開拓をもっと進めたいが
思い描いた結果を出せない・・・
 
いい情報を提供して、いい提案を
しても、なかなか契約にならない・・・
 
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
法人新規開拓の達人で
トップセールスパーソンです。
 
 
竹下氏が成功を続ける大きな
要因の1つは 
  
「心理や感情」でアプローチ
していることです。
 
 
既契約より有利なプラン
他社よりお得な情報
 
多くの保険営業パーソンは
こんな「理屈」でアプローチする
傾向が強いと感じます。
 
一方
 
竹下氏は「理屈」は後回し。
 
 
最優先させるのは 

社長の「心理・感情」。
 
社長の「心理や・感情」を
中心に営業を組み立てます。
 
 
ほとんどの保険営業パーソンは
 
法人が今どんな契約に入っていて
どんなライバルが出入りしているか
などという情報を
 
まず得ようとします。
 
しかし竹下氏は
 
こうしません。
 
 
一番最初に力を入れるのは
 
社長の「心理や感情」。
 
 
この情報をメモするといいます。
 
 
社長が怒ったこと
社長がうれしかったこと
社長が悲しかったこと

などなど
 
「心理や感情」をメモするのです。
 
 
このメモを
 
「ある使い方」で活用すると
 
法人に保険が簡単に売れるように
なるのです。
 
詳しいやり方は音声セミナーで
詳しく解説いただきました。 
 
 
いい契約に加入していて
優秀な保険営業パーソンが出入り
している法人。
 
「理屈」から考えれば
見込み客にはなりません。
 
しかし竹下氏が音声セミナーで
伝授してくれるノウハウを知れば
 
こんな法人をあなたの優良な
見込み客に変えることができる
のです。
 
それでも「理屈」だけで
アプローチしますか?
 
それとも「心理や感情」で
アプローチしますか?
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




ずっと0円の医療保障の提案で
法人新規開拓ができた!!
 
 
友人の経営者と雑談していると
最近、あるニュースアプリを
ダウンロードしたとのこと。
 
「きっかけ」はアプリが
期間限定で実施している

ファーストフード店のポテトの
無料プレゼントです。
 
ニュースアプリの内容や
わかりやすさをアピールして
 
ダウンロードを促すことも
もちろん大事ですが
 
無料、0円というのが
大きな「きっかけ」となると
感じました。
 
 
 
友人の小学生の息子は
あるプロ野球球団の大ファンです

年に何度もお気に入りの選手の
レプリカユニフォームを着て
応援に行くといいます。
 
ファンになった「きっかけ」は
 
親子が無料で試合を観戦できる
イベントに参加したことです。
 
球場に行くと
 
観戦が無料だけではなく
子供には無料で球団のキャップが
プレゼントされたといいます。
 
その無料イベントに合計3度
参加して、すっかりファンになった
そうです。
 
「試合を見に来てください!」
「野球はおもしろいです」
などと
 
訴えることも時には大切ですが
 
無料、0円は人を動かす
大きな「きっかけ」になるのは
ないでしょうか。
 
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
法人新規開拓で思い描いた成果を
出せない・・・
 
社長にアプローチしても
「その話は何度も聴いたよ」と
断られてしまう・・・
 
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした亀甲氏は
法人開拓のスペシャリスト。

お話を伺った時点ですが
TOT4回、COT3回
MDRT9回です。
 
成功の大きな要因の1つは
「きっかけ」。
 
社長に興味を抱かせ、聴く気に
させる
 
「きっかけ」が秀逸なのです。

これは今すぐ現場使えると
確信したのは
 
 
「葬儀代と一生分の医療保障を
0円で社長が手に入れられる提案」
 
 
アプリとプロ野球の話と同じで
 
無料、0円の切り口です。 
 
保険や保障に全く関心がない
社長であっても
 
この提案に無関心でいられる
社長は存在しないのではない
でしょうか。
 
「何それ?」
「詳しい話を聴かせて欲しい」
 
おそらくこんな類の言葉を社長から
引き出せるはずです。
 
あなたも0円、無料を切り口に 
法人をどんどん新規開拓して
みませんか?

もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



このノウハウを知るだけで
紹介を契約時以外にも
簡単に入手できるようになります!


以前日本で使われ、現在は利用され
なくなった古い型の電車が
                
海外の国々で「リユース」される
ことは決して珍しくありません。
                
以前、ある俳優が昔日本で何度も
利用した、思い出がある
 
ブルートレインに乗るためにタイに
行くという旅行番組を見ました。
                
国鉄時代に活躍した電車が
今でも現役車両として活躍して
いるのです。
                                
日本の電車の海外での
「リユース」は今後も続くでしょう。
 
 
 
以前テレビにアフリカのある街の
都市部が映し出されていました。
 
そこで走っていた日本製の車の
ボディーには
 
何と!
 
「〇〇幼稚園」という文字。
 
幼稚園の通園用バスがそのまま
「リユース」されアフリカの町を
走っているのです。
 
循環型社会ではますます
「リユース」が重要となるでしょう。

                
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
 
紹介をもっと増やしたいが
うまくいかない・・・
 
依頼やお願いをしても
「いい人がいたら」と言われ
それで終わってしまう・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
紹介獲得の魔術師と呼んで
いいはずです。

 
お願いや依頼を
一切しないで
 
紹介を獲得できるノウハウを
確立しています。
 
しかも
 
竹下氏の紹介獲得ノウハウは
契約時に限定されない点が
素晴らしい点です。
 
契約から何年経とうが
全く関係なく
 
紹介を入手できる方法なのです。
 
一般的にこう保険営業パーソンは
信じています。
                
”顧客の満足度は契約時が
一番高いからその時を逃すと
紹介は出にくい。”
                
しかし竹下氏の話を聴くと
この常識は吹っ飛びます。
                
 
成功のポイントは
 
 
満足の「リユース」
 
 
なのです。
                
契約は何年も前でも
実はその時の満足度を
                
 
「あるやり方」で
 
 
何度も「リユース」することは
可能です。
                
お客様はあなたに会うたびに
契約時の満足度を味わい・・・
 
それが紹介に繋がるという
わけです。
                
詳しいノウハウは音声セミナー
のインタビューで竹下氏に
解説いただきました。
 
契約時だけではなく
既契約者からでも紹介を
コンスタントに入手できたら・・・
 
見込み客の枯渇に怯える
ことがあるでしょうか?
 
訪問先に困ることが起こる
でしょうか?
 
決して高度で難解なノウハウ
ではありません。
 
知っているか知らないかだけの
差と表現していいかもしれません。
 
あなたの紹介入手は契約時だけ
ですか?
 
それとも満足の「リユース」で
既契約者からコンスタントに
紹介を入手したいですか?
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




1か月に97人の紹介を獲得できた
非常識なノウハウ
 
 
「ゴロを打て!」
「上から叩け!」
 
少年野球をやっている時
指導者からよくこんな声を
掛けられた記憶があります。
 
ゴロを打つことが好結果に繋がる
とずっとずっと信じてきました。
 
しかし今はヒットの可能性を
アップさせるために
 
ゴロではなくフライを打ち上げる
ことを推奨する考え方 
 「フライボール革命」が
 
アメリカを中心に広まりつつ
あります。
 
成果を出すためには
常識を疑ってみる、

「非常識」に目を向け見ることが
重要なのではないでしょうか。
 
 
 
小学校の時、遊んでいて転び
膝をすりむくと
 
急いで保健室に行って
 
オキシドールでまず消毒!!
というのが常識でした。
 
今は消毒はしないで水道水で
洗うのがいいと言われています。
  
 
やはり時には常識を疑い
「非常識」に目を向けることも
大切だと思います。
 
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
  
 
紹介をもっともっと増やしたいが
思い描いた成果をだせない・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした杉山氏は
 
紹介獲得のスペシャリスト。
 
1か月97人の紹介をゲットしたり
1度に20人の紹介を入手したり
 
ありえない成果を出した実績が
あります。
 
 
成功の大きな要因の1つは
 
 
「非常識」。
 
 
今までの常識を覆すノウハウで
紹介をゲットしているのです。


杉山氏の「非常識」なノウハウ
で代表的なものは
 
 
「既契約者から以外でも紹介を
獲得できる方法」です。
 
 
紹介は既契約者からというのが
常識ですが
 
実は、それ以外にも方法はあった
のです。
 
詳しくは音声セミナーで解説して
いただきました。
 

 
また音声セミナーでは
 
 
「メールを活用して
紹介をスムーズにするノウハウ」
 
 
も詳しく語られています。
 
紹介獲得には面談または電話という
のが常識だと私は考えていましたが
 
実はメールも有効な武器になる
のです。
 
これも「非常識」なやり方と
言っていいでしょう。
 
 
紹介入手のノウハウとは違いますが
音声セミナーでは
 
 
「アフターフォローも全くしないで
追加契約を連発させる方法」
 
 
も披露されています。
 
きめ細かいフォローが追加契約を
生む!!という常識を覆す
 
「非常識」なノウハウだと言えます。
 
今までと同じでは
今までと同じ結果しか
でないのではないでしょうか。
 
常識を疑い、「非常識」に目を向ける
ことも重要です。
 
紹介獲得数が劇的に増えたら
あなたの保険営業そして成果を
大きく変えることができると
思いませんか?
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



トランプ大統領をこう語ると
社長の資産と保険を丸裸にできます

 
少し考えてみてください。
 
あなたはスタート間もないベンチャー
企業の社長です。
 
優秀な新卒を採用したいと考えて
います。

採用するために彼らに何と声を
掛けますか?
  
「設立間もないまだ小さな企業ですが
入社しませんか?」
 
実をありのままにストレートに
表現することも時には必要ですが
 
これで反応してくれる学生は
小数に違いありません。
 
私なら表現を工夫します。
 
「これから新しい歴史を作れ
自分たち次第で規模を拡大できる
会社です。一緒に未来を作りませんか?」
 
こんな感じではいかがでしょうか。
 
同じ事実であっても
「どう表現するか」によって
 
相手の感じ方は大きく変わる
ものです。
 
 
 
 
異性をデートに誘うとき

「今度の日曜日デートしませんか?」
と 
 
いわばど真ん中のストレートで
勝負することも間違いではありませんが
 
「今までにないモチモチパスタの店を
見つけたんだ!日曜行かない?」
 
こんな表現の方が、相手が気軽にYES
と言ってくれると感じます。
 
「どう表現するか」によって
相手の感じ方や反応が変わると
言えるのではないでしょうか。
 

 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
 
社長にアプローチしても
すぐに断られてしまう・・・
 
がんばって新規開拓しても
保険提案までたどり着かないことが
少なくない・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は
 
法人新規開拓のスぺシャリストで
トップセールスパーソンです。
 
コンスタントに契約を獲得し
続けています。
 
といっても
 
大田氏は社長に特別なことを
伝えていません。
 
大田氏が
 
社長に伝えていることは
 
「保険や資産の見直し」の提案
なのです。
 
特別なことを伝えないで
特別な結果を出し続ける!!
 
これが大田氏。
 
成功の秘密は
 
特別な「表現」なのです。
  
社長に
 
「保険や資産の見直しをしませんか?」
 
などとストレートな表現を使う
ことはありません。
 
 
大田氏が語るのは
 
 
 
トランプ大統領
 
マイナンバー

そしてオリンピック。
 
 
 
これらを「ある方法」で語ると
 
保険や資産の見直しで行きついて
しますのです。
 
詳しいノウハウ、トークは
CDの中で詳しく解説して
いただきました。
 
依頼やお願い、強引な提案を
しなくても
 
社長や法人の保険や資産を
見直すことができたら・・・
 
契約に苦戦することが
果たして起こるでしょうか?
 
 
多くの保険営業パーソンは
セミナーや研修に参加して
 
売れる人が何を言うかばかりを
勉強していると感じます。
 
間違いではありませんが
 
もっと大事なことは
 
売れる人が「どう言うか」
ではないでしょうか?
 
「どう表現するか」によって
相手の感じ方や反応が変わる
のです。
 
あなたはそれを知らないだけ。
 
知れば、保険や資産の見直しが
新規開拓の強力な武器になります。
 
トップセールスパーソンの
「どう表現するか」を知らずに
 
法人新規開拓を続けますか?

もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




3万あるこの業者と組めば
ネットもDMもやらずに
相続保険の見込み客を大量に入手できる

 
朝が苦手な経営者の友人がいます。
                
目覚ましアラームを何個掛けても
消して寝てしまうことが多かった
そうです。
                
しかし最近は新しいアイテムを
手に入れ
 
時間通りに起きられるように
なったのです。
                
それは・・・
                
アラームを手で操作して止める
のではなく
 
ベットから出て、両足で踏まない
と鳴りやまない目覚まし時計です。
                
頑張って起きるのではなく
 
起きる「仕組み」で苦手を
克服したと言えるでしょう。
                
 
 
空き巣の侵入手段の第一位は
なんと「鍵のかけ忘れ」だ
そうです。
                
実際に知人の奥様がごみを
捨てに行って
 
近所の方と少し話している間に
空き巣の被害にあいました。
                
鍵をかけ忘れないように
気を付けることも大切ですが
                
その知人は、鍵を開けると
音楽が流れるグッズを付けました。
                
鍵を開けている間はずっと
音楽が流れ続け、
 
それを止めるためには鍵を
かけるしかありません。
                
これで、かけ忘れはなくなります。
                
これも単なる頑張るだけではなく
 
「仕組み」で目的を達成した
例と言えます。 

 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                
 
 
今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は
                
相続対策保険を継続的に
獲得し続ける日本を代表する
トップセールスパーソンです。
                
しかし
長い時間働く、人よりも1件でも
多く訪問するという類の単なる
頑張りで
 
結果を出し続けているわけでは
ありません。
                
竹下氏は「仕組み」を作り上げた
のです。
                
事務所にいても
                
相続対策が必要な見込み客が
ほぼ自動的に紹介される
 
「仕組み」です。
                
しかも単なる話を聴いてもいい
という顧客ではなく
 
相談したい
話を聴いたもらいたい

という契約の可能性が高い
見込み客がどんどん紹介される
「仕組み」なのです。
                
外出して飛び回らなくても
事務所にいながら
 
メールやFAXで
 
相続対策が必要な優良な
見込み客がどんどん紹介されたら
 
あなたの営業を大きく変える
ことができるとは思いませんか?
 
この「仕組み」を作るのは
実は高度で難解なノウハウは
不要です。
 
全国に3万以上ある、業者と
提携すれば、いいのです。
 
ネットやDM不要、お金を
掛けてチラシをまく必要も
ありません。
 
やり方を知れば
全国どこでも、いつからでも
スタートできる「仕組み」だと
考えています。
                
 
あなたはまだ頑張るだけですか?
                
それとも「仕組み」を作り
もっと効率的に相続対策保険を
獲得しますか?
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。









インタビュー音声(動画)
1時間21分を無料プレゼント!
 
 
LINE@でも一味違う情報を
お伝えます。
 
今なら友だち追加(登録)
いただいた方は

3期連続TOTの大関浩伸氏への

インタビュー音声(動画)
1時間21分を無料プレゼント!
 
インタビューのメインテーマは
 
「クロージング不要で保険契約を
獲得する方法」
 
 
クロージングの後に
お客様から「検討します」と
いう答えが返ってきて
 
なかなか成約に至らないという
ことはありませんか?
 
実は売り込みやクロージング
なしで売れてしまう方法がある
のです。
 
音声は以前弊社で販売していた
定価9800円のCDをYouTubeに
アップしたものです。
 
友だち追加(登録)いただくと
自動返信で無料音声(動画)の
案内を送ります。

無料プレゼントご希望の方は

こちらからLINE@の友だち追加
(登録)をしてください 



社長に相続対策保険を売りたいなら
足場と無料の海外旅行を語りなさい


「輪投げとヨーヨーつりが
楽しかったから、また行きた~い」
 
外出した次の日に友人の子供が
こう言いました。
 
輪投げとヨーヨーといっても
お祭りに行ったわけではありません。
 
友人と子供が出かけたのは
Jリーグの試合。
 
試合前にスタジアムの外で
子供が楽しめるアトラクションが
豊富にあるのです。
 
サッカーのルールもわからない
小さな子供に
 
いきなりサッカーの楽しさを
伝えても
 
子供はすぐにサッカーやチームを
好きにならないはずです。 
 
しかし、輪投げやヨーヨーつり
などのアトラクションが楽しくて
 
スタジアムに通っているうちに
サッカーやチームが好きになって
しまう可能性は高いと感じます。
 
サッカーではなく
輪投げやヨーヨーで「アプローチ」。
 
「アプローチ」の工夫次第で
結果が変わると考えます。
 
 
 
レストランガイドで有名な
ミシュランはタイヤのメーカー
です。
 
おいしいレストランを紹介する
ことで読者が遠くの店まで
ドライブをします。
 
そうすればタイヤが消費され
最終的にミシュランの売上が
アップします。
 
これがミュシュランガイドを
スタートさせた狙いです。

タイヤのアピールだけではなく
レストランガイドという
「アプローチ」。

「アプローチ」の工夫次第で
結果が変わる一つの例だと
考えます。 
  
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
  
 
法人開拓で思い描いた理想的な
成果を出すことができない・・・
 
社長に相続や事業継承の話をしても
「その話は何度も聴いたよ」と
嫌な顔をされてします・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は
 
長年、法人新規開拓で成功を
続けるトップセールスパーソン
です。
 
成功を続ける大きな要因の
1つは
 
「アプローチ」なのです。
 
保険や相続、事業継承または
保険に繋がりそうな話題で
 
「アプローチ」することは
ありません。
 
サッカーやミシュランの話
と同じで
 
まさか保険に繋がるとは
社長が全く感じない
秀逸な「アプローチ」方法が
存在するのです。
 
今すぐ現場で使えて効果抜群
だと確信したのは 
  
 
建築現場で使われる足場
「アプローチ」。
 
 
足場と保険・・・
 
全く関係ないじゃん!!と
思われるかもしれませんが
 
実は保険や相続ではなく
足場で「アプローチ」すると
 
保険契約へ簡単に近づくことが
できるのです。
 
詳しくは音声セミナーで
大田氏に詳しく解説していただき
ました。
 
 
また音声セミナーで語られている
ファーストクラスで行く
無料の海外旅行の「アプローチ」も
 
かなり有効なノウハウだと 
感じました。
 
 
それでもまだ社長が何度も
聴いている相続や事業継承の話題で
「アプローチ」を続けますか?
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



税金の支払いを合法的に延ばす提案
で法人新規開拓できた!


以前目にしたクイズ番組でこんな
問題が出題されていたと記憶して
います。
 
「近年売上げを伸ばす畳屋は
採用したアイデアとは?」
 
畳の部屋は少なくなっているから
畳以外のイグサで作った商品を
開発する・・・
 
私はこんなことを考えました。
 
 
正解は「24時間営業」
 
 
多くの畳がある飲食店などが
閉店した後に、
 
次の日の開店までに
畳を替えたいというニーズに
応えた結果だそうです。
 
畳なんて今さら売れない・・・
と素人は考えてしまいますが
 
「アイデア次第」なわけです。
 
 
 
ある友人経営者から教えて
もらった話です。
 
歯科医が患者に「ある情報」
を教えることで
 
患者からの信頼度がアップし
口コミで顧客が増えたそうです。
 
「ある情報」は何か予想が
つきますか?
 
虫歯にならないための情報
80歳まで自分の歯を残す情報
 
私はこんなことを予測しましたが
実は全く違うことです。
 
 
「院長の携帯電話の番号」
 
 
治療した歯が閉院後に痛み
どうしても我慢できなくなった
場合は電話してください!と
言って番号を教えたといいます。
 
番号を渡された患者の信頼感
や安心感が半端なくアップする
ことは説明するまでもありません。
 
ちなみに・・・
本当に夜中に電話を掛けてくる
患者はほとんどいないそうです。
 
集客のために
サービスをよくしたり
広告をたくさん出すことも
間違いではありませんが
 
お金も労力もかからない
非常に簡単な事でも可能な
わけです
 
まさに「アイデア次第」と
言えるでしょう。
 
 
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
 
 
法人新規開拓は難しく
思ったような結果がでない・・・
 
既にたくさんの保険に加入している
社長に保険を語ると

すぐに断られてしまう・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は
 
長年法人契約を獲得し続ける
トップセールスパーソンです。
 
法人新規開拓のスペシャリスト
であり
 
大田氏は
アプローチ「アイデア」の達人
です。
 
保険でアプローチしません。
 
保険を積極的に語ることも
ありません。
 
保険とは全く程遠いと思われる
話題を語っていくと
 
契約に自然にたどり着いてしまう!
 
大田氏のやり方はこう表現できる
でしょう。
 
音声セミナーの中で
 
特にすぐ使えて
 
効果抜群の「アイデア」だと確信
したのが
 
 
税金の支払いを合法的に延ばす提案 
 
です。
 
多くの社長は日々の資金繰りに
頭を悩ませています。
 
そんな状況の中で
こんな提案をされたら
 
全く興味を示さない社長は果たして
いるでしょうか?
 
もちろん単なる興味だけで終わらない
のが大田氏の「アイデア」のすごい
ところ。
 
この提案は最後には
しっかり契約に繋がるのです。
 
法人新規開拓も「アイデア次第」
なわけです。
 
また音声セミナーで解説されている
 
 
プライベートバンク
 
 
を切り口にしたアイデアも
今の時期はかなり有効だと感じました。
 
あなたがアプローチすると
 
社長の反応が
 
「保険は結構」
「何度もその話は聴いた」ではなく
 
「何それ?」
「詳しい話を聴かせて欲しい」
 
というものに変わったら
いかがでしょうか?
 
法人新規開拓が簡単になるとは
思いませんか?
 
難しいやり方ではありません。
 
知っているか知らないかだけの
差だと言っていいかもしれません。 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



もう保険提案を変えるな!
提案ではなく「ここ」を変えれば
法人に売れるようになる
 
 
年に1~2回家族でキャンプに行く
友人が十数万円を掛けて
キャンプ用品を一通り揃えました。
 
「年1~2回なら、レンタルで十分」
 
と言っていた彼がなぜお金を掛けて
キャンプ用品を買ったのか??
 
秘密はたまたま訪れたキャンプ用品
専門店のスタッフにあるといいます。
 
今まで彼が話した店員は売られている
キャンプ用品の良さやお得さを
アピールだけだったそうです。
 
一方、購入した店のスタッフは
それらに加えて

キャンプ用品が地震などの災害時 
いかに役に立つかを語ったのです。
 
彼の中では単なるレジャーの
道具だけだったキャンプ用品の
 
「価値」が劇的にアップして
購入に至ったというわけです。
 
お客様が強烈な「価値」を感じれば
行動を起こすという一つの例と言って
いいでしょう。
 
しかし
 
多くのビジネスでは
お客様が「価値」を感じる前に
売り込んでしまう傾向が強いと
感じます。
 
「価値」を感じてもらう
「価値」をアップさせることは
 
うまく売り込むこと以上に
大切ではないでしょうか。
 
 
 
収納スペースが少ない賃貸物件。
 
普通は人気はありません。
 
しかし
 
荷物が減らせる部屋
余計なものを捨てられる物件
 
などとアピールしたら
 
この部屋に「価値」を感じている
くれるお客様は少なくないと
思います。
 
部屋自体は何も変わっていませんが
 
「価値」を感じてもらう
「価値」をアップさせることは
可能なのです。
 
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
 
法人新規開拓で
 
思い描いた理想的な
成果を出すことができない・・・
 
自分がした提案が
既契約やライバルと比較されて
なかなか契約に至らない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
 
お話を伺った時点で
MDRT21回(うちTOT3回
COT13回)の
 
法人新規開拓のプロフェッショナルで
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
しかし
 
最終的に小林氏が社長にする
保険提案は特別ではありません。
 
加えてセールストークも
特別でないのです。
 
 
特別なのは
 
 
提案の前。
 
 
キャンプ用品と賃貸物件の話と
同じで
 
小林氏は
 
お客様・社長に保険の「価値」を
感じさせること

そして 
「価値」をアップさせることが
 
最高にうまいのです。
 
お客様が保険の「価値」を
強烈に感じれば・・・
 
その後どんな展開になるか
ここで説明するまでもありません。
 
多くの保険営業パーソンは
「価値」を感じさせる、
アップさせる前に
 
設計書を開いてしまうから
うまくいかないのです。
 
 
では保険の「価値」を感じさせ
アップさせるにはどうすれば
いいのか?
 
実は
 
難しくありません。
 
難しく感じるのはやり方を知らない
だけなのです。
 
詳しいノウハウはインタビューで
小林氏に解説していただきました。
 
 
特にこれはすぐに使えて有効と
感じたノウハウは
 
 
 
自動運転話法。
 
 
実は自動運転を「ある方法」で
社長に語ると
 
社長が保険に「価値」を感じ、
保険の「価値」がアップする
のです。
 
社長が「価値」を強く感じた
後は
 
今まで通りのことをすれば
いいだけ。
 
これで結果が変わってくると
確信しています。
 
提案やセールストークを学び
変えることは無駄ではありませんが
 
成功者は
 
もっと前を変えて契約を獲得して
います。
 
それでもまだ提案を変えますか?

それとも社長の価値観を
変えますか?
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



こうすれば依頼やお願いなしで
税理士から法人見込み客が
どんどん紹介されます!
 

ハワイのスーパーマーケットに
行くと
 
入口付近で現地の女子学生から
こう声を掛けられました。
 
「おいしいドーナッツは
いかがですか?」

実は彼女はスーパーで売り子の
アルバイトをしているわけでは
ありません。
 
ドーナッツを売ると売上の一部が
彼女が所属するソフトボール
チームに支払われ
 
それがチームの遠征費になると
いう仕組みなのです。
 
正しい表現がどうかは
わかりませんが・・・
 
彼女は寄付を募っているわけです。
 
「寄付をお願いします!」と
ストレートに依頼することも
悪くはありませんが
 
ドーナッツ販売に「組み込む」
ことでより寄付が集まりやすくなる
のではないでしょうか。
 
 
 
ずっと算数が苦手だった小学生が
算数大好きに変わり
 
得意科目になったという話を
聴いたことがあります。
 
親や先生が勉強するように
強要したわけではありません。
 
彼を変えたのは
 
ドラえもんです。
 
もちろん秘密道具を出した
わけではなく
 
彼はドラえもんが算数をわかりやすく
解説する漫画を何度も読んだだけ
なのです。
 
この例も勉強を漫画にうまく
「組み込む」ことで
 
好結果を導いたと言えるでしょう。
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます
 
 
税理士から紹介を欲しいが
依頼すると「いい人がいたら」で
終わってしまい成果に繋がらない・・・
 
法人見込み客の確保に苦労している
または今後法人見込み客が枯渇
するかどうか心配だ・・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は
 
法人新規開拓のスペシャリスト。
 
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
成功を続ける大きな要因の1つは
法人見込み客を確保するノウハウ。
 
大田氏は
 
税理士からコンスタントに紹介を
獲得する方法を確立しています。
 
といっても
 
お願いや依頼は一切しません。
 
「ご紹介いただきませんか?」
と税理士に投げ掛けることは
皆無なわけです。
 
 
紹介を「組み込む」ことで
好結果を出し続けています。
 
 
税理士が喉から手が出る欲しい事
のために
 
行動を起こすと
 
それが自然に紹介に繋がると
いうのが
 
大田氏の得意とするパターンです。
 
 
紹介をうまく依頼してゲットする
のではなく
 
 
税理士の強烈なニーズに
 
紹介を「組み込み」
 
 
法人見込み客を確保していると
表現していいでしょう。
 
 
何に「組み込み」
それをどう紹介に繋げるのか?
 
音声セミナーのインタビューで
詳しく解説していただきました。
 
このノウハウがあなたのスキルに
なれば
 
紹介や依頼を一切しなくても
税理士から継続的に紹介が入手
できるようになるはずです。
 
依頼なしで法人見込み客を
これからも確保できたら・・・
 
あなたの保険営業は大きく変わる
とは思いませんか?
 
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
 
音声で解説されているノウハウを
そっくりそのまま実践さえすれば
 
大田氏と同じような結果を期待
できると考えています。
 
それでもまだ税理士に紹介を
お願いし続けますか?
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。