高い保険が売れてしまうノウハウ

ここでは、高い保険が売れてしまうノウハウ に関する情報を紹介しています。
■ 高い保険が売れてしまうノウハウ

先日、ある会合で一緒になった保険代理店の方からこんな質問を受けた。

「保険営業パーソンが生き残るために必要なノウハウを今1つだけ挙げる
としたら何ですか?」

いろいろ挙げたいところだが、私は「生命保険をできるだけ高く売る
ノウハウ」と答えた。

高い保険料の見積を作って説得することを勧めているわけではない。
お金持ちに営業を掛けることを勧めているわけでもない。

もちろんそれで高い保険が売れてハッピーならいいのだが・・・
そんなことをしなくても「できるだけ高い保険を売ること」は可能だと
確信しているのだ。

どうすればいいのか?

ポイントを1つだけ申し上げる。

不況やデフレ、少子高齢化、年金問題、赤字国債などの影響もあって
日本の将来、自分の未来に金銭的不安を抱いている人は少なくないはずだ。

この金銭的不安が一体どんなものなにかを明確にしてそれを解決するための
策を提示すべきだ。

多くの人は将来に金銭的な不安を持っている。
ただみんなその不安が漠然としている。

我々はプロフェショナルのコンサルタントとしてその不安・問題点をはっきり
させて、その解決策を提案すべきではないだろうか?

背中がなんとなく痛いという患者がいたら医者はどうするだろうか?

原因を突き止めるために検査や診断をする。そして病名がはっきりしたら
治療をしたりや薬を出したりして病気を治す努力をするはずだ。

保険営業パーソンも同じなのだ。

保険を提案するのではない。

漠然とした問題や不安を明確にし解決・解消する手段を提案するのだ。
その手段が「生命保険」であるに過ぎない。

これらをすることで高い保険を売ろうとしなくても売れてしまうのだ。

こんな売り方はネットや通販ではできないはず。
お客様と面談する保険営業パーソンだから可能になるのだ。

保険営業パーソンだからできることをこんな競争の厳しい時期だからこそ
やり続けるべきではないか。

ネットや通販に勝つために保険営業パーソンがとるべき差別化戦略を
勉強したい方はこちらの無料音声セミナーを聴いて欲しい。
(今回は新日本保険新聞社の企画で私内田と弊社の若林が対談)

お申込みはこちらをクリック↓
(クリックすると新日本保険新聞社のサイトに繋がる)
無料音声セミナー(58分)
保険営業で勝ち残るための差別化戦略


有料で販売しているものと同等もしくはそれ以上の内容だと自負している。

音声セミナーを聴いていただければ5年後、10年後も保険業界で
生き残っていく自信をもてるようになると確信している。

音声セミナーの内容は

1.今後の保険業界・保険営業はどうなるのか?

2.差別化のキーワードとは?

3.お客様は自分の要望に気づいていない!? 1つめの差別化戦略とは?

4.保険営業をソリューション化する戦略とは?

5.他業界の差別化成功例から学ぶ

6.安くなくお得でもない保険でも売れてしまう!
 お客様と強力なパイプを作る方法とは?

お申込みはこちらをクリック↓
(クリックすると新日本保険新聞社のサイトに繋がる)
無料音声セミナー(58分)
保険営業で勝ち残るための差別化戦略




コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック