今からでも退職金コンサルで十分稼げる理由

ここでは、今からでも退職金コンサルで十分稼げる理由 に関する情報を紹介しています。
ちょっと想像してほしい。

あなたの目の前に800リットルの水が入る大きな容器がある。

この容器には水が溜められいて、それを800人で分けることになっている。

800人が順番に、一人一人容器から水をすくっていく。

800リットルの水を800人で分けるのだから一人1リットル。

1番から順々に水をすくっていくと401番目があることに気づいたのだ。

自分が401番目だから・・・本来なら水が半分残っていなければならない。

しかし実際は水は、残り100リットルしか残っていないのだ!!

つまりこのまま一人1リットルの水をすくい続けると501番目以降の人は
全く水が行き渡らないことになる。

ここで考えて欲しい。

この事実に気づいた401番目の人は「この事実」を自分の後の順番の人に
明らかにするだろうか???

どうだろうか?

もし残りの水が100リットルということをみんなに知らせたら・・・
きっとこんな話になるだろう。

一人1リットルでは501番目以降の人に水が渡らないので
401番目の人からは250mlずつにしよう!!!

これから水を汲む人のことを考えれば、当然だ!という考えは
もちろんごもっとも!!

しかし自分の取り分が減る!!と考えて「黙っておこう」と考える人が
いても決しておかしくはない。

いやひょっとしたら、私も黙って、自分の水だけは1リットル
汲んでしまおうと思うかもしれない・・・・

実はこれは退職金の場合も同じなのだ。

会社に貯まっている退職金原資。

その中から毎年退職する人が退職金を取っていく。
一人一人順番に水をすくうように・・・・

あと3年で定年退職で退職金がもらえる総務部長がいたとする。

7~8年後からは、退職金の原資自体が不足することが
わかっていたとしても、わざわざそれを問題にするだろうか?

自分が退職するまでは安心で・・・
もし退職金原資が足らないことがわかれば自分の退職金が減らされる可能性がある・・・・

普通の人間なら、問題にしたがらない。水を汲む場合と同じではないか。

これが退職金問題が表面化しない大きな理由なのだ。

裏を返すとまだまだ退職金コンサルで生保契約が獲れるということ。

ただし「退職金を貯めましょう」「退職金プランの提案をさせてください」
と言ってもまず無理。

会社が退職金原資が足らないという問題に気づいていないケースが
ほとんどなのだから。

もうおわかりのはずだ。

あなたが今ならすることは、退職金プランの提案ではない。

企業に潜在的に眠っていて表面化していない
退職金に関する問題点をあきらかにすることなのだ。

どうすればいいのか?どう言えば、話を聞いてもらえるのか?

その答えはすべてCDゼミナール
退職金コンサルで、1億円稼げる方法
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の中にある。

会社・企業の退職金に関しての問題点が表面化したら話は驚くほど早い。

水が足らない場合と同じだからだ。

一人一人の水を減らすか(もしくは配るのをやめてしまう)
みんなに水が行き渡るように、水を別のところから持ってくるしか普通はないからだ。

要するに退職金の場合で言えば
今の制度を止める(401Kなど別の制度にするか退職金制度自体を
止めてしまうか)みんなに行き渡るように、退職金の原資を貯める
二つに一つなのだ。

退職金コンサルなんて古い!!と言う人がいるかもしれなが
私はまだまだこれからチャンスありと確信している。



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