待てばがん保険が売れる

ここでは、待てばがん保険が売れる に関する情報を紹介しています。
■この話でがん保険 が獲れてしまう

”自分の話したいことを話す”のではなく
”相手が聞きたいこと知りたいことを話す”

これが営業でうまくいく基本ではないか。

がん保険を売る時、普通の営業パーソンは保険の優れている点
保障内容、保険料をお客様に話す。

果たしてこれがお客様の聞きたいこと、知りたいことだろうか?

お客様の関心は3つだろう。

1.どうしたら、がんにならないか。
2.もしなったら、どうすれば早く発見できるか。
3.もしなったら、どうすれば治すことができるか。

これらをを切り口にがん保険の販売に繋げるノウハウがここにある↓
音声セミナー
毎月7件のがん保険を確実に獲る方法


勘違いして欲しくないのは、このノウハウはうまくがん保険を説明して
契約を獲得する方法ではないことだ。

お客様の知りたいこと、聞きたいことを話ながらそれを保険の契約に
繋げるノウハウがこの音声セミナーにはある。

想像してもらいたい。

自分が知りたいこと、心配なこと、聞きたいことを
教えてもらった時、あなたはどんな気持ちになるだろうか?

満足しないか?

満足するからこそ契約になる。そして紹介に繋がる。

音声セミナーの題名は「~獲る方法」となっているが
「満足感を与えて契約が獲れてしまう方法」と言っていいかもしれない。

ほとんどのがんを発見できると言われる検査方法があったら
あなたは知りたくはないか?

ほとんどのがんを簡単にほぼ100%治す方法があったら
あなたは関心がないだろか??

すべての答えはこの音声セミナーにある↓
音声セミナー
毎月7件のがん保険を確実に獲る方法



■ 待てばがん保険が売れる

”こちらからいい保険を勧める”という攻めの営業スタイルは
通用しなくなりつつある。

景気がいい時、給料が上がっている時、人口が増えている時は
これでもうまくいくだろう。

しかし不況で給料が下がり、少子高齢化の世の中では
”待ちの営業スタイル”が有効ではないか。

もちろん「契約したい」というお客様の電話をただ単に待って
いるのはない。

お客様が「知りたい」「資料が欲しい」「詳しい話を聞きたい」
と言うように仕向けるのだ。

仕向けるというと言葉が適切ではないかもしれない。

誘導する・・・導くとも言える。

「今時、保険の話を聞きたいという客なんかいないよ」と
少しでも思った方は待ってもらいたい。

それはやり方を知らないだけだ。

「ぜひがん保険に入りたい!」
「詳しいがん保険の資料をいただけますか?」

こんな言葉をお客様の口から聞きたくないか??

こんな言葉が欲しい方はぜひこちらを見て欲しい↓
音声セミナー
毎月7件のがん保険を確実に獲る方法


この音声セミナーのノウハウを使えばあなたはもう売り込む
必要はなくなる。

待っているだけの営業でいいのだ。

保険を勧めるのではなく、お客様に言われたら・・・
頼まれたら・・・要望通りの保険を提示するだけでいい。

さああなたの営業に劇的な変化を起こそうではないか。

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