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これで5年後も契約を獲り続けることができる

ここでは、これで5年後も契約を獲り続けることができる に関する情報を紹介しています。
■これで5年後も契約を獲り続けることができる

先日長年好成績を残しているベテラン保険代理店の方と話す機会があった。

本人だけではなく家族などの契約もほぼすべてもらっていて、紹介もして
くれるお客様であっても自宅に伺うとテレビCMで見た通販生保の資料を
取り寄せているケースが結構あって、その資料を見る度に少しがっかりする
と言う。

信頼を得ていて保険に関しては何でも自分に相談してくれると考えていた
お客様がこんな行動をしていれば、私も少し落ち込むかもしれない。

しかしここには大きなヒントが隠されているのではないか。

なぜお客様は通販の資料を請求したのだろうか?

テレビCMを見て詳しい保険の内容を知りたかった
自分の加入している保険と比べたかったなど様々な理由が考えられるが
一番大きな理由は「請求しやすかったから」ではないか。

通販生保なら電話1本で欲しい資料を簡単に届けてくれる。

一方、代理店に電話して同じような保険がないか相談するのもいいが
それは煩わしいとか売り込まれたら面倒という心理的ハードルが
高くなるのも事実。

この「心理的ハードル」を如何に取り除くことができるか?
というのが私は厳しい競争の保険業界で生き残っていくための
キーワードの1つになると考えている。

ネットも通販も今売上を伸ばしているのはみんな「心理的ハードル」
を見事に下げているからと言っていい。

これはもちろん法人工作でも同じだ。

「保険を売り込みたいので会ってください」
「保険の提案をしたいのでお時間をください」
こう電話で言って社長とアポイントが取れる確率はかなり低いに
違いない。

こんなやり方では社長の「心理的ハードル」が高く高くなってしまう。

法人工作において社長の心理的ハードルを下げる効果的な方法が
セミナーを活用することだ。

保険の売り込みを消して、社長の心のどこかで引っかかっている
会社の問題を解決できるヒントをゲットできるセミナーがあったら
社長は一歩を踏み出すとは思わないか?

しかも講師は営業パーソンではなく専門家なら1度くらい話を
聞いてみようと考えて不思議ではない。

社長が保険営業パーソンに会うと結局最終的には「買うか買わないか」
の決断を迫られることになる。

これが心理的ハードルを上げるのだ。

一方セミナーであれば社長の選択肢を「買うか買わないか」から
「参加するか参加しないか」に変えることができのだ。

いかがだろうか?

バリバリ売り込んで成果が上げられる時代はとっくに終わりを告げたのだ。
あなたの営業手法の1つにセミナー営業を取り入れてみてはどうか。

もう1つセミナー営業の大きなメリットを挙げると
それは「繰り返し」できるということだ。

集客やセミナー開催ノウハウを1度あなたのものにしてしまえば
セミナーテーマを変えたりターゲットを変更することで
「繰り返し」続けることができる。

5年後も10年後もセミナーさえ開ければ法人見込み客がゲットできる
という自信があったらいかがだろうか?

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
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今こそ白地開拓!セミナー営業で法人生保契約を獲得する方法
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CDの内容を挙げると

・セミナー会場を満員にする究極の集客方法とは?

・集客のためのDMはどんなターゲットに何通送り何%の確率で
集客できるのか?

・DMの驚くべき内容とは?

・成功するDMの封筒、色、送付時期とは?

・人が殺到するセミナー会場、日時の選び方とは?

・今までどんな内容のセミナーを開いたのか?

・今後集客できるセミナーの内容はこれだ!

・講師はこう決めろ!

・セミナー参加者のアフターフォローのノウハウとは?

・セミナー開催から法人生保獲得までの流れとは?

・どんな提案をしてどうやって話を進めるのか?

・自然に多種目販売に繋がる仕組みとは?

・現在までの実績は?

・今後の目標とは?

人脈や紹介営業に加えて、あなたもセミナー営業を考えてみないか。

白地からいつでもどこでも法人見込み客を獲得できるノウハウが
あなたのものになったら、あなたの営業は変わらないか?

訪問する所がない、話を聞いてくれる社長・経営者がいない
こんな悩みとはオサラバできるチャンスがここにあるのだ。

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■10年連続TOTノウハウ

「退職金コンサルティングなんて今時やってもムダ」

こんなことを言う保険営業パーソンがいるが
大きなチャンスを逸している。

ほんの2年前大阪府が発表した財政再建プランというものがある。

注目すべきは185億円発行する予定の「退職金引当債」。

要するに役所を退職する人に渡す、退職金が足らないから
185億円も借金をしてそこから支払います!ということ。

もちろんちゃんと返せるし一時的に退職者が増えるここ数年のこと!
らしいのだが・・・
我々、保険営業パーソンが注目すべき点は「この足らないという事実」
ではないだろうか?

ある日突然気がついたら退職者が増えていたなんていうことは
絶対にない。

60歳で定年することは、最初からわかっていたのだ。

大卒の人が22歳、高卒の人が18歳で就職するので
今から30数年前から、わかっていたはず。
2010年に何人の人が退職して、どのくらいの退職金が必要に
なるということは、昔からわかっていたことなのだ。

ところが現実は、185億円の債権・・・つまり借金で退職金を
払わざるを得ない!

この現実を我々は注目しなくてはならない!

天下のお役所でも退職金が足らないのだ。

一般企業・・・日本の99%占める中小企業に関しては
果たして、どんな状況だとあなたは予想するだろうか?

まだまだ多くの中小企業に問題があると言って間違いない。

チャンスなのだ。
退職金コンサルティングで大型法人生保を獲れるのだ。

そんな中小企業をどうやって見つけるのか?

テレアポや飛び込みも悪くないが
それを効率よく見つけるノウハウがセミナー営業なのだ。

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