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週1訪問で医師から契約を獲る方法

ここでは、週1訪問で医師から契約を獲る方法 に関する情報を紹介しています。
■週1訪問で医師から契約を獲る方法


「忙しくてなかなか新規開拓に割く時間がない」
こんな声を保険営業パーソンからよく聞く。

「毎日50件の飛び込み」「1日100件のテレアポ」を
毎日しないといけない方法なら確かに1日の活動の中で
新規開拓に割く時間を確保するのは難しいかもしれない。

しかし今回インタビューした鈴木氏のドクターマーケットの
新規開拓方法は週1回の訪問でも成功できるものなのだ。

1週間に1度でも新規開拓の時間を確保することが
できないだろうか?

おそらくほとんどの営業パーソンは週1回なら簡単に
スケジュールを空けることができるはずだ。

しかも週1回に100件のドクターを訪問すべきだとは
鈴木氏は言っていない。

1軒でいいのだ。週1回1軒の病院を訪問すれば成功に近づく
わけだ。

ただし条件が1つだけある。

それは週1回でも・・・継続することだ。

継続さえすれば、必ずドクターマーケットを開拓できると
鈴木氏は言う。


「不景気で保険が獲りにくくなった」と多くの営業パーソンが
口をそろえて言う中、鈴木氏は、訪問できないほどドクターから
問い合わせや引き合いが来るという。

休みがほとんどなく、年間200回以上飛行機に搭乗し全国を
飛び回り、ドクターから契約を獲得し続ける秘密をもっと詳しく
知りたくはないか?

週1回の行動があなたの営業そしてあなたの人生を変えるのだ。

もっと詳しくノウハウを勉強したい方は
さあまずはこちらを読むことからスタートしよう。
CDゼミナール
年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?


CDで語られた内容の1部を紹介すると

・保険営業で成功できない人の見込み客の考え方とは?

・ドクターマーケットを開拓する前に準備するべきこととは?

・最低限知らなくてはならない知識・法律とは?

・工作ターゲットの決め方とは?

・初回訪問のやり方

・継続訪問では何をすればいいのか?

・工作中止する判断基準とは?

・ドクターを面談に導くテクニックとは?

・契約に繋がる「未来話法」とは?

・「保険は税理士に任せている!」と言われたらなぜ大きなチャンスなのか?

・ドクターに共通する悩みとそれを解消する提案方法

・私が病院の時計の位置をアドバイスする理由

・看護師の私語にチャンスあり

・これで信頼を掴める!人材に関するソリューション営業とは?

・保険を売り込むな!保険の話に嫌でも繋がる話題とは?

・口下手でも開拓できる魔法のツールとは?

・医師の組合で現在開催しているセミナーの内容とその成果とは?





■ドクターに相続対策保険を売るノウハウ

相続対策保険のニーズは高齢化社会ではますます高まっていることは
間違いない。仮に契約が獲ればその保険料も高くなるので保険営業
パーソンは喉から手が出るほど欲しい保険と言っていいはず。

特に資産を多く持つ開業医の相続対策のニーズは高い。

多くの保険営業パーソンはドクターに「保険で相続対策をしましょう」
「納税資金を保険で準備しましょう」とアプローチしてしまう。

結局、保険提案の売り込みや説得であるためうまくいかない。
話も聞いてもらえない。アポイントもとれない。

ではどうすればうまくいくのか?

「保険を売るのではなくソリューションを売るのだ!」
と今回インタビューした鈴木氏は言い切る。

保険を売り込むよりもドクターの悩みや問題点を引き出すのだ。

例えばあるドクターからはこんな質問があったという。
「子供は三人、うち一人が医師になり、将来は継いでほしいと
考えている。何か今から対策しておくことは?」

鈴木氏は
・医療法人の場合、医院の価値を正確に把握しておく必要があること

・医師にならない2人の子供に資産を等分に調整をする場合、価値に
 相当する現金等での分配に備える必要があること。

・後を継がない子供が相続を放棄する場合でも跡継ぎの方が支払う納税
 資金が必要になること

・病医院の現在価値が高く、現金資産が少ない場合は早急に対策を
 スタートさせるべきであること
などをアドバイスした。

決して保険を勧めてはいない。保険の「ほ」の字もない。
問題解決を提案するのだ。

しかし想像して欲しい。
鈴木氏のアドバイスに「なるほど」と思ったドクターはもっと具体的な
方法を知りたいと考えるはず。

ここで始めて手段の話になる。問題解決、ソリューションを実行する
ための手段だ。

説明するまでもないが、手段として生命保険がどうしても必要に
なってしまうのだ。

無理に保険を売り込まなくてもドクターの問題を引き出し
それを解決する手段を提供するだけで、保険は嫌でも売れてしまう
ことになる。

いかがだろうか?

全く面識がないドクターから問題を引き出しその解決策を
提供するソリューション営業のノウハウをもっと詳しく
勉強したい方はまずはこちら↓を読むことから始めて欲しい。
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