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■逆養老学資プラン

ここでは、■逆養老学資プラン に関する情報を紹介しています。
■逆養老学資プラン

カーナビで目的地を入力すると道順はいくつか表示される。
一般道優先、高速優先などなど。
ドライバーはその中から自分で選び道順を決める。

多く人が当たり前にやっている日常の行為だ。

私はこの一連の流れは法人保険営業も同じだと考えている。

保険営業パーソンはいわばカーナビだ。
社長の目的に合わせた道順を提示するのが仕事。
社長は提示された道順の中から選択をする。

だから営業パーソンは道順の選択肢を増やす努力
社長が今まで知らなかった近道を提示することが重要ではないか。

1つ例を挙げるなら、今回紹介するCDの中で語られている
「逆養老学資プラン」は多くの社長が知らない道順と言えるはずだ。

子供の学費を準備するのは給与や役員報酬の中から貯めるしかない
というのが常識。

その常識とは全く違う道順を逆養老を活用すればできるのだ。
学費とは一見関係のない法人を利用することが実は可能。

いかがだろうか。

まだまだ社長が知らない道順はある。裏道や新しくできた道路を
通るルートがあるように・・・

まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
教科書に載らない法人保険提案の裏ワザ 
これでライバルの契約を奪取できる!





■赤字法人にチャンスあり

私の知人が経営者する会社は本当は赤字なのに、わざと黒字で
決算して無理して税金を払っている。

こうしないと金融機関からの融資がストップされてしまうと
その社長は言う。

賛否は別としてこんな会社は特別とは言えないのではないか。

逆に考えると中小企業の7割は赤字だというが果たして苦しい
会社ばかりだろうか?

最終的にはとんとんまたは赤字で決算していても利益を
どうにかしたい会社が少なくないと容易に予測できる。

こんな法人には今回紹介するCDの中で語られている
「失敗から学ぶ!税務署にはこう説明すればいい」
「支払い調書でライバルに大きな差をつける方法とは」は
有効ではないか。

すぐに契約に至るとは言い切れないが少なくても社長と
話すきっかけにはなると私は考えている。

「何を話していいかわからない」と嘆く保険営業パーソンが
多いが、話すきっかけがあれば何かが変わるのではないか。

毎日毎日社長と1時間話しているにもかかわらず契約が
1件も獲れないという営業パーソンに私は会ったことがない。

思ったような成果が挙げられない営業パーソンは
社長と話すらできないケースが多いのではないか。

提案ノウハウだけではなく話すきっかけが学べるCDに
ついては、こちらを読む事からスタートして欲しい↓
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■話を聞く気がない社長を振り向かせるトーク

新規開拓で法人を訪問した時、ほとんど場合社長は
保険営業パーソンの話を聞く気がない。

そもそも社長は忙しい。解決しなければならない問題も
たくさん抱えている。保険の優先順位はこちらが思っている
以上に低いものだ。

そんな社長を振り向かせる有効なトークを紹介したい。

「もし○○できたら、いかがでしょうか?」

もちろん○○には社長が今まで一度も聞いたことが
度を超えた内容でなければ効果が薄い。

想像して欲しい。あなたの元に取引がない保険会社の社員が
訪問してきた。そしてこんな言葉を投げ掛けたらどうだろうか?

「もし今の10倍のコミッションを稼げるノウハウが無料で
手に入れられたらいかがでしょうか?」

10倍、無料という度を超えたあり得ない言葉に反応する
だろう。「そんな都合のいいノウハウが無料で手に入るなら
絶対もらうよ」おそらく私ならこう答える。

これは法人保険営業でも同じことが言える。

相手が予想を超える内容を提案できれば、多くの社長は
興味を示すと私は確信している。

さらに「もし○○~」のトークのいい点は社長からYES
もしくは興味がある、話を聞いてみたいというニュアンスの
言葉がもらえれば、ある種のクロージングにもなるという部分だ。

大袈裟かもしれないが、細かい説明をする前にクロージングが
できてしまうとも言える。

さあ社長の予想を超えた提案ノウハウを手に入れて
どんどん新規法人にアプローチしてみないか。

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