■役所に行けば法人見込み客はゲットできる

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■役所に行けば法人見込み客はゲットできる

開拓先が見つからない
訪問先の継続的確保が難しい

法人新規開拓に苦戦する保険営業パーソンから
よく聞く言葉だ。

確かに毎日毎日5人の経営者または事業主と面談できて
成績が全く挙がらないという営業パーソンに会ったことは
ない。

思ったような成果を上げられない大きな原因の1つは
訪問先の不足すなわち法人見込み客の枯渇ではないか。

今回紹介するCDを聴いて、逆養老という強力な武器を
持てば・・・

ナント役所で開拓先は見つけることはできるのだ。

つまり役所に行ってある行動をすれば逆養老の見込み客と
なる優良法人をゲットすることができる。

企業の規模にもよるが、逆養老が1本決まれば数百万円
場合によって数千万円の保険料になるチャンスがある。

これだけの可能性がある法人見込み客を獲得するのは
普通それなりの費用がかかることが少なくない。

経営者が集まる会やセミナーや飲み会に継続的に参加したり
ゴルフのコンペなどに付き合ったり・・・

一方役所で見込み客をゲットできれば、そのコストを限りなく
安くできる。場合によっては交通費+アルファだけだ。

さあ行動を起こそう。今までと同じでは何も変わらない。
結果を変えるためには、まずあなたの行動を変えるべきでは
ないか。

まずはこちらを読む行動からスタートして欲しい↓
CDゼミナール
教科書に載らない法人保険提案の裏ワザ 
これでライバルの契約を奪取できる!





■逆養老の潰し方

「ある法人に先日逆養老を提案したところほぼ同じプランを
出入りする営業パーソンが既に提案していました」
某代理店が経験したことだ。

逆養老の有効性を考えると今後このような競合するケースは
増えると予測できる。

同じようなプランであれば保険料の安さや返戻率の高さなどの
商品の条件だけ決まってしまうと普通は考える。

しかし必ずしも条件だけでは勝負は決まらないと今回の
インタビューを聴いて私は確信している。

保険料や返戻率だけでなく攻める場所が存在するのだ。

逆養老のケースで言えば1つは役員報酬。
また社会保険や年金などでも攻める部分はあるのだ。

簡単に表現すれば、ライバルが触れていない部分を見つけ
そこを指摘するのだ。

逆養老は法人開拓の強い武器になるが、煩雑な部分を多く
隙も出やすい。

いかがだろうか。

逆養老を法人開拓の強い武器にしたいなら
まずはこちらを読む事からスタートして欲しい↓
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■耳を疑うトーク

少し前に耳にした某大学教授の”エコ”に関してのコメントに
耳を疑った。

ペットボトルを回収することに意味はない!
割り箸はどんどん使い捨てなくてはダメだ!

その方が曰くペットボトルを回収しても費用ばかりがかかり
有効に再資源化できている割合は少ないという。また割り箸は
木の間伐材で作られているケースが多いので、割り箸の使用が
減ると木が間伐されなくなり森にはよくないと話す。

ペットボトルを集めたりマイ箸を持ち歩くことが
”エコ”だと信じていた私には衝撃の意見だ。

この内容の賛否は別として、常識とは逆のこと
耳を疑うことは少なくても注目を集めることはできる。

これは法人保険営業でも活用できる。

常識的なことライバルの保険営業パーソンと同じことを
投げ掛けても忙しい社長に相手にしてもらえない。

非常識で耳を疑う質問や提案をするからこそ
社長の関心を引くことができるのではないか。

今回紹介するCDの中で紹介されている提案ノウハウは
まさに耳を疑うものばかりだ。

例えば
「返戻率が低い時期に解約をさせる提案」

これに全く興味を示さない経営者はいないのでは?

また一度契約したら契約者名義を変えない常識を持っている
社長に「2段階名義変更提案」は驚きだろう。

耳を疑う提案ノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読む事からスタートして欲しい↓
CDゼミナール
教科書に載らない法人保険提案の裏ワザ 
これでライバルの契約を奪取できる!



CDの内容の一部を挙げると

・APL(自動振替貸付)を活用した奇跡の提案とは

・今後必ずブレイクする逆養老プランとは

・平成19年以降に設立されたこの法人はチャンスだらけ

・年払数千万円の契約のチャンス!逆養老学資プランとは

・返戻率が低い時期に解約をさせて社長から感謝・感動される秘密とは

・掟破りの2段階名義変更提案とは

・決算対策と相続対策をダブルで契約したいならこの提案!

・「実質返戻率」のミスからライバルの契約を奪取する方法とは

・保険期間で差別化するノウハウ

・失敗から学ぶ!税務署にはこう説明すればいい

・支払い調書でライバルに大きな差をつける方法とは

・社会保険と年金のこの部分に新規開拓のチャンスがある!

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案とは

・一番有利な保険商品はこれだ

・ライバルの提案を撃破する提案ノウハウとは

・この業種の法人に今すぐアプローチせよ
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