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保険営業で勝ち残るための差別化戦略(58分)


音声セミナーの内容を上げると

・今後の保険業界・保険営業はどうなるのか?
・差別化のキーワードとは?
・お客様は自分の要望に気づいていない!? 1つめの差別化戦略とは?
・保険営業をソリューション化する戦略とは?
・他業界の差別化成功例から学ぶ
・安くなくお得でもない保険でも売れてしまうお客様と強力な
 パイプを作る方法とは?




■感謝されながら法人契約を獲る方法

社長が常に強い関心を持っていることは何だろうか?

どうしたら売上が上がるか?
資金繰りをどうすればいいか?

この2つに強い関心があると言っていいのではないか。

「売上」と「資金繰り」残念ながら「保険」ではない。

だから「保険」を全面に出して法人や社長にアプローチするのは
有効ではないとは感じないか?

といっても売上を上げるコンサルティングをしたり資金繰りの
直接的なアドバイスをするのはかなり難しい。

保険営業パーソンがすぐにできることは
売上が上がったような効果がでて資金繰りが楽になる手段の
提供ではないか。

その1つが「賃料削減請求」

例えば・・・
70万円の家賃が20万円安くなれば年間で240万円の経費が浮くことに
なる。これは240万円利益が増えたのと同じ効果だ。
240万円の利益を出すための売上をアップさせたと同じと言ってもいいはず。

同時に年間240万円の資金を法人にもたらしたと考えられる。

「20万円も賃料が安くなることなんてないのでは?」と思った方も
多いはず。

しかしこれは決して大袈裟な例ではない。

ご存じの通り、軒並み不動産の価格は下落傾向にある。
不動産価格が下がっているにもかかわらず、ここ何年間も同じ条件で
ずっと契約を延長している物件も決して珍しくはない。

中にはバブルの頃と同じ賃料で契約を続けていることさえある。

そもそも賃料削減を請求すること自体一般的ではない。

だからこそ、チャンスがあるのだ。

売上アップと資金繰り改善・・・これがあなたの提案でよくなったら
社長の絶大な信頼を得られるとは思わないか?

信頼を得られれば、賃料の安くなった分を新規の保険契約の原資にする
提案も受け入れられやすくなるとは予測できないか?

さあ一歩を踏み出そう。
社長が欲しいのは保険の設計書ではない。

今までは違った提案で成果を出したいならこちらを読んで欲しい↓
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法人工作の武器はこれだ!
~社長に感謝されながら法人保険契約を獲る方法~






■社長が嫌がる提案、喜ぶ提案

健康食品”やずや”のCMをテレビでよく見る。

ほぼすべての商品のCMに言えることだが、商品自体の売り込みは
ほとんどしない。無料のお試しセットをアピールしている。

同じように男性用かつらのCMも何十万円もする商品をCMで
売り込むようなことは絶対しない。
”無料診断”や”お試し~”を視聴者に勧める。

いきなり”売り込み”ではなくお客様が反応しやすい提案をして
心理的ハードルを下げる!

これは法人工作でも同じなのだ。

「社長、保険のリストラをしませんか?」
「保障の見直しをしましょう」
こう言っていい返事をする社長は残念ながら天然記念物的存在だ。

社長の心理的ハードルを下げるために大切なことは3つある。

1つ目は社長が関心がある提案をすること。これをしなければ社長は
見向きもしない。

2つ目は社長・法人にリスクや負担がなるべくない提案をすること。
いくら関心がある提案でもいきなり100万円の費用が必要では
話が先に進まない。

3つ目は・・・社長が関心があってリスクがなくても最終的に保険の
契約に繋がらなければ意味がないので、保険契約に繋がる提案であること。

以上3つを満たした法人に対する提案をあなたのスキルにしたいなら
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■赤字法人を宝の山に変えるノウハウ

あなたはどんな法人を顧客にしたいだろうか?

業績好調でキャッシュを持っていて儲かっている従業員の多い法人!

確かにこんな法人は保険の資源があると言っていい。
しかしそこにはとてつもない競争が待っている。

サービスや営業技術、場合によっては解約返戻金の勝負に勝って
そんな法人を顧客にしていくのも決して悪くないが
あるノウハウさえ身につければ、儲かっていない、場合によっては
赤字法人を大きな保険が売れるマーケットに変えることができるのだ。

儲かっている法人を見つけ競争に勝つのではなく
あなたが法人にキャッシュをもたらし保険契約の原資を作るのだ!

法人の条件は1つだけ。
利益がでていなくても規模が大きくなくてもいい。
オフィスや店舗を借りていればチャンスがある。

多くの企業で見過ごされている「賃料削減」を武器とするのだ。

「賃料の削減なんて契約更新時にどこの法人も大家にお願いしているよ」
と思った方は少し待って欲しい。

確かにそうしている法人はあるかもしれないが、そのほとんどは
”お願いベース”であることが多い。

だから成果がでていないケースがほとんど。

しっかりとしたノウハウで「賃料削減」やればの可能性が広がるのだ。

場合によっては賃料が50%ダウンすることもある。
仮に100万円の賃料が50万円になったすれば年間600万円の
経費が浮くことになる。

こんな法人に保険を提案し契約を獲得することは
それほど難しいことだろうか?

さあ一歩を踏み出そう。

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合計1時間31分の大ボリュームのCDゼミナールの
一部を紹介すると

・賃料を安くすることは本当にできるのか?

・なぜ賃料を安くすることができるのか?

・法人が賃料削減依頼をしていない理由とは?

・具体的な賃料を安くする手順とは?

・賃料削減依頼の際、大家さんともめることはないのか?

・賃料削減の成功例とは?

・工作する法人の見つけ方とは?

・保険営業パーソンとの提携の中身とは?

・保険営業パーソンとの提携での成功事例とは?

・賃料削減以外のこれからブレイクする法人工作の切り口とは?
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