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■決算&相続一挙両得ノウハウ

ここでは、■決算&相続一挙両得ノウハウ に関する情報を紹介しています。
■決算&相続一挙両得ノウハウ

代理店をしていた頃、損保の契約をしてから生保の話題に
移ろうとすると「別の保険の話なの!?」とお客様に
嫌な顔をされることが少なくなかった。

1つの契約が獲れたら、日を改めて訪問して別の保険の事を
最初から説明するというのももちろん悪くない。

しかし営業の効率化のためにも1つの保険の話題が「自然と」
2つ目の保険に繋がり契約に至ったら、いいとは思わないか?

「自然と」は口で言うのは簡単だが営業の現場では非常に
難しい。

うまく話を進めて別の保険をうまく重ね売りするという
感覚ではない。

1つの保険の話をすると嫌でも次の保険の話に繋がって
しまう営業の流れが多種目販売そしてコミッションアップ
単価アップを呼び寄せるのだ。

今回紹介するCDの中では奥田氏が決算対策の話を
「自然と」社長の相続対策の話に繋げるノウハウ、提案を
語っている。

決算関連の話はいろいろ聞きたい社長は多い。
一方、相続に関しての話はどうだろうか?

自分が死ぬというのが前提なので、なかなか話題も出しにくいし
後回しになりがちになるということはないだろうか?

社長の相続の話になれば、当然社長個人の保険にも繋がり
やすいし、二代目(後継者)にアプローチするチャンスも
生まれるはずだ。

法人契約と同時に個人契約も獲得するノウハウを学びたいなら
まずはこちらを読む事からスタートして欲しい↓
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教科書に載らない法人保険提案の裏ワザ 
これでライバルの契約を奪取できる!






■ニッチで競争率の低いこの市場を攻めよ

プロ野球の監督を数多くの球団で経験し、現役時代は
三冠王にも輝いた野村克也氏は実はテスト生で入団した。

テストを受ける球団を決める際、自分のポディションである
キャッチャーの年齢が高いチームをわざわざ選んだという。

それがたまたま南海ホークスだったのだ。
その思惑はズバリ当たり、野村氏は入団してわずか数年で
試合にフル出場できるようになり、その後の好成績に繋がる。

競争率が低い所を選択する!
スポーツでもビジネスでも成功への近道ではないか。

実はこれは法人保険営業でも重要なことだ。

今、利益がたんまり出ている会社で社長が保険で節税を
考えていて・・・既に10人の保険営業パーソンが見積を
出している・・・

こんな戦いに加わることも悪くない。時には必要だ。

しかし今回紹介するCDで紹介している「提案の武器」が
あなたのスキルになれば、もっと競争率の低い市場を
見つけることができ、契約に簡単に近づくことができる
はずだ。

CDを聴けば・・・
これから保険加入を検討しているのではなく
既にいくつも保険に入っている法人が、あなたの貴重な
見込み客になるだろう。

また今利益が出ているのではなく過去に利益が出た法人が
あなたのおいしいターゲットになる。

いづれにしても多くの保険営業パーソンが攻めてこない
法人にアプローチできるはずだ。

さああなたも新しい提案の武器を身につけ、ニッチであり
競争率が低い市場にうって出ようではないか。

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■逆養老の潰し方

「ある法人に先日逆養老を提案したところほぼ同じプランを
出入りする営業パーソンが既に提案していました」
某代理店が経験したことだ。

逆養老の有効性を考えると今後このような競合するケースは
増えると予測できる。

同じようなプランであれば保険料の安さや返戻率の高さなどの
商品の条件だけ決まってしまうと普通は考える。

しかし必ずしも条件だけでは勝負は決まらないと今回の
インタビューを聴いて私は確信している。

保険料や返戻率だけでなく攻める場所が存在するのだ。

逆養老のケースで言えば1つは役員報酬。
また社会保険や年金などでも攻める部分はあるのだ。

簡単に表現すれば、ライバルが触れていない部分を見つけ
そこを指摘するのだ。

逆養老は法人開拓の強い武器になるが、煩雑な部分を多く
隙も出やすい。

いかがだろうか。

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・APL(自動振替貸付)を活用した奇跡の提案とは

・今後必ずブレイクする逆養老プランとは

・平成19年以降に設立されたこの法人はチャンスだらけ

・年払数千万円の契約のチャンス!逆養老学資プランとは

・返戻率が低い時期に解約をさせて社長から感謝・感動される秘密とは

・掟破りの2段階名義変更提案とは

・決算対策と相続対策をダブルで契約したいならこの提案!

・「実質返戻率」のミスからライバルの契約を奪取する方法とは

・保険期間で差別化するノウハウ

・失敗から学ぶ!税務署にはこう説明すればいい

・支払い調書でライバルに大きな差をつける方法とは

・社会保険と年金のこの部分に新規開拓のチャンスがある!

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案とは

・一番有利な保険商品はこれだ

・ライバルの提案を撃破する提案ノウハウとは

・この業種の法人に今すぐアプローチせよ





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