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■自分で集客しない集客ノウハウ

ここでは、■自分で集客しない集客ノウハウ に関する情報を紹介しています。
■自分で集客しない集客ノウハウ

「セミナー営業が有効なのはわかるけど集客に自信がない」
こんな声をある保険営業パーソンから聞いた。

確かにチラシ・DMやネット、ポスティングなどを活用して
すべて自分で集客しようとしたら、かなり労力がいる。

一方、今回インタビューした遠藤氏のセミナーノウハウは
すべて集客は他人に任せるというものだ。

自分が最終的に契約を獲りたい顧客を既に抱えている
法人・団体と組んでセミナーを開催する。

もちろん優良な顧客を多数抱える企業にいきなり
「セミナーを開きましょう」と提案してもうまくはいかない。

単にセミナーを開くことを提案するのではなく
セミナーを開くことで提携する企業にどんなメリットがあるかを
提示しなければならない。

もっと簡単に言えば、セミナーを開くことで相手が儲かる
仕組みが必要なのだ。

例えば高級外車のディーラーと組んでのセミナーを提案する
場合を考えてみよう。

ディーラーは常に販売チャンスを広げるために既存のお客様を
店に呼びたいと考えている。○○フェアや試乗会などを
頻繁に開くのはそのためだ。

だったらお客様を店に呼び機会として単に車関連のイベントでは
なくて「お金」や「資産運用」に関してのセミナーを開くことを
提案するのはどうだろうか。

セミナーを開くことだけをアピールするのではなく、売上アップの
ための来店機会を作る手段としてセミナーを提示するのだ。

もしセミナーがきっかけになって車が売れれば、セミナーの定期
開催も現実味を帯びる。

ディーラーだけではなくお客様を店に呼びたいと考えている
業種はいくらでもあるとは思わないか?

遠藤氏は今までに「ピアノ教室」と組んでセミナーを開催した
こともあるという。

可能性は無限。組める企業・お店も無限。

つまりしっかりとした提携ノウハウがあれば、集客も継続的に
できるのだ。

それでもあなたはセミナーを営業の武器にしないだろうか?

もっと詳しくセミナーを活用して新規契約を獲得するノウハウを
勉強したいなら、まずこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
5人集客すればセミナーで保険が売れる!
先生と呼ばれながら契約を獲得するノウハウ




■時代遅れが武器になる!


最新の保険商品の情報や法律や税務の改訂に敏感になり
それらを保険提案に活かしていくというのは保険営業
パーソンにとって大切なスキルだ。

一方で保険営業パーソンなら誰でも知っている
昔から知られている情報でお客様を引き付ける方法も
存在するのだ。

セミナーというフィルターを通すことで
古い言い尽くされた情報や知識を武器にすることが
可能になる。

売り込み型営業ではなく、普段の営業行為を「教育」に
変えるとも表現できるかもしれない。


どの言語でも共通して言えることだが俗語や新語は時代の流れ
とともに日々生まれている。

流行語大賞ではないが、それらの新しい言葉を武器にする
ことができるが、例えば英語では先生はいつの時代でも
「This is a pen.」を中学生に教える。

最新の情報や裏技的な知識しかお客様は喜ばないと勘違い
している保険営業パーソンは多いが、実は全く違う。

セミナーを活用できるスキルがあれば「This is a pen.」的
情報や知識でもお客様を喜ばせ、契約を獲ることはできる。

セミナー営業の良い点はたくさんあるが、私はその1つに
「繰り返しできること」を挙げたい。

お客様の前で何を話そうか悩む必要がなくなると言ったら
過言かもしれないが、要するに1度スキルさえ身につけて
しまえば、セミナーでは5年前と同じ話でいいし5年後も
同じ話でOKということになる。

それでいてセミナーに参加したお客様からは「先生」と
言われ、ある意味尊敬される。

来月の契約、3カ月後の成績、つまり未来に同じ成果を出し続ける
ことができるか心配だという保険営業パーソンは本当に多い。

しかし「繰り返しできる」技術があれば、これらの不安も軽減
されるとは思わないか?

「もう間に合っています」「保険はたくさん入っています」
こんな断りにウンザリしているなら、先生と呼ばれながら
同じ情報を繰り返すだけでいいセミナー営業をあなたの武器の
1つとして考えてはどうか。

人脈や既契約者がいなくてもセミナーが開催できるノウハウ
そしてどんなことをセミナーで話せばいいのか?

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■逆算の保険営業スキル

「セミナーを開いても結局契約にならない」
何度かセミナーを開催した経験がある代理店の方が
こう言っていた。

他にも「労力の割に実りが少ない」という意見もよく聞く。

多くの保険営業パーソンはセミナーをうまく活用できていない。
契約に繋げることができていない。

なぜうまくいかないのか?

大きな理由の1つに「セミナーの目的」が挙げられる。
目的の設定が間違っているから思ったような結果がでないのだ。

「お客様を感心・納得させることが目的のセミナー」なのか?
「お客様を行動させることが目的なセミナー」なのか?

圧倒的に前者のケースが多い。
もちろんセミナー自体で利益を出そうということであれば
これでも問題はない。

しかし保険営業パーソンは最終的に契約が獲れなければ
意味がないはずだ。

後者の行動させることが目的にしなければならない。

ではどうすればお客様は行動してくれるのか?
どうやればお客様はあなたに相談を持ちかけるようになるのか?

ポイントは逆算だ。

いい情報、ためになる話をすれば結果としてお客様は保険の相談を
持ちかけてくれるという考え方は大きな間違いだ。

最後に行動したくなるようにはどんな内容のセミナーにすれば
いいのか?逆算して考えなければならない。

セミナーを逆から考えると言っていいかもしれない。

これができればセミナーを契約獲得の強力な武器にできる。
多くの人がうまくいっていないからこそチャンスがある。

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5人集客すればセミナーで保険が売れる!
先生と呼ばれながら契約を獲得するノウハウ



CDの内容の1部を挙げると

・なぜ今、セミナーで保険が売れるのか?

・5名集客すれば契約が獲れる秘密とは?

・こんなセミナーの内容が契約に直結する!

・もうお客様の所に訪問するな!セミナー参加者を自分の事務所に
 呼び寄せる魔法のテクニックとは?

・なぜ保険のことを話さないセミナーで保険が売れるのか?

・寝ながらセミナー参加者を集める裏技とは?

・お客様との「関係性」を変えれば契約獲得は簡単になる

・セミナー参加者を行動させる2つのポイントとは?

・8割のお客様が個別相談を懇願する奇跡のセミナーテクニックとは?

・なぜいい情報を提供しても保険契約に繋がらないのか?

・97%の参加者がアンケートに答える秘密とは?

・簡単に全国ナンバー1になって自分ブランドを構築するノウハウ

・経営者を対象にしたセミナー成功事例

・ドクターを対象にしたセミナー成功事例

・契約に繋がるセミナーの題名とは?

・お客様が殺到する個別面談への誘導方法

・なぜ多くのお客様が「お願います」と言って個別面談を申込むのか?
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