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■納税のタイミングを提案する

ここでは、■納税のタイミングを提案する に関する情報を紹介しています。
■納税のタイミングを提案する

売上が毎年上がるようにがんばる。
利益を出せるように努力する。
多くの社長が日々努力しやろうとしていることだ。

しかし100%思い描いた結果を残せるとは
限らない。想定外の事が起こることが経営だ。

ソフトバンクの孫正義さんやユニクロの柳井正さん
であってもうまくいかない時もある。

売上アップ、利益確保のための社長のがんばりや努力も
すばらしいことなのだが、保険営業パーソンは「経営の安定」
を提案できることに気がつかなければならない。

ある時、会社の売上が好調で大きな利益を出したとしても
次の年大きな赤字が出れば金融機関などの融資がスムーズに
いかなくなることもあるし、黒字の時支払った税金は基本的に
戻ってはこない。

できるだけ利益を平準化することが経営者の大きなニーズ
ではないか。

そのニーズを満たせば大きなチャンスが生まれる。
もちろんニーズを満たす手段が生命保険なのだ。

利益の平準化ができれば、ある意味、納税するタイミング
を選べるとも言える。

予想外の大きな税金、想定外の巨額の赤字
こんなピンチを最小限に抑える提案ができるのだ!!

「万が一」のための保険提案もちろん間違いではない。

しかし飽和状態の保険市場、法人保険マーケットで
勝ち残るためにはもう一歩踏み込んだ提案が絶対に
必要だと私は確信している。

納税のタイミングを選べる提案ノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
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■コントロールを提案せよ!

新規開拓する法人の売上をアップさせ利益を
出させて、生命保険契約を獲得するという流れは
有効な戦術ではないか。

しかし売上アップをコンサルティングする事は
それなりのスキルが必要なことは間違いではない。

さらに売上アップにはある程度の時間がかかる場合が
少なくない。結果として保険契約までの道のりも長く
なる。

長期的な営業戦略ではなく比較的短期で成果を
出したいなら「売上・利益アップの提案」ではなく
「利益のコントロール」の提案がお勧めだ。

多くの社長は売上や利益の見込みを立て努力するものの
経営に予想外はつきもの。

財務的な予想外をどうやってコントロールするかを
提案するのだ。

その提案には生命保険が手段となる。

ヨーロッパのサッカーの名門チームは各国の代表クラスの
選手をこれでもかというぐらい数多く獲得する。

国の代表チームではレギュラーの中心選手だが所属チーム
では試合に出れないということも珍しくない。

もちろんこれは怪我などで普段試合に出ている選手が
離脱した場合つまり予想外のことが起こった時でも
代わりの選手を試合に出場させチームの強さを
コントロールするためだ。

経営もこれに似ている。

利益を単純にアップさせる方向性もいいが
利益をコントロールする方法もあることに社長に
気づいてもらおう。

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■落差の演出で社長は席につく

少し考えて欲しい。

あなたが本屋に行ったらどんなタイトルの本に
目が留まるだろうか?

「一日一食 ~40歳を過ぎたら、食べなくていい~」
「100円のコーラを1000円で売る方法」

先日、本屋で私が気になった本のタイトルだ。

1日3食でないと健康になれないという昔から信じていた
常識を見事に覆す題名だからこそ注目した。

また100円前後が当たり前と感じているコーラを
10倍の価格で売る方法があるという驚きからこの本に
目が留まったのだ。

常識とのギャップ、今まで信じていた事との落差

これらを演出できれば多くの人の注目を集めることは
できる。

これは法人保険営業でも同じ。

何度も何度も訪問しているライバルと同じようなことを
社長に投げかけるから、うまくいかないのではないか。

「お得です」「安いです」「条件がいいです」
間違いではないが、社長が「嘘だろ??」と思わず
口に出してしまう非常識な提案をぶつけてみないか?

今回紹介するCDの中で語られている
「退職金の原資0(ゼロ)で社長の退職間近の法人を
契約者に変えるウルトラ退職金プラン」は絶好の武器に
なるはずだ。

「目の前の社長がこんなケースに当てはまるとは限らない」
こう考えた方もいるかもしれない。

確かにその通りだが、大切なことは何が何でも退職金プラン
の契約を獲得することではない。

社長の関心を集めることだ。

先程紹介したコーラの本も本気で1000円で売ることを
勧めているわけではないだろう。やり方次第で価格は上げ
られることを訴えているに違いない。

さあギャップ、落差を演出しよう。

もちろん演出の武器は生命保険だ。

「何それ!」「詳しい話を聞かせて欲しい」という言葉を
社長から引き出したいなら
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インタビュー形式で亀甲氏にお話しいただいた内容の
一部を挙げると

・退職金の原資0(ゼロ)で社長の退職間近の法人を
 契約者に変えるウルトラ退職金プランとは?

・リビングニーズを法人保険の武器に変える提案テクニックとは?

・法人から社長への貸付を大型生保契約に変える裏技

・なぜ亀甲氏は「保険で節税はできません」と言って
 節税プランが契約できるのか?

・法人税の圧縮プランを契約している法人にはこの提案をぶつけろ!

・損保を生保にチェンジさせるイリュージョン提案

・「赤字企業は神様です」赤字法人から大型生保を獲得するプランとは?

・社長に「病気で保険に入れない」と断られたら、実はチャンスだ!

・資産運用が好きな社長に最適!運用資金を保険に振り分ける提案

・会社借入金の債務保証をしている社長が身を乗り出すプランとは?

・個人の相続対策は法人契約を勧めろ!

・逓増定期保険で退職金の準備はしている法人を逆転する一手とは?

・ピンチをチャンスに変えるトークとは

・がん検査やがん治療の知識を大型法人契約に変えるノウハウ

・話を聞く気がない社長の気持ちをかえる逆転の一言とは?

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