■これで法人契約が簡単になる

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■これで法人契約が簡単になる

東京都内に少し広めの1LDKの賃貸マンションに住んでいる
独身の後輩がいる。

家賃は15万円と高い。

事情があり、この家賃を負担することが厳しくなったので
もっと安い賃料の部屋を探し引っ越す予定だという。

家賃が高くて払えないからもっと安い部屋に引っ越す
・・・極めて常識的な発想だ。

もちろん悪くない。

一方で最近、全く別の発想をする人もいるのだ。

旅行者に空いている部屋や空間を有料で貸す若者が
いるという。

例えば夜は使っていない自宅のリビングを2~3千円で
貸すのだ。

実際にこの仲介をするサイトも存在して日本を訪れる
外国人が利用する場合が多いそうだ。

冒頭紹介した後輩の部屋は、都心のど真ん中にあり
交通の便も最高だから、この手のサイトに登録すれば
間違いなく、借りたい人は現れると予測できる。

もしも3千円で月10日リビングを貸したら3万円
になる。

結果的に家賃は実質12万円。

ひょっとしたらわざわざ引っ越さなくてもよくなるかも
しれない。

この方法がいいとか悪いとかいう問題ではなく
全く別の発想があることに気づくことではないか。

これは法人新規開拓も似ている。

1から法人見込み客を自分で見つけ、コツコツ開拓していく
ことももちろん正しい。

しかしもっと視野を広げれば、もっと楽にもっと短期間で
契約に辿りつく方法があるのだ。

それを伝授してくれたのが、今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏だ。

私が大田氏のノウハウで注目する部分はその「継続性」だ。

多くの法人新規開拓ノウハウは、1度大きな獲物を釣り上げたら
すなわち契約を獲得したら、また1から新たな開拓をスタート
させなければならない。

一方、今回学べるノウハウには連続性、継続性がある。

1度の獲物を釣り上げた糸の先には、2匹目、3匹目の魚が
ついてくると比喩していいだろう。

もちろん3匹目以降も期待ができるノウハウなのだ。

0からの白地開拓・・・これも悪くないが売れている人の
発想を今こそ学び、短期間で大きな成果を手にしよう。

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■”共同”が法人契約の鍵

イタリアの名門サッカーチームACミランの練習風景を
テレビで見て驚いたことがある。

日本の本田圭佑選手をはじめ各国の代表選手やスター
プレイヤーが多く集まるチームだが、チームメイトを
おんぶして鬼になった選手から逃げ回る姿が映し出されたのだ。

その様子は子供がする”おにごっこ”そのもの。

全くボールを使わないサッカーの練習とはかけ離れた遊びと
素人は感じてしまうのだが、これが仲間との信頼関係や
チームワークを育てる練習になるという。

信頼関係を作ること、チームワークをよくすることを監督の
口から指示してもすぐには選手は実践できないもの。

口で指示するよりも”おにごっこ”を「一緒にやる」「共同でやる」
ことで自然にそれらが育つのだ。

この話は税理士と提携して法人契約を継続的に獲得することに
通じる。

多くの保険営業パーソンは税理士に法人の紹介をお願いしてしまう。

保険営業パーソンがお願いする側、税理士がお願いされる側という
関係ができてしまい、ほとんどの場合はうまくいかない。

今回インタビューした大田氏のノウハウは全く違う。

大田氏がまずすることはお願いではない。

「一緒にやる」「共同でやる」ことを提案して税理士と1つの
目的に対して一緒に汗を流すことからスタートさせるのだ。

サッカーの”おにごっこ”と同じで「一緒にやる」「共同でやる」
ことで信頼関係は構築され、のちの法人契約に繋がるという流れだ。

もうお願いは止めて新しい営業の展開をあなたも作ってみないか。

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■孫社長から学ぶ提携術

企業間電子商取引マッチングサイトを運営する中国企業
”アリババ”がニューヨーク証券取引所に上場した。

この会社にソフトバンクが投資した約20億円が
上場によって約8兆円に価値が跳ね上がったと
報道され話題になった。

孫正義社長が投資を決めた頃のアリババの売上はほぼ0で
赤字の会社だっというから驚く。

普通の経営者なら、ある程度の売上とか利益とか規模がある
会社に出資をしたり業務提携を結んだりする傾向が強いの
ではないか。

一方、孫社長の発想は少し違う。

現在の売上や規模などにとらわれず、将来性に重きを置いて
いると言っていいだろう。

この話は税理士と提携して法人契約を獲得することに
通じている。

多くの保険営業パーソンは現在たくさんの顧問先を抱えている
つまり売上が大きい税理士事務所に訪問して提携を模索する。

決して間違いではないが、こんな事務所は多くの
保険営業パーソンが既に出入りしていることがほとんど。

当然競争は厳しい。

今回インタビューした大田氏のノウハウを知れば
もっと別の部分にチャンスがあることに気づくはずだ。

スケールメリットではない戦術が存在するのだ。

極端な言い方かもしれないが顧問先が1社しかない税理士
と組んでも成果を挙げられるノウハウがCDで語られている。

顧問先をたくさん持った税理士と組めば紹介も期待できる
・・・こんな常識を吹っ飛ばす方法なのだ。

あなたが訪問できる事務所は劇的に広がるのではないか。

孫社長はアリババの将来性を見たのだが、あなたは税理士と
組んで将来を作るのだ!!

その詳しいノウハウがインタビューで伝授される。

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