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■社団法人の財産は相続財産ではありません

ここでは、■社団法人の財産は相続財産ではありません に関する情報を紹介しています。
■社団法人の財産は相続財産ではありません

お口の恋人

カラダにピース

ココロも満タンに

それぞれロッテ、カルピス、コスモ石油のCMなどでよく耳にする
キャッチコピーだ。

企業名を聴かなくてもこのキャッチコピーを見れば(聴けば)すぐに
商品や企業名を思い浮かべてしまうのは私だけではないはずだ。

顧客の心にグサリとささるような一言、キラーワードは
保険営業、特に法人新規開拓でも重要だと確信している。

10分も20分も説明しないと社長の興味を引けないのでは
初回面談を制することは難しいに違いない。

あっさり社長から断りを受けてしまうだろう。

売れる人は一言、短いキーワード・・・・つまり一瞬で社長の興味を
ひきつけることができるものだ。

今回紹介するCDでインタビューした亀甲氏もキラーワード作りの
達人と言っていい。

亀甲氏は数秒で保険契約なんて考えてもいない経営者の関心を
釘づけにする武器をいくつも持っている。

社長の常識とはかけ離れた投げ掛けをすることで、なんと初回面談で
契約の予約をもらってしまうことさえあるのだ。

詳しくはCDのインタビューを聴いて欲しい。

きっとあなたの初回面談は変わるはずだ。

社長に時間に割いてもらう時、こんな言葉を使う人が多いのではないか。

「社長、5分だけお時間をいただけませんか?」

しかし亀甲氏のノウハウがあなたのスキルになれば、5分も時間が
必要でなくなるはず。

10秒・・・いや5秒あれば社長は関心を持ってくれるのだから。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~





■後継者選びは失敗していい!事業継承で新規開拓

先日、巨人の大ファンの友人とお酒を飲む機会があった。

彼は高橋由伸選手を引退させて監督に就任させた巨人のフロントに
猛烈に腹を立てていた。

高橋選手の2015年の代打での打率.395と非常に高い。
また代打での出塁率はなんと.489だという。

確かにこの数字はすごい。

チャンスで結果を出した選手を辞めさせるのはおかしいし
高橋が監督にむいているとは思えないと彼は繰り返し話していた。

彼の意見には同意できたが、どの選択が正しいかは「やってみないと
わからない」のではないか。

監督になって大成功するかもしれないし、失敗して引退しないで
代打でがんばった方がよかったという答えになるかもしれない。

やってみないと答えはでない。

こんなことは会社の事業継承の場面でもよくあることだ。

後継者の候補が複数存在する場合は誰にするか迷うという
ことは珍しくない。

どんなに考えても正しい答えを出すのは難しいもの。

やらしてみないとわからないからだ。

そして世間を騒がした大塚家具の例のようなケースがあるのも
事実だ。

こんな現実の中で、あなたがもしこの難題に対しての明確な
答えを提案できたら、どうだろうか?

「やってみないとわからない」という固定概念を崩す投げ掛けが
できたら、社長から大きな支持を得られるとは思わないか?

もっと具体的に言えば、「事業継承をした後でも取返しのきく方法」
「やらしてみてから後継者を決められる画期的なやり方」があることを
提示することができれば、あなたの法人新規開拓は驚く程
よい方向に向かうはずだ。

やってみないとわからないと信じられてきたことを
チャンスに変えるノウハウが今回紹介するCDのインタビューの中にある。

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■なぜ今単純な法人プランが売れるのか?

コンビニやスーパーでは寒い季節になると、ペットボトルに入った
冷たい飲料水の売り上げが落ちるという。

一方で、季節に関係なく一年中売り上げがよい自動販売機が
ある。

雪が降っていて凍えるような気候であっても500mlの大きな
ペットボトルが飛ぶように売れるのだ。

どんな種類の飲料水を売っているのか?いくらで売ってるのか?
優秀で真面目なビジネスパーソンはこんな疑問を持つはずだ。

しかしこの自販機で売っている飲料水はごくごく普通だ。
日本中でどこでも売られているもの。

しかも特別な割引は一切していない。定価で販売している。

実は売っているものは特別ではないが、設置してある場所が特別
なのだ。

スーパー銭湯のロビーにこの自販機はある。

長時間お風呂に浸かって、暑くなり汗をかいた人がお風呂から
でてくると・・・目の前にこの自販機があるのだ。

売るものは普通であるが、そこに至るプロセスが普通ではないので
売上が上がると言っていいだろう。

この話は法人新規開拓に通じると私は考える。

並み居るライバルに勝つために少しでも違う保険を提案しようと
多く保険営業パーソンは血眼になる。

決して間違いではないが、今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏は多くの営業パーソンが何度も提案しているようなベーシックな
プランを今でも楽々売ってしまう。

最終的に契約する保険は特別ではないが、そこに至るプロセスが
秀逸なのだ。

特別なプロセスの1つがCDで詳しく語っている社団法人を相続
に活用するノウハウだ。

この提案は「会社の戦略」に関わるものだ。

保険は会社を支える1つの武器にもかかわらず、こればかりにこだわって
提案してしまうということはないか?

残念なことではあるが、保険のことを毎日考えている経営者はいない。

保険を全面に出すのではなく
社長が思い悩むことを解消していくためには保険がどうしても保険が
必要になってしまう流れを作ってみてはどうだろう。

つまり保険の話になるまでのプロセスを変えるのだ!

今、目の前にトップセールスパーソンのプロセスを真似できるチャンスが
あるのだ。

インタビューで語られていることをそのままやっても十分結果がでると
私は確信している。

さあ一歩を踏み出そう。

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