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■保険を売るな、仕組みを売れ!

ここでは、■保険を売るな、仕組みを売れ! に関する情報を紹介しています。
■保険を売るな、仕組みを売れ!

あるホテルの幹部の方と話す
機会がありました。

最近、踊りや楽器などを習っている
団体を全国から数多くホテルに
呼んで

普段の成果を発表するイベントを
開催しているといいます。

参加するのはプロではありません。
完全な素人です。

フラダンスや合唱、三味線やギターなどを
習っている主婦や高齢者が中心です。

イベント参加費は高くても
一団体数万円程度。

ステージの用意やイベントの告知
プロモーションなどでかかる費用を
考慮すると

当然、この参加費自体では利益は
でません。

しかしホテルはこのイベントで
潤っています。

なぜならイベントの参加者の多くが
そのホテルに宿泊するからです。

当然食事をして、多くの人は
お酒を飲みます。

最後にお土産も買って帰ります。

場合によってはそのイベントを
見る来る参加者の知人や友人
家族も同じように宿泊します。

これらが大きな売上をも
たらしてくれるのです。

泊まってください!

安いです!

食事がおいしいです!

などと一生懸命アピールして
宿泊者を集めることも
決して間違いではありません。

しかし全く別の方法、発想が
あることに気づいてください。

普段習っている事を人前で
発表したいというニーズを

うまく満たすことで、黙っていても
宿泊者を集めることはできるのです。

これは法人新規開拓でも同じです。

保険自体をアピールしたり保険料の
安さや返戻率の高さを
訴えることも悪くはありません。

しかし法人新規開拓でも
全く別の発想があります。

社長が持っている潜在的なニーズを
満たすことで

保険が最終的に必要になってしまう
流れを営業で作り出すのです。

保険のプレゼンでうまくして売る
発想ではなく

ニーズを満たす仕組みを提案して
社長に採用してもらうと

保険はついてくると

表現できるかもしれません。

保険を売り込むのではなく
仕組みを売るのです。

社長の隠れたニーズはどこにあり
それを満たす提案とはどんなものなのか?

まずはこちらを読むことからスタート↓
1億稼げた!法人生保新規開拓術






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