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■三言で社長をファンにする方法

ここでは、■三言で社長をファンにする方法 に関する情報を紹介しています。
■三言で社長をファンにする方法

ドーナツが大好きな独身の知人がいます。

1日のハードな仕事を終えてドーナツを
買って帰り

部屋でコーヒーを飲みながら食べるのが
楽しみと以前話していましたが・・・

最近、毎日のように通っていた
ドーナツ店に全く行かなくなったといいます。

理由はコンビニです。

ドーナツ専門店ではなくコンビニで
ドーナツを買うようになったのです。

なぜコンビニを選択するようになったのか?

味や値段はどちらも変わらないと彼女は
言います。

違いは買いやすさ!です。

独身の彼女がいつも買うドーナツは
1個です。

ドーナツ店で「持ち帰りで1個ください」
と言うのは、なんとなく気まずかったそうです。

一方コンビニなら気軽に1個買えると
いうのです。

ビジネス的な見方をすると

コンビニはドーナツ自体でライバルの
上をいったというよりも

お客様の感情や心理をうまく捉え
勝ったと言えるでしょう。

商品の品質や価格で差別化すると
いう考え方ももちろん「あり」です。

しかし彼女の場合、行動・選択の
決め手になったのは

理屈ではなく買いやすさや手軽さ・・・

すなわち心理や感情的な部分と言える
のでないでしょうか。

この話は法人新規開拓にも通じます。

既契約や他社が出す見積よりも有利で
お得で素晴らしい提案をして

契約を獲得するという考え方も
誤りではありません。

しかし今回紹介するCDの
竹下氏の話を聴けば

別の戦い方があることに
気づくはずです。

最初から保険という土俵で
真っ向勝負するのではなく

社長の心理・感情にスポットを
当てながら勝つ戦術と表現して
いいかもしれません。

いい保険を提案して
社長に満足してもらう発想では
ありません。

まず社長に自分のファンになってもらう、

それができてから、初めて保険について語る
やり方です。

ファンにする切り札は商品でも保険料でも
返戻率でもありません。

社長の心理・感情がポイント。

この武器があなたのスキルになれば

今まで契約は難しいとあきらめていたような
法人を再び訪問するきっかけをつかめる
と確信しています。

まずはこちらを詳しく読むことから↓

保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる



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