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■究極の初回面談、社長が見積を見たくなる方法

ここでは、■究極の初回面談、社長が見積を見たくなる方法 に関する情報を紹介しています。
■究極の初回面談、社長が見積を見たくなる方法

長年成功を続ける、ある経営者は自社に提案や
売り込みに来る営業パーソンのある部分を初めに
必ずチェックするといいます。

トーク
提案内容
態度
言葉遣い
服装

どれでもありません。

実は営業パーソンの靴を見るのです。

ブランド品である必要はありませんが
しっかりと手入れされているかどうかを
チェックして営業パーソンの資質を
見極めるそうです。

同じような話をカリスマペンチャー
キャピタリストから聴いたことがあります。

ペンチャー企業に出資をするかどうか
判断する時に

必ずその会社のトイレがきれいか汚いか
をチェックするといいます。

社長の性格や将来性が如実に表れる
と話していました。

成功者は目の付け所が違うのです。

これは保険営業、特に法人新規開拓でも
同じです。

法人開拓の初回訪問であなたは
社長そして法人のどこに注目しますか?

何を見て
どんな情報を得ようとしますか?

法人の既契約
加入している保険会社
支払っている保険料
担当している保険営業パーソン
法人の売上や利益
法人の現在の状況

私はこんな保険に直結する情報を取ろうと
ばかり焦っていたと記憶しています。

当然、営業トークもこれらの情報を
得ようとするものになるわけです。

冷静に判断すれば、だから社長(相手)は
不快に感じて断るのです。

法人開拓を困難にしている大きな要因は
この部分にあると言っていいかもしれません。

一方、今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の目の付け所はまるで違います。

普通の保険営業パーソンが欲しがる
情報は後回し。

驚くことに最優先することは

「社長の感情」。

とにかくこれを掴むことに初回訪問は
徹します。

非常に遠回りな戦術に思えるかも
しれませんが、

実はこれを掴むことで
限りなく契約の予約に近い見積依頼を
受けることが初回訪問で容易になります。

結果として初回訪問から超短期間で
契約に至ることが竹下氏は少なく
ありません。

「社長の感情」とはどんなものなのか?

それを掴むにはどうすればいいのか?

掴んだ感情を契約に変えるためには
どうすればいいのか?

詳しくはCDで学ぶことができます。

あなたの初回訪問は変わり、成果も
変わると確信しています。

既契約や今支払っている保険料を
メモすることを止めて社長の感情を
メモすることから始めましょう。

詳しくノウハウを知りたいなら
こちらを読むことからスタート↓

180秒で聴く気がない社長を契約者に
変える話法はこれだ






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