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■100年続けるなら株主は社団法人です

ここでは、■100年続けるなら株主は社団法人です に関する情報を紹介しています。
■100年続けるなら株主は社団法人です

平安時代の貴族と言えば、一番先に
「藤原道長」を思い出すのは

私だけではないはずです。

道長が栄華を極めた大きな要因
の1つが「荘園の寄進」。

農民が開拓した土地(荘園)には
普通税金がかかってしまいます。

土地を権力者に預ける・寄付する
行為が寄進で

こうすることで税金を免れることが
できたと理解しています。

寄進された権力者はさらに力を
持っている権力者に寄進する・・・

これが繰り返され、高い身分の
道長に富が集まったと記憶しています。

実際には土地を管理し収穫するのは
元の農民。

つまり変わったのは土地の名義だけ。

土地の名義を変えるだけで
メリットを享受できる仕組みなのです。

これで道長が繁栄したと言える
のではないでしょうか。

実はこれは平安時代の荘園に
限った話ではありません。

現在の事業継承・相続対策でも
有効な手段です。

それを詳しく語ってくれたのが
今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏です。

亀甲氏が解説するやり方は
社長の株の名義を社団法人に
変えて、今まででは考えられない
くらいのメリットを享受するものです。

荘園を寄進し税の恩恵を
受けた農民のように・・・

もちろん名義を変えるためには
お金が動き、保険が不可欠に
なってきます。

自然に契約に繋がるやり方です。

亀甲氏は保険をうまく売るプロ
ではないとインタビューを通じて
私は感じました。

保険が必要になってしまう流れを
作り出すプロなのです。

その流れを社団法人という
まだ広く知られていない武器を使えば
簡単に作り出すことができます。

今ならこのノウハウのトップランナー
になれるはずです。

さあ勇気を持って今すぐ一歩を
踏み出しましょう。

まずはこちらを読むことから
スタートして欲しい↓

大型保険契約に繋がる革命的提案術



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