■180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法

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■180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法

少し考えてください。

目の前に全く勉強をしない
やる気もない学生がいます。

あなたがもしこの学生の
家庭教師で

この子の成績を上げなければ
ならないとしたら、まず何をしますか?

どの参考書がいいのか
どうすればテストの点数が上がるか
どの学校なら受かりやすいか

これらのことをいきなり伝えようと
する人はいないはずです。

そもそもやる気がないのですから
どんなに熱心に話しても
響かないに違いありません。

まずやる事は、この学生に
勉強をする気にすることだと
思いませんか?

勉強をやる気になって初めて
勉強のやり方やテストの点数の
上げ方の話が有効になってきます。

勉強に関しては当たり前です。

一方、保険営業特に
法人新規開拓ではどうでしょうか?

「保険が思うように売れない」
「そもそも社長が話を聴いてくれない」

と嘆く保険営業パーソンは少なく
ありません。

失敗する大きな要因の1つは
社長の聴く気です。

つまり社長が聴く気がないにも
かかわらず

保険の話をしてしまっているから
「断り」を受けてしまうのです。

勉強をやる気がない学生に
英語の参考書はこれがいいと
勧めている行為に似ています

勉強の例も法人開拓も
やる事は一緒。

社長を聴く気にさせることが
第一歩のはずです。

しかし多くの勉強会やセミナーで
習う法人開拓ノウハウは

社長が話を熱心に聴いてくれる
ことが前提です。

具体的に何をどうすればいいのか?

ゴルフの接待や飲み会も
複数回の訪問も実は要りません。

法人への初回訪問を変えるのです!

しかもポイントは会って最初の3分間で
何を話すかが勝負の分かれ道。

詳しく学びたいならこちらを読むことから
スタート↓

180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ







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