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■リオと東京を語れば相続保険が売れます

ここでは、■リオと東京を語れば相続保険が売れます に関する情報を紹介しています。
■リオと東京を語れば相続保険が売れます

アイドルは雲の上の存在
・・・これは昔の話なのかもしれません。

先日、あるテレビ番組で特集されていた
秋葉原で人気のアイドルユニットは

ツイッターなどのSNSでファンと
頻繁にやり取りする様子が
映し出されていました。

頻繁にコンサートに来てくれるファンの
名前と顔を覚える努力もしていると
いいます。

アイドルとファンとの垣根を低くなった
と言えるのではないでしょうか。


選挙の時期にニコニコ動画に
候補者や政党の代表者が出演し
討論する番組を何度か目にしました。

ご存知の方も多いと思いますが
オンエアー中に視聴者が自由に
意見を書き込めます。

場合によってはその書き込みに
出演者が応えるケースもあります。

視聴者の本音を政治家にダイレクトに
ぶつけられ、それに対するリアクションを
すぐにもらえる

これも垣根が低くなった例でしょう。

これらの話は保険営業にも通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

垣根を低くする名人と言っていいでしょう。

普通の営業パーソンは雑談をして
場を和ましてから、本題(保険)の
話をします。

一方、大田氏は雑談が自然な形で
保険に繋がってしまいます。

雑談→保険ではなく
雑談=保険。

雑談とトークの垣根が驚く程低い
のです。

これは相続対策保険を売る時に
特に有効です。

リオオリンピックや
東京オリンピックの話題。

これを投げかけて嫌な顔をする
お客様は今いないはずです。

話は盛り上がるに違いありません。

この雑談を契約にスムーズに
しかも簡単に変える

テクニックをあなたのスキルに
しませんか?

まずはこちらを読んで欲しい↓

不動産・分割・信託を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!




■波平トークで相続保険が簡単に売れる

少し考えてください。

あなたの目の前には足し算が
全くわからない子供がいます。

もしあなたが先生で、一からわかりやすく
教えるためには どんな授業をしますか?

「2+1=3」

と黒板に書いて、この数式の意味や
考え方を口で語っても
子供はすぐに理解することは難しいはずです。

そもそも数式だけでは全く関心を
持たないに違いありません。

「スーパーに行ってトマトを2つ
キュウリを1つカゴに入れました・・・」

こんな風に実生活でもイメージできる
場面を設定すれば

子供は興味を持って話を聴いて
くれるのではないでしょうか。

難しいことを簡単にするために
視覚化・イメージ化する ことで話が進む!

これは相続対策保険を販売にも通じます。。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は相続保険の契約を狙う場面で
いきなり保険の話をすることはまずありません。

不動産の話からスタートさせることが
多いのです。

お客様がイメージしやすい話だからです。

保険や税制、法律・・・

これらの難しい話を冒頭からさせて
すぐに、簡単に理解できる素人は少ない
ものです。

一方、不動産なら話は別です。


また大田氏は「サザエさん」についても
よく語ります。

もちろんこれも単なる雑談ではありません。

相続をよりわかりやすく、簡単にお客様に
イメージして もらうための考え尽くされた
戦術なのです。

波平、カツオそしてタラちゃん・・・

日本人なら誰もが知っている関係を
例に挙げながら

お客様のニーズを見事に喚起して

お客様から「もっと話を聴かせて欲しい」
という言葉を引き出してしまいます。

難しく日常生活では頻繁に
遭遇しない相続の話を

視覚化し、契約にスムーズに進む
営業の流れを確立しているのが
大田氏です。

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相続対策保険は簡単に売れる!




■税理士に換金方法を提案しよう

ある東京から少し離れた街の人が
テレビでインタビューされていました。

その街で一番大きな駅の周りは
寂れていて

いわゆるシャッター通りです。

近年人口は減少しています。

「これと言って特徴がない街だから
先行きは暗い」と嘆いていました。

しかし最近、この街に東京から
移住した経営者を私は知って
います。

彼はこの街をとても気に入っていて
最高だと絶賛しているのです。

通勤時間は2倍以上になりましたが
電車でゆっくり座っていけるので
本を読む時間や勉強する時間が
増えたと彼は喜びます。

また都心では考えられませんが
寝る時クーラーは不要。

海からの涼しい風が家に入り込む
そうです。

野菜や魚は新鮮でしかも東京より
断然安く

家賃も都会の半分以下。

彼の話を聞くと、その街は
いい所がないのではなく

地元の人がいい所に気づいて
いないことが理解できます。

この話は保険営業にも通じます。

税理士から保険を紹介を
もらおうとする時

多くの保険営業パーソンは
依頼やお願いをしてしまいます。

今回紹介するCDの大田氏の
話を聴くと

そんなことはしなくていいことを
理解できます。

依頼やお願いではなく
税理士に気づかせるだけで
大型契約に繋がるのです。

税理士がお金を生む資産の上に
立っていることに気づかせる
と表現できるかもしれません。

多くの先生は
これに気づいていません。

だからこそ、今からでも
保険営業パーソンにチャンスがある
と私は確信しています。

税理士に今持っている財産の換
金方法を提案するのです。

こちらをまずは読んで欲しい↓

税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法







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