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【保険営業で契約が取れない方】トランプを語ればこの保険が売れます!

ここでは、【保険営業で契約が取れない方】トランプを語ればこの保険が売れます! に関する情報を紹介しています。
■トランプを語ればこの保険が売れます!

デートが楽しくて時間をわすれ・・・
終電を逃した女性が

相手の男性にこう言う場面を
ドラマで見た記憶があります。

「終電行っちゃったどうしよう・・・」

男性は
「うちに来れば!」と答えます。


「終電行っちゃったどうしよう・・・」
という言葉は

「泊まりに行ってもいいですか?」


”別表現”

ではないでしょうか。

ストレートに宿泊の許可を得る
ような言葉では、何となく興ざめです。



ある通販会社はCMで

「全部使い切った後でも返品OKです!」
とアピールしていました。

このフレーズは
「商品には絶対の自信があります!」の

”別表現”だと私は考えます。

”別表現”をすることで
消費者に強烈な印象を残すことが
できたと言っていいでしょう。



これら2つの話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は”別表現”の達人です。

保険契約の獲得に不可欠な

営業トークを

雑談に

見事に”別表現”して成果を出しています。


大田氏のテクニックは

雑談=営業トークなのです。


別表現していますから

お客様は

売り込まれている、営業を掛けられている

感覚は全く持ちません。

だから成約率が高くなるのです。


何かと話題のアメリカの
トランプ大統領。

間違いなく訪問先の社長と
雑談できる話題でしょう。

普通の保険営業パーソンは
単なる雑談ですが

大田氏の場合は

実はこれを話すだけで
保険契約に繋げてしまうのです。

トランプ大統領も営業トークの
別表現の1つということになります。

あなたはこんなトークテクニックを
ご存知ですか?

セミナーや研修などでは
どう売るか?を学べます。

しかし

今回勉強できるのは
売り込まないで
売るための別表現です。

詳しくは↓
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