■法人保険を一瞬で総取りする1位戦略

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■法人保険を一瞬で総取りする1位戦略

「2位じゃダメなんでしょうか」

ある国会議員が言った有名なフレーズなので
きっとあなたも知っているはずだ。

先日お酒を飲んだネット関連会社の経営者は
特にネットの世界では1位が2位以下を大きく
引き離し業界を席捲する傾向がますます
強くなるので、2位じゃダメだと断言していた。

確かにSNSもオークションも通販も一強
多弱になりつつあるだと感じるのは私だけ
ではないだろう。

どんなニッチに分野でもいいから1位に
なることが厳しい競争で生き残るためには
必要なのかもしれない。

これは保険営業、特に法人開拓でも
同じだと予測している。

いわば1位になった営業パーソンだけが
法人の保険を総取りする

こんな傾向がますます強くなるのではないか。

ではどうすれば1位になれるか?

お得で安くて返戻率のよい保険プランを
提案するだけでは難しいとおそらくあなたも
考えているはずだ。

単なる保険担当者ではなく、社長・経営者
のパートナーとなることが重要ではないか。

もちろん「パートナーになります」
「何でもご相談ください」と投げかけるだけ
ではうまくいかないことは明らか。

強烈な武器が不可欠なのだ。

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏は社団法人というまだみんなが
手がけていない武器を活用して
パートナーになる方法を伝授してくれている。

保険という法人の一分野だけにこだわるのではなく
会社の戦略のアドバイスをする立場になれるのだ。

社団法人の使い方次第で。

保険料や返戻率で勝って1つの契約を
ひっくり返すことも決して間違いではないが

1位になって法人すべての保険を総取りする
ノウハウを学んでみないか?

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~




■孫とビルと相続保険の共通点とは?

2014年中国のネット関連企業のアリババが
ニューヨーク証券取引所に上場して、大株主の
ソフトバンクが保有する株の価値が大きく
上昇したことが報道された。

アリババの創業時に20億円を出資したが、
上場時点でソフトバンクは8兆円規模の
含み益を抱えるまでになったそうだ。

出資した時、アリババは赤字の会社で
売上はほぼゼロだったと書かれていた。

しかしソフトバンクの孫さんはアリババの
代表者とのわずか5分の面談で出資を
決めたのだ。

利益や売上が上がってから・・・
みんながいいと思ってから・・・

もしも孫さんがこう考えていたら、今回の
ようなことは起こらなったはずだ。

みんながまだやっていないことを
誰よりも早く手を付ける・・・

スピードが成功と失敗を分けるという
ことではないか。

マイクロソフトのビルゲイツはまだ実験装置
のような巨大な機械だった当時の
コンピュータを見て

「すべてのデスクとすべての家庭にコンピュータを」

というスローガンを考えたと聴いたことがある。

そんなことを考える人は当時は誰もいなかった
という。

しかし誰もいなかったからこそ、
マイクロソフトの今の成功があるのだろう。

みんながいいと思ってからでは遅いのだ。
決断・判断のスピードが道を分けると
私は考えている。

これは相続分野の開拓でも同じではないか。

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏が時間を割いて語っている社団法人を
相続に活用するノウハウを実践している人は
まだ少数だと言っていいはずだ。

だからこそ今やる価値があると確信している。

孫さんやビルのように、誰よりも早く手を
付けることが大きな成功を導くとは考えられないか?

今ならあなたもこの分野のトップグループに
入るチャンスがあるのだ。

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