■社長の聴く気を100%変える話はこれだ

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■社長の聴く気を100%変える話はこれだ

先日、友人と入った居酒屋はビール注文すると
すぐに「お通し」が出てきた。

タコの酢の物で味は非常においしかった。

帰る時に伝票でお通しの値段を確認すると400円。

「こんなものか・・・」というのが率直な感想だ。

一方、以前テレビ東京の番組「ありえへん世界」で
紹介されていた人気の居酒屋のお通しはまさに
「ありえへん」ものだった。

映像が収録された日のお通しは・・・
焼きそば・ミミガー・高菜の漬物・煮物

更に牛と豚のもつ煮・ミックス肉炒め、カレーパン
フルーツ盛り合わせの計8種類。

これだけでおなか一杯になりそうなお通しが
なんと300円!!

実際にお通しを目的に来店する客も少なくない。

近くにあればこの店に行ってみたくなったのは私だけでは
ないはず。

「こんなものか」ではなかなか客の心をつかむことはできない。

「ありえへん」アイデアが成功を導くのではないか。

これは法人新規開拓でも同じだ。

初回面談で社長から「またその話か・・・」と思われては
2回目以降の有効面談は期待できないに違いない。

度肝を抜く「ありえへん」話が話を進めるのではないか。

今回紹介するCDでインタビューした亀甲氏が語っている
社団法人を相続に活用するノウハウは、今までの常識から
すると「ありえへん」話と表現していいだろう。

このノウハウがあなたのスキルになれば
「それ何度も聴いたよ」「保険の話は結構!」という社長の
断り文句を聴かずに済むと確信している。

例え飛び込み訪問であってもそれを有効面談に変えてしまう
程の「ありえへん」力があるのだ。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~






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