■保険以外の「ある質問」で相続保険が売れる

ここでは、■保険以外の「ある質問」で相続保険が売れる に関する情報を紹介しています。
■保険以外の「ある質問」で相続保険が売れる

柔らかいカラーボールを上空に投げて
子供が落ちてくるボールをヘディング
(頭に当てる)する!

実は

これ

低学年の小学生を指導する友人が
実際にやっている野球の練習です。

子供は楽しく、喜びながら
これを繰り返すといいます。

この遊び、ゲームとも思える行為が
野球のフライを取るために
ボールの落下点に正確に行く練習に
なるそうです。

ボールをバットで打って(ノックして)
「しっかり落下点に入いれ!」と
厳しく指導することも間違いでは
ありませんが・・・

この場合は

相手(この場合子供)が興味が
あることからスタートさせて

本来の目的に到達させていると
言っていいでしょう。



若い女性向けに洋服を販売して
驚異的な成果を挙げている
あるカリスマ販売員は

いきなり洋服の話をすることは
ないそうです。

話すことは
恋愛トーク!ばかりなのです。

これを続けると、必ず自分を
かわいく見せたいという話になり

自然に洋服の販売に繋がるのです。

これも相手の興味がある話から
スタートさせて

目的を達成する成功例と
言えるでしょう。


これらの話は保険営業に通じます。


失敗する人は自分が話したいことから
スタートしてしまいます。

一方、今回紹介するCDで
インタビューした大田氏は

相手が興味のある事
相手が話したい事から

会話をスタートさせながら

保険契約という目的に到達させる
達人です。

特に注目すべきは

CDで語られている孫に関しての
「ある質問」です。

孫がいる方から誰でも話したくなる
ような「ある質問」から始めて

相続対策保険に繋げる展開は
見事としかいいようがありません。

相続対策はしているか?
どんな相続対策をしているか?

こんな類の質問をするから
NOという答えなのです。

孫に関しての「ある質問」をすれば
相続対策保険を売ることが難しく
なくなると考えています。

保険に関する質問ではなく
成果を繋がる「ある質問」を
あなたはご存知でしたか?

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