■契約者フォローを有料でやっています!

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■契約者フォローを有料でやっています!

先日、社会人向け某大学院の
案内を目にしました。

私が記憶している限りでは・・・

記載したあったのは募集する
学科と授業料・入学金と
授業する時間だけでした。

悪くはありませんが
私なら全く別のやり方を考えます。

例えば20代後半から30代の
サラリーマンにターゲットを絞って

キャリアアップのための講座や
転職して年収を上げるための
講座を大学主催で有料で
行うアイデアはどうでしょう。

講座は数回して数々伝える
ノウハウの1つとして

目標達成のためには大学院を
卒業することを挙げます。

大学院の入学を直接的に
アピールするのではなく

目標や夢の達成の手段の
1つとして大学院の必要性を
訴えるのです。

広告費やパンフレット代に
お金を掛けて「直接的に」

大学院を売り込むだけが
すべてではないはずです。

お金をもらいながら「間接的」に
大学院の必要性を理解して
もらう方法も有効だとは
思いませんか?

「間接的」な営業戦術で
今も成功を続けるのが

今回紹介するCDで
インタビューした松井氏です。

松井氏は最初から保険の
話をしません。

というよりも最後の最後まで
保険を語りません。

知ってそうで知らない
金融・経済の基礎の基礎の
話からスタートさせます。

保険に加入することを
勧めたり

売り込みは全くしないで

お客様が「こう考えてくるとやっぱり
○○保険が必要だな」と言うように
します。

「直接的」ではなく「間接的」な
保険営業の仕組みと表現して
いいでしょう。

「間接的」だからこそ

既契約者や最初の段階で
契約に至らなかったお客様に
対してのフォローを有料にできるのです。

お金をもらいながら次の保険販売の
機会を作っているとも言えます。

保険の設計書や保険をアピールする
チラシを送ること自体でお客様から
お金をもらえることはありません。

一方「間接的」な営業スタイルを
構築できれば

こんな不可能と思えた課金システムが
ラクラク実践できるのです。

さああなたの営業をもう1度
見直しましょう。

まずはこちらを読むことから
スタートして欲しい↓

1日20件の保険契約を獲得する
超効率営業ノウハウ





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