■イメージ戦略で相続保険は売れてしまう

ここでは、■イメージ戦略で相続保険は売れてしまう に関する情報を紹介しています。
■イメージ戦略で相続保険は売れてしまう

夏になると怪談。

怪談というと稲川淳二さんを
思い浮かべる人は私だけでは
ないはずです。

何度か彼の怪談を聞いたことが
ありますが

怖い状況がすぐに頭に浮かび
話に引き込まれた記憶があります。

話の内容だけではなく
稲川さんの話し方や表情が秀逸
だからこそ

恐怖の場面を我々はすぐに
イメージしてしまうのではないでしょうか。

全く同じ怪談でも・・・

もしもただ文字で書かれた内容を
読むだけだったり

出川哲朗さんがお笑い番組と
同じテンションで語っていたら

イメージは頭に浮かばず
怖いとは感じないはずです。

稲川淳二さんは怖い話が
うまいのではなくて

イメージを明確化するのがうまいと
私は考えます。


イメージの明確化


実はこれは相続対策保険を
売る場合でもキーワードに
なることを

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏から教わったのです。

多くの保険営業パーソンが
この分野で苦戦する1つの
要因はここにあると

私は確信しています。

お客様がイメージを明確にする
前に

設計書や資料を出して説明を
始めてしまう・・・

または相続というと自分の
死としかイメージされずに
話自体を拒否させてしまう・・・・

一方で大田氏のイメージ戦略は
見事です。

一番素晴らしいと感じたのは

日本人なら誰でも知っていると
言っていい

「サザエさん」「東京オリンピック」
を活用してお客様のイメージを
明確化するノウハウです。

お客様の頭は整理され・・・

もやもやが晴れ
まさにイメージが明確になり

詳しい話を聴く態勢が
すぐに出来上がります。

「もっと詳しい話を
ぜひ聴きたい」と

お客様が考えてから
本格的な保険や税や
法律の話をするか

いきなり本題からしてしまうか

どちらが多くのコミッションを
手にできるかは明らかです。

さあ達人のイメージ戦略を
真似しましょう。

まずはこちらを読んで欲しい↓

不動産・分割・信託を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!




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