■決断を手伝えば保険が獲れる!

ここでは、■決断を手伝えば保険が獲れる! に関する情報を紹介しています。
■決断を手伝えば保険が獲れる!

先日あるテレビ番組で漁船を何隻か所有する小さな会社が
紹介されていた。

魚は順調に獲れるのだが、近年魚の価格が下がっていて
業績は低迷。

獲れた魚はすべて市場に卸していたため、彼らに価格決定権は
なくどうしようもなかったのだが社長が一念発起し、自ら魚の
売り先を探したのだ。

幸運にも取引することになったのが、東京で産地直送の魚を
提供する居酒屋。

当初は一店舗のみだったがその後店舗数が急増しそれに比例
して漁船を所有する会社の売上も伸びているという番組の
内容だった。

取引先(売り先)によって自らの会社の売上が増えるという
話は他にもたくさんある。

だから社長は伸びる取引先と付き合わなければならないという
ことになる。

しかしそこには社長の大きな決断が必要になるのだ。

今回紹介した例で言えば、市場に売っていた魚を新しい取引先で
ある居酒屋にシフトさせたわけだから、そこには相当な社長の
決断があったわけだ。

うまくいかないかもしれない
損するからもしれない
元の取引先からの信用が下がるかもしれない

こんな迷いがあって当然だ。

しかし保険営業パーソンはここに注目しなければならない。

社長が迷って決断できないことだからこそアドバイスする
価値があるのだ。

もちろんあなたに経営コンサルタントになることを勧めている
わけではない。

アドバイスをしながら最終的に保険が獲れてしまう方法が
あるのだ。

それが今回紹介するCDの中で語られている
「会社の売上をアップさせる保険提案」なのだ。

設計書をいきなり広げての提案は社長は喜ばないはず。

保険を提案するのではなく、あなたは決断のお手伝いを
するのだ。

こうとも言える。選択と集中のアドバイスをする。

そして結果として保険が獲れてしまう流れを作ることが
できるのだ。

「売られた」「買ってやった」という思いは全くなく
社長はあなたに「ありがとう」と言いながら印鑑を押すだろう。

詳しい提案ノウハウを勉強したい方はこちらを読んで欲しい。
CDゼミナール
プレゼン革命 
有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!





■決算後に決算保険が売れるノウハウ

先日テニスの専門家と話す機会があり、教えてもらった
ことがある。

伊達公子がすごいのはボールを打つタイミングだという
のだ。

普通の選手は相手が売ってワンバウンドしたボールが
下がってきたタイミングで打ち返す。

一方伊達選手の場合はボールが上がってくるタイミング
で打ち返すのだ。(これをライジングショットというらしい)

秒数にすれば0.0何秒のごく僅かな違いだが、このタイミング
の違いが40歳を超えても世界で戦える要因の1つだというのだ。

タイミング・・・これは法人向け保険営業でも最高に重要なのだ。

例えば決算対策保険を売る場合。

普通は決算日の前が最高のタイミングと考えられている。
決算日前に提案し決算日前に契約する。

もちろんこれは正しいが、あなたも経験したことがあると思うが
そこにはほぼ確実に厳しい競争が存在する。

何社も同じような決算対策保険の見積を出すわけだ。

一方でこのタイミングを伊達選手のようにずらす方法が
保険営業でもあるのだ。

1つ例を挙げれば決算後数カ月経った企業などはどうだろうか?

説明するまでもないが、このタイミングで決算対策保険を
売りに来る営業パーソンはまずいない。

言い方は極端だがあなたの独壇場となるはずだ。

もちろん普通の、多くの営業パーソンと同じ提案を
しても意味がない。

とっておきの武器を使うのだ。

それが今回のインタビューCDで詳しく解説されている
「支払保険料が全額損金で計上出来て出口で課税されない提案」
なのだ。

決算対策保険を決算のタイミングで売るのではなく
既契約をひっくり返すのだ!

新規開拓をする1つの有効な方法だとは思わないか?

CDを聴けば・・・みんなしないタイミングをあなたが
保険を売る絶妙のタイミングに変える提案ノウハウを勉強できる。

こちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
プレゼン革命 
有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!







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