■まだ社長の断りは見込みなしと考えますか?

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■まだ社長の断りは見込みなしと考えますか?

勤務する支店が変わり
通勤時間が2.5倍になって
しまった友人がいます。

通勤時間が長くなる!

ビジネスパーソンにとっては
普通は有難くない状況です。

しかし彼は

無駄な時間ではなく
往復の通勤で

勉強の時間、本を読む時間が
確保でき

能力やスキルをアップさせる
チャンスと捉えています。

不利な状況も考え方、やり方
次第です。



毎日毎日上司に怒られる若者が
いました。

仕事が嫌だと思って行動すると
また怒られるという繰り返しだった
そうです。

しかしある時
彼は考え方を変えたのです。

この状況を
怒られるのではなく
上司は自分に期待していると
捉えたのです。

次第に怒られる回数は減っていき
仕事が楽しくなったといいます。

これも不利な状況も
考え方、やり方次第で
変えられるのです。



これら2つの話は保険営業に通じます。



社長に断られる!

保険営業パーソンにとって最悪の
状況と言っていいでしょう。

多くの営業パーソンは見込みなしと
考え、すぐにその会社を後にするはず
です。

一方、今回紹介するCDで
インタビューした鈴木氏は違います。

「ある一言」で

この不利な状況をチャンスに変えて
しまいます。

断りも考え方とやり方次第なの
です。

断られない法人を探す!
ことも重要ですが

断られた法人をどう対処するか
もそれ以上に大切なのです。

流れを変えてしまう「一言」を
あなたはご存知ですか?

まだ社長の断りは見込みなしと
考えますか?

詳しくは↓
このアプローチで
社長はあなたの話に夢中になる!

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■保険ではなく「これ」を語れば法人に売れる

少し前の話ですが
企業のホームページを作成する業者から
相談を受けました。

簡単に言うと
仕事がなかなか取れないというのです。

受注できたとしても他社と比べられて
安い金額の仕事にしかならないと
言います。

私は、この業者がどんなにかっこよく
きれいなホームページをお得な料金で作り

売り込んでも状況を変えるのは難しいと
考えました。

多くの企業はホームページを作ることが
目的ではないからです。

ホームページを作って

売上をアップさせたり

ブランドイメージを上げることが

目的なのです。

ホームページは目的を達成するための
手段の1つでしかありません。

ホームページ自体を売り込むのではなく
売上やブランドイメージを上げることで

アプローチするべきではないでしょうか。

売上が下がっている法人は
日本中にはたくさんあります。

どうしたら売上が上がるのか
悩み続けている社長は
あふれていると言っていいはずです。

そんな社長に抱えている問題や悩みを
解決・解消するアプローチするのは
どうでしょうか?

売上を上げる方法の1つとして
ホームページは欠かすことができませんから
自然にホームページを作る仕事はついて
くるはずです。


またいい人材が集まらなくて困っている
中小企業の社長も少なくありません。

企業のブランドイメージを上げ
人材を集めることで

アプローチすることはいかがでしょうか?

もちろんその手段の1つとして
ホームページが必要になるわけです。



この話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

保険で法人にアプローチすることは
100%ありません。

保険契約を目的にするのではなく

保険を手段化する営業スタイルを
確立しています。

手段化すれば
保険を売り込む必要がなくなります。


研修やセミナーで学べることは
大抵、保険の売り方です。

これも大事なことですが
トップセールスパーソンは

保険の売り方がうまいのではなく
保険の手段化に長けています。

あなたはこれを学んだことが
ありますか?

それでもまだがんばって
保険を売り込みますか?

詳しくは↓
このアプローチで
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