■社長の留守を狙え!逆転の法人初回訪問

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■社長の留守を狙え!逆転の法人初回訪問

杭工事のデータ偽装が相次いだ問題がニュースで
報道されるようになってから、自分の住んでいる
マンションは本当に大丈夫か心配している友人が
いる。

購入してまだ数年。
ローンは20年以上残っている。

彼の住んでいる所に遊びに行ったことがあるので
わかるのだが、建物やエントランスは豪華な作りで
かっこいい。

しかも大手が販売したもので心配ないのでは?と
声をかけると「マンションは何より土台が大事なんだ」
と言い、今後念のため杭の調査をするように管理
組合に掛け合うと話していた。

土台が大事

これはマンションだけではなく
法人新規開拓でも大事だということに
気づかせてくれたのが、今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏だ。

竹下氏は初回訪問を保険を売る場と
位置づけていない。

保険を売るための「土台を作る場」としている。

社長から信頼されるための丈夫で太い杭を
打つ機会ととらえていると比喩していいかもしれない。

語っているノウハウの1つで

社長の留守の時に初回訪問をすることを
勧めている。

常識とは全く逆の考え方だ。

保険のことを話すことが前提なら、この考えは
有効ではない。

しかし法人新規開拓、社長の信頼を得るための
土台作りの場と初回訪問を捉えれば
社長の留守が大きなチャンスになることを
あなたは知ることになるだろう。

社長となかなか会えないと嘆く保険営業
パーソンは少なくないが

このノウハウを知れば、この悲劇的状況を
絶好のチャンスに変えることができるのだ。

あなたの初回訪問を変えてみないか。

もっと詳しく学びたいならこちらを読むことからスタート↓
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