■残業問題でドクターマーケットを新規開拓

ここでは、■残業問題でドクターマーケットを新規開拓 に関する情報を紹介しています。
■残業問題でドクターマーケットを新規開拓

保険提案でアプローチするのではなく
問題解決を切り口に
ドクターマーケットを開拓することに
成功し続ける鈴木氏。

以前契約者となったドクターから
聞きだした問題は

保険とは全く関係のないものでした。

それは

辞めたスタッフ給与の未払いが
あるとして

文書で抗議してきたがどうすれば
良いか?


自分は保険を売るのですから
こんな事は関係ないと考える方は
大きなチャンスを逃してしまいます。

鈴木氏はこんなアドバイスをしました。

・規定を労働基準監督署等で
確認し、矛盾点について若しくは
不当な扱いとして抗議してきたのだ
予想できること。

・素早い対処が必要なこと

・至急規定および辞めた理由も
確認する必要があること

・労使紛争に発展すれば
ほとんど経営側が負けてしまうので
経営者としての観点から規定を
読みこなす必要があること

・専門的なことは社労士と共に
アドバイスすること


アドバイスは保険とは関係ない
ものばかりです。

ドクターが抱える問題を解決する
手段をわかりやすく提示するだけ。

しかしこれが次に繋がります。

1つの問題が解決できれば
ドクターは保険営業パーソンを
信頼し必ず次も相談してきます。

もちろんその相談も保険とは
関係ないかもしれません。

しかし1つ1つこつこつ解決策を
提案し続けるべきです。

「問題や悩みを聞いていくと
必ずお金の問題に辿り着く」

こう鈴木氏は断言します。

もちろんお金の問題に対しても
スタンスは変わりません。

問題を解決するための手段を
提案するだけです。

その手段としてどうしても
生命保険が必要になってしまうのです!

生命保険をがんばってうまく売ると
いう感覚はそこには全くありません。

問題を解決するという意図しか
ないのです。

こんな発想や考え方

そして

営業スタイルを

あなたは今まで勉強したことがありますか?

ドクターマーケットの新規開拓が難しく
わけではなく

やり方を知らないだけだということに
CDを聴けば

あなたは気づくはずです。

ちなみに今回例で挙げたような
労使問題を解決する際

病院の「規定」の話になります。

場合によっては現在の「規定」を
見直す必要があるといいます。

すると退職金規定などに話が及び
比較的短期間で退職金対策
保険に辿り着くケースもあるのです。

詳しくは↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術




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