■このオリンピックの雑談をしないと大損します

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■このオリンピックの雑談をしないと大損します

知人のお子さんは
あるコンビニチェーンの大ファンだそうです。

きっかけは

そのコンビニのお弁当やスイーツでは
ありません。

グループ会社が2か月に1回発行して
コンビニで無料で配布される絵本なのです。

言葉を覚えたての頃はそのコンビニを
絵本の主人公の名前で呼んでいたそうです。

おいしい食事やきめ細かいサービスも
差別化の武器となりますが

本業とは全く違う分野でも
顧客を引き付けられるコンビニが
今後生き残っていけるのではないでしょうか。



「住宅展示場に来てください!」

「弊社の住宅の品質は自信が
あります!」

こんな風に売る住宅を直接アピールして
人を集めようとする販売会社は多いはずです。

一方で、ある住宅販売会社は
展示場でイベントを開催して

短期間に多くの見込み客を集める
ことに成功したといいます。


何をやったか想像がつきますか?


実は

ウサギやアルパカ、ポニーなどがいる
ミニ動物園。

多くの子供集まりました。

子供が集まれば、付き添う親も
一緒に来ます。

こうして住宅の一番のターゲットである
ファミリー層を集められたのです。

売れる住宅販売会社は
いわばウサギで住宅を売るわけです。



これら2つの話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

保険の話をせずに保険を売る達人です。

驚くことにお客様は
最後の最後まで保険の話だと気づきません。

売り込まれている感覚を全く持ちません。

セミナーや勉強会などで学べるのは
大抵、保険の売り方ではないでしょうか。

間違いではありませんが

大田氏がCDで伝授してくれるのは
保険を売らない、売り方だと感じています。

特に

オリンピックの話題から契約に至って
しまう展開は注目です。

実はオリンピックを語れば
売込みをしないくても保険は売れるのです。


あなたはうまく保険を語り
保険売るだけですか?

それともオリンピックを語り
売込みと気づかれずに保険を売りますか?

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