■既契約を聞くな、価値観をつかめ!

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■既契約を聞くな、価値観をつかめ!

少し考えてみてください。

あなたはコンビニの経営者です。

お客様の来店頻度をアップさせ
売上を上げようとしたら
どんなことをしますか?


今以上にサービスを充実させる

新商品をアピールする

店のレイアウトや商品の並べ方を
工夫する


私ならこんな事を考えるでしょう。


一方、先日テレビで取材されていた
男性は

毎日毎日、1日も欠かさず

コンビニに通い続けた経験がある
と話していました。

実はコンビニに行く理由は
商品やサービスではありません。


働いている女性の店員に会う
ためだったのです。

それが彼の今の奥様です。


商品やサービス、すなわち理屈だけで
ビジネスを考えるのはチャンスを逃す
ことがあるのではないでしょうか。

今回の例のように
人は感情で動くことが少なくない
からです。



この話は法人保険営業に通じます。



多くの保険営業パーソンは
法人新規開拓を

既契約や財務状況や経営状況
などを中心に話を進めようとします。

つまり理屈が中心です。

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏のやり方は

まるで違います。

理屈は後回し。

というよりも最後の最後。

理屈ではなく、社長の感情を中心に
法人新規開拓を組み立てます。

社長の感情を掴めば
社長の価値観を理解できます。

価値観に沿って営業を進めれば

成約率は驚く程アップしますし

契約までの時間も劇的に短く
なるのです。

詳しいやり方はCDで詳しく
解説されています。


難しく聞こえるかもしれませんが
やることは簡単です。

社長の「怒った」「頭にきた」
「うれしかった」などという

感情をメモするだけでいいのです。

このメモが突破口になり
法人契約が短時間で効率的に
獲得できるようになるのです。

それでもあなたは既契約を
質問しますか?

それとも社長の感情を
メモしますか?

詳しくは↓
180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ


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■保険の前に社長にこれを語れ!!

健康診断でメタボと言われ
家族からも痩せるように
忠告されている知人の経営がいます。

しかし彼は聴く耳を全く持ちません。

ほぼ毎日、外にお酒を飲みに行き
お酒の後のラーメンも彼の大好物です。

こんな人に

炭水化物を取らないダイエットの良さや
ライザップの素晴らしさを語っても

意味がありません。

そもそも痩せる気が全くないのですから。


ダイエットの方法を語るのではなく

肥満がいかにリスクがあるか

そのリスクが会社経営にどんな影響を
及ぼすのかなどを伝え

彼に「何とか痩せなければいけない」
と思わせて

初めてダイエットの手段の話が有効
となります。


この話は法人新規開拓に通じます。

多くの保険営業パーソンは
法人新規開拓で社長に
すぐに断られてしまうと言います。

そして提案やトークがよくないと考え
一生懸命勉強します。

間違いではありませんが

これは痩せる気がない人に
ダイエットの方法を語ることに
似ていると私は考えます。

優先させるべきは

ダイエットの同じで

本人をその気にさせることです。

すなわち社長を聴く気にさせる
こと。

保険をうまく売るノウハウではなく

社長を聴く気にさせるノウハウを

あなたは今まで学んだことが
ありますか?


社長聴く気を育てる、
話を聴く態勢を3分で作る

方法が学べるのが

今回紹介するCDです。


聴く気にさせる前に保険を語るから
撃沈するのです。

高度な知識や情報も要りません。

実は社長との雑談をほんの少し
変えればいいだけです。

会って最初の3分で何を話すかが
重要です。

詳しくは↓
180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ


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