社団法人で退職金保険がバカ売れする

ここでは、社団法人で退職金保険がバカ売れする に関する情報を紹介しています。
社団法人で退職金保険がバカ売れする

ある運送業者は企業に安く確実に荷物を運ぶことを売り込む
だけではないと聴いたことがある。

その業者は、運送業者でありながら事業効率化による
利益率アップを提案するという。

効率化の1つには本店や工場や倉庫などの賃料を安くする
ための移転が内容に盛り込まれているのだ。

移転が決まれば当然引っ越すことになり、運送業者は売上が
発生する流れだ。

別の運送業者の話だが、小売店をチェーンを展開する企業に
在庫管理のアウトソーシングを提案したという。

運送業者の倉庫でチェーン店の在庫を一括管理するのだ。

小売店が在庫管理にかかっていた経費や手間が大幅に減少。

こうなると店舗に商品を運ぶ仕事は自動的にその運送業者が
行うことになる。

ライバル他社に奪われる心配は限りなくないだろう。
無用な価格競争もしなくて済む。

遠回りなようだが、まず相手にメリットのある提案をして
最後の最後にに売上に繋がる仕組みを作り上げることが
成功への近道ではないか。

もちろんこれは法人新規開拓も同じだ。

自分が契約したい保険の設計書を片手にうまく流暢に説明して
目的を達成できる時代は終わったとは感じないか?

今回紹介するCDでインタビューした亀甲氏は、今回紹介した
運送業者の例ような仕組みを保険営業の現場で作り上げるプロなのだ。

亀甲氏が今力を入れているのが、社団法人に関する提案だ。

社団法人自体を設立するだけでは保険契約は絡まないが
これを活用し相続・事業継承を行う場合、保険が不可欠に
なってしまう流れを確立している。

多くの経営者が共感し、身を乗り出す社団法人のメリットを提示
しながら・・・最後の最後に大きな大きな果実を収穫する仕組みを
誰よりも早く構築してみないか?

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~




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