■トップセールスは保険を語る前が違う

ここでは、■トップセールスは保険を語る前が違う に関する情報を紹介しています。
■トップセールスは保険を語る前が違う

友人の奥様は
毎日必ず近所の大手スーパーに
行くそうです。

週末に1週間分の買い物を
まとめてするということはしないのです。

毎日行く理由は

ポイントです。

そのスーパーは行くだけで専用の
ポイントが毎日5貯まります。

またチラシを見るだけで1貯まる
そうです。

ある程度貯めると一定の割合で
電子マネーに交換できます。


チラシを見て頻繁にお店に買い物に
来てもらえば

当然スーパーの売上は上がります。

しかしこれを単にアピールするだけ
では結果は出にくくなったと言えます。

実際に買い物をする

「前の仕組み」

が重要となるのではないでしょうか。



以前、作った通販サイトが発行する
クレジットカードは

カードを作るだけで5000円の
買い物ができるポイントがもらえました。

さらに1度買い物をするとさらに
2000円分のポイントが付加
されました。

その後、このカードを頻繁に利用する
ようになりました。


「カードはいかがですか?」
「ぜひ作ってください!」とだけ
アピールされていたら

私はカードを作らなかったはずです。

作らなければもちろん使うことも
ありません。

このケースもポイント付加という
「前の仕組み」が優れていたと
私は考えます。



これら2つの話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

コンスタントに法人契約を獲得
し続けています。

最終的に契約するプラン自体は
特別なものではありません。

みんなが少なくても1度や2度は
提案したことがある内容です。

売り方が特別ではなく

特別なのは

スーパーやカードと同じで
「前の仕組み」なのです。

保険を語る前の段階が
多くの保険営業パーソンとは
明らかに違います。

雑談。

普通はこれは販売に直結
しません。

雑談をしてから本題に入るという
パターンが一般的です。

一方大田氏の場合は

雑談=セールストーク

なのです。

セミナーや研修で学べるのは
大抵保険の売り方です。

間違いではありませんが
売る「前の仕組み」

すなわち
セールストークと垣根がない
雑談が存在することを

あなたは知っていましたか??

詳しくは↓
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法




・社長が強烈な関心を示す「マイナンバー」
雑談とは

・「トランプ」を語れば社長の個人資産を
丸裸にできる

・「パナマ文書」雑談で法人保険が売れる

・このオリンピックの雑談をしないと大損します

・銀行の振込手数料の高さを嘆けば
法人保険のチャンスが訪れます

・設備投資、人材教育の雑談で
法人保険を売る方法

・この雑談で外貨建て保険が売れます

CDゼミナール
さらばセールストーク
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法






コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック