■初回は社長が留守の時に訪問せよ!

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■初回は社長が留守の時に訪問せよ!

ソフトバンクの孫正義さんは
ツイッターでフォロワーからの

「髪の毛の後退度がハゲしい」
というコメントに対し

「髪の毛が後退しているのではない。
私が前進しているのである。」
と返したといいます。

ハゲをネガティブにとらえる人が
多い中

孫さんは全く逆の発想。

事実は変えることはできませんが
考え方次第でその見え方は
まるで変わるということではないでしょうか。



仕事が遅いと上司にいつも注意され
落ち込んでいる会社員に

「仕事が遅いのではなく丁寧」と
考えてみてはどうかと

専門家がアドバイスする番組を
見たことがあります。

これも考え方次第で
見え方が変わる例と言っていいはずです。



これら2つの話は保険営業に通じます。



新規の法人開拓の初回訪問で
社長に会うことができない!

という場面はよく起こります。

多くの保険営業パーソンは
収穫なしとネガティブにとらえる
のではないでしょうか。

一方

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の

考え方はまるで違います。

社長の留守はチャンスなのです。

この状況を法人契約に一歩
近づいたととらえます。

社長が留守の時に
スタッフや従業員に対して

「ある事」をすることで

2回目以降の可能性を
劇的にアップさせてしまいます。


「この資料を渡してください。」

「名刺を置いておきますので
よろしくお伝えください。」

私はこうしていたと記憶があります。

しかし

これではチャンスは生まれません。

竹下氏は

スタッフや従業員に対して

「ある事」をして

感情をぐっとつかみ

自分の味方にしてしまいます。

「ある事」で2回目以降の訪問は
スムーズになりますし

社長が時間をとってしっかり面談を
してくれる確率がアップします。

あなたは

「ある事」を知らずに

社長の留守をチャンスなしとして

訪問を続けますか?

詳しくは↓
奇跡の法人初回訪問ノウハウ







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