■契約単価50倍にするトークテクニック

ここでは、■契約単価50倍にするトークテクニック に関する情報を紹介しています。
■契約単価50倍にするトークテクニック

プロ野球のセ・リーグとパ・リーグ
どちらが強いのか?

野球好きで毎日テレビを観戦している
ファンに質問したら

それなりの答えが返ってくるでしょう。

しかし

もしアフリカの未開の地に住んでいて
テレビも野球も1度も見たことがない人に
同じ質問をしたらどうでしょうか?

間違いなく答えようがないはずです。

答えてもらうためには

そもそも野球とは何か?
プロ野球とは何か?から
話さないとならないでしょう。

つまり答えを出すための
「判断材料」を1から話す必要がある
に違いありません。



この話は保険営業にも通じます。



多くの営業パーソンは
提案するプランのメリットや保険料の
安さやお得さ、他社との違いを

お客様に真っ先に伝えてしまいます。

これは野球を知らないアフリカの人に

パ・リーグのソフトバンクにはいい選手が
多いからとか

巨人はFAで選手を集めているから・・・

といきなり説明してしまうことに似ています。


今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

普通の営業パーソンと
お客様に話す事、話題の選択が
違います。


保険ではなく
「判断材料」を話すのです。


専門家が素晴らしいと考える答えを
わかりやすく説明するという
発想はそこにはありません。

お客様が自ら考え自ら行動する
ためのヒントを語るのです。



医療保険に興味があるお客様に
どんな対応をしますか?

医療保険の見積を
片手にしっかり説明することも
間違いではありません。

一方

竹下氏はこうしません。


医療保険ではなく医療制度
を解説します。

保険ではなく「判断材料」を
語るのです。

実はこれを実践すると

医療保険の話が

死亡保障や学資、年金、介護
そして相続まで繋がります。

結果として契約単価が劇的に
アップするのです。


お金持ちの顧客をターゲットにして
高額契約を狙う戦術も

間違いではありませんが

「判断材料」を語り
高単価契約を獲得する方法を

あなたはご存知でしたか?

それでもまだ保険を勧めますか?

詳しくは↓
1件の医療保険を相続などの
大型案件に変える!
単価を50倍にする方法






コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック