■8割の参加者が個別相談を希望するセミナー

ここでは、■8割の参加者が個別相談を希望するセミナー に関する情報を紹介しています。
■8割の参加者が個別相談を希望するセミナー

先日、河原を散歩していると

すぐ近くのグラウンドで少年野球チームが
練習をしていました。

コーチが球を打ち、子供が捕る
ノックの練習で

コーチは大声で子供を叱っていました。

「何で体の正面で捕らないんだ!」
「両手で捕れ!片手になってるよ。」

叱られた子供は表情が曇り
萎縮しているように見えました。

この事を友人でコーチングのプロに
話すと・・・

自分ならそんなやり方をしない、

欠点を指摘してできないことを
攻めるのではなく

できている部分を指摘して
もっとよくなる事を一緒に考える

と言っていました。

ガミガミ怒られて練習するか

できている点を理解し
自分で考えて練習するか

上達が大きく変わるはずです。

指導方法のわずかな差で
結果が大きく変化するのです。



この話は保険営業
特にセミナー営業に通じます。



いい情報、最新の情報
プロでしか知り得ない情報。

普通の保険営業パーソンが
セミナーを開いたら

こんな情報を提供して
契約を狙います。

もちろん間違いではありませんが

今回紹介するCDでインタビューした
遠藤氏は

わずかな差で結果を大きく変えて
しまいます。

セミナーでお客様にいい情報を
提供するという発想がありません。

「いい情報」

ではなく

「お客様を行動させる情報」

を提供するのです。

このわずかな差が大きなコミッション
の差をもたらします。


いい情報でセミナー参加者が満足する
ことは決して悪くはありません。

しかし満足するだけでは
残念ながら、コミッションは
発生しません。

参加者が個別相談を申し込み
契約になってこそ、コミッションが
生まれるのです。

すなわち参加者が行動を起こす
ことが第一歩なのです。

そうするための情報を
あなたはご存知でしたか?

詳しくは↓
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