■名刺にこれを印刷するだけで保険が売れる

ここでは、■名刺にこれを印刷するだけで保険が売れる に関する情報を紹介しています。
■名刺にこれを印刷するだけで保険が売れる

飲食店の経営者から聴いた話です。

お店のトイレを汚したり
備品を壊したりする

マナーの悪い顧客がある一定の割合で
存在したそうです。

こんな顧客が増えれば

トイレを掃除をするスタッフの負担も
壊れた部分を修理するお店の
金銭的負担も増すため

その経営者はきれいに使ってもらう
ようにトイレ内に張り紙をしました。


「トイレはきれいにご使用ください。」


しかし効果がなかったといいます。


そこでこの経営者は張り紙を変更。


「いつもトイレをきれいに使っていただき
ありがとうございます。」


するとマナーの悪い顧客は格段に
減ったといいます。

最終的に伝えることは同じでも

ほんの「少しの差」で
結果は大きく変わるわけです。


同じような話ですが

家庭から出るゴミをコンビニにある
ゴミ箱に捨ててしまう人がいて

これに困っているコンビニ経営者が
いました。

最初は張り紙をして対応していましたが
全くゴミが減らなかったといいます。

そこでゴミ箱を店の外から
店の中に移動したそうです。

すると一気に家庭ゴミが減ったのです。


ゴミ箱を外にするか中にするか

やはり「少しの差」で成果が大きく
変わるわけです。



これら2つの話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏も「少しの差」を積み上げて
大きな大きな結果に繋げてします。

杉山氏は名刺に「ある情報を」
入れます。

たったこれだけで

お客様から信頼を一瞬で
得られるそうです。

実績や表彰歴ではありません。

知っていれば誰でもいつからでも
入れられる「ある情報」です。

名刺を渡しだけで信頼を得られる
営業パーソンと

名刺を渡してから信頼を得ようと
する営業パーソン

「小さな差」ですが
結果は大きな差が生まれると
私は考えます。


また杉山氏は名刺の渡し方も
独自に工夫しています。

この渡し方をしてから
見込み客に困ることがなくなった
そうです。


それでも名刺交換を
単なる自己紹介で終わらせますか?

詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!










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