■この2つの提案で税理士から法人が紹介される

ここでは、■この2つの提案で税理士から法人が紹介される に関する情報を紹介しています。
■この2つの提案で税理士から法人が紹介される

「ズボラでもメタボを改善できる!」

ある健康番組のCMで使われていた
ワンフレーズです。

多くの番組のCMは
番組を見たいか見たくないかを
問いかけていると私は考えます。

一方、このCMは
メタボを簡単に改善したいか
したくないかを問いかけていると
言っていいでしょう。

ほとんどすべてのメタボの人は
YESと答えるはずです。

結果として視聴率はアップする
に違いありません。


何を問うかで結果は変わるのです。


天気がよく気温が上がった日
ある観光地で

女性2人があるものを道行く人に
配っている姿を見かけました。

近寄ってみると・・・

彼女らが配っていたものは
ソフトクリームのサンプル。

ソフトクリームを売り込むのではなく

サンプルをとにかく口にすることを
勧めていました。

通りかかったほとんど人は
サンプルを口にし

サンプルを食べた多くの人は
その場所から30mほど離れた
店に入っていきました。

この場合も

ソフトクリームを欲しいか欲しくないか
を問いかけるのではなく

無料のサンプルを食べたいか
食べたくないか問いかけたから
結果に繋がったと考えられます。



これら2つの話は保険営業に通じます。



税理士から法人の紹介をもらいたい時

多くの保険営業パーソンは

紹介をお願いしたり、依頼してしまう
でしょう。

もちろん間違いではありませんが

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏の

やり方はまるで違います。

税理士に紹介をしてくれるか
どうかを問いかけません。

紹介とはまるで無関係な
ある「2つの提案」を問いかけます。

この「2つの提案」は
ほとんどすべての税理士が抱える
問題を解決できるものです。

紹介するかしないかではなく
問題を解決したいかしたくないかを
問うわけです。

「問題はそのままがいい!」という
税理士は普通いませんから

ほぼ100%の税理士が
YES!!なのです。

注目すべてきは

この「2つの提案」を実行すると

法人の紹介に

自然に(自動的に)繋がることです。


「紹介してください!」
「ご紹介をお願いします。」

もうこんな依頼をしなくても
よくなるのです。

税理士が抱える問題を解消
すれば

自動的に法人の紹介が
舞い込む

「2つの提案」をご存知でしたか?

それでもまだ
法人の紹介を税理士にお願いしますか?

詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法







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