■売れない人は保険、売れる人は原資

ここでは、■売れない人は保険、売れる人は原資 に関する情報を紹介しています。
■売れない人は保険、売れる人は原資

海外に行った時、現地の人向けの
レストランCMで

驚きのフレーズを耳にしました。


「子供の食事代はすべて無料!」


子供の年齢やオーダーできるものなど
ある程度の条件があるかもしれませんが

日本ではまず目にない
思い切った提案だと感じました。

レストランにとって
当然子供の食事分は
赤字のはずです。

しかし子供が来れば
当然大人も一緒に来店します。

大人がある程度注文すれば
十分採算が合うということでは
ないでしょうか。

「家族みんなで来てください。」
と店の売上に直接繋がる
宣伝をするだけがすべてではありません。

子供の食事無料のような

「売上には直結しない提案」も
有効なわけです。



DIYを始めたいと考える友人は
子供と一緒にある講座を受けるそうです。

時間は2時間程度で

参加費はなんと無料!!

材料費が数百円かかるだけです。

実はこの講座を主催しているのは
あるホームセンターです。

店内のスペースが使われます。

教える先生の人件費などを
考えると講座自体は赤字でしょう。

しかし講座でDIYに興味を
持った参加者は

間違いなくこのホームセンターで
道具や材料を買うと予測できます。

このケースも無料の講座という
「売上に直結しない提案」が
後の店の利益に繋がる例と言って
いいでしょう。



これら2つの話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

法人新規開拓で

「売上に直結しない提案」を
効果的に使いこなし

大きな成果を
継続的に出し続けています。

CDでは

直接
保険を提案するのではなく

保険契約の原資を作る提案が
複数紹介されています。

しかも
手間と時間をかけずに
原資を作り出す方法ばかりです。

短時間しかも労力を掛けずに

いわば
社長の前に札束が積まれる方法を
提案するのです。

こんな提案に興味を持たない
社長が果たして存在するでしょうか??

保険営業パーソンからみれば
まさに「売上に直結しない提案」ですが

大田氏は

これを保険契約に移行させる方法も
確立しています。

単価の高い契約を提案して
何とか費用を捻出してくれるように
お願いすることも間違いではありません。

しかし

契約の原資を作る提案をして
それを保険契約に導くやり方も
あるのです。

あなたはこれを知らずに
法人新規開拓を続けますか?

詳しくは↓
さらばセールストーク
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に 断られないアプローチ手法









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