■「ぜひ見積が欲しい」と社長に言わせるテク

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■「ぜひ見積が欲しい」と社長に言わせるテク

がんばっていい曲を作る!!

作詞家、作曲家、プロデューサーなら
こう考えるのが普通でしょう。

一方、90年代にミリオンヒットを
連発させた小室哲哉さんは

ディスコの帰りに
カラオケに行く当時の若者の姿を見て

カラオケで盛り上がる曲を作ろう
思ったそうです。

曲から考えるのではなく

全く「逆」の

人から考えたからこそ成功できた
と言えるのではないでしょうか。



以前テレビに出演していた
アメリカで成功する日本人パフォーマー
(ダンサー)は

自分が踊っている姿を撮影する
のではなく

自分を見ている観客をビデオで
撮るといいます。

普通とは「逆」なわけです。

自分がテクニックを向上させて
お客様をがんばって喜ばすという
発想ではなく

お客様が喜ぶダンスだけをすると
いうスタンスなのです。



これら2つの話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

普通とは「逆」のノウハウで
法人契約を獲得し続けています。

多くの保険営業パーソンは
面談相手の社長に

うまく質問をしようとします。

一方、竹下氏は「逆」で
社長から質問されるテクニックを
確立されています。

社長が興味を持って
どんどんあなたに質問する姿を
想像してください。

間違いなく話は前に進みます。


そして

普通の保険営業パーソンは
見積・提案書など詳しい資料を
持って行くために

社長に許可を取ろうとします。

「次回、詳しい資料をお持ちして
よろしいですか?」

これが普通です。

竹下氏はこれも「逆」。

社長に詳しい資料が見たいと
言わせるのです。

こうなれば契約の確率が
劇的にアップすることは
説明するまでもありません。

実は

こんな奇跡とも言える「逆」を
演出するのは

実は難しくありません。

アプローチ

特に初回面談冒頭の3分、
180秒を変えるだけで
いいのです。

保険を語る前がポイント。

知っているか知らないかだけの
差と言っていいかもしれません。

180秒の使い方を
知りたくはないですか?

詳しくは↓
奇跡の法人初回訪問ノウハウ





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