■保険を語らずにドクターに売れる秘密

ここでは、■保険を語らずにドクターに売れる秘密 に関する情報を紹介しています。
■保険を語らずにドクターに売れる秘密

インスタグラム、Facebook、Twitter
などのSNSで

お客様が店について情報を
発信することで

集客に繋がっている飲食店が
あります。

店の経営者は

この好循環を作ろうと努力しましたが
初めはうまくいかなかったといいます。

SNSでアカウントを作り
情報をこまめに発信したり
お客様をフォローしたり

時にはお客様に店の情報を
発信することをお願いすることも
したそうです。

しかし思い描いた結果には
繋がりませんでした。

状況を変えるきっかけになったのが
店に置いたある看板です。

顔の部分がくり抜かれ
お客様が自分の顔を出して
記念写真が撮れる看板を
設置したのです。

ここで撮られた写真がSNSに
たくさん投稿されるようになり
集客に繋がったのです。

がんばったり、努力して情報を
発信するのではなく

顔が出せる看板という
「仕組み」が結果に繋がったと
言えるでしょう。


スーパーでは入口から
一番遠い場所、店の奥に

卵と牛乳の売り場があると
聞いたことがあります。

牛乳と卵は購入頻度が高いため
これらを買うために

多くのお客様は当然店の奥まで
歩くことになります。

店内を長く歩かせることが
別の商品を買わせることに
繋がるのです。

がんばって売り込むのではなく
これも「仕組み」で売上をアップ
させる一例です。


これら2つの話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

ドクターマーケットで長年結果を
出し続けています。

と言っても

がんばって保険を売り込んでいる
わけではありません。

最初から保険の話をしません。

いや
最後の最後まで保険を語らないと
表現してもいいかもしれません。

鈴木氏は
うまく保険を売るのではなく

売れてしまう「仕組み」を作るのが
うまいのです。

ドクターに無理に売り込まなくても
保険が売れる「仕組み」があることを

あなたはご存知でしたか?

詳しくは↓
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ドクターマーケット新規開拓術






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