■失効で法人新規開拓できます

ここでは、■失効で法人新規開拓できます に関する情報を紹介しています。
■失効で法人新規開拓できます

不動産の売買や賃貸をする会社の
コンサルティングをしたことがありました。

扱う物件の中でには
どうしても条件がよくないものがあり

売れ残ったり、借り手を見つけられない
ケースが少なくありませんでした。

私は「逆転の発想」が状況を
打開する一手になるとアドバイス
しました。

例えば・・・・

収納が少ない賃貸物件が
ありました。

普通は敬遠される傾向が強い
部屋ですが

「逆転の発想」をするわけです。

収納が少ない部屋ではなく
荷物を減らせる部屋とアピール
するのです。

断捨離ルームと言ってもいいでしょう。


築年数が経っていて古い物件なら
日本の古きよき時代を体験できるとか
昭和の世界に住めるなどと表現できます。


駅から遠い物件なら
高いスポーツクラブに行かなくても
毎日の通勤・通学で駅まで歩くため
メタボ対策ができるとアピールできます。



この話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏も

まさに「逆転の発想」で

数々の法人新規開拓に成功して
います。

インタビューで特に私が驚いた方法は


逓増定期保険を
個人契約で提案するノウハウ


失効を切り口に法人提案するノウハウ


70代~80代の社長の法人を
開拓できる提案ノウハウ

です。

常識とは違う
みんなとは逆の提案ノウハウで
成果を出しています。

決して難解な方法ではなく

知っているか知らないかだけで
大きな差がつくノウハウと言って
いいはずです。

ライバルとわずかな保険料や
返戻率の差で勝負をすることも
間違いではありませんが

トップセールスパーソンの
「逆転の発想」

逆転の提案ノウハウを
知りたくはないですか?

詳しくは↓
1億稼げた!
法人生保新規開拓術










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