■これがうまい人は社長の証券をすぐに見られる

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■これがうまい人は社長の証券をすぐに見られる

自身がトップセールスパーソンだった
経営者がいます。

部下が他社と競合して
契約が獲れないと

以前は

「契約が獲れなかったのはなぜだ?」

と攻めていたといいます。

いくら指導しても部下の成果は
上がりませんでした。

そこである時期から言い方を
変えました。

「どうしたら契約が獲れていたと
思う?」

こう「言い換え」ただけで

部下が自分で考えるようになって
どんどんスキルがアップしたそうです。


幼児教育が専門の大学教授が
テレビでこう言っていました。

「”子供に片付けない!”と

怒るよりも

”読んだ本は元あった本棚に
戻しなさい!”

と具体的な行動を伝えた方が
いい。」

簡単な「言い換え」ですが
効果はあるそうです。



これら2つの話は保険営業に通じます。



社長の既契約や資産
法人の既契約や財務内容

これらがすべて明らかになれば
保険契約は難しくなくなるはずです。

しかし

関係が薄い社長・法人の
資産や既契約を明らかにするのは

並大抵のことではありません。

「コンサルティングします。」
「FPなのですべてを見直します!」

などと投げ掛けても

撃沈することは少ないのでは
ないでしょうか?

一方

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

これを簡単にして驚く程の結果を
出し続けています。

といっても

特別な提案や高度なトークを駆使
するわけではありません。

みんなと違うのは

「言い換え」

なのです。

資産や既契約のコンサルティングなど
という言葉はいきなり使うことを
しません。

トランプ、パナマ文書、マイナンバー

大田氏が武器とする「言い換え」
の例です。

資産、既契約のコンサルティングを
これらで見事に「言い換え」て

成果を手にしています。

これを

知っているか知らないかだけの差で
最終的に手にするコミッションは
大きく変わると考えています。

保険や資産をストレートに
提案し続けますか?

それともトップセールスパーソンの
「言い換え」を真似しますか?


詳しくは↓
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に
断られないアプローチ手法





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