■保障を語らない生保トップセールス

ここでは、■保障を語らない生保トップセールス に関する情報を紹介しています。
■保障を語らない生保トップセールス

私の知人は
自宅の近所にたくさん電機店が
あるにもかかわらず

わざわざ1時間かけて
東京・秋葉原ある店に頻繁に通います。

彼の趣味は
真空管オーディオ(アンプ)。

自作することもあるそうです。

秋葉原にはこの専門店があるため
彼はわざわざ行くのです。

彼のような趣味の人が
全国から多数集まるそうです。

品揃えや安さで勝負する
大手の電機店の競争は
ますます激化していると言っていいでしょう。

一方で、品揃えを「捨てて」

真空管に特化した店が
大きな支持を得ているわけです。

あれもこれもと商品やサービスを充実
させることも間違いではありませんが

「捨てる」こと、選択と集中することで
勝ち残ることもできるわけです。



スポーツ用品ではなく

ある野球用具専門店が

ネットで紹介されているのを
目にしました。

店頭には並ぶグローブは・・・

何と900。

おそらく人気の店だと予測できます。

スポーツなら何でも・・・を「捨てて」
野球に選択と集中したことで
大きな特色を出していると言って
いいでしょう。



これら2つの話は保険営業に
通じます。



あれもしたい
これもしたい

勉強会や研修で学んだことを
取り入れようと

やることばかりが増えすぎて
なかなか対応しきれないという
ことはありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
松井氏は

選択と集中

まさに「捨てる」ことを徹底して

とてつもない成果を出し続けています。



・お客様の家やオフィスに訪問しない

・セミナーの集客は自分ではしない

・ライフプランは作成しない

・保障を語らない

・お客様と15分以上面談しない

・顧客フォローを無料でしない

・クロージングはしない

・セミナーは自分で集客しない

・医療保険やがん保険を語らない


など

松井氏が「捨てた」ことです。

あれもこれもと何かを得ることも
いいのですが

今こそ「捨てる」戦術が有効では
ないでしょうか。


セミナーなどで学べることは
加えること、プラスすることばかりです。

足すことももちろん重要ですが

トップセールスパーソンは引くこと

すなわち「捨てる」ことで

驚く程の成果を挙げています。


それでもあなたは「加える」ことだけ
ですか?

それとも「捨てる」ことを学びますか?

詳しくは↓
「捨てる!」で
1人が1500人分の成果を出せる!







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