■保険を売るな、手段化せよ!

ここでは、■保険を売るな、手段化せよ! に関する情報を紹介しています。
■保険を売るな、手段化せよ!

以前、企業のホームページなどを
作成する業者から相談を受けました。

簡単に言うと
仕事がなかなか取れないというのです。

受注できたとしても他社と比べられて
安い金額の仕事にしかならないと
といいます。

私は、この業者がどんなにかっこよく
きれいなホームページをお得な料金で
作り

売り込んでも状況を変えるのは
難しいと考えました。

多くの企業はホームページを
作ることが目的ではないからです。

ホームページを作って売上をアップ
させたり

ブランドイメージを上げることが
目的のはずです。

ホームページは目的を達成するための
手段の1つでしかありません。

ホームページを売り込むのではなく

売上を上げることやブランドイメージを
上げることでアプローチするべきでは
ないでしょうか。

売上が下がり苦戦している法人は
日本中にはたくさんあります。

どうしたら売上が上がるのか
悩み続けている社長は溢れています。

そんな社長に抱えている問題や悩み
を解決・解消する提案で
アプローチするのはどうでしょうか?

売上を上げる方法の1つとして
ホームページは欠かすことが
できませんから

自然にホームページを作る仕事は
ついてくるに違いありません。

またいい人材が集まらなくて
困っている中小企業の社長も
少なくありません。

企業のブランドイメージを上げる
ことで人材を集めることを
提案するのはどうでしょうか?

もちろんその手段の1つとして
ホームページが必要になるわけです。



この話は法人保険営業に通じます。



思い描いたように法人契約を
獲得することができない・・・

新規開拓できる法人見込み客が
最近少なくなりつつあると感じる・・・

こんなことに悩んでいませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

新規開拓できる法人はまだまだあり
チャンスは無限だと話します。

最初から保険を売ろうとすれば

悪いとは言えない既契約をしている
法人や

優秀な保険営業パーソンが出入り
している法人は

見込みなしとなってしまいます。

訪問できる法人は狭まってしまう
わけです。

一方

鈴木氏は保険でアプローチしません。

保険を全く語らない法人アプローチ
なのです。

保険を売り込むのではなく
「保険の手段化」。

ホームページの話と似ています。

これを実行して
継続的に成果を出し続けています。

このノウハウを知るだけで

訪問できる法人は劇的に増えると
考えています。

つまり法人見込み客に困ることが
なくなるわけです。

毎日毎日たくさんの社長と会えて
話ができても

法人契約を獲れないという話を
私は聞いたことがありません。


まだ保険をうまく売り込みますか?

それとも「保険の手段化」を
学びますか?

詳しくは↓
このアプローチで
社長はあなたの話に夢中になる!




コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック